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ルクレール、フェルスタッペンとの”一件”に理解「僕もアグレッシブにいく」

マックス・フェルスタッペンと接触したことでオーストリアGPの勝利を逃したシャルル・ルクレールは、今回の裁定が「もっとアグレッシブに戦うことができる」ことを意味していると語った。

タイヤ戦争が復活したら……F1にとって”有害”? チームは悪影響を懸念

F1チームは、タイヤ戦争が復活した場合、それに対応する能力がなく、レースにとっても悪影響があると考えているようだ。

現役最古参ライコネン語る「今のF1が楽になった……それを語るのは不可能」

現役で最も長いF1キャリアを持つキミ・ライコネンは、今のF1が以前と比べて楽になったかどうか、それを語ることなどできないと語る。

メルセデスの冷却不足は”基本設計”が原因「パッケージング追求のあまり……」

メルセデスがオーストリアGPで抱えた冷却問題は、楽観的すぎたマシンの基本設計が原因だったようだ。

ホンダ田辺TD、表彰台登壇が遅れた理由を語る「でも素晴らしかった」

ホンダのF1テクニカルディレクターである田辺豊治が、表彰台への登壇が遅れた理由を語った。

SFのシート喪失が噂されるティクトゥム、レッドブル育成からも離脱か?

将来のF1ドライバーとして期待されていたダニエル・ティクトゥムだが、レッドブルの育成ドライバーからも外れるようだ。

ホンダ“スペック3”PUは航空チームと共同開発。今後の“飛躍”に一役買うか?

ホンダ製F1エンジンの最新アップグレードは、自社の航空エンジンプログラムにおける専門知識に影響を受けており、技術的に重要なステップを踏んだようだ。

パディ・ロウ、ウイリアムズ離脱が決定「チームに戻るつもりはない」と声明

ウイリアムズは、チーフ・テクニカル・オフィサーであるパディ・ロウが、チームを離れることを明らかにした。

ルノー、ヒュルケンベルグとの契約延長”以外”も検討。オコン加入の可能性も?

ルノーは、2020年のドライバーラインアップについて、ニコ・ヒュルケンベルグとの契約延長以外の選択肢も考慮する必要があると認めた。

今季のレッドブルの苦戦は“新フロントウイング規定”が原因? フェルスタッペン語る

マックス・フェルスタッペンはレッドブルのマシンの弱点が、フロントウイングの規定変更によってデザインの強みが損なわれた事の“遺産”だと考えているようだ。

レース後に誰も倒れなくなった現代F1。その要因はドライバーの”適応”?

トロロッソのフランツ・トスト代表は、現代のF1ドライバーたちが、レースにおける身体的負担に数十年前よりもうまく適応していると考えている。

F1に多様性を……ハミルトン、引退後は恵まれない子供たちのカート活動を支援へ

ルイス・ハミルトンは、恵まれない子供達がモータースポーツに取り組めるようにして、F1が“最も多様性のない”スポーツであるという事実を変えようとしている。

FIA、2020年からフリー走行参加者にもスーパーライセンスポイント付与へ

F1では2020年から、プラクティスセッションに参加することでスーパーライセンスポイントを獲得できるようになり、同時にWシリーズもライセンスポイントの対象となるようだ。

メルセデス新”フェーズ2”エンジン投入「規則が成熟した中で前進は大変」

メルセデスのルイス・ハミルトンとチーム代表のトト・ウルフは、レギュレーションが成熟した中で技術開発を前進させるのは大変だとしながらも、チームの努力を讃えている。

これが転機になれば……ハミルトン、今後もフェラーリとの激しいバトルに”期待”

ルイス・ハミルトンは、カナダGPでセバスチャン・ベッテルがポールポジションを獲得したことが、フェラーリにとって今シーズンの転機となることを期待している。

ポルシェ、LMP1撤退後もV6エンジン開発を継続中。F1復帰への布石か?

WECから撤退したポルシェだが、V6エンジンの研究を続けており、MGU-Hの無いパワーユニットのテストを行っているようだ。

ラウダがいなかったら、僕のタイトルは1度限りだった……ハミルトン語る

ルイス・ハミルトンは、ニキ・ラウダがいなければ、自身は1回のみのチャンピオン獲得で終わっていただろうと語った。

”価値の無いリスク”を負ったフェラーリ、ルクレールQ1敗退のミス認める

フェラーリは、シャルル・ルクレールが予選Q1で敗退を喫したことについて、戦略ミスを認めた。

F1オランダGPの復活が正式決定! 2020年にザントフールトで開催へ

かねてより噂されていたF1オランダGPの復活が、正式に決定した。2020年のカレンダーに追加され、ザントフールト・サーキットで開催される。

メルセデスの方がどのコーナーでも速かった……フェルスタッペン脱帽。チームは逆襲誓う

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、スペインGPを振り返り、どのコーナーでもメルセデスに太刀打ちすることができなかったと語った。

「不振は彼だけの責任ではない」クビサが“休職中”のパディ・ロウを擁護

ロバート・クビサは、ウイリアムズが不振に陥りグリッド後方に沈んでいるのは“ひとりの問題”ではないと考えており、現在F1から離れている最高技術責任者のパディ・ロウを擁護した。

「今のレッドブルがあるのはルノーのおかげ!」ルノー首脳、レッドブルとの舌戦再び?

