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新着ニュース一覧

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インディ500予選落ちを振り返るマクラーレンCEO「とても愚かなミスだった……」

マクラーレン・レーシングCEOのザク・ブラウンは、2019年のインディ500でチームがとても愚かなミスを犯したと認めた。

角田、トヨタ・レーシングシリーズ参戦。同じレッドブル育成のローソンと一騎討ち?

ホンダ、そしてレッドブルの育成ドライバーである角田裕毅は、2020年1月にニュージーランドで開幕するトヨタ・レーシングシリーズに参戦する。

ルクレール、ブラジルGPのような同士討ちは「2度と起こらない」

シャルル・ルクレールは、2020年シーズンでセバスチャン・ベッテルと昨年のような同士討ちを演じることはないだろうと語った。

平川亮、トレーニング中に転倒し右鎖骨を骨折。早期回復のため手術を敢行

国内トップカテゴリーで活躍する平川亮は、2020年に向けたトレーニング中に思わぬアクシデントに見舞われた。

アロンソ、ダカールの個人的な目標は達成「満足はしてないけど、予想以上」

ダカール・ラリー初参戦のフェルナンド・アロンソは、8日目をステージ2位で走破。すでに”個人的な目標”を上回る成績を残していると語る。

ホンダF1、苦手サーキットの”克服”が2020年の課題

ホンダは2020年、サーキットごとのパフォーマンスのばらつきをなくし、レッドブルがあらゆるコースで勝利を目指して戦えるようにすることを目指している。

“最強ラインアップ”で連覇目指す! ヒュンダイが2020年型i20クーペ WRC公開

ヒュンダイモータースポーツは、2020年シーズンのWRC(世界ラリー選手権)に参戦するi20クーペ WRCを公開した。

「フォードvsフェラーリ」アカデミー賞4部門ノミネート。作品賞受賞なるか?

1月10日に日本でも公開された映画「フォードvsフェラーリ」が、アカデミー賞の作品賞を始め、4部門にノミネートされた。

ビアッジ、アプリリアでテスト参加? イアンノーネ問題解決への“ウルトラC"か

アプリリアは、アンドレア・イアンノーネがドーピングを疑われる問題を抱えているが、2月に予定されているセパンテストで、マックス・ビアッジを起用することも検討しているようだ。

「ベッテルからは“まだまだ”学べる」ルクレール、同僚が良い参考に?

シャルル・ルクレールは、チームメイトのセバスチャン・ベッテルを上回るなど、力強いフェラーリでの1年目を過ごした。しかし彼は、依然として世界チャンピオンから多くを学ぶことができると語った。

アレックス・マルケス、テスト追加。シェイクダウン参加で慣熟走行図る

2020年シーズンからレプソル・ホンダ入りを果たしたアレックス・マルケス。彼は2月初旬に行なわれるシェイクダウンテストにも参加する見込みだ。

マクラーレン、新車MCL35を2月13日に発表。ノリスが配信で”うっかり”暴露?

マクラーレンは、2020年のF1マシンを2月13日に発表することが、ランド・ノリスのライブ配信で明らかとなった。

東京オートサロン2020閉幕、3日間で過去最多の33万6000人を動員

今年も2020年のキックオフイベントとなった東京オートサロンは、過去最多の動員数記録を更新した。

1年で日本を離れたアウアー、DTMとの日程衝突がSF継続参戦のネックに?

ルーカス・アウアーは、2019年に参戦したスーパーフォーミュラでたくさんの経験を積んだとして、もし2020年も継続参戦していれば“面白いこと”になっただろうと語った。

新ルールでダメなら、辞めようかな……ペレス、“中団固定”のF1に興味なし?

レーシングポイントのセルジオ・ペレスは、2021年以降の新ルールの元でも先頭近くで争うことができないようなら、F1に留まるつもりはないと示唆した。

2020年こそハミルトンを倒す! ボッタスにはまだ“伸び代”がある?

バルテリ・ボッタスは、チームメイトであるルイス・ハミルトンを打ち負かすための“最後のステップ”はパフォーマンスの一貫性を高めることだと語った。

ダカール・ラリーで死亡事故。二輪のベテランライダー、ゴンカルベス亡くなる

サウジアラビアを舞台に行なわれて2020年ダカール・ラリーの走行7日目、ベテランライダーのパウロ・ゴンカルベスがクラッシュし、亡くなった。40歳だった。

レッドブル育成から外れても、再びチャンスが訪れる。クビアト「僕らが生き証人」

ダニール・クビアトは、トロロッソ改めアルファタウリF1のチームメイトであるピエール・ガスリーについて、ドライバーが逆境から立ち直り”生きた”実例だと語る。

2019年の規則変更は”失敗”だった? F1技術面トップのシモンズ認める

F1のチーフ・テクニカル・オフィサーを務めるパット・シモンズは、オーバーテイクを増やすために2019年から導入されたレギュレーションは、後から考えれば間違ったことだったと認める。

MotoGP王者ストーナー、レーシングスーツを競売に。母国の森林火災被害に寄付へ

MotoGPで2度の世界チャンピオンに輝いたケーシー・ストーナーは、オーストラリアで広がる火災被害に対し、自身のレーシングスーツを初めてオークションに出品し、支援金として寄付を行なうとした。

ROOKIE RACING、2020年はGRスープラ&GRヤリスの“豪華2台体制”

スーパー耐久に参戦するROOKIE RACINGが2020年の参戦体制を明らかにし、ST-1クラスとST-2クラスで戦うこととなった。

ダカール前年覇者、アロンソを称賛。「来年はバトンも誘ってきて!」とラブコール?

トヨタのナサール・アルヤティヤは、ダカール・ラリー初参戦のフェルナンド・アロンソの走りに驚かされたと語り、2021年も彼に参戦して欲しいと考えている。

F2での1年目からトップ4を希望……レッドブル、角田裕毅にかける期待

レッドブルのモータースポーツ・アドバイザーであるヘルムート・マルコは、今季カーリンからFIA F2に参戦することになった角田裕毅について、1年目からトップ4フィニッシュし、F1参戦要件を満たすことを期待していると語った。

お互いを知り尽くしている……ラッセル、アルボン、ノリスはカート時代からの“戦友”

ジョージ・ラッセルは、アレクサンダー・アルボンやランド・ノリスと切磋琢磨した10代の頃を振り返り、大きな犠牲を払ってきたと語った。