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FE開幕戦ディルイーヤ:バード優勝。ポルシェ&メルセデス表彰台
デュバル「ここは日本勢のテリトリーだから簡単にはいかないだろう」
大クラッシュを喫した16号車、武藤英紀に大きな怪我はなし
ドリームレースの実現にDTM王者ラスト「とても光栄」

フォーミュラEシーズン6開幕戦ディルイーヤePrixのレース1が行なわれ、サム・バードが優勝した。参戦初戦のポルシェ(アンドレ・ロッテラー)とメルセデス(ストフェル・バンドーン)も、表彰台を獲得した。

3年ぶりに日本のサーキットでレースをするロイック・デュバルは、かつて自身も参戦したスーパーGT勢と富士スピードウェイで戦うのは簡単なことではないと語った。

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FE FE開幕戦ディルイーヤ1予選:シムスがPP獲得 FE開幕戦ディルイーヤ1予選:シムスがPP獲得。デビュー戦デ・フリーズ大健闘
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SGT スーパーGT×DTM特別交流戦FP2:王者の本領発揮? ラストが首位 特別交流戦FP2:DTM王者の本領発揮? ラストが首位。デュバルが2番手に続く
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SGT 金曜日に予定されていた予選シミュレーションは天候に関わらずキャンセル 金曜日に予定されていた予選シミュレーションは天候に関わらずキャンセル
F1 レッドブル代表「アルボンは素晴らしい進歩を遂げた」 我がドライバー、ブラジルGP堂々退場す。レッドブル代表「素晴らしい進歩だ」

FE開幕戦ディルイーヤ:バード優勝。参戦初戦ポルシェ&メルセデスが表彰台

フォーミュラEシーズン6開幕戦ディルイーヤePrixのレース1が行なわれ、サム・バードが優勝した。参戦初戦のポルシェ(アンドレ・ロッテラー)とメルセデス(ストフェル・バンドーン)も、表彰台を獲得した。

古巣“SGT勢”と戦うデュバル「ここは日本勢のテリトリーだから簡単にはいかないだろう」

3年ぶりに日本のサーキットでレースをするロイック・デュバルは、かつて自身も参戦したスーパーGT勢と富士スピードウェイで戦うのは簡単なことではないと語った。

大クラッシュを喫した16号車、武藤英紀に大きな怪我はなし

スーパーGT×DTM特別交流戦で大クラッシュを喫した#16 MOTUL MUGEN NSX-GT。乗っていた武藤英紀に幸い大きな怪我はなかった。

”将来”に向けて、まずは一歩。ドリームレースの実現にDTM王者ラスト「とても光栄」

スーパーGT×DTM特別交流戦のレースを前に、各陣営のドライバーが記者会見で意気込みを語った。

スパの悲劇から3カ月……コレアが怪我の状態とレース復帰への想い語る

アントワーヌ・ユベールの命を奪った、FIA F2スパ戦レース1の大事故。その事故で重傷を負ったファン-マヌエル・コレアは、初めて現状について口を開いた。

史上初! レッドブルF1が無重力空間でのタイヤ交換に成功

レッドブル・レーシングは、史上初めてとなる無重力空間でのタイヤ交換に成功した。

マルケス弟加入は“合理的”。クラッチロー、昇格逃すも「ガッカリしていない」

LCRホンダのカル・クラッチローは、ホルヘ・ロレンソの後任としてレプソル・ホンダに選ばれなかったことについて、“ガッカリ”していないと語った。

FE開幕戦ディルイーヤ1予選:シムスがPP獲得。デビュー戦デ・フリーズ大健闘

フォーミュラEのシーズン6開幕戦ディルイーヤePrixレース1の予選が行われ、BMWのアレクサンダー・シムスがポールポジションを獲得した。

ボッシュがスーパーGTと3年間のオフィシャルスポンサー契約を締結

スーパーGTとボッシュが2020年からオフィシャルスポンサーとして3年間の契約を締結した。

特別交流戦FP2:DTM王者の本領発揮? ラストが首位。デュバルが2番手に続く

『スーパーGT×DTM特別交流戦』のフリー走行2回目が行なわれ、レネ・ラスト(#33 Audi Sport RS5 DTM)がトップとなった。

ペドロサ効果で躍進? KTMのエスパルガロ、新型シャシーに“驚き”

KTMのポル・エスパルガロは、バレンシアテストにおいて新型シャシーのマシンを数周走らせただけで、マルク・マルケスに迫るタイムを記録できたと、衝撃を受けている。

金曜日に予定されていた予選シミュレーションは天候に関わらずキャンセル

22日(金)に予定されていたスーパーGTとDTMの予選シミュレーションだが、都合によりキャンセルとなった。

我がドライバー、ブラジルGP堂々退場す。レッドブル代表「素晴らしい進歩だ」

レッドブル代表のクリスチャン・ホーナーは、F1ブラジルGPでアレクサンダー・アルボンは惜しくも表彰台を逃したものの、堂々とブラジルを後にすることができると語った。

