F1
10 7月
-
12 7月
イベントは終了しました
R
ハンガリーGP
17 7月
-
19 7月
次のセッションまで……
3 days
MotoGP
R
フィンランドGP
09 7月
-
12 7月
Canceled
17 7月
-
19 7月
次のセッションまで……
3 days
スーパーGT
11 7月
-
12 7月
Canceled
R
17 7月
-
18 7月
Canceled
スーパーフォーミュラ
20 6月
-
21 6月
イベントは終了しました
R
29 8月
-
30 8月
次のセッションまで……
46 days

フィルター:

選手権 ドライバー チーム イベント ロケーション 記事タイプ
59 articles
選手権
読み込み中……
ドライバー
読み込み中……
チーム
読み込み中……
イベント
読み込み中……
ロケーション
読み込み中……
記事タイプ
読み込み中……

News and Analysis

グリッド
リスト

ヤマハ復帰のロレンソ、契約は今年で終わり? チーム上層「ヤマハに彼のシートは無い」

ヤマハのマネージングディレクターであるリン・ジャービスはMotoGPの来シーズンに向け、ヤマハ内にロレンソのシートは用意できないと語り、ドゥカティ復帰を応援する姿勢を見せた。

250cc王者シト・ポンスが脱税容疑で起訴、最大24年の懲役? スペイン紙が報道

ロードレース世界選手権250ccクラス王者で現在はレースチームのオーナーでもあるシト・ポンスに、脱税の疑いが発覚。スペイン検察は24年の懲役と15億円に上る罰金を求めて起訴した。ポンスは容疑を否認している。

「ホンダのオファーを断るのは難しいはず」エスパルガロ兄、弟の移籍情報に言及

アレイシ・エスパルガロは弟ポル・エスパルガロのレプソル・ホンダ移籍という情報について、そういったオファーを断ることは簡単ではないと述べた。

KTM、ホンダ移籍が濃厚なエスパルガロの後任を探す。引退したペドロサの復活は否定

KTMのレースディレクターはポル・エスパルガロの後任となるライダーを探していることを認めた。またダニ・ペドロサを起用する選択はありえないと語った。

なぜホンダはポル・エスパルガロを起用する? マルケス弟にとって悪い話ではない理由とは

MotoGPに参戦するホンダは来季のライダーとして既にポル・エスパルガロと契約を結んだものと見られている。アレックス・マルケスは1年でファクトリーチームから離れることになったが、この移籍市場のうねりの背景を探ってみよう。

「マルケスに対抗できる」クラッチロー、ドゥカティ“昇格”ミラーの才能確信

カル・クラッチローはかつてのチームメイトであるジャック・ミラーが、現王者のマルク・マルケスを倒すに十分な才能を持った数少ないライダーだと評価した。

アレイシ・エスパルガロ、アプリリアと契約延長間近。キャリア“最後”の契約かも?

アプリリアのアレイシ・エスパルガロは、2021年以降の契約延長についてチームと話し合いを進めており、合意は間近だと認めた上で、キャリア最後の契約となる可能性も示唆した。

クラッチロー「もう居場所がなかった」2014年ドゥカティ離脱の裏側語る

2014年にドゥカティとの契約を更新することを諦めたカル・クラッチローだが、自身の決断ではなく既にチームがアンドレア・イアンノーネと契約を結んでいたことが要因となったと明かした。

KTM、MotoGPマシンのテストを再開。エスパルガロとペドロサが走行

KTMは5月27日に、新型コロナウイルスのパンデミックによるシーズン中断以降、初めてMotoGPマシンによるテストを再開させた。

「リスクをとらせ、ミスを犯させろ!」唯一“勝った男”ロレンソの打倒マルケス術

マルク・マルケスがMotoGPクラスに参戦して以来、唯一タイトルを獲得した選手であるホルヘ・ロレンソ。現在ヤマハでテストライダーに就いているロレンソは、マルケスを破るために必要とされる要素について語った。

「ロレンソには敬意を払っている」ホンダ、ワイルドカード禁止巡る“疑惑”を否定

MotoGPのワイルドカード参戦禁止について、ホンダによる差し金だったとドゥカティのミケーレ・ピッロが憶測を語っていたが、レプソル・ホンダのチームマネージャーはそれを強く否定した。

