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News and Analysis

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【スーパーGT】明暗を分けたピットストップ……勝利を逃した37号車KeePerの平川が当時の状況を語る

37号車KeePer TOM'S GR Supraの平川亮は、スーパーGT開幕戦の勝敗を大きく左右したレース中盤のピットストップについて、当時の状況を説明した。

DTM挑戦のアルボン、あくまで狙うはF1復帰「DTMでの活躍よりも、自分の役割をしっかり果たすことが大事」

アレクサンダー・アルボンは、レッドブルでのテスト兼開発ドライバーとしての役割が、F1復帰の可能性を確保する上で、DTMでの活躍よりも大きな役割を果たすと考えている。

【フォーミュラE】ニック・キャシディ、初ポールポジションを喜ぶ「肩から重荷を下ろせた!」

フォーミュラEの第4戦ローマePrixでポールポジションを獲得したニック・キャシディ(ヴァージン)は、”肩の重荷が下りた”と喜びを語った。

バゲット、スーパーGTへのインディ式スタート導入には否定的「DTMとは違い、スタートでリスクは冒せない」

#17 Astemo NSX-GTのベルトラン・バゲットは、レースを盛り上げるためにスーパーGTにインディ式スタートを導入する必要はないと語った。

GT300連覇を目指すオリベイラ、スーパーGT全レースでの“タイヤ無交換禁止”を望む

#56 リアライズ日産自動車大学校 GT-Rのジョアオ・パオロ・デ・オリベイラは、2021年のスーパーGT GT300クラスの全レースでタイヤ無交換作戦が禁止されることを望んでいるようだ。

ゲルハルト・ベルガー、参戦チーム増加傾向のDTMに「GT3化の判断は正しかった」

DTMの運営団体を率いるゲルハルト・ベルガーは、強豪チームが相次いで参戦を表明したことは、DTMがGT3マシンをベースとした選手権にすると決断したことが正しかったことを裏付けていると語る。

F1王者バトンのGTチーム、DTMへのエントリーを取り下げ。コロナ禍と参戦コストが影響

F1王者ジェンソン・バトンがパートナーとなっているジェンソン・チーム・ロケットRJNは、予定していたDTMへのエントリーを取り下げ、2021年は英国での活動に注力することを決定した。

フォーミュラEの“エキサイティング”な予選方式は改善の余地あり? ドライバーから不満の声

フォーミュラEのドライバーたちは、物議を醸している現行の予選フォーマットについて、チャンピオン争いの行方を左右しかねないとして変更を求めている。

アルピーヌ、WECを戦う『A480』を正式発表。1978年以来となるル・マン制覇を狙う

アルピーヌは、FIA世界耐久選手権のハイパーカークラスに参戦するLMP1マシンを発表した。

フォーミュラE第2戦で戦慄の大クラッシュ……リンが「100%元気」と動画で報告

マヒンドラのアレックス・リンは、フォーミュラEの第2戦ディルイーヤePrixのレース2で大クラッシュを喫したにもかかわらず、怪我もなく「100%元気」であることを報告した。

キャシディ、”不運”なフォーミュラEデビュー。予選好アタックも抹消に……「これもレース」

フォーミュラEデビュー戦を迎えたニック・キャシディ。予選ではタイム抹消となる不運な展開もあり、決勝レースも19位で終えた。

フォーミュラE参戦2年目のポルシェ、WEC並の大成功は難しい? ロッテラー「小さな差が重要になる」

アンドレ・ロッテラーは、フォーミュラEでは開発の範囲が限られていることから、ポルシェがWEC参戦2年目で達成したような成功を収めるのは難しいと考えている。

サッシャ・フェネストラズ、フォーミュラE開幕ラウンドでジャガーのリザーブドライバーに

サッシャ・フェネストラズは、フォーミュラEの開幕ラウンドでジャガーのリザーブドライバーを務めることになった。

フォーミュラEデビュー迫るキャシディ、新たな挑戦に気合十分「チャレンジの準備はできている」

ニック・キャシディはフォーミュラEのルーキーシーズンで、タフな時間を過ごすことになると覚悟しつつも、チャレンジする準備はできていると語った。

アウディとBMWがいなくなっても……ギュンター「フォーミュラEの未来は明るい!」と断言

マキシミリアン・ギュンターは、アウディとBMWを失うにも関わらず、フォーミュラEには明るい未来が待っていると語った。

開幕迫るフォーミュラE、ディルイーヤePrixのレイアウトを微調整。コスト削減も目的?

