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News and Analysis

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F1にファステストラップポイントは不要? 現行システムがグランプリに生み出す“歪み”

F1では現在、レース中のファステストラップに対してボーナスポイントが付与されるシステムが導入されているが、英国Autosportの編集長はこれに異議を唱えている。

『世界のレーシングカー博物館探訪記〜百聞は一見にしかず〜』:第1回 日本F1の聖地? ホンダ・コレクションホール

世界中に存在する、レーシングカーを扱った博物館……有名どころからマイナーどころまで、“趣味”が高じて世界150箇所以上のミュージアムを訪れてきたモータースポーツジャーナリストが、その魅力を紹介する連載企画第1回。

ThreeBond DragoCORSE、タチアナ・カルデロンのレース日記|第2回:日本とヨーロッパの違い

2020年から日本のスーパーフォーミュラにThreeBond DragoCORSEから参戦しているタチアナ・カルデロンが綴るレース日記。第2回は、日本のとヨーロッパのシングルシーターを戦って肌で感じた、日欧の違いについて語ってくれた。

英国人ジャーナリスト”ジェイミー”の日本レース探訪記「松下信治SF復帰という喜ばしいニュース」

日本を拠点に活動するmotorsport.comグローバル版のニュース・エディター、ジェイミーがお届けするコラム。今回は急転直下で今季のスーパーフォーミュラ参戦が決まった松下信治について綴った。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:期待の予選4番手も……Moto2初転倒リタイアに小椋「もったいないレース」

ロードレース世界選手権MotoGPのMoto2クラスへ参戦する唯一の日本人ライダー、小椋藍。彼は第3戦ポルトガルGPで予選4番手と好ポジションにつけたが、決勝レースでは序盤に転倒しリタイアに終わってしまった。Moto2クラスではじめてのリタイアを経験した小椋は「もったいないレース」だったと悔しさを見せた。

英国人ジャーナリスト”ジェイミー”の日本レース探訪記「ジュリアーノ・アレジは父の後を継げるか?」

motorsport.comグローバル版のニュース・エディター、ジェイミーが日本のレースを取材。今回はスーパーフォーミュラ・ライツに参戦するジュリアーノ・アレジについて、感じたことを素直なコラムでお届け。

コロナ禍で行なわれるMotoGP、第2戦ドーハで“歓声”消える。感染対策とイベント興行、その難しさを垣間見る|MotoGPコラム

新型コロナウイルスの感染が未だ収まらない状況が続く昨今だが、MotoGPやF1といった国際レースは厳重な感染防止策を講じた上で実施にこぎつけている。MotoGP開幕戦カタールGPでは観客入場の一部再開にも至ったが、連戦の第2戦ドーハGPでは一転して無観客開催に。一体現地では何が起こっていたのか? ロサイル・インターナショナル・サーキットで取材に当たっていたジャーナリストによるレポートをお届けしよう。

セーフティカーはもはや“時代遅れ”なのか? 海外記者が徹底考察

セーフティカーはF1に留まらず、WEC、スーパーGTなど、現在は様々なカテゴリーで導入されている。セーフティカーの是非、バーチャルセーフティカーなどの先進的システムが持つ可能性について、海外記者はどう考えているのだろうか?

アルボンのF1でのキャリアは、なぜ潰えたのか? しかし今や”完璧”な立ち位置に

F1ドライバーとして成功するためには、”適切”なチームに所属すればいいというだけではない。”適切”なチームに、”適切”なタイミングで所属することが重要なのだ。そういう意味では、アレクサンダー・アルボンは、片方が欠けていたのかもしれない。

“メルセデス王朝”は彼抜きでは語れない。離脱するPU責任者コーウェルが傾けた情熱

2020年7月、メルセデスのパワーユニット責任者アンディ・コーウェルがその身を引く。2014年から“無敗”を誇るメルセデスの活躍は、彼なしではあり得なかったかもしれない。

F1が迎えるフレンチ・ドライバーの新時代。ガスリーに必要なルクレールの”強さ”

フランスはグランプリレースの本場のひとつだが、過去10年間、F1で活躍したドライバーはほとんどいなかった。しかし今、状況は一変している。