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“6連覇”目指すジョナサン・レイ擁するカワサキ、2020年のマシンカラーを披露

スーパーバイク世界選手権に参戦するカワサキは、2020年のチームローンチイベントを開催。ジョナサン・レイと共に6年連続のタイトル獲得を目指すマシンカラーリングを披露した。

スズキ、来季は優勝常連に? リンスが新型エンジンに“ポジティブ”評価

ジョアン・ミルは予選での速さ、もしくはトップスピードをしっかりと改善することが、2020年にスズキが優勝常連候補となる鍵だと考えている。

ペドロサ効果で躍進? KTMのエスパルガロ、新型シャシーに“驚き”

KTMのポル・エスパルガロは、バレンシアテストにおいて新型シャシーのマシンを数周走らせただけで、マルク・マルケスに迫るタイムを記録できたと、衝撃を受けている。

「ザルコに価値無し!」A.エスパルガロ、ホンダは”マルケス弟を選ぶべき”と主張

アレイシ・エスパルガロは引退したホルヘ・ロレンソの後任に、ヨハン・ザルコは相応しくないと主張。アレックス・マルケスを選ぶのは正しい選択だと話した。

コーナリングのヤマハ復活? ドヴィツィオーゾも驚く“非力なバイク”で予選最速

ドゥカティのアンドレア・ドヴィツィオーゾは、ヤマハとの最高速の違いがこれまでで最も大きかったと、驚きを隠さなかった。

「体中が痛い」マルケス、クラッシュで“息ができなかった”と明かす

MotoGP第15戦タイGPのFP1でクラッシュを喫したマルク・マルケス。彼はクラッシュ後数秒の間、息をすることもできなかったようだ。

マルケスの動きが予選を“台無しに”……ロッシ、ライバルが「意図した」と批判

バレンティーノ・ロッシはサンマリノGP予選でマルク・マルケスと交錯し、アタック中断を余儀なくされた。ロッシはマルケスの動きによって予選を台無しにされたと非難した。

イアンノーネ兄弟が“悪童”フェナティのマネジメント役に就任

MotoGPライダーのアンドレア・イアンノーネが兄アンジェロと共に、Moto3ライダーであるロマーノ・フェナティのマネジメントを引き受けることが明らかになった。

クラッチローが指摘する問題……今季型のホンダRC213Vは“深いバンク角”が必要?

カル・クラッチローは、乗りこなすのが難しいとされる今季のRC213Vを乗りこなしているマルク・マルケスが、アドバンテージを得ていると指摘した。

ロッシはもうライバルに敵わない? アゴスチーニ「“時間”は止められない」

モーターサイクルレースのレジェンド、ジャコモ・アゴスチーニは、バレンティーノ・ロッシが既にライバル達と同程度には強くはないと考えているようだ。

ヤマハの“パワー不足”は深刻? ロッシ、バトルにスリップストリームが必須だと吐露

バレンティーノ・ロッシはヤマハがライバルに比べてトップスピードで劣っているために、フランスGPでは“とても苦戦した”と語っている。

MotoGPフランスGP初日:ビニャーレス総合トップ、クアルタラロ3番手と好調続く

MotoGP第5戦フランスGPの初日フリー走行が行われ、FP1はクアルタラロ、FP2はビニャーレスがトップタイムをマークした。

MVアグスタ、Moto2用マシン『F2』を公開。復帰は42年振り

伝説的なオートバイブランド、MVアグスタがMoto2参戦用のマシンを公開した。

ペトロナス・ヤマハ・SRT、2019年のMotoGPマシンカラーリングを公開

2019年シーズンからMotoGPに参戦するペトロナス・ヤマハ・SRTがマシンカラーリングを発表した。

MotoGPバレンシアテスト初日:ビニャーレス首位。ホンダ加入ロレンソ18番手

MotoGPのオフシーズンテストが、早速バレンシアで開幕。その初日は雨絡みだったものの、ヤマハのマーベリック・ビニャーレスがトップタイムを記録した。

F2モナコ予選:アルボンが3戦連続PP。牧野が12番手、福住は14番手

FIA F2モナコの予選が行われ、アレクサンダー・アルボンが3戦連続でポールポジションを獲得した。

ロッシとマルケスの口論は「愚かで未熟」とミラー、早期解決を熱望

ジャック・ミラーは、他のライダーの安全を脅かすとして、”愚かで未熟な”ロッシとマルケスの論争を早々に終わらせるべきだと語った。

テック3、ヤマハとの関係解消の原因は”ザルコへの援助不足”と明かす

ヤマハとのパートナーシップを解消したテック3は、ヤマハがザルコへのサポートを十分にしていないことが原因だと明かした。

ザルコがテスト最終日首位。ロッシ0.25秒差で2番手、中上21番手

MOtoGPの公式テスト最終日が行われ、ヨハン・ザルコがコースレコードに迫るタイムを記録して首位となった。

シュワンツ、マルケスの攻撃的な走りを賞賛も「リスクを避けるべき」

ケビン・シュワンツは、現王者のマルク・マルケスが今後、リスクを考慮したスタイルを身につける必要があると語った。

ヤマハが投入した新カウルが、ウイング禁止の”本当の理由”を証明?