サウジアラビアでの開幕戦を2週間後に控え、フォーミュラEとFIAはリヤド・ストリート・サーキットのコースレイアウトにいくつかの変更を加えた。

マヒンドラ、CO2排出量実質ゼロの認証受ける。FIA世界選手権参加チームでは初

マヒンドラ・レーシングは、フォーミュラE及びFIA世界選手権に参戦するチームで初めてネット・カーボン・ニュートラル(二酸化炭素排出量実質ゼロ)の認証を取得した。

アウアー、BMWとの契約を1年で解消。2021年のレースプログラムはどうなる?

ルーカス・アウアーとBMWはDTMで1シーズンを戦った後、その契約を双方合意の下で解消することとなった。

2021年のダカールは“迷子”続出の異常事態。「もはやコ・ドライバーの戦いだ」とローブ

セバスチャン・ローブは2021年のダカールラリーについて、ナビゲーションがあまりにも難しいことから、「コ・ドライバーの戦いになっている」と語った。

ダカールラリー3日目:トヨタのアル-アティヤが2日連続トップ。総合首位ペテランセルに迫る

2021年のダカールラリー3日目、トヨタのナッサー・アル-アティヤがトップタイムをマークし、総合2番手に浮上した。

新生DTM、ベルガーは20台強がグリッドに揃うと予想。既に5チームが参加表明

DTMの運営を率いるゲルハルト・ベルガーは、2021年シーズンの同シリーズでは少なくとも5つのメーカーから20台のマシンが参戦することになると予想している。

ハプスブルク、来年は日本での活動も”真剣”に検討「チャンスがあったら喜んで!」

フェルディナンド・ハプスブルクは、DTMのGT3ベースのマシンに変更されたことを受けて、来年は日本でレースを行なう可能性を検討していると語った。

オジェ、引退を先延ばし2021年もトヨタに残留!「トヨタで最後のタイトルを狙う」

トヨタはセバスチャン・オジェは契約を延長し、2021年の世界ラリー選手権(WRC)を戦うことを発表。オジェのWRC引退は少なくともあと1年、延期されることになった。

ギオット、大惨事を免れる……クラッシュしたマシンの消火開始が遅れた理由は?

F1レースディレクターのマイケル・マシは、ソチ・オートドロームで行なわれたFIA F2のスプリントレースで、コースマーシャルがクラッシュし出火したルカ・ギオットのマシンの消火に向かうのが遅れた理由について説明した。

あわや大惨事。時速250kmでバリアに突っ込んだエイトケン「とても怖かった……」

ジャック・エイトケンは、ソチで行なわれたF2スプリントレースでのクラッシュの原因が、パンクにあることを明らかにした。

BMW、Class1マシンを”走らせるため”だけにスーパーGTに参戦するのは「意味がない」

BMWは、来季DTMがClass1規定の使用を中止することになったとしても、現行マシンを走らせるためだけにスーパーGTに参戦することはないと語った。

DTM、アウディとBMWの”サポート”で継続。GT3発展型マシンを採用へ?

存続が危ぶまれていたDTMだが、アウディとBMWのサポートを受けて2021年も継続することが決定。しかし、プライベーター主導のGTベースのシリーズとして再編成されることになった。

ザルコ、ピットレーンスタートのペナルティ科される。前戦「無責任な走行」と認定

ヨハン・ザルコはMotoGP第5戦オーストリアでフランコ・モルビデリとの間で発生したクラッシュについて、ザルコ自身の無責任な走行が原因だと認定され、次戦決勝レースをピットレーンスタートとするペナルティを科された。

