フィルター:

選手権 ドライバー チーム イベント ロケーション 記事タイプ 日付
163 articles
選手権
読み込み中……
ドライバー
読み込み中……
チーム
読み込み中……
イベント
読み込み中……
ロケーション
読み込み中……
記事タイプ
読み込み中……
日付

News and Analysis

グリッド
リスト

アロンソ、2度目のインディ500はクラッチトラブルで21位「これ以上は無理だった」

世界三大レース完全制覇を目指し、インディ500の決勝に2度目の挑戦を果たしたフェルナンド・アロンソ。しかしクラッチのトラブルに見舞われ、21位で完走するのが精一杯だった。

「燃料が本当にギリギリだった」インディ500で2勝目の佐藤琢磨が終盤の攻防を語る

インディ500で自身2度目の優勝を飾った佐藤琢磨はレース終盤、燃費をコントロールしながらギリギリの戦いを繰り広げていたと語った。

FIA会長、インディ500控えるインディアナポリスを訪問「F1にとって必要なものが揃っている」

FIA会長のジャン・トッドは、再びインディアナポリス・モータースピードウェイでレースを行なうことが、F1にとって非常に良いことだと語った。

インディ500:最終プラクティス”カーブデイ”、佐藤琢磨4番手と好調。首位はオワード

第104回インディ500の最終プラクティス”カーブデイ”は、アロー・マクラーレンSPのパトリシオ・オワードが首位。佐藤琢磨は4番手となった。

インディカー・シリーズの重鎮ら、アロンソの”インディ500再挑戦”に感動

インディ500に勝利するため、3度目の挑戦を行なっているフェルナンド・アロンソ。その参戦について、インディカーの重鎮たちが歓迎する旨を語っている。

インディ500:アンドレッティがPP獲得。佐藤琢磨、期待高まる3番手!

第104回インディ500のグリッド上位9つを決めるファスト9・シュートアウトが行なわれ、アンドレッティ・オートスポートのマルコ・アンドレッティがポールポジションを獲得。佐藤琢磨は日本人として初めてフロントロウにマシンを並べることになった。

インディ500予選:佐藤琢磨、9番手でポール争いに進出。ペンスキー勢まさかの全滅、アロンソも26番手

第104回インディ500の予選1日目が行なわれ、レイホール・レターマン・ラニガン・レーシングの佐藤琢磨がファスト9・シュートアウトに進出した。

インディ500:ファストフライデーはアンドレッティ首位。佐藤琢磨8番手、ホンダ勢がトップ10に9台

インディ500のプラクティス3日目、ターボのブースト圧が上がるファストフライデーは、マルコ・アンドレッティがトップタイムをマークした。

マクラーレンに深夜作業の特別許可。ファストフライデーに向けてアロンソのマシン修復

インディカーは、クラッシュしたフェルナンド・アロンソのマシンを修復させるため、アロー・マクラーレンSPに深夜作業の許可を与えた。

インディ500プラクティス2日目:佐藤琢磨2番手、ディクソンが首位。アロンソはクラッシュも8番手と好調維持

第104回インディ500のプラクティス2日目が行なわれ、チップ・ガナッシのスコット・ディクソンがトップタイムをマークした。

アロンソ、インディ500プラクティス2日目にクラッシュを喫す

フェルナンド・アロンソは、第104回インディ500のプラクティス2日目にクラッシュを喫してしまった。

インディ500プラクティス初日はアンドレッティ勢が上位を席巻。アロンソ5番手、佐藤琢磨13番手

第104回インディ500の練習初日は、アンドレッティ・オートスポーツのジェームス・ヒンチクリフがトップタイムをマークした。

アロンソ、インディ500挑戦は当面今年が最後?「F1復帰後の挑戦は難しい」

フェルナンド・アロンソは、来週出走するインディ500について、来季からはルノーからF1に復帰するため、これが最後の”三冠”挑戦になるだろうと語った。

2020年のインディ500、無観客での開催が決定

インディアナ州での新型コロナウイルスの感染状況が悪化しているため、今年のインディ500は史上初めて無観客で開催されることになった。

新型コロナ感染拡大を懸念し、ミッドオハイオ戦の開催延期が急きょ決定

アメリカのいくつかの地域での新型コロナウイルスの感染拡大を懸念し、来週予定されていたミッドオハイオ戦が急きょ延期されることとなった。

インディカー、ポートランドとラグナセカが中止に。ダブルヘッダー戦が増加

インディカー・シリーズは今季、ポートランドとラグナセカでレースをせず、代わりにミッドオハイオ、ゲートウェイ、インディアナポリス(ロードコース)が2日連続開催のダブルヘッダーとなる。

