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アロンソと話すのは、MotoGP王者ミルと話すのとそれほど変わらない? アルピーヌF1のブリビオ語る

アルピーヌF1チームのレーシングディレクターであり、昨年までスズキMotoGPチームの代表を務めていたダビデ・ブリビオは、フェルナンド・アロンソと話すのは、昨年のMotoGP王者であるジョアン・ミルと話すのと「それほど変わらない」と語る。

ドゥカティ、2022年以降も6台体制維持を希望。アプリリアと別れたグレシーニに食指

ドゥカティは2022年以降もサテライトとファクトリーで計6台のマシンを走らせることを望んでおり、グレシーニ・レーシングと接触を続けている様子だ。

「ザルコ獲得はギャンブルだった」とドゥカティ認める。2021年ランク首位で正しさ証明

ドゥカティのパオロ・チアバッティは、2020年にヨハン・ザルコを獲得したことは“ギャンブル”だったと認めたが、その活躍によって正しい選択だったと証明されたと主張している。

5位ビニャーレス「レースとマシンは良かった」スタートでの遅れが響き表彰台届かず

ヤマハのマーベリック・ビニャーレスはMotoGP第2戦を5位で終えたが、スタートが上手くいかなかったことで他のライダーのオーバーテイクで時間がかかってしまったと、表彰台に手が届かなかった理由を説明した。

ロッシ、リヤグリップで苦戦続きポイント圏外「重要なのは結果。改善が必要」

MotoGP第2戦ドーハGPでバレンティーノ・ロッシは16位とポイント圏外でのフィニッシュとなったが、リヤグリップの問題はレースでも十分に解決する事ができなかったと語った。

エスパルガロ弟「何が起こっているのか分からない」バイクの挙動変化に翻弄される

レプソル・ホンダのポル・エスパルガロはMotoGP第2戦ドーハGPでマシンの挙動変化に苦戦しており、「何が起こっているのか理解できない」とその苦境を語った。

モルビデリ、まさかの開幕戦18位。その原因はホールショットデバイスにあり?

MotoGP開幕戦カタールGPで18位に沈んだフランコ・モルビデリ。その原因はバイクに装備されているホールショットデバイスのトラブルだったようだ。

42歳ロッシ、移籍初戦で予選4番手には笑顔。でも「表彰台に届くかは分からない」

バレンティーノ・ロッシはMotoGP開幕戦カタールGPで4番グリッドを確保。決勝レースでは5位以内に入ることができればいいだろうと語った。

MotoGP版「Drive to Survive」はアマゾンプライムで配信へ。撮影部隊は開幕戦から現地入り

MotoGPを運営するドルナ・スポーツはF1のドキュメンタリー「栄光のグランプリ」を手本としたMotoGP版ドキュメンタリーをアマゾンプライムビデオで配信する方針を固めたようだ。

レプソル・ホンダ、エスパルガロ弟のテストパフォーマンスに満足げ。順調な適応は予想通りか

レプソル・ホンダのチームマネージャーであるアルベルト・プーチは、新加入のポル・エスパルガロが既にRC213Vへ適応しており、パフォーマンスに満足していると語った。

レプソル・ホンダ「マルケスの状況は“正常化”しつつある」でも開幕戦復帰は厳しい?

レプソル・ホンダのアルベルト・プーチは、マルク・マルケスが負傷から立ち直りつつあることを喜んでおり、今後の経過で開幕戦に出場できるかどうかが明らかになるだろうと語った。

マルケス、カタール政府提供の新型コロナワクチンを接種へ。他ライダーも大多数が接種受ける

レプソル・ホンダのマルク・マルケスは負傷によりカタールテストを欠場しているが、同国政府の提供しているワクチン接種のために渡航することを予定している。

マルク・マルケス、遂に“バイク乗車許可”降りる。開幕戦復帰は可能なのか!?

昨年夏に右腕を骨折しその治療が続いていたマルク・マルケス。レプソル・ホンダは3月12日になり彼が医師から再びバイクへ乗る許可を与えられたことを明かした。

ホンダ、王者マルケスの“復活”を確信。「怪我が彼を変えることはない」とチーム首脳

レプソル・ホンダのチームマネージャーであるアルベルト・プーチは、現在負傷からの復活を目指しているマルク・マルケスについて、再びバイクに乗れるようになれば、ベストな状態に戻る手立てを見つけるだろうと確信している。