連覇狙った鈴鹿8耐中止に、ジョナサン・レイ「本当にガッカリしている」

2020年の鈴鹿8時間耐久ロードレース中止を受け、カワサキのジョナサン・レイは「ショックを受けている」と語った。

ブルーノ・セナ、WECのサクセス・ハンディキャップに厳しい評価「トヨタと”ちゃんと”レースしたい」

ブルーノ・セナは、WEC残りの3戦でレベリオンとトヨタが適切なレースができるようになることを望んでいる。

WRC、今季の暫定カレンダーを発表。ラリー・ジャパンは予定通り11月に開催へ

WRCは、中断されていた今季後半の暫定カレンダーを発表。ラリー・ジャパンは11月19~22日に開催される予定としてカレンダーに組み込まれている。

角田裕毅の最大のライバル。レッドブル育成のダルバラ、2021年のF1シート獲得を目指す

レッドブル育成に加わったユアン・ダルバラは、F2でのデビューシーズンで結果を残し、2021年にF1のレースシートを得ることを目標としている。

WRC、2021年の開催国が一部承認。今季の再開予定は依然として不明

FIA世界ラリー選手権は2021年シーズンの開催カレンダー草案の一部を公表。日本を含む9ラウンドが世界モータースポーツ評議会で承認を受けた。

F1からDTMに転向のクビサ、適応は簡単ではない?「今まで学んだことは忘れないと」

ロバート・クビサは、DTMで経験豊富なライバルたちと競い合うことは「深海に飛び込むようなもの」であると語った。

FIA F2、FIA F3も序盤8ラウンドのカレンダーを発表。全てF1と同じ週末に併催

FIA F2とFIA F3が2020年シーズン序盤の開催カレンダーを発表した。オーストリアのシュピールベルク(レッドブルリンク)から始まる最初の8ラウンドはF1と同じ週末に開催される。

レディング、アプリリアでの冷遇を暴露。キャリアを台無しにした”空虚”な1年を語る

スコット・レディングは、MotoGPキャリア最後のシーズンとなったアプリリアで過ごした時間について、空虚だったと振り返った。

復活のラリー・ジャパン、新型コロナで中止の危機? コストと物流問題に

motorsport.comの取材によると、WRCは9月のラリー・ニュージーランド及び11月のラリー・ジャパンをコストと物流上のハードルから中止する可能性が高いことがわかった。

アウディ「我々がDTMに止めを刺したわけではない」と批判に反論

アウディのモータースポーツ責任者であるディーター・ガスは、撤退を決めたことでアウディがDTMに”とどめを刺した”と言われるのは、かなり不公平だと考えている。

BMW、”挨拶”なしのアウディDTM撤退に憤慨「スポーツマンらしくない」

BMWは、アウディが突如としてDTMからの撤退を発表したことに、スポーツマンらしくないと不満を持っている。

アウディ撤退で窮地のDTM。生き残り策はGTEマシン採用か?

元DTMドライバーのアルフリート・ヘーガーは、2021年からClass1車両とGTE車両が混走することが、DTMを存続させる選択肢のひとつだと考えている。

9月開催が予定される2020年のル・マン24時間は、“史上最速”のレースになる?

グッドイヤーのモータースポーツディレクター、ベン・クローリーによると、ル・マン24時間レースが9月に開催された場合、気温が低いことから、歴代屈指のスピードで競われるレースになるかもしれないという。

DTM王者ラスト、アウディ撤退に複雑な心境「僕にとっては”最悪”のシナリオ」

2019年のDTM王者であるレネ・ラストは、アウディのDTM撤退は個人的に最悪のシナリオだと語った。

参戦メーカー数の減少に苦しむDTM。生き残るためにGT3マシンを採用?

ル・マン24時間レースで2度優勝、F1など様々なカテゴリーに参戦した元レーシングドライバーのハンス-ヨアヒム・シュトゥックは、DTMが今後も存続していくためには、GT3カーを導入するなど、新たな策が必要だと語った。

ペドロサにワイルドカード参戦の可能性?「マシン開発に有益ならば……」

これまでレース復帰を頑なに否定してきたダニ・ペドロサだが、KTMがレースコンディションでRC16をテストすることを求めた場合には、ワイルドカード参戦もありうると語った。

2009年のチャンピオンF1マシンBGP001は、同年を代表するマシンなのか?

新規参戦のブラウンGPが、2009年のF1開幕戦オーストラリアGPでいきなり勝利し、世界を驚かせてから11年が経つ。しかし彼らのマシンBGP001は、シーズンを代表するマシンだと言ってもいいのだろうか?

