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フェラーリPUの合法性を巡る水面下の攻防。FIAは正式な抗議提出を望む?

パワーの面で大きなアドバンテージを持っている今季のフェラーリ。ライバルチームの多くは、その合法性についてFIAに問い合わせているようだ。

ボッタス、ハミルトンとのポイント差は“自分の責任”……一貫性の改善目指す

バルテリ・ボッタスは今季のF1タイトルを争うためには“幸運”である必要があることを認めた。

トロロッソの”アルファタウリ”へのチーム名称変更が承認

トロロッソのチーム名変更が、F1委員会の電子投票により承認され、来季から”スクーデリア・アルファタウリ”としての参戦がスタートすることになりそうだ。

フェルスタッペンとの接触は完全に僕の責任……ルクレール、日本GP1周目を後悔

フェラーリF1のシャルル・ルクレールは、F1日本GP決勝スタート直後にレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンと接触してしまったことは、完全に自分の責任だと後悔を語る。

苦戦が続くアルファロメオ。日本GPでは「“普通”ではなかった」とライコネン

アルファロメオのキミ・ライコネンは、ノーポイントに終わったF1日本GPについて、「普段とはほど遠い」レースだったと語った。

驚異のレースペースにフェラーリも“白旗”。サインツJr.「この結果を誇りに思う」

カルロス・サインツJr.は、日本GPでフェラーリを諦めさせるほどのパフォーマンスを見せられたことが誇らしいと語った。

本当はコーナーで抜きたいけど……ハミルトン、DRSは“今後もF1に残る”と語る

ルイス・ハミルトンは、2021年に大規模なルール変更が行われた後でもDRSは残ると考えているが、コーナーでもオーバーテイクできるようなマシンが完成することがベストだと語った。

ノリス、アルボンとの接触にも「フェアプレー」と腹立てず

ランド・ノリスとアレクサンダー・アルボンは日本GP序盤に接触があった。ノリスはこの件でアルボンがペナルティを科されなかったことに不満はない様子だ。

鈴鹿予選驚速ベッテル「速くなったことに、理由など何もない」

フェラーリF1のセバスチャン・ベッテルは、チームメイトであるシャルル・ルクレールの連続ポールポジション記録を日本GPで止めることになったが、それを説明する”パフォーマンス上の改善”はなかったと語る。

フェルスタッペン、ルクレールとの衝突で“25%”のダウンフォース失う

マックス・フェルスタッペンは日本GP1周目にシャルル・ルクレールと衝突。その際に負ったフロアのダメージによって、ダウンフォースが25%失われ、リタイアを余儀なくされたという。

ルノーに技術規定違反の疑い。レーシングポイントの抗議でFIAが徹底調査へ

FIAはレーシングポイントの抗議を受け、ルノーの電子制御ユニットとステアリングホイールを押収して調査を行う。

F1デビュー飾った山本尚貴。ガスリーとクビアトもその仕事ぶりを認める

トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーとダニール・クビアトは、日本GPのFP1でF1デビューした山本尚貴が良い仕事をしたと認めた。

F1日本GP、日曜朝の予選実施が不可能なら、FP2の結果でグリッド決定へ

台風の影響で日曜朝10時に予選が実施されることになったF1日本GP。それでも予選が実施できなかった場合は、FP2の結果でグリッドが決定される。

ハース代表、ロシアGPでの“暴言”により罰金処分に。次はさらに厳しい制裁が?

ハース代表のギュンター・シュタイナーは、ロシアGPでの暴言により7500ユーロ(約89万円)の罰金を科されることとなった。

学んでいる限り、後悔は無い……フェラーリ代表、前進することが重要と語る

今季のF1も後半戦に入ると、フェラーリが盛り返しを見せた。チーム代表のマッティア・ビノットは、たとえ前半戦で苦戦したとしても、後悔することはないと話した。

迫り来る台風への懸念……ドライバーら「土曜日の走行有無を早々に判断すべき」

F1ドライバーたちは、台風の影響が懸念されるF1日本GPの予選を行うかどうかについて、金曜日に明確に決定されるべきだと主張する。

マクラーレンへのPU供給にはリスクも? メルセデス代表「でも準備はできている」

メルセデスF1チームの代表であるトト・ウルフは、2021年からマクラーレンにパワーユニットを供給することは、”リスクある決断”だったことを認める。

ルノー、日本GPで新型フロントウイングを導入。グリップ改善目指す

ルノーF1チームは、鈴鹿サーキットで行われる日本GPで新型のフロントウイングを使用する予定だ。そしてチームのニコ・ヒュルケンベルグは、鈴鹿で多くのポイントを獲得する必要があると主張する。

復活目指すマクラーレン、メルセデスとの再提携で「隠れるところをなくす」

強豪チーム復活を目指すマクラーレンは、メルセデスのPU供給を受けることで、言い訳ができない状況に自分たちを追い込みたいと考えているようだ。

フェラーリ、2020年向けの開発パーツを前倒し投入。”復活”の原動力に

フェラーリのマッティア・ビノット代表は、最近投入したアップグレードについて、2020年に予定されていた開発作業を前倒しした成果が出ていると示唆した。

F1にスペインの新チームが参入か? カンポス関係者が2021年の参戦に本腰

F2などに参戦するカンポス・レーシングの関係者は、2021年からF1に参戦することを目標に動き出しているようだ。

フェラーリの復活には“タイトル”が必要……ベッテル、来季に向けて学びを期待

セバスチャン・ベッテルは、今は程遠くとも、タイトルを獲得すること“のみ”が、フェラーリ復活の唯一の道だと考えていると話した。

フェラーリ、2021年ルール改定に向け“拒否権ブラフ”は封印? 協力姿勢示す

フェラーリのチーム代表であるマッティア・ビノットは、2021年のレギュレーション策定における議論の中で、拒否権を使用することは“恥”だと語った。

最強PUを手にしたフェラーリ。それでも「”かつてのメルセデス”ほど優位性ない」

フェラーリは、自分たちのPUが持っているアドバンテージについて、”過去のメルセデス”ほどは大きくないと主張している。