F1
25 6月
-
28 6月
Postponed
02 7月
-
05 7月
Race まで
08 時間
:
13
:
35
MotoGP
25 6月
-
28 6月
Canceled
R
フィンランドGP
09 7月
-
12 7月
Canceled
スーパーGT
R
ブリーラム
03 7月
-
05 7月
Canceled
11 7月
-
12 7月
Canceled
スーパーフォーミュラ
20 6月
-
21 6月
イベントは終了しました
R
29 8月
-
30 8月
次のセッションまで……
54 days

フィルター:

選手権 ドライバー チーム イベント ロケーション 記事タイプ
237 articles
フィルターをクリアにする
選手権
読み込み中……
ドライバー
読み込み中……
チーム
読み込み中……
イベント
読み込み中……
ロケーション
読み込み中……
記事タイプ
読み込み中……

News and Analysis

グリッド
リスト

F1メカ解説|ピットレーン直送便:ついに開幕2020年シーズン。各マシンの進化は?

ついに開幕を迎えた2020年シーズンのF1。その初戦となるオーストリアGPに各チームが持ち込んだパーツをチェック。

F1メカ解説|ルノー、3戦分”トリプル・アップデート”を開幕戦オーストリアに投入

ルノーF1は、オーストリアGPにアップデートパッケージを持ち込んだ。チームによれば、これはベトナム、オランダ、スペインの各GPで持ち込む予定だった全てを一気に投入する”トリプル・アップデート”だという。

F1メカ解説|王者メルセデス”開幕”オーストリアにアップデート投入

メルセデスは、2020年のF1開幕戦となったオーストリアGPに、アップグレード版の空力パーツを複数持ち込んだ。

F2に5人を送り込むも、F1に空席なし。“人材過多”のフェラーリ育成が抱える問題

2020年、フェラーリ・ドライバー・アカデミー(FDA)は実に5人もの若手ドライバーをFIA F2に送り込む。しかし、フェラーリF1チームは来季のカルロス・サインツJr.加入が決まっており、シートを巡る争いは非常に厳しいものとなっている。

新型コロナウイルス対策は万全! ”新様式”に適応したF1はどうなる?
ビデオ・インサイド

新型コロナウイルス対策は万全! ”新様式”に適応したF1はどうなる?

7月5日決勝のオーストリアGPで開幕を迎える2020年のF1。新型コロナウイルスのパンデミックが起きた後、再開するF1には、感染拡大を防止するため、様々な新しい手順が導入される。新時代のF1は、どんな形になるのか?

レッドブル、フィルミングデーでアップデートを試す……攻撃的姿勢で開幕へ

6月25日にシルバーストンでフィルミングデーを実施し、RB16を走らせたレッドブル・ホンダ。彼らはただマシンを走らせただけでなく、開幕戦オーストリアGPに向け、新しいパーツをテストしたかったようだ。

窮地のDTMは来季以降どのマシンを採用する? GT3とLMDhが現実的な選択肢か

アウディ撤退後のDTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)ではGT3マシンを使用する可能性が最も高いとされているが、LMDhマシンの導入も候補に挙がっているようだ。

マクラーレンがウイリアムズ同様、チームの株式売却を検討する理由

先月、ウイリアムズがチームの株式売却を検討していることが明らかになった。そして先日、マクラーレンも株式を売却しようとしていることが分かった。歴史ある2チームに、一体何が起きているのか?

バーレーン”オーバル”GPの実現可能性は高い? その理由は……

F1のマネージングディレクターであるロス・ブラウンは、今年末にバーレーンの”ほぼオーバル”コースでレースを開催する可能性があることを明らかにした。ただこれは幻想ではなく、現実的な案のひとつであると言えそうだ。

2021年のF1、ダウンフォース削減のためフロアを縮小……意図しない結果に繋がる可能性?

2021年シーズンに向けては、基本的にはマシンの開発が凍結されることになった。しかし、そんな中でも空力開発は進んでいくことになっており、ダウンフォースの増加を抑えるためにも、フロアが小型化されることになった。

F1界にも“Zoom”の波。ビデオ会議の導入は何をもたらしたのか?