SFでの苦戦とレッドブル育成離脱……ティクトゥム、2019年は「今も納得できていない」

ダニエル・ティクトゥムは、スーパーフォーミュラに参戦した2019年について、今も納得がいっていないようだ。

若者よF1へと羽ばたけ! ウェーバー、同郷の次世代スター候補の指導者に

元F1ドライバーのマーク・ウェーバーは、ルノー育成ドライバーのオスカー・ピアストリをマネジメントするジャム・スポーツ・マネジメントと契約し、彼の“メンター”となる。

ルノーと別れ、トヨタの次世代エースに。実力で再びチャンスを掴んだフェネストラズ

2年前にルノー育成ドライバーから外されたサッシャ・フェネストラズは、キャリアの危機に立たされていた。しかし、彼は今や日本国内のトップカテゴリーで、トヨタ陣営の次世代を担う存在となっている。

アストンのGT500参戦は実現する? Rモータースポーツ「とても魅力的」

Rモータースポーツは、DTMへの参戦を終了させた後、スーパーGTのGT500に参戦することは「非常に魅力的でエキサイティングな」提案だと考えている。

アレッサンドロ・ナニーニの甥、FIA F3参戦へ。昨年角田所属のイェンツァーから

元F1ドライバー、アレッサンドロ・ナニーニの甥であるマッテオ・ナニーニがイェンツァー・モータースポーツから2020年のFIA F3に参戦することが発表された。

アストンマーチン、DTM参戦継続は絶望的か。HWA所有の旧マシンでレースはできる?

アストンマーチンのDTM車両は、現在HWAが所有しているが、このマシンでレースをするためには、多くのハードルが残っている。

アストンマーチン撤退で、懸念されるDTMの将来

R-Motorsport/アストンマーチンが撤退したことで、BMWとアウディだけが残ることになってしまったDTM。同シリーズの将来は、ITR代表のゲルハルト・ベルガーの手腕にかかっている?

R-モータースポーツ/アストンマーチン、DTMから1シーズン限りでの撤退を発表

アストンマーチンのマシンを使い2019年のDTMに参戦したR-Motorsportは、わずか1シーズン限りで同シリーズから撤退することになった。

WECトヨタ、レベリオンは”深刻な脅威”と警戒。タイトル争いはル・マンで決着?

トヨタは、WEC第4戦バーレーンでのスピードを踏まえ、レベリオンをLMP1クラスのタイトル争いにおける真のライバルだとみなしているようだ。

ハリソン・ニューウェイの2020年……スーパーフォーミュラ継続の可能性は?

2019年シーズンにスーパーフォーミュラとスーパー耐久に参戦した、天才F1デザイナーであるエイドリアン・ニューウェイの息子であるハリソン・ニューウェイは、2020年の参戦カテゴリーについてまだ検討中だと語った。

高らかに鳴り響くホンダサウンドとガスリーの雄叫び……F1ブラジルGP:注目のチームラジオ集

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが優勝し、トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーが2位に入ったF1第20戦ブラジルGP。その無線交信で特筆すべきものをピックアップ。

“全く新しい”バイクを準備中……アプリリア、V4エンジン再設計で浮上狙う

苦戦の続くアプリリア・レーシングは、来シーズンに向けてRS-GPのエンジンを根本的に再設計すると、CEOのマッシモ・リボラが明かした。

アストンマーチンCEO、GT500参戦へ前向き?「検討すべき多くの理由がある」

アストンマーチンのCEOであるアンディ・パーマーは、スーパーGTのGT500クラス参戦を検討するだけの”多くの理由”があると語る。

DTMに挑戦するスーパーGT勢。対峙の”鍵”はやはりハンコックタイヤへの理解

DTMのホッケンハイム戦にゲスト参戦しているスーパーGT勢。ジェンソン・バトンとニック・キャシディは、初めて使うハンコックタイヤを理解することが重要だと語った。

ノリス、寿司食わねえか……F1ロシアGP:注目のチームラジオ集

F1第16戦シンガポールGPでの無線交信。その中で特筆すべきものをピックアップ。