F1に政治を持ち込むな! 差別問題に取り組むハミルトンにマリオ・アンドレッティが苦言

かつてF1やインディ500で活躍した伝説的なレーシングドライバーであるマリオ・アンドレッティは、ルイス・ハミルトンがF1を人種差別への抗議の場として使うことに疑問を投げかけている。

エアロスクリーン初実戦も「全く気にならず」ドライバーたちは高評価

インディカーの2020年シーズン開幕戦テキサスは、エアロスクリーンを搭載しての初実戦だったが、ドライバーたちは視認性に全く問題なかったと語った。

ローゼンクヴィスト、クラッシュは自分のせい「馬鹿げたことのせいで全て台無し」

チップ・ガナッシのフェリックス・ローゼンクヴィストは、テキサス・モータースピードウェイで行なわれたインディカー・シリーズの開幕戦終盤に2番手を走ったが、クラッシュ。しかしその原因とも見えたジェームス・ヒンチクリフの動きを批判しなかった。

カナーン、インディカー開幕戦で往年の“セブン-イレブンカラー”をまとい出場!

トニー・カナーンのスポンサーを長期に渡って務めたセブン-イレブンは、カナーンのラストシーズンである2020年の開幕戦で彼の所属するA.J.フォイト・レーシングをスポンサードする。

世界で広がる人種差別への抗議活動にインディカーも反応「今こそ考える時」

インディカーとインディアナポリス・モータースピードウェイは共同で声明を発表し、アメリカ全土で大きな論争となっている人種差別問題について言及した。

コロナ禍の影響でインディカーの新エンジン&シャシーはどうなる? 今後30日で決定か

インディカーのジェイ・フライ代表は、新型コロナウイルスの流行が新シャシーとハイブリッドシステムの導入を遅らせる可能性があることを認め、今後30日で持続可能なプランの結論を出すだろうと語った。

フェラーリ、インディカー参入の可能性を調査

フェラーリF1のチーム代表であるマッティア・ビノットは、2022年からインディカー・シリーズに参戦する可能性を調査していることを認めた。

マリオ・アンドレッティ、フェラーリは「インディに参戦すべき」と主張

アメリカモータースポーツ界の伝説的ドライバーであるマリオ・アンドレッティは、フェラーリはシャシービルダー、そしてエンジンサプライヤーとして、インディカー・シリーズに参戦することを検討すべきだと語る。

バトン、アロンソ、ジョンソン、天才3人がマクラーレンからのインディ挑戦に興味

マクラーレンのCEOであるザク・ブラウンは、ジミー・ジョンソンとジェンソン・バトンは、アロー・マクラーレンSPの3台目のマシンでレースに出場することに興味を持っており、さらにフェルナンド・アロンソはGPオブ・インディにも参戦することになりそうだ。

ノリスも連勝狙い参戦! インディカーのバーチャルレース最終戦は”インディ175”

INDY CAR iRacing Challengeの最終戦は、5月2日(土)にインディアナポリスを舞台に実施。ランド・ノリスも前戦に続いて参戦する。

インディ500の開催延期が決定。新型コロナの影響を受けて……8月23日決勝に変更

インディカーは新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、インディ500の開催を8月23日に変更することを発表した。

インディ500、予定通りの開催は可能? 米保健機関は今後8週のイベント自粛を勧告

インディカーとインディアナポリス・モータースピードウェイは、米国のCDC(疾病対策予防センター)が今後8週間のイベント中止を勧告している状況でも、インディ500を予定通り開催することを目指している。