ルノーのマネージングディレクター、シリル・アビテブールは、過去のパートナーであるレッドブルの批判を受けて、ルノーのおかげで今のレッドブルがあると語った。

「僕も2007年に……」ハミルトン、チームオーダー巡るルクレールの現状に共感

ルイス・ハミルトンは、シャルル・ルクレールのチームオーダーに対する感情を理解できると語った。

F1を“趣味”として楽しむライコネン、今度はブレーキペダルの図面を作成?

フレデリック・バスールは、キミ・ライコネンがブレーキペダルの図面を描いたことが、F1を“趣味”のように楽しんでいることの一例だと語る。

「F1は趣味のようなもの」39歳ライコネン、再びレースを楽しめるようになったと語る

キミ・ライコネンは、F1が自分にとって“趣味”になることで「また楽しめるようになった」ようだ。

ハース代表、Bチーム化論争に「我々が最下位なら批判しないんだろう?」

ハースのギュンター・シュタイナー代表は、チームが最下位に沈んでいれば、ライバルが批判することはないだろうと話した。

プロスト、フォルギエリ……レース界の重鎮が現代F1に苦言?「もっと創意工夫を」

アラン・プロストは、グランプリレースは技術だけでなく、創意工夫にも焦点を当てる必要があると考えている。

残り3周でリタイアのリカルド、“感電を避けるため”にステアリング戻さず

ダニエル・リカルドはバーレーンGPでのリタイアの際にステアリングを元に戻さなかったが、それは“感電を避けるため”だったようだ。

ハミルトン、人種差別を嘆く「人々は行動を起こさなければいけない」

ルイス・ハミルトンは、人種差別は依然として世界的な問題であり、それに対して行動を起こさなければならないと考えている。

アロンソがフェラーリで”無冠”だったのは、その性格が原因? 元会長が示唆

元フェラーリ会長のルカ・ディ・モンテゼモロは、フェルナンド・アロンソがフェラーリでタイトルを獲れなかった理由のひとつは、アロンソの性格にあると語った。

レギュレーション改革が成功すれば……F1新規参戦の可能性がある5つのチーム

2021年からのレギュレーション変更を目指しているF1。これが成功すれば、複数のチームが新たにF1に参戦するとも言われる。その可能性があるのは……

F1界全体から、チャーリー・ホワイティングの死去を惜しむ声

2019年のF1シーズン開幕直前に死去した、F1レースディレクターのチャーリー・ホワイティング。その突然の訃報に、各方面から様々な反応が集まっている。

F1にもっと無料放送を! ハミルトン、放送有料化の流れ批判

ルイス・ハミルトンは、F1の無料放送が減り、ファンがTV観戦する機会が妨げられるのは理に適っていないと語った。

いよいよ開始、2019年F1開幕前テスト。そのドライバーラインアップ

本日から始まるF1開幕前合同テスト。そのドライバーラインアップをチェックしておこう。

2019年、ブラバムの名がF1に復活する可能性もあった?

デビッド・ブラバム曰く、いくつかの団体が”ブラバム”の名前を使ってF1に打って出ることに興味を持っていたという。

F1で燃費走行は馬鹿げている…規定変更に期待を寄せるマグヌッセン

ケビン・マグヌッセンは2018年のような“馬鹿げた”燃費走行をする必要がないことを願っていると語った。

F1エントリーリスト改訂版が発表。アルファロメオ、シャシー名も変更

F1の2019年エントリーリストの改訂版が発表され、ザウバーの名前がシャシー名からも消えることが明らかとなった。

◯年後のF1はどんなカタチ? 歴代の”未来エフワン”コンセプト

マクラーレンは先日、2050年のグランプリの姿を想像したイメージを公開した。しかし同様のコンセプトを示したのは、マクラーレンだけではない。ここでは、これまで発表された未来のF1の想像図を振り返っていこう。

アーバイン、ベッテルを酷評「一芸しかない……4回王者には見えないね」

元F1ドライバーのエディ・アーバインは、4度にわたってF1王者となったセバスチャン・ベッテルについて”過大評価”されていると酷評する。

2050年のF1マシンは最高時速500km? マクラーレンが想像する未来のグランプリ

マクラーレン・アプライド・テクノロジーズは、2050年のF1のイメージを公開した。

〝F1浪人〟の1年は「間違いなくオコンを精神的に苦しめる」とペレス

ペレスは、元チームメイトであるオコンが過ごすF1浪人としての1年間は「間違いなく精神的に苦しむことが多くなる」と考えている。

2019年F1各グランプリ、各セッションの開始時刻が決定。日本GP決勝は14:10

F1は2019年シーズンの各グランプリ、各セッションのスタート時刻を発表。日本GPの決勝レースは、14時10分にスタートが切られることとなった。

マクラーレン&ウイリアムズの低迷は、今のF1に必要な形から外れているから?

