バトン病院へ。目に刺激を訴える

ジェンソン・バトンはドイツGPのフリー走行2回目の際に目の刺激を訴え、病院に搬送された。

 マクラーレンのジェンソン・バトンは、フリー走行2回目終了直後にメディカルセンターを訪問した。その後バトンは、チェックのためマンハイムの病院に搬送されたと、マクラーレンは伝えている。

「ジェンソンはFP2で目の刺激を訴え、予防措置として検査を受けるため、マンハイムの病院に行きました」とチームは述べている。

 バトンが今週末残りのセッションに出走できない場合、リザーブドライバーのストフェル・バンドーンが代役を務めることになる。

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この記事について
シリーズ F1
イベント名 ドイツGP
サーキット ホッケンハイム
ドライバー Jenson Button
チーム McLaren
記事タイプ 速報ニュース