インディカー開幕戦、チケット払い戻しはなし。ファンから批判「恥を知れ!」

延期となったインディカー開幕戦セント・ピーターズバーグのプロモーターは、チケットの払い戻しを認めておらず、一部のファンは不満を抱いている。

インディカー ・シリーズも、新型コロナウイルスの影響で4月いっぱいまでレース中止

インディカー・シリーズは、4月いっぱいまでの合計4レースの開催を中止することを発表した。

アロンソ、3度目のインディ500挑戦は「マクラーレンとファンに”恩返し”したい」

フェルナンド・アロンソは、アロー・マクラーレンSPと共にインディ500を戦うという決断をしたのには、マクラーレンとの絆が一因だったと語った。

マクラーレン、アロンソとのインディ500参戦契約の”裏話”を明かす

マクラーレンとザク・ブラウンCEOは、フェルナンド・アロンソとアンドレッティとの交渉が決裂したことを認めた。

アロンソ、マクラーレンからインディ500参戦へ。”3冠”目指し3度目の挑戦

フェルナンド・アロンソは、2020年のインディ500にアロー・マクラーレンSPから参戦する。

アロー・マクラーレンSP、2020年インディカーを戦うマシンのカラーリング公開

アロー・マクラーレンSPは、2020年シーズンのインディカー・シリーズを走るマシンのカラーリングを、インディアナポリスで発表。マクラーレン伝統のパパイヤオレンジが前面に押し出されたカラーデザインとなった。

アロンソのインディ500参戦に関して様々な噂。アロー・マクラーレンSPが最有力?

フェルナンド・アロンソの2020年インディ500参戦チームは当初、ホンダエンジンを搭載するアンドレッティ・オートスポートと見られていたが、ここへ来てシボレーエンジン勢からの参戦が有力視されている。

カナーン、2020年はオーバル5戦のみ参戦。インディ500以外は”ラストイヤー”に?

トニー・カナーンにとって、オーバルレースのみにスポット参戦する2020年が、インディカーでのラストイヤーとなるようだ。

デイトナ24時間:小林可夢偉が連覇! WTRのキャデラックが優勝

ライアン・ブリスコー、レンジャー・ヴァン・デル・ザンデ、スコット・ディクソン、小林可夢偉が走らせた10号車ウェイン・テイラー・レーシングのキャデラックDPi-V.Rが、2020年のデイトナ24時間レースを制した。

IMSAとWECがプロトタイプカーの新カテゴリー、LMDh導入を発表

ACO会長のピエール・フィヨンとIMSA会長のジム・フランスが、FIA世界耐久選手権とIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権の両シリーズに、共通する新たなプロトタイプカテゴリー”LMDh”を導入することを発表した。

デイトナ24時間予選:マツダ77号車2年連続PP! 可夢偉のキャデラック5番手

2020年のデイトナ24時間レースの予選が行なわれ、マツダ・チーム・ヨーストの77号車がポールポジションを獲得した。

この2年間夢見ていた……パロウ、インディ挑戦は「目標だった」

デイル・コイン・レーシングから2020年のインディカー・シリーズに参戦することになったアレックス・パロウ曰く、インディカー挑戦は「夢であり、達成するべき目標」だったと語る。

オワード、レッドブル育成も離脱。来季はマクラーレンと共にインディカーへ?

来季からインディカー・シリーズに参戦するアロー・マクラーレン・レーシングSPのスタッフが、F1のメキシコGPとアメリカGPに帯同することになるようだ。また、スーパーフォーミュラ最終戦を欠場することになったパトリシオ・オワードが加入する可能性が示唆されている。

パワーとディクソン、エアロスクリーンに好感触「外すと裸になったような感じ」

ウィル・パワーとスコット・ディクソンは、インディアナポリスで行われたエアロスクリーンの開発テストに参加した。

F2スパで負傷のコレア、右脚の切断回避を選択。10時間以上の再建手術に臨む

F2スパラウンドのレース1で負傷したファン-マヌエル・コレアは、29日(日)に右脚の再建手術に臨む。

インディカーは、乗りこなすのが最も難しい”獣”……ローゼンクヴィストの感想

チップ・ガナッシのフェリックス・ローゼンクヴィストは、今季インディカー・シリーズで走らせているダラーラのDW12は、これまでのキャリアの中で最も乗りこなすのが難しいマシンだと語る。

インディカーの2020年カレンダー発表。東京オリンピックも日程に影響?

