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eスポーツ王者から“リアル”の頂点へ。“日の丸戦士”フラガ「F1日本GPに出たい」

eスポーツレース界のスターであるイゴール・フラガは、カストロール・トヨタ・レーシングシリーズを制し、リアルレースの世界でもチャンピオンに輝いた。日本で生まれ育った彼は、F1ドライバーとなって“故郷”に凱旋することを夢見て、ジュニアフォーミュラの階段を駆け上がっている。

「レース開催は不可能だった」WEC責任者、第6戦中止は米国の規制が原因と明言

WECは3月20日に予定されていた第6戦セブリング1000マイルレースの中止を決定。CEOを務めるジェラール・ヌーブはアメリカ合衆国によるヨーロッパからの渡航制限が原因だと明かした。

スーパーGTには、まだまだ大きな可能性がある:ホンダ・モータースポーツ部長に訊く2

ホンダは今季のスーパーGTに、FR化されたNSXで挑む。同社の清水宏モータースポーツ部長は、CLASS1規定が導入されるスーパーGTに参戦するために、FR化する以外の選択肢はなかったと語る。また、スーパーGTにはまだまだ大きな可能性があると考えているようだ。

環境対策は必須……ホンダF1の将来はどうなる?:ホンダ・モータースポーツ部長に訊く1

まもなく開幕を迎えるF1。ホンダはマネージング体制をさらに強化し、F1への注力を増すという。しかし、現在の契約は2021年まで。環境への対策など、F1が今後進んでいく方向性が、ホンダがF1を継続するかどうかの判断に重要な要素になっているようだ。

何事にも動じぬ驚異のメンタル。角田裕毅、勝負の1年は「誰よりも速く走るだけ」

2020年からFIA F2に参戦する角田裕毅はF1昇格に向け、レッドブルやホンダなど、多くの人々の期待を背負っている。しかし彼はそれを重圧と感じておらず、とにかく速く走るだけだと語った。

ルノーと別れ、トヨタの次世代エースに。実力で再びチャンスを掴んだフェネストラズ

2年前にルノー育成ドライバーから外されたサッシャ・フェネストラズは、キャリアの危機に立たされていた。しかし、彼は今や日本国内のトップカテゴリーで、トヨタ陣営の次世代を担う存在となっている。

諦めずに挑み続けた舞台……GT500昇格を果たした大津弘樹「身が引き締まる思い」

2020シーズンのスーパーGTで念願のGT500シートを獲得した大津弘樹。ついに目標としていたトップカテゴリーの座についたのだが、ここまでの彼の道のりは決して平坦なものではなかった。

「全ての材料が揃った」アルファタウリ代表”ランク5位”目指す意味を語る

アルファタウリ・ホンダのチーム代表であるフランツ・トストは、「ランキング5位を目指す」と発言した意味を解説。それを達成するために必要な”全ての材料”が揃ったと語った。

松下信治、5年目の挑戦。大きな決断の裏にある“信念”と“手応え”

MPモータースポーツに移籍しFIA F2での5年目に挑む松下信治は、チームの体制強化に手応えを感じており、優勝、そしてタイトルを狙うことができると語った。

絶対SF王者になる……世界のヤマケンに課せられた“2020年の至上命題”

2019年のスーパーGT(GT500)王者に輝いた山下健太。2020年は“スーパーフォーミュラでの王座獲得”を大きなテーマのひとつに掲げている。

「F1は一生諦めない」“ブレない男”笹原右京はスーパーGTで輝きを放てるか

2020年はスーパーGTのGT500クラスに参戦する笹原右京。彼はTEAM MUGENのスタイルが自分にマッチしていると考えており、チームと共に前進できるシーズンにしたいと語った。

31年続けた“挑戦の歴史”に幕……ル・ボーセ坪松代表が語るモータースポーツとは

2019シーズンいっぱいでレース活動を完全終了したレーシングチーム『ル・ボーセ モータースポーツ』。31年にわたってチームを率いてきた坪松唯夫代表にとっては、まさに“戦い”と“挑戦”の日々だった。

全日本F3が私を育ててくれた……三浦愛、感謝の気持ちを胸に2020年は次のステップへ

2019年いっぱいで終了した全日本F3選手権。このカテゴリーで唯一の女性ドライバーとして活躍し、通算6シーズンを戦った三浦愛が、“全日本F3”に対する想いを語った。

F1パワーユニットの重要性……モータースポーツは先駆者であるべき?