王座目指すミラー、昨年躍進のモルビデリに「倒すべきライダーだ」と警戒

今季ドゥカティファクトリーチームに加わったジャック・ミラー。彼は今シーズンの指標となるライダーはペトロナス・ヤマハSRTのフランコ・モルビデリだと考えている。

「MotoGPの早期契約は悪癖だ」ロッシ、ヤマハのラインアップ決定が“早すぎた”と主張

バレンティーノ・ロッシはヤマハファクトリーチームを離れ2021年シーズンをペトロナス・ヤマハSRTから戦う。しかし2020年シーズン開幕前にヤマハがライダーラインアップを決定したことは間違いだと感じているという。

MotoGPアルゼンチンGPの開催サーキットで火災が発生。ピットビルが大ダメージ受ける……

MotoGPアルゼンチンGPの開催サーキットであるテルマス・デ・リオ・オンドは、パドックとピットエリアの大半がダメージを受ける火災に見舞われた。

MotoGP、カタールでの円滑開幕目指し“隔離回避”に尽力。コロナ対策で実現か

MotoGPは3月にカタールで開幕戦を迎えるが、2020年シーズンから引き続き円滑に開催するためのプロトコルを実施する予定だ。

「今季のライバルはミル!」リンス、タイトル防衛めざすチームメイトとの対決に意欲

スズキのアレックス・リンスは2021年のMotoGPではマルク・マルケス復帰が不透明なこともあり、チームメイトのジョアン・ミルが主なライバルになるだろうと考えている。

マルケス代役にドヴィツィオーゾはナンセンス? クルーチーフはブラドル推し

マルク・マルケスのクルーチーフであるサンティ・エルナンデスは、2021年シーズン序盤にマルケスが欠場となる場合の代役としては、アンドレア・ドヴィツィオーゾよりもステファン・ブラドルの方が適任だと考えている。

おいおい冗談だろ……? リンス、ブリビオの離脱は発表前日の電話で知る

スズキのアレックス・リンスは、これまでチームマネージャーを務めてきたダビデ・ブリビオの離脱を聞いたときは「冗談かと思った」と語った。

スズキ、ブリビオ後任は内部登用? 立役者離脱受け“チームの結束”強化する方針か

2020年のMotoGPタイトルをジョアン・ミルと共に勝ち取ったスズキ。しかし彼らはダビデ・ブリビオの離脱によって、外部から新たに人材を獲得するのか、それとも現在のチーム哲学を維持できる人間を内部で見つけるのかという、大きな難問を突きつけられている。

大の大人も喜色満面! ポル・エスパルガロ、“自分の”RC213Vとサプライズ対面
ビデオ・インサイド

大の大人も喜色満面! ポル・エスパルガロ、“自分の”RC213Vとサプライズ対面

MotoGPのレプソル・ホンダは2021年に新加入するポル・エスパルガロがチームウェアに袖を通した姿を公開。エスパルガロは、自宅にパーソナルナンバーの“44”が付けられたRC213Vが届けられるというサプライズを受けた。

MotoGP、セパンテスト開催に向け前進中。ヘレス開催の線は消えたか

MotoGPはマレーシア政府と協力し、2月にセパンでプレシーズンテストを滞りなく行なえるように準備を進めている。

マルク・マルケス、右腕骨折で“3度目”の手術を受ける。回復には約半年必要か

ホンダは2020年シーズンを右腕の怪我で欠場したマルク・マルケスが、3度目の手術を受けたことを発表。回復には6ヵ月間を要するとみられており、2021年シーズンの序盤戦は欠場が濃厚となった。

ドヴィツィオーゾ、来季テストライダー就任は断念。1年休養し、2022年復帰目指す

2020年限りでドゥカティを離脱するアンドレア・ドヴィツィオーゾ。motorsport.comの調べでは、彼は来季テストライダーとなることはなく、休養に充てることになる模様だ。

ドヴィツィオーゾが2021年ヤマハ入りの可能性。ロレンソ後任でテストライダーに?

motorsport.comの調べによると、2020年限りでドゥカティを離れるアンドレア・ドヴィツィオーゾは来季、ホルヘ・ロレンソの後任としてヤマハのテストライダーに就任する可能性があるようだ。

好調マルケス弟、テルエルGP前に兄から「優勝を狙っていくな」とアドバイス

レプソル・ホンダのアレックス・マルケスは第11戦アラゴンGPで2位表彰台を獲得して連戦のテルエルGPに挑んでいるが、兄のマルク・マルケスは“優勝を狙って”レースに挑むべきではないとアドバイスを送っていたようだ。

ホンダMotoGP、レプソルとのタイトルスポンサー契約延長へ?