インディカーは、2020年のレーススケジュールを発表。ポコノに代わりリッチモンドがシリーズに復活することになった。

ポートランド予選:ハータがポールポジション獲得。佐藤琢磨は17番手

インディカー第16戦ポートランドの予選が行われ、コルトン・ハータ(ハーディング・レーシング)が2度目のポールポジションを獲得した。

2020年投入予定のエアロスクリーンが、マシンのセッティングに影響を及ぼす?

シュミット・ピーターソンのレースエンジニアであるウィル・アンダーソン曰く、来季からエアロスクリーンを導入することで重量バランスが変わるため、セッティングにも大きな変更を及ぼす必要があると示唆する。

ゲートウェイ予選:ニューガーデンPP。佐藤琢磨5番手と好位置につける

インディカー・シリーズ第15戦ゲートウェイ戦の予選が行われ、ペンスキーのジョセフ・ニューガーデンがポールポジションを獲得した。レイホール・レターマン・ラニガンの佐藤琢磨は5番手だった。

フランキッティ、ポコノのクラッシュには”中立派”。佐藤琢磨を責めず

元インディカードライバーのダリオ・フランキッティは、インディカー第14戦ポコノでの多重クラッシュについて、誰かに大きな非があるとは考えていない。

レイホール・レターマン・ラニガン、佐藤琢磨に”非はない”と主張

レイホール・レターマン・ラニガンは、インディカー第14戦ポコノ戦の1周目に起きた事故について、チームのドライバーである佐藤琢磨に非がなかったことを主張する声明を発表した。

クラッシュの責任はどこに? 佐藤琢磨とロッシの意見、ツイッター上で対立

アンドレッティ・オートスポートのアレクサンダー・ロッシと、レイホール・レターマン・ラニガンの佐藤琢磨は、ポコノ戦の1周目に起きたクラッシュについて、誰に責任があるのか、その意見で対立している。

ロッシ、佐藤琢磨の動きを“恥ずべきもの”と批判。ハンター-レイからも厳しい声

アレクサンダー・ロッシは、佐藤琢磨がポコノ戦のオープニングラップで見せた動きは“恥ずべきもの”だと語った。

ポコノ予選:雨でキャンセル、ランキング順のグリッドに。佐藤琢磨は7番手

インディカー第14戦ポコノの予選は、雨によりキャンセル。ランキング順でグリッドに並ぶことになった。

マクラーレン、2020年からインディカーにフル参戦! シュミット・ピーターソンと提携

マクラーレンは、シュミット・ピーターソン・モータースポーツと提携し、2020年から2台体制でインディカーにフル参戦する。

インディカー、2022年にハイブリッドシステム搭載。第3のメーカーを誘致へ

インディカーは次世代エンジン導入を1年遅らせ、ハイブリッドシステムを組み込むことで、第3のメーカーを呼び込もうとしている。

ミッドオハイオ予選:パワーが通算57回目のPP。佐藤琢磨は17番手スタートに

インディカー第13戦ミッドオハイオの予選は、チーム・ペンスキーのウィル・パワーがポールポジションを獲得した。

アイオワ予選:佐藤琢磨4番手。好調パジェノーが今季3度目のポール

インディカー第12戦アイオワの予選は、シモン・パジェノー(チーム・ペンスキー)がポールポジションを獲得した。

トロント予選:パジェノー逆転王者へPP。佐藤琢磨10番手

インディカー第11戦トロントの予選が行われ、チーム・ペンスキーのシモン・パジェノーがポールポジションを獲得した。

ロードアメリカ予選:ハータが最年少PP記録を更新。佐藤琢磨は6番手

インディカー第10戦ロードアメリカの予選は、コルトン・ハータ(ハーディング・スタインブレナー)がポールポジションを獲得した。

フォードGTの68号車、燃料タンク容量違反によりル・マン失格裁定に

68号車のフォードGTは、燃料タンク容量に関するレギュレーション違反を犯したとして、ル・マン24時間のレース結果から除外されることとなった。