「愚かなこと」を明確に。”同士討ち”再発阻止を目指すフェラーリ

F1ブラジルGPをセバスチャン・ベッテルとシャルル・ルクレールの同士討ちで終えたフェラーリは、”愚かなこと”を明確にする必要があると考えているが、過去にメルセデスがドライバーを管理した方法を見習うことには興味がないという。

スーパーGT×DTM特別交流戦FP1:天候に翻弄され赤旗終了。マーデンボローが首位

『スーパーGT×DTM特別交流戦』のフリー走行1回目が行なわれ、ヤン・マーデンボロー(#24 リアライズコーポレーション ADVAN GT-R)が首位となった。

ホンダF1の進歩を認めるハミルトン「来季は三つ巴のタイトル争いになる」

メルセデスのルイス・ハミルトンは、レッドブル・ホンダが強さを見せたF1ブラジルGPの結果を受け、ホンダが大きく進歩したことにより、2020年のタイトル争いは、3メーカー間の”深刻な”戦いになると考えている。

F1マイアミGP、住民の理解得られるか。開催に向けて”目の前のハードル”クリア

地元住民から反対されているF1マイアミGP開催計画。公道使用を禁止する決議も出されたが、郡長の拒否権行使が認められ障害をひとつクリアした形となった。

ウエットタイヤが足りない? 金曜日の雨予報に備え使用可能セット数が変更

富士スピードウェイで行なわれている。『スーパーGT×DTM特別交流戦』だが、金曜日の走行セッションを前に予想外の事態が発生している。

高らかに鳴り響くホンダサウンドとガスリーの雄叫び……F1ブラジルGP:注目のチームラジオ集

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが優勝し、トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーが2位に入ったF1第20戦ブラジルGP。その無線交信で特筆すべきものをピックアップ。

フェラーリ、F1ブラジルGPで”今季初めて”レッドブルのコーナリング速度に匹敵?

フェラーリのマッティア・ビノット代表によると、フェラーリはF1ブラジルGPでレッドブルに匹敵するコーナリングスピードを発揮していたという。

HRD Sakura連載「テストベンチは面白い!」第4回:エンジン作りに”ゴール”はない

ホンダのスーパーGTとスーパーフォーミュラのラージプロジェクトリーダーを務める佐伯昌浩氏は、「テストベンチは面白い」と常々語っていた。そこで、我々はホンダの開発拠点HRD Sakuraを訪問。話を訊いた。

ニッポンのファンが選ぶ”美しい”F1マシンベスト10

あなたが好きなF1マシンはどれ? ニッポンのF1ファンが選ぶ”美しい”F1マシントップ10。

MotoGPコラム:さらば、ホルヘ・ロレンソ。18年の歴史で残した”足跡”

MotoGPで3度のチャンピオンを獲得した偉大なライダーが、2019年限りで引退する。長年トップを走り続けた彼の引退に、多くの関係者が素晴らしいライダーだったと振り返った。そして発表を終えた後の彼からは、清々しさが感じられた……。

【連載】受け継がれる“驚速”の遺伝子(3):2019スーパーフォーミュラ、さらに異次元の領域へ

今年から新型マシン『SF19』が導入されるスーパーフォーミュラ。現在では海外ドライバーも積極的に参戦するようになるなど国内外で注目度も高まっているが、いよいよ新マシンのデビューが間近に迫ってきた。

空気が薄い! 冷却と空力にどう対処する?|メキシコGPピットレーン直送便

25日から走行が始まる2019年F1第18戦メキシコGP。日本GPから2週間、標高が高く気圧の低いメキシコ・シティで、各車どんなパフォーマンスを見せるのか? アップデートを中心に、パーツのクローズアップをピットレーンがらお届け。

F1メカ解説:メルセデスが鈴鹿で見せた”反撃”

今シーズン夏休み明け、フェラーリに差をつけられることになったメルセデス。しかし日本GPでアップデートを投入。予選では差をつけられたものの、決勝ではタイヤマネジメントも活かし、勝利を手にした。彼らはどんな改良を施してきたのか?

終盤戦でも、F1の開発は止まらず。各チームが鈴鹿に持ち込んだ空力アップデート

2019年の日本GPを制したのは、メルセデスだった。メルセデスはそれまで、進歩を遂げたフェラーリの前に苦戦続き。しかし鈴鹿に持ち込んだ空力のアップデートが功を奏したか、戦闘力を向上させ、フェラーリを撃破した。ただ今回アップデートを行ったのは、メルセデスだけではなかった……。

F1メカ解説|日本GPピットレーン直送便|各チームが持ち込む”細やかな”改良

日曜日に予選と決勝レースが行われることになった219年のF1日本GP。各チームが持ち込んだアップデートパーツを、ピットレーンから直送!

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