ホンダのMotoGPファクトリーチームは、スペインの石油大手企業であるレプソルと、タイトルスポンサー契約を2年延長することになりそうだ。motorsport.comの取材で分かった。

ジャック・ミラーのリタイア、原因は“捨てバイザー”がエアフィルターに詰まった事

エミリア・ロマーニャGPの決勝をリタイアで終えたジャック・ミラーだが、その原因はファビオ・クアルタラロのティアオフシールドがエアフィルターを覆ってしまったことだと判明した。

ドゥカティ復帰は実現寸前だった……ホルヘ・ロレンソ、独占インタビューに語る

MotoGPを2019年限りで引退したホルヘ・ロレンソ。現在はヤマハでテストライダーを務める彼が、motorsport.comのインタビューに応じ、ドゥカティ復帰説や現在のMotoGP、ドヴィツィオーゾのドゥカティ離脱などについて語ってくれた。

KTM、2021年は"スーパーエンジン”で更に有利に? 他メーカーが懸念

KTMは今季既に2勝を挙げ、2021年シーズンはコンセッションを失うことが決定済みだ。にもかかわらず彼らは来季に向けエンジン開発を許可されることになっており、他メーカーはKTMの大きなアドバンテージになるとして懸念を抱いている。

ビニャーレス、スティリアGPで新型ブレーキパーツを使用せず。「無責任」との批判も

マーベリック・ビニャーレスはMotoGPスティリアGPでブレーキトラブルによってクラッシュを喫したが、彼はブレンボの推奨する新型のパッドとキャリパーを使用していなかったことが分かった。

負傷マルク・マルケス、レース復帰さらに遠のく。回復に2〜3ヵ月必要

右上腕骨を骨折し、現在レース欠場が続いているマルク・マルケス。ホンダは新たに彼の復帰時期に関する情報を公開したが、今季終盤までレース復帰は厳しい可能性があるようだ。

ヤマハ、エンジントラブルは大丈夫? 封印解除の申請を取り下げ

序盤戦でエンジントラブルに悩まされていたヤマハだが、彼らは問題の修正のためにMSMAへ申請していたエンジンの開封許可を取り下げた事がわかった。

躍進のKTM、コンセッション喪失でも2021年用エンジン開発に特別許可?

KTMは第4戦チェコGPで初優勝を果たしたことで、コンセッション(優遇措置)を外れるまで後一歩に近づいた。ただ調べによるとコンセッションを失った場合でも、KTMは2021年シーズン開始前にエンジン開発を行えることがわかった。

トラブル抱えるヤマハ、エンジンの開封許可求める。原因はエンジンバルブ?

エンジントラブルに悩まされているヤマハは、安全上の理由から全メーカーに対してエンジンの封印を解く許可を求めているようだ。

上腕骨折のマルケス、メディカルチェックを通過。第3戦アンダルシアGP出走に光

MotoGP第2戦スペインGPでハイサイドを喫し、21日に右上腕骨骨折の手術を受けたばかりのマルク・マルケスだが、第3戦アンダルシアGPのメディカルチェックを通過したことがわかった。

手術終えたばかりのマルケス、アンダルシアGP強行出場を検討か?

MotoGPスペインGPで激しくクラッシュし、右上腕を骨折したマルク・マルケスは、手術を受けたばかりにも関わらず、第3戦アンダルシアGP出場を模索しているようだ。

F1王者ハミルトン、MotoGP史上8番目に若い勝者となったクアルタラロを祝福

F1王者のルイス・ハミルトンは、MotoGP第2戦スペインGPで史上8番目に若い勝者となったファビオ・クアルタラロを称賛した。

骨折負傷のマルケス、最短復帰は8月初旬。チームは次戦の代役を立てず

レプソル・ホンダは、右上腕を骨折したマルク・マルケスの代役を立てずに今週末のMotoGPアンダルシアGPを戦うことを決めたようだ。

エスパルガロ移籍の余波、カル・クラッチロー“引退の危機”にドルナCEOが動く

MotoGPを運営するドルナ・スポーツCEOのカルメロ・エスペレータはシートを喪失すると見られているカル・クラッチローの来季の行き先を探す手助けをすると語った。

クアルタラロ、プライベートテストでルール違反? FIMがスペインGPでヒアリングへ

ペトロナス・ヤマハSRTのファビオ・クアルタラロは、プライベートテストで使用したマシンにレギュレーション違反があったことで、FIMのヒアリングを受ける見込みであることが分かった。

「マルケス以前は誰も今ほど鍛錬していなかった」クアルタラロのMotoGP評

ファビオ・クアルタラロはMotoGPにおけるトレーニング水準がマルク・マルケスの登場以後、これまでとは別のレベルに引き上げられたと考えている。

KTM「進歩に大きな影響ない」MotoGPのエンジン開発凍結、ダメージは少ない?