コロナ禍による在宅ワークに欠かせないツールとして広く普及したビデオ通話アプリ『Zoom』。これはF1界でも導入され、想像以上に高い貢献度を見せている。

排気システムにも使用数制限導入へ……それが意味するモノとは?

レギュレーション変更の際には、時折いくつかのチームが魅力的な解釈を見つけ、勢力図の変更に繋がることもある。その差を生み出すのは、レギュレーションの隙間に隠された、ほんの小さな部分だ……。

チームとチームが手を取り合う……コロナ危機がF1を新しい姿に?

F1を長期的に存続させることを目的とした新しいルールが、世界モータースポーツ評議会(WMSC)で承認された。これにより、F1に全く新しい時代の到来を告げる可能性がある。

名門ウイリアムズがついに身売りを検討。今が“売り時”と判断したのは何故なのか?

ウイリアムズがチームの一部または完全売却を検討しているというニュースは驚きをもって伝えられたが、同社の厳しい財政状況を考えると、悲しいことにそれは驚くべきことではないのかもしれない。

F1マシンの開発凍結導入で、チームの支出はどう削減されるのか?

レースが開催されないことで、財政面で大きな懸念を抱えるF1チーム。それに対処するために支出を抑えるべく、F1チームは2020年から2021年にかけてコンポーネントの開発を凍結することで合意。それがどう機能するか、その詳細が明らかになってきた。

狂気のPU開発に”待った”! 新たに導入されるF1のエンジン開発抑制ルールとは

F1は、PUメーカーのアップグレードを厳しく制限する多くのルールを導入し、開発コストを抑制しようとしている。

空力開発ハンデキャップ導入へ……チーム間のパフォーマンス差削減に繋がるか?

F1の将来を守るための話し合いが長く行なわれてきたが、今週水曜日(5月27日)にFIA世界モータースポーツ評議会が変更を承認……これによりF1は、新たな一歩を踏み出していくことになった。

シーズン開幕を目指すF1にとって最大の課題……各国の検疫にどう対処する?

7月上旬のシーズン再開を目指す2020年のF1。しかし、イギリスをはじめ各国の検疫措置にどう対処するのかが、今後世界を転戦していく上で、F1にとっては非常に重要かつ、厳しい課題となっていきそうだ。

いよいよ復活のNASCAR……その一挙手一投足に世界の注目が集まる

ダーリントン・レースウェイは、NASCARの歴史の象徴的な部分である。そして今週、新たに重要な役割を果たすべく、準備が進められている。

MotoGPライダー移籍市場のウワサ。ドヴィツィオーゾとドゥカティは契約金が争点?

ヤマハとスズキが早くも2022年までのライダーラインアップを決定し、ホンダもマルク・マルケスを確保した事により、ドゥカティとKTMはシーズン再開前にライダーの決定に踏み切る可能性が増えたようだ。

メルセデスが開発を推し進める、リヤウイングのディテール。その効果は?

現在のF1で最強の立場を確固たるモノにしているメルセデス。それでもさらにパフォーマンスを引き上げるべく、2020年に向けても様々な改善を施してきた。あまり注目されていないが、リヤウイングにも細かな努力は払われている。

2020/05/05

無観客のF1グランプリは成功する? イギリスGP開催に向けたハードルとは

今季のイギリスGPは、無観客で行なう方針だとシルバーストン・サーキットが発表した。ただ、これは複雑なパズルの1ピースに過ぎず、実際にレースが行なわれる保証はまだない。

現役続行表明のロッシ、唯一の選択肢はペトロナスSRT。残る問題は“お金”のみ?

バレンティーノ・ロッシは、2021年も現役を続行したいと自身の進退について明らかにしている。ヤマハ・ファクトリーチームからの離脱が決まっているロッシに残された選択肢は、ペトロナス・ヤマハSRTに加入するのみだ。

2020年のF1開催カレンダーはどうなる? まだ未知の障壁も……簡単ではない調整作業

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、開幕が遅れている2020年シーズンのF1。今も開幕が延期されているが、その状況は非常に流動的な状況にある……。