元F1ドライバーのマーティン・ブランドルは、マクラーレンとウイリアムズが低迷している理由について、現在のF1で必要とされている形と離れつつあるからだと語った。

フェラーリ新代表の人選は”悪手”か。チーム最高の技術者が『政治的立場』に

ゲイリー・アンダーソンは、フェラーリがマッティア・ビノットを新代表に選んだのは間違った判断だと考えている。

フェラーリがアリバベーネ代表を更迭、後任にはビノットが就任

スクーデリア・フェラーリは、アリバベーネがチーム代表を退き、後任にテクニカルディレクターを担当していたマッティア・ビノットが就くことを明らかにした。

トロロッソ衝撃。ホンダとマクラーレンの意思疎通不足が最初の会議で判明

トロロッソのトスト代表は、マクラーレンと3年間パートナーだったホンダが、マシンについて知らないことがあったことにショックを受けたと話した。

レッドブルが考える”ル・マン挑戦”のシナリオ。2021年のF1に失望したら……

レッドブルが2021年以降のF1に参戦する意義を見出せなければ、F1から撤退しアストンマーチンと組み、ヴァルキリーをベースとしたハイパーカーを使って、ル・マン24時間レースに挑戦する可能性がある。

AIが競うハズのロボレース、驚きの方針転換……レースを一部ドライバーが担当

自律運転のマシンが争うロボレースは、2019年に最初のシーズンを迎えるが、レースの一部をドライバーが担当することになるようだ。

ライバルチームからの否定的な意見も気にせず……ホンダを信頼し続けたトロロッソ

トロロッソのフランツ・トスト代表は昨年を振り返り、ライバルたちからホンダと組むことに対する批判的な意見が相次いでいたことを明かしたが、それでもホンダに対する信頼は揺るがなかったという。

自身のF1キャリアベストな1年……インディ転向エリクソンの自己評価

来季からインディカーに転向するマーカス・エリクソンは、ザウバーで戦った2018年のF1シーズンを振り返り、自身のキャリアで最もうまくいった1年だったと語る。

”鈴鹿での一件”で、FIAとのコミュニケーション方法を学んだホンダ

ホンダは、鈴鹿で起きたセッティング変更に関するFIAとの理解の齟齬により、そのコミュニケーションを改善する方法を学んだようだ。

”今のF1には音がなくなった”と認めるアロンソ「でも、ポジティブな面を見ていく」

今季限りでF1を離れたフェルナンド・アロンソは、今のF1には音が欠如していると認めつつも、「ポジティブな面」もあり、今後外からF1を楽しむことができるはずと語る。

一時はレースを諦めかけた……トロロッソ・ホンダのアルボン、”復活”F1デビューへ

トロロッソ・ホンダから2019年のF1デビューが決まったアレクサンダー・アルボンは、2012年にレッドブルの育成プログラムから外された際には、レース引退の危機に瀕していたという。

アブダビテスト初日:ベッテル首位。ライコネン終盤にマシンストップ

アブダビで行われたピレリのタイヤテスト初日、フェラーリのセバスチャン・ベッテルがトップタイムとなった。

ラッセル、ウイリアムズ入り目指し1年前から”プレゼン”で売り込み

ジョージ・ラッセルは、2018年にウイリアムズ入りを目指して、自らチームに対してプレゼンテーションを行ったという。

ペナルティ厳罰化はF1にプラス? ”愚か者”が減るとライコネン賛成

ライコネンは、大きなインシデントにはより厳しいペナルティを科すことにより、F1ドライバーたちが愚かなことをしなくなると考えている。

鈴鹿バックストレートでDRS使用望む声。全開で130Rは通過できる?

ペレスは鈴鹿のバックストレートをDRSゾーンにし、リヤウイングのフラップを開いた状態で130Rを通過するリスクを用意すべきだと考えているようだ。

フェラーリ、新カラーを鈴鹿で発表。フィリップモリスの白いロゴが追加

フェラーリは今週末の日本GPから使用される新しいカラーリングを鈴鹿で発表。フィリップモリスのプロジェクトロゴが追加された。

アリバベーネ、離脱のライコネンに感謝「いつまでもファミリーの一員」

フェラーリはライコネンが今シーズン限りでチームを離脱することを発表。合わせてザウバーがライコネンの加入を発表した。

ベッテル、ポルシェ919Hybridからスパのレコード記録を奪う

セバスチャン・ベッテルがベルギーGPの予選Q2で記録したタイムは、ポルシェ919Hybrid”Evo”が4月に記録したスパの非公式レコードを上回るものだった。