BARホンダやベネトンなどのチーム代表を務め、プロドライブの会長を務めるなどしたデビッド・リチャーズは、画期的な熱効率を達成している今のF1ターボ・ハイブリッドエンジンの評価を貶める”愚かな”内戦を批判した。

「目標はタイトル奪還」2020年型マシンは、“速く強い”マシン作り目指す|ヤマハ開発リーダーに訊く(3)

2019年からヤマハのモトGPグループのグループリーダーを務める鷲見崇宏氏にシーズンの振り返りや展望を訊くインタビュー第3回。今回は2020年のヤマハの展望について話を訊いた。

開発の肝はコミュニケーション。“ひとつの目標”に向かう組織作りが奏効|ヤマハ開発リーダーに訊く(2)

2019年のヤマハはMotoGPでコンストラクターズランキング2位と、苦戦した2018年から改善を示した。新たにヤマハのモトGPグループのグループリーダーに就任した鷲見崇宏氏に、ヤマハ内部でのコミュニケーションの改善などについて訊いた。

“選択と集中”の開発。目指したのは『コーナ前後100mの強さ』|ヤマハ開発リーダーに訊く(1)

2019年のヤマハはMotoGPでコンストラクターズランキング2位になるなど、苦戦した2018年と比べれば改善を示した。新たにヤマハのモトGPグループのグループリーダーに就任した鷲見崇宏氏に、開発の狙いなどについて訊いた。

鳥肌モノの経験……ルクレール、モンツァ優勝を思い出す「跳ね馬の一員だと実感」

フェラーリのシャルル・ルクレールは、2019年のイタリアGPで勝利し、表彰台に登った時のことを回顧。フェラーリのファン”ティフォシ”たちの熱烈な声援に、「鳥肌が立った」と語った。

MotoGP絶対王者マルケス、ダカール出場に意欲。4輪なら兄弟チーム結成!?

MotoGPで6度のタイトル獲得を誇るマルク・マルケスは、将来ダカール・ラリーに出場したい意向を示し、4輪の場合は弟のアレックス・マルケスをコ・ドライバーにしたいと語った。

福住仁嶺がGT300王座獲得と共に手にした“新たな改善点”

初めての“ハコ車”レースとは思えないほど安定した走りをみせ、高木真一とともにGT300王者に輝いた福住仁嶺。本人も「安定した走りができた」という2019シーズンの軌跡を追った。

東京パラリンピックで3大会連続の金メダル獲得へ……鉄人ザナルディ”準備万端”

昨年11月に行なわれたスーパーGT×DTM特別交流戦にBMWから参戦したアレッサンドロ・ザナルディ。彼にとって今回の来日は“レース参戦”以外にもうひとつ目的があった。

スーパーGTで魅せた強い気持ちを胸に……“世界のヤマケン”、次なる舞台へ

2019年のスーパーGT(GT500クラス)でシリーズチャンピオンに輝いた山下健太。勝負どころで見せた“強い気持ち”を胸に、2020年は新たな挑戦に立ち向かう。

「トムスと出会って人生が変わった」ニック・キャシディの歩みと“これから”

2019年にスーパーフォーミュラ王者となったニック・キャシディは、日本のレースカテゴリーで3つのタイトル(2015年全日本F3、2017年スーパーGT、2019年スーパーフォーミュラ)を獲得したドライバーとなった。今回はそんな彼の“これまで”と“これから”に迫った。

濃密な1年……F1出走を果たした山本尚貴が2019年に見た“夢と現実”

日本人ドライバーとして5年ぶりとなるF1出走を果たした山本尚貴の2019年を振り返る。