MotoGPはコスト削減のため2020年のエンジン開発を凍結させた。優遇をうけているKTMも規制対象になるが、ピット・ベイラーは大きな影響はないだろうと考えている。

ジャック・ミラー、ドゥカティのファクトリーチーム昇格。チームメイトは発表なし

ドゥカティは、2021年のMotoGPファクトリーチームのライダーとして、ジャック・ミラーと契約を結んだことを発表した。

ドヴィツィオーゾ、KTM移籍にも現実味? ドゥカティとの契約交渉は”停滞中”

2021年に向けたドゥカティとアンドレア・ドヴィツィオーゾの契約は停滞中だと、ドヴィツィオーゾのマネージャーが認めた。

KTM、アプリリアのエンジン開発継続に反対「我々は約束を守る」

アプリリアとKTMは6月末までエンジン開発を継続できる特別な許可が出たが、KTMは開幕戦仕様の設計から変更を施す予定はないと明かした。

ロッシ加入は目前? ペトロナスSRT、ヤマハと契約について話し合いが進行中

ペトロナス・ヤマハSRTのラズラン・ラザリ代表は、2021年のバレンティーノ・ロッシの契約について既にヤマハと話し合いが行なわれていると明かした。

現役続行表明のロッシ、唯一の選択肢はペトロナスSRT。残る問題は“お金”のみ?

バレンティーノ・ロッシは、2021年も現役を続行したいと自身の進退について明らかにしている。ヤマハ・ファクトリーチームからの離脱が決まっているロッシに残された選択肢は、ペトロナス・ヤマハSRTに加入するのみだ。

MotoGPはF1よりも新型コロナにうまく対処している? レプソル・ホンダ代表確信

レプソル・ホンダのチームマネージャーであるアルベルト・プーチは、MotoGPのプロモーターであるドルナ・スポーツは”躊躇した”F1オーナーであるリバティ・メディアよりも新型コロナウイルスの感染拡大にうまく対応したと考えている。

ドゥカティ、ライダー市場でライバルに出遅れ。2021年以降の選択肢狭く

ホンダ&マルク・マルケスの最強コンビを打ち崩すため、ヤマハは2021年以降のライダーを早くも確定。しかしその煽りを受け、ドゥカティの採れる選択肢は制限されてしまった。

カタールGPの代替レースをアルゼンチンGP前に? MotoGP、早期再開を探る

MotoGPを運営するドルナ・スポーツは、カタールGPで中止されたMotoGPクラスの代替レースを、次戦アルゼンチンGPよりも前に行う可能性を探っていると認めた。

コロナに揺れるMotoGP、”ダブルヘッダー開催”の可能性も?「あらゆる選択肢を検討」

FIMのホルヘ・ビエガス会長は、コロナウイルスの影響でさらに多くのレースが中止された場合、週末に2レースを開催することもありうると語った。

MotoGPアメリカズGPも危うい? オースティン市で大規模イベント禁止の動き

MotoGPの第3戦アメリカズGPの舞台となるオースティン市は、新型コロナウイルスの感染拡大により大規模なイベントを停止する方向に動いており、アメリカズGP開催は一層不透明な状況となった。

「復帰は良いニュース」ドルナCEO、ロレンソのワイルドカード参戦を歓迎

ドルナ・スポーツCEOのカルメロ・エスペレータは、昨年MotoGPを引退したホルヘ・ロレンソがワイルドカード参戦することを歓迎する姿勢を示した。

延期のタイGPは秋のフライアウェイ戦として開催? アラゴンGP前倒しの可能性が浮上

新型コロナウイルスの影響によりMotoGP第2戦タイGPは延期となったが、アラゴンGPを前倒しすることで、タイGPを秋のフライアウェイ連戦の初戦に設定し直す可能性があるようだ。

スズキ、ホールショットデバイスの導入はまだ先? 開幕戦でも使用予定は無し“だった”

スズキはMotoGPプレシーズンテストにおいてドゥカティの使用しているような“ホールショットデバイス”の開発を進めていたが、開幕戦カタールGPでは使用しない予定だったようだ。

ドーピング疑惑のイアンノーネ、開幕戦出場はムリ? アプリリア代表は今も“潔白”信じる 

アプリリアのアンドレア・イアンノーネは、ドーピングを行なった疑惑によりセパンテストへ参加できなかった。そして、現在もイアンノーネの処分について判決は下されていないため、開幕戦カタールGPへの参加は難しいと考えられている。

ロレンソ、ヤマハの最新型に乗らなかった理由は“マシン不足”?

MotoGPセパンテストにヤマハのテストライダーとして参加したホルヘ・ロレンソ。彼は2020年型のYZR-M1での走行はせず、2019年型のみを使用したが、それにはヤマハ側の事情があったようだ。