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マクラーレンの最も印象的なF1マシンの開発物語:マクラーレンMP4/4・ホンダ

マクラーレン・ホンダMP4/4は、70年のF1の歴史の中でも最も成功したマシンだと言えるだろう。1988年にアイルトン・セナとアラン・プロストのコンビで16戦15勝。勝率は驚異の93.8%である。そのマシンの秘密を紐解いていく。

メルセデスF1の開発方法論。F1のブレーキを”次のレベル”に引き上げる?

メルセデスは2020年用のF1マシンW11に、空力効果を追求したブレーキシステムを採用してきた。この開発は、F1のブレーキを次のレベルに引き上げることになったのか?

F1はコロナ危機を乗り越えられるのか? 投資格付けムーディーズ評価は“B2”

新型コロナウイルスの影響によって開幕が遅れているF1。彼らが2020年に財政的な痛手を受けることは間違いないが、シーズン全体がキャンセルとなった場合でも生き残ることはできるのだろうか?

フェラーリ、昨年から秘密のシステムPASを使用。メルセデスDASと類似の効果?

メルセデスが今季マシンW11に導入した新システムDAS。フェラーリも昨年から、内部ではPASと呼ばれるシステムを投入し、DASと同じような効果を発揮することを目指していたことが明らかになってきた。

コロナで開催延期相次ぐ……F1は2020・2021年を”スーパーシーズン”にすべきか?

コロナウイルスの影響で多くのレースが延期され、リスケジュールに苦しんでいるF1。2020年と2021年のシーズンを統合し、変則的な1シーズンにすべきなのだろうか。

DASは秘密兵器にあらず? すでに使用していたサスペンションの”拡張ツール”か

今季のF1プレシーズンテストではメルセデスのDASが注目されたが、メルセデスは以前から類似のシステムを使用していた可能性がある。

“コロナ騒動”収まらぬF1、未曾有の事態にも“プラス要素”は存在する?

新型コロナウイルスのパンデミックによりF1は未知の領域へと突入し、これまでにない困難に直面している。しかしこの事態の中でも、歓迎される事もあると、アルファタウリ代表は考えている。

トップ3チームで考え方が分かれた……2020年F1マシンのサスペンションレイアウト

2020年シーズンのF1は、前年からレギュレーションの変更がほとんどないため、各チームのマシンのコンセプトは似たようなモノになると考えられていた。しかし蓋を開けてみると、トップチームのアプローチは大きく異なっていた。

レッドブルRB16のアグレッシブな開発……斬新なフロントサスペンション

2020年のF1では、メルセデスが投入したDAS(二重軸ステアリング)が注目を集めているが、アグレッシブな開発をしてきたのは、メルセデスだけではない。レッドブルも、前例のない新型サスペンションを投入してきた。

ドゥカティ、ライダー市場でライバルに出遅れ。2021年以降の選択肢狭く

ホンダ&マルク・マルケスの最強コンビを打ち崩すため、ヤマハは2021年以降のライダーを早くも確定。しかしその煽りを受け、ドゥカティの採れる選択肢は制限されてしまった。

メルセデス”謎の”新デバイスDASは、マシンにどう取り付けられているのか?

2020年シーズンのF1で論争の的となっている、メルセデスの画期的なシステム”DAS(二重軸ステアリング)”。新型コロナウイルスの一件がなければ、間違いなく最も注目を集めたであろう。このシステムは、シャシーにどのように取り付けられているのだろうか?

MotoGPはいつシリーズを再開できるのか?:新型コロナウイルスのモータースポーツへの影響(2)

新型コロナウイルスの感染が世界中に広がっていることに伴い、モータースポーツ界でも様々なレース/イベントが中止および延期されている。これにはF1やMotoGP、フォーミュラEなどあらゆるレースが含まれる。では、MotoGPのシーズン再開はいつになるのだろうか?

F1オーストラリアGPの中止を決定付けた、ダイムラーCEOからの深夜の電話

新型コロナウイルスの影響で開催が中止となったF1開幕戦オーストラリアGP。これを決定付けたのは、メルセデスのトト・ウルフ代表の元にかかってきた、ダイムラーCEOからの電話だったという。

”失われたレース”を、F1開催カレンダーに戻す方法はあるのか?

新型コロナウイルスの影響で、2020年のF1は大打撃を受けている。開幕戦オーストラリアGPから第4戦中国GPまでの開催延期が決定。一説には6月のアゼルバイジャンGPまで開幕が遅れる可能性も示唆されている。延期されたレースは、別日程で開催することができるのだろうか?

レッドブル、メルセデスに先制攻撃。ブレーキダクトの”合法性”明確化を要求

F1の2020年シーズンはまだ始まっていない。しかしながらすでに戦いの緊張感はオーストラリアでのパドックで高まっており、チームはお互いのマシンの合法性をめぐって争っている。レッドブルはメルセデスのリヤブレーキダクトの合法性について、FIAに規則の明確化を要求した。

危機に直面しているF1。試されるF1オーナー、リバティ・メディアの”リーダー力”

コロナウイルスへの対処など、危機に直面しているF1。オーナーであるリバティ・メディアの、リーダーシップが試されている。

F1メカ解説|フェラーリと頂点目指すルクレール、新ステアリングに“こだわり”

フェラーリのシャルル・ルクレールは、SF1000のステアリングホイールに自身のニーズを反映させるため、様々な方法を模索している。

F1メカ解説|アルファロメオは、開幕前テストでどんな“実験”をしたのか?

2020年は、スイスを拠点とするザウバーチームがアルファロメオF1に改称して2年目のシーズンとなる。彼らはプレシーズンテストでどのような試みをしたのか?

F1メカ解説|マクラーレン、ベスト・オブ・ザ・レストを確保するための積極開発

昨シーズン、コンストラクターズランキング4位となったマクラーレン。同チームはここ数年不振に喘いできたが、それを挽回する1年となった。ただ今季、ランク4位を維持するのは簡単ではないとチームも覚悟しており、さらなる開発をしてきた。

F1マシンの最低重量はこれからも増加を続ける? PU時代の6年で55kg増

近年のF1マシンは、その車重が増加の一途を辿っている。2020年は最低重量が746kgとなり、パワーユニットが導入された2014年の最低重量よりも55kgも重くなった。

MotoGP開幕延期、王者マルケスにとって“福音”に? タイトル争いにもたらす影響とは

感染が広がる新型コロナウイルスの影響を受け、MotoGP最高峰クラスの開幕は少なくとも1カ月遅れることとなった。開幕戦カタールGPと第2戦タイGPの延期は、新型マシン開発やタイトル争いに影響を与えることになりそうだ。

一番走ったのは誰? 2020年F1プレシーズンテスト:6日間の全データ

スペインのカタルニア・サーキットで行なわれた2020年のF1開幕前テスト。その全データを網羅! このテストを成功裏に終えたチーム/ドライバーは?

F1メカ解説|F1プレシーズンテスト最終日ピットレーン直送便

カタルニア・サーキットで行なわれたF1プレシーズンテスト。その最終日、各チームはどういったアップデートを施していたのか? ピットレーンとトラックから最新の画像をお届け!

本当に速いマシンはまだ分からない。メルセデス、フェラーリの”悲観”を疑問視?

2020年のF1開幕前テスト、その前半3日間が終わった。最速だったのはメルセデスだが、彼らはその序列を判断するのはまだ早いとするとともに、悲観的なコメントを発するフェラーリの真のパフォーマンスを警戒している。