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F1取材500戦を記念。熱田護氏の写真展が12月19日から開催

写真家である熱田護氏のF1取材500戦を記念した写真展が12月19日より都内で開催される。

F1、予選レース試験導入の是非を問う投票を実施。全会一致は困難か?

F1チームは10月16日(水)にパリで行われる会議に出席し、2020年に予選レースを行う計画に対する投票を実施するようだ。

苦戦が続くアルファロメオ。日本GPでは「“普通”ではなかった」とライコネン

アルファロメオのキミ・ライコネンは、ノーポイントに終わったF1日本GPについて、「普段とはほど遠い」レースだったと語った。

ルノー、マクラーレンの離脱は影響ナシ? “メリット”すらあるとチーム代表は自信

2021年に唯一のカスタマーチームであるマクラーレンを失うルノーだが、財政的にダメージを受けることは無く、メリットも有ると主張した。

驚異のレースペースにフェラーリも“白旗”。サインツJr.「この結果を誇りに思う」

カルロス・サインツJr.は、日本GPでフェラーリを諦めさせるほどのパフォーマンスを見せられたことが誇らしいと語った。

本当はコーナーで抜きたいけど……ハミルトン、DRSは“今後もF1に残る”と語る

ルイス・ハミルトンは、2021年に大規模なルール変更が行われた後でもDRSは残ると考えているが、コーナーでもオーバーテイクできるようなマシンが完成することがベストだと語った。

「予定されている”ポジティブ”なモノがある」日本GP惨敗レッドブル、巻き返し誓う

F1日本GPでフェラーリとメルセデスに差をつけられる結果となってしまったレッドブル・ホンダ。チーム代表のクリスチャン・ホーナーは、今後投入が予定されている”ポジティブな”ことがあると示唆する。

ハース代表、ドライバーのフィードバックを軽視していた? 「耳を傾けるべきだった」

ハースのギュンター・シュタイナー代表は、チームがシーズン前半にもっとドライバーのフィードバックに耳を傾けるべきだったと認めた。

山本尚貴、F1デビュー前の“超多忙な日々”を支えてくれた家族に感謝

F1日本GPのフリー走行1回目に出走した山本尚貴は、F1デビューまでの準備で多忙だった日々を支えてくれた家族に感謝の気持ちを伝えた。

ノリス、アルボンとの接触にも「フェアプレー」と腹立てず

ランド・ノリスとアレクサンダー・アルボンは日本GP序盤に接触があった。ノリスはこの件でアルボンがペナルティを科されなかったことに不満はない様子だ。

2021年のF1新規則、10月末の決定に向け最終局面に。16日にパリで最後の会議

F1における2021年版レギュレーションの決定に向け、10月16日にパリで会議が行われる。

中上貴晶、2020年もLCRホンダから継続参戦。今季日本GP終了後は負傷治療のため欠場へ

ホンダ・レーシングはMotoGP2020年シーズンも、中上貴晶がLCRホンダから継続して参戦することを発表。合わせて中上は肩の手術により日本GP以後の3戦を欠場すると明かした。

【動画】2019年F1第17戦日本GP決勝ハイライト

鈴鹿サーキットで行われたF1第17戦日本GP決勝の模様を、ハイライトでプレイバック。

2021年のタイヤウォーマー使用は“ひとまず”可能に。今後は段階的に禁止する方針

2021年シーズンにおけるタイヤウォーマー使用禁止の規則導入は見送られることとなったが、タイヤウォーマーは今後段階的に禁止されていくようだ。

MotoGP、2021年シーズンからバレンシア&カタールテスト廃止。負担軽減を図る

MotoGPは2021年シーズンから、これまでシーズン最終戦後に行われていたバレンシアテストを廃止。テストスケジュールのスリム化を行うことを明かした。

フライング判定システムの見直しは当分なし? レースディレクターは現行制度に満足

F1のレースディレクターを務めるマイケル・マシは、現行のジャンプスタート判定システムに満足していると語った。

鈴鹿予選驚速ベッテル「速くなったことに、理由など何もない」

フェラーリF1のセバスチャン・ベッテルは、チームメイトであるシャルル・ルクレールの連続ポールポジション記録を日本GPで止めることになったが、それを説明する”パフォーマンス上の改善”はなかったと語る。

ロッシ、クルーチーフ交代の理由は“マンネリ打破”?

バレンティーノ・ロッシは、2020年シーズンにクルーチーフを交代させる事を公表したが、その理由は“フレッシュさ”だと語った。

F1の予選レース実施に向けて議論が盛んに。スパなどが開催候補地に

F1は2020年または2021年に、ポール・リカール、スパ、ソチの3会場で予選レースを行いたいと考えている。

F1分析|タイヤに苦しんだフェラーリ。スタート成功なら日本GP勝利もあった?

フェラーリのセバスチャン・ベッテルは、F1日本GPの予選で圧倒的な速さを発揮した。しかし決勝ではレースペースが上がらず、メルセデスの前に屈した。

アルボン、自身”最高の週末”で4位も「ホンダのためにもっと良い結果を……」

レッドブル・ホンダのアレクサンダー・アルボンは、4位を獲得したF1日本GPを振り返り、レッドブル加入後で最もうまくいった週末だったと語った。

「いつか自分もF1の舞台に」福住仁嶺、“尚貴センパイ”のFP1出走に刺激受ける

現在スーパーフォーミュラとスーパーGTに参戦中の福住仁嶺は、山本尚貴が日本GPのFP1で走行したことに大きな刺激を受けていた。

これが我々の実力……ホンダ田辺TD「来年はもっと強くなって帰ってくる」

ホンダのF1テクニカルディレクターである田辺豊治が、2019年のF1日本GPの決勝終了後に報道陣の取材に応じ、今年のレースの悔しさを語った。そして来年はもっと強くなって鈴鹿サーキットに戻ってくると、決意を新たにした。

消えたタイヤマネジメントの価値……ドヴィツィオーゾ、対マルケスの“武器”失う

アンドレア・ドヴィツィオーゾは、レースにおけるタイヤマネジメント要素に、いまやほとんど価値がないため、ドゥカティの苦戦に繋がっているという考えを示した。