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ハイテック、2020年のFIA F2に参戦決定! ドライバーは誰に?

2020年のFIA F2シーズンではハイテックGPが新規参入し、11チーム22台で争われる。

フェラーリ兄弟コンビ誕生なるか? ルクレールの弟アーサーがFDA加入

フェラーリ・ドライバー・アカデミーは、シャルル・ルクレールの弟であるアーサーを新たに加入させることを発表した。

2年目のF1に挑むランド・ノリス。“やることリスト”をこなしてパワーアップ?

マクラーレンのランド・ノリスは、F1で2年目となる2020年シーズンに、改善を果たすための“取り組むことリスト”を抱えていると語った。

HWAがエンツォ・フィッティパルディ、ジャック・ドゥーハンをFIA F3に起用

HWAはジェイク・ヒューズ、エンツォ・フィッティパルディ、ジャック・ドゥーハンの3人を2020年シーズンのFIA F3で起用する。

新人なのに、はしゃぎ過ぎたかな……ノリス、自身のキャラに悩む?

マクラーレンのランド・ノリスは、ルーキーシーズンを時々「楽しみ過ぎた」として、2年目のシーズンにはもっと集中するための妥協点を探す必要があると語った。

2017年が”キャリアの危機”だった……メルセデスFEドライバーのデ・フリーズ

2019年のFIA F2王者であり、フォーミュラEではメルセデスのドライバーを務めるニック・デ・フリーズは、2017年シーズンにはフォーミュラカーでのレースを諦めそうになったという意味で、自身のキャリアにおける”キーポイント”だったと語る。

「スムースオペレータ〜♪」サインツJr.、“鉄板無線ネタ”の誕生秘話明かす

マクラーレンのカルロス・サインツJr.は2019年シーズンのレース終了後に、度々Sadeの“Smooth Operator”を歌ってきた。曰く、イギリスGPの移動中に耳にしたことがそのきっかけだったという。

チャロウズが2020年F2の布陣を発表。デレトラ古巣復帰、ピケがステップアップ

チャロウズは、2020年のFIA F2にルイ・デレトラとペドロ・ピケの布陣で挑むことを発表した。

F2、故アントワーヌ・ユベールの名を冠した新人賞を創設。周冠宇が初代受賞者に

周冠宇は、アントワーヌ・ユベールの名を冠したF2ルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞したことを“エモーショナルな”出来事だと語った。

ミック・シューマッハー、F2残留も「F1目指す上で役立つ」と前向き思考

フェラーリのジュニアドライバーであるミック・シューマッハーは、2020年もFIA F2に留まるが、F1参戦を目指す上で有利な点もあると考えている。

ラグナタンのせい? FIA、下位カテゴリーへのライセンスポイント導入を議論

FIAのジャン・トッド会長は、FIA F2などジュニアフォーミュラのカテゴリーにも、F1のスーパーライセンスポイントのような、”参戦資格”を確認するためのシステムを導入することを議論していると明かした。

F2の“紅一点”カルデロン、2020年はアメリカに?「F1へのルートはひとつじゃない」

2019年のFIA F2に参戦したタチアナ・カルデロンは、2020年はF2以外のカテゴリーを戦う可能性が非常に高いことを明かした。

ラグナタン、今季2度目の出場停止を“ルールの抜け穴”によって回避

マハーヴィール・ラグナタンは、FIA F2で今季2度目となる出場停止の危機に直面したが、規則の特性上それを免れることとなった。

プレマ、来季のF2体制発表。シューマッハーのチームメイトにシュバルツマン起用

プレマ・レーシングは、来季のFIA F2選手権にミック・シューマッハーとロバート・シュバルツマンを起用することを発表した。

ルノー育成のルンガー、トライデントからFIA F2最終戦に出場へ

ルノー育成ドライバーのクリスチャン・ルンガーは、FIA F2ヤス・マリーナ戦にトライデントから出場し、同カテゴリーデビューを果たす。

砂漠の真っ只中に17時間……バトン、メキシコ”超過酷”レースに挑むもリタイア

2009年のF1王者であり今季までスーパーGTを戦ったジェンソン・バトンが、メキシコで行われているバハ1000でオフロードレースデビューを果たしたが、デファレンシャルのトラブルによりストップ。砂漠の真っ只中で17時間を過ごし、一夜を明かしたという。

ティクトゥム、F1に昇格できない場合は引退も? チャンス掴むため来季はF2か

ダニエル・ティクトゥムは、もしF1に辿り着くことができなければ、モータースポーツから引退する可能性があることを示唆した。

マルケロフ、2020年はFIA F2に完全復帰。HWAに加入決定

2019年シーズンは日本のスーパーフォーミュラに参戦したアーテム・マルケロフだが、2020年は新規参入するHWAに加入し、FIA F2へ完全復帰することになった。

マカオGP予選:新生マカオF3はヴィップスが驚速PP! 角田裕毅は20番手

2019年のマカオGPの予選では、ユーリ・ヴィップスがポールポジションを獲得した。日本勢でただひとり参戦している角田裕毅は20番手だった。

”ボノ”欠場も乗り越え、メキシコ勝利のメルセデス「これが我々の層の厚さ」

メルセデスのチーム代表であるトト・ウルフは、ルイス・ハミルトンのレースエンジニア”代行”を務めたマーカス・ダドリーは、メキシコGPで驚くべき仕事をやってのけたと表現。ハミルトンも「チームは弱点をひとつ克服した」と語る。

ハミルトン、アルボンのレッドブル残留望む「彼には明るい未来が待っている」

ルイス・ハミルトンは、レッドブルがアレクサンダー・アルボンをチームに残すことを望んでいると話した。

最終戦、ただ勝ちを目指すだけ……松下信治「来季チャンスを手にすべく努力中」

カーリンからFIA F2に参戦中の松下信治は、ソチで大クラッシュに見舞われたが、レースに戻ることへの”恐怖”はないと語り、最終戦での勝利を目指し、全力で挑むと語った。

俺たちのFP1を奪うな! グロージャン&マグヌッセン、クビサ加入の噂に拒否反応

ロマン・グロージャンやケビン・マグヌッセンは、ロバート・クビサがハースの開発ドライバーとなった場合、彼にFP1の走行時間を譲り渡したくないと考えている。

まるで“磁石”のよう……ハミルトン、フェルスタッペンのアグレッシブな走りを揶揄

F1メキシコGPでマックス・フェルスタッペンはメルセデス勢と2度接触し、妥協を強いられた。1周目からフェルスタッペンと接触したルイス・ハミルトンは、“磁石”のようだとフェルスタッペンの走りを揶揄した。