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News and Analysis

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F1メカ解説|メルセデス、レッドブル、ルノーが開幕戦に持ち込んだアップデートを解説

F1チームは、毎戦のようにマシンにアップデートを施し、少しでもパフォーマンスを向上させようと日々勤しんでいる。今回はメルセデス、レッドブル、ルノーがオーストリアに持ち込んだアップデートを見てみよう。

レッドブルがF1開幕戦に持ち込んだ新ノーズ。今後の開発の方向性を表す?

レッドブルは、2020年のF1開幕戦に、新たなデザインのノーズを持ち込んでいる。このノーズは、RB16にパフォーマンスを付け加えるための、チームの新たな方向性を示唆している。

実は大きな可能性を秘めていた……フェラーリF92Aが”駄馬”と言われた本当の理由

フェラーリは現在、タイトルを争うトップチームの一角を占めている。しかし約30年前、同チームが置かれている立場は、今とは全く異なるモノだった。F92Aは高いパフォーマンスを発揮できず……その理由は何だったのか?

2020年、各F1チームのフロントウイングデザインが、我々に教えてくれるモノ

2019年に導入されたレギュレーション改訂により、F1のフロントウイングのデザインは多様性が増した。導入から1年後の2020年シーズン、各チームはどのフロントウイングをどう進化させてきたのだろうか?

メルセデスが開発を推し進める、リヤウイングのディテール。その効果は?

現在のF1で最強の立場を確固たるモノにしているメルセデス。それでもさらにパフォーマンスを引き上げるべく、2020年に向けても様々な改善を施してきた。あまり注目されていないが、リヤウイングにも細かな努力は払われている。

6輪F1マシンは失敗? それとも”革新的”なアイデアだったのか?

1976年の5月2日、ティレルはF1史上最もユニークとも言えるマシンのひとつ、P34をデビューさせた。このマシンは、グランプリの実戦を走った唯一の6輪車である。

フェラーリが2008年に登場させた過激なアイデア。今は必須デバイスのSダクト

F1チームは何も学ばないわけではない。レギュレーションの変更により、優れたアイデアの使用が禁止されると、デザイナーたちは多くの時間を費やして、失われたアドバンテージを取り戻すための方法を模索する。

マクラーレンの最も印象的なF1マシンの開発物語:マクラーレンMP4/4・ホンダ

マクラーレン・ホンダMP4/4は、70年のF1の歴史の中でも最も成功したマシンだと言えるだろう。1988年にアイルトン・セナとアラン・プロストのコンビで16戦15勝。勝率は驚異の93.8%である。そのマシンの秘密を紐解いていく。

メルセデスF1の開発方法論。F1のブレーキを”次のレベル”に引き上げる?

メルセデスは2020年用のF1マシンW11に、空力効果を追求したブレーキシステムを採用してきた。この開発は、F1のブレーキを次のレベルに引き上げることになったのか?

フェラーリ、昨年から秘密のシステムPASを使用。メルセデスDASと類似の効果?

メルセデスが今季マシンW11に導入した新システムDAS。フェラーリも昨年から、内部ではPASと呼ばれるシステムを投入し、DASと同じような効果を発揮することを目指していたことが明らかになってきた。

DASは秘密兵器にあらず? すでに使用していたサスペンションの”拡張ツール”か

今季のF1プレシーズンテストではメルセデスのDASが注目されたが、メルセデスは以前から類似のシステムを使用していた可能性がある。

トップ3チームで考え方が分かれた……2020年F1マシンのサスペンションレイアウト

2020年シーズンのF1は、前年からレギュレーションの変更がほとんどないため、各チームのマシンのコンセプトは似たようなモノになると考えられていた。しかし蓋を開けてみると、トップチームのアプローチは大きく異なっていた。

レッドブルRB16のアグレッシブな開発……斬新なフロントサスペンション

2020年のF1では、メルセデスが投入したDAS(二重軸ステアリング)が注目を集めているが、アグレッシブな開発をしてきたのは、メルセデスだけではない。レッドブルも、前例のない新型サスペンションを投入してきた。

F1メカ解説|2020年F1開幕戦オーストラリアGP初日ピットレーン直送便

新型コロナウイルスの影響で、開催は中止になったけど……各チームがオーストラリアに持ち込んだ最新パーツ。

F1メカ解説|フェラーリと頂点目指すルクレール、新ステアリングに“こだわり”

フェラーリのシャルル・ルクレールは、SF1000のステアリングホイールに自身のニーズを反映させるため、様々な方法を模索している。

2020/03/10

F1メカ解説|アルファロメオは、開幕前テストでどんな“実験”をしたのか?

2020年は、スイスを拠点とするザウバーチームがアルファロメオF1に改称して2年目のシーズンとなる。彼らはプレシーズンテストでどのような試みをしたのか?

F1メカ解説|マクラーレン、ベスト・オブ・ザ・レストを確保するための積極開発

昨シーズン、コンストラクターズランキング4位となったマクラーレン。同チームはここ数年不振に喘いできたが、それを挽回する1年となった。ただ今季、ランク4位を維持するのは簡単ではないとチームも覚悟しており、さらなる開発をしてきた。

F1メカ解説|F1プレシーズンテスト最終日ピットレーン直送便

カタルニア・サーキットで行なわれたF1プレシーズンテスト。その最終日、各チームはどういったアップデートを施していたのか? ピットレーンとトラックから最新の画像をお届け!

タイトル争いには破れたが、方向性は間違っていなかった? フェラーリSF90開発記

シーズン開幕前のテストで速さを見せたのは、フェラーリだった。しかし、シーズンが始まると失速。タイトル争いでもメルセデスに敵わず、レッドブル・ホンダにも脅かされるシーンが多々あった。そのフェラーリSF90の開発を振り返る。

レッドブル+ホンダのパートナーシップ1年目、その開発を振り返る

2019年シーズンに3勝を挙げたレッドブル・ホンダ。シーズン前半こそ苦戦したものの、徐々にRB15の戦闘力を向上させ、オーストリア、ドイツ、ブラジルで勝利。メルセデスとフェラーリを苦しめた。そのマシン開発を振り返る。

躍進のマクラーレン……トップ3の”直後”を手にした、2019年の開発とは?

2019年シーズンのF1も、少しでもパフォーマンスを向上させるため、各チームが様々なアップデートを施してきた。今季躍進を遂げたマクラーレンがどんな開発を行ったのか? イラストと写真で振り返ってみよう。

トロロッソ・ホンダ、2年目の”飛躍”。STR14をどうアップデートしたのか?

ホンダとの提携2年目を迎えたトロロッソは、2度の表彰台を獲得。シーズンを通じて空力性能の改善に集中し、チーム史上最高タイとなるランキング6位を手にした。

大苦戦ウイリアムズ。2019年マシンFW42を、どうアップデートしたか?

2019年は大苦戦し、わずか1ポイントの獲得に終わったウイリアムズ。しかしチームはシーズン中にアップデートを重ねた。そして来季向けの実験も実施……復活に向けた布石となるか?

今季3勝……レッドブルRB15はホンダPUをどう内包した? 空力性能にも寄与

レッドブル・ホンダ、2019年シーズンは3勝……ホンダF1はどうやって、パワーアップを成し遂げたのか? そのディテールを”推測”する。