ドヴィツィオーゾは、ヤマハがテストに持ち込んだ新しい空力フェアリングは、昨年の”ウイング禁止”をないがしろにしていると主張した。

絶対王者ドゥーハン、マルケスは”他のライダーとは違うレベル”と評価

元ロードレース世界選手権王者のミック・ドゥーハンは、マルケスは他のライダーとは違うレベルにいると考えている。

【MotoGP】ブルノ合同テスト:首位ロッシ、0.018秒差でマルケス破る

MotoGPチェコGP後に行われたブルノでのインシーズンテストで、ロッシがトップタイムを記録した。

【MotoGP】ドイツGP:クラッシュ多発のFP3、マルケスがトップ

ドイツGPのFP3は、クラッシュが多発したセッションとなった。そんな中で、マルケスがビニャーレスを抑えトップとなった。

【MotoGP】ドイツGP FP2:2度の雨に見舞われた中、バルベラがトップ

ドイツGPのFP2が行われ、アビンティアのヘクトル・バルベラがレプソル・ホンダのマルク・マルケスを上回り、トップタイムとなった。

【WRC】イタリア最終日:タナク今季初優勝。ラトバラ2位表彰台獲得

世界ラリー選手権第7戦ラリー・イタリア最終日が行われ、Mスポーツのオット・タナクが今季初優勝を飾った。

【フォーミュラV8 3.5】スパ:金丸悠、トラブルに見舞われ5位&8位

フォーミュラV8 3.5の第2戦スパが行われ、RPモータースポーツの金丸悠はレース1で5位、レース2で8位を獲得した。

【欧州F3】モンツァ2日目:エリクソン首位。牧野らトップ10圏外

F3ヨーロッパ選手権第2ラウンド”モンツァ”の2日目、レース2とレース3が行われ、牧野任祐と佐藤万璃音はいずれもトップ10圏外に終わった。

【F3欧州】モンツァ・決勝1:カーリン勢が1-2-3。牧野12位、佐藤13位

F3ヨーロッパ選手権第2ラウンド”モンツァ”のレース1決勝が行われ、カーリンのランド・ロリスが優勝を果たした。牧野任祐は12位、佐藤万璃音は13位で終えた。

【F3ヨーロッパ】開幕戦レース1:初レースの牧野&佐藤、11位と16位で完走

F3ヨーロッパ開幕戦のレース1は、ハイテックの牧野任祐が11位、モトパークの佐藤万璃音が16位だった。

【F3ヨーロッパ】開幕戦予選2回目:牧野10番手、佐藤は17番手

F3ヨーロッパ開幕戦の2日目、2回目の予選で牧野任祐は10番手、佐藤万璃音は17番手だった。

【Moto2】アルゼンチン決勝:モルビデリ優勝。中上はクラッシュ

Moto2第2戦アルゼンチン戦が行われ、Marc VDS Racingのフランコ・モルビデリが開幕2連勝を挙げた。中上は第1コーナーでクラッシュを喫した。

【Moto3】アルゼンチン決勝:ミル開幕2連勝目。鈴木竜生が8位入賞

Moto3第2戦アルゼンチン戦の決勝が行われ、Leopard Racingのジョアン・ミルが開幕戦に引き続き優勝を果たした。

【F3欧州テスト】:牧野、トップから0.197秒差で総合7位。佐藤17位

ヨーロッパF3選手権のシーズン前テストが行われ、総合トップタイムはプレマ・パワーチームのカラム・アイロットが記録した。

【GP3】公式テスト2日目:ロランディがトップタイム。午前のトップはニコ・カリ

アブダビGP3公式テスト2日目でジェンザーをドライブしたロランディがトップタイムを記録した。

【GP3】公式テスト1日目:福住がトップタイム。2日目は欠場

GP3公式テスト1日目で、ARTの福住仁嶺はトップタイムを記録した。

【MotoGP】ビニャーレス、2日間連続最速マーク。バイクは2016年仕様

ヤマハのビニャーレスは、最終戦後にバレンシアで行われたMotoGPの合同テストで2日間共最速タイムをマークした。

【MotoGP】ヤマハのビニャーレス、初テスト初日にトップタイム。ドゥカティのロレンソも3番手

マーベリック・ビニャーレスが、ヤマハのバイクに乗って初めてのテスト初日にトップタイムを記録した。

WRC:オジェ、WRCチャンピオン4連覇達成! ラリースペインで優勝飾る

セバスチャン・オジェは、ラリースペインで優勝。WRCのタイトル4連覇を達成した。

ギオヴィナッツィが初PP、松下信治は9番手

ルーキーのアントニオ・ギオヴィナッツィがチームメイトを抑え初のポールポジションを獲得。タイトル候補のシロトキンは13番手から巻き返す。