マルケス兄弟、バイクトレーニング再開。丸2ヵ月ぶりのモトクロスに笑顔
ビデオ・インサイド

マルケス兄弟、バイクトレーニング再開。丸2ヵ月ぶりのモトクロスに笑顔

スペインで新型コロナウイルスによる規制が一部緩和されたことにより、マルク・マルケスとアレックス・マルケスはトレーニングを再開。ダートトラックで丸2ヵ月ぶりにバイクに乗る姿を見せた。

ワイルドカード禁止はホンダの差し金? ロレンソ“復帰”を嫌ったとの憶測も

ドゥカティのテストライダーであるミケーレ・ピッロは、MotoGPが今季のワイルドカード参戦を禁止したことについて、ホンダがホルヘ・ロレンソがヤマハから出走することを望んでいないことと関係しているのではないかと述べた。

MotoGP、アジア転戦は無観客なら開催不可!? 日本GPも影響避けられず

ドルナ・スポーツCEOのカルメロ・エスペレータはMotoGP2020年シーズン再開後に、アジアラウンドを無観客で行なうことは難しいという考えを示した。

ミサノ・サーキットでトレーニング再開。アンドラでもリンス&ラバトが早速バイクに

新型コロナウイルスに対する規制が徐々に緩和されつつあるイタリアでは、ミサノサーキットでバイクトレーニングが再開された。新たに舗装されたサーキットで、多数のライダーが久々にバイクに跨り、トレーニングに勤しんだ。

MotoGP、今季のワイルドカード参戦を禁止へ? ロレンソのレース“復帰”は絶望的

7月のシーズン再開を目指しているMotoGPだが、今シーズンは各メーカーのワイルドカード参戦を中止させる予定であることが判明。今週中に発表される見込みだ。

MotoGPライダーの3分の1が住むアンドラ、プロアスリートにトレーニング許可へ

MotoGPライダーの約3分の1が居住しているアンドラ公国は、プロアスリートに対し制限区域内でのトレーニング再開を許可する見込み。ライダーたちもバイクに乗ることができそうだ。さらにアビンティアの協力によって、トレーニングのためにサーキットを使用可能にする計画が進んでいる。

MotoGPライダー移籍市場のウワサ。ドヴィツィオーゾとドゥカティは契約金が争点?

ヤマハとスズキが早くも2022年までのライダーラインアップを決定し、ホンダもマルク・マルケスを確保した事により、ドゥカティとKTMはシーズン再開前にライダーの決定に踏み切る可能性が増えたようだ。

バレンティーノ・ロッシが私設コースでトレーニング再開。新型コロナの規制緩和受け

新型コロナウイルスの感染拡大によって大きな被害を受けていたイタリアでは、段階的に規制が緩和へと向かい始めた。拠点をイタリアに持つバレンティーノ・ロッシもトレーニングを再開しつつある。

リンス、オーストラリアでトレーニング可能なミラーにちょっぴり嫉妬?

スズキのアレックス・リンスはジャック・ミラーが母国オーストラリアでバイクによるトレーニングに取り組んでいるビデオを見ると、「少し嫉妬する」と語った。

MotoGP再開は7月末のヘレス連戦に? 運営のドルナがサーキットに打診

5月に予定されていたMotoGPスペインGPは新型コロナウイルスの影響で延期されているが、7月末の“2戦連続開催”という案をドルナと話し合っているようだ。

あなたは厳しい時でも“笑顔”だった……ビニャーレスが先輩ロッシから学んだこと

マーベリック・ビニャーレスはバレンティーノ・ロッシとチームメイトとして時間を共有してきた中で、ロッシが笑顔を絶やさない理由を理解するには時間がかかったと語った。

ドルナ、新型コロナでMotoGPライダーの協力も期待。レース再開は8月に?

ドルナ・スポーツCEOのカルメロ・エスペレータは、8月にレース再開を目指していること、新型コロナによる危機を乗り越えるために契約済みも含めてMotoGPライダーが給与削減を受け入れることを望んでいると語った。

コロナで交渉どうなる? MotoGPライダーの契約状況まとめ。締結済みは5名のみ

2020年は多くのMotoGPライダーの契約が満期となる年だ。既に5名のライダーは新たな契約を結んでいるが、残るライダーがシートを巡って争う状況にある。