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News and Analysis

グリッド
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まだ”片鱗”を見せただけ……レーシングポイントRP20の実力「まだ学んでいる段階」

レーシングポイントのテクニカルディレクターであるアンドリュー・グリーンは、ここまでの4レースで、チームのマシンRP20の実力の一部を垣間見せるだけに終わっていると語った。

負担軽減が功を奏するか? フェラーリのビノット代表、組織再編で技術職から離れる

フェラーリのマッティア・ビノット代表は、チームが最近組織を再編したことで、自身が技術部門への関与から手を引くことができるようになったと語った。

王者ハミルトン、あと3年は現役続行? ロックダウン期間にエネルギー充填

メルセデスのルイス・ハミルトンは、新型コロナウイルスの影響で発生したロックダウン期間が、自らに新たなエネルギーをもたらしたと語り、少なくとも3年は現役を続けるだろうと考えている。

マクラーレン、新型コロナの財政危機は過去の話? ブラウンCEOが太鼓判

マクラーレンのザク・ブラウンCEOは、チームが2020年上半期に財政的な危機に見舞われていたが、今はそうした状況を完全に抜け出していると主張した。

持ち込みタイヤが柔らかくなるシルバーストン2戦目……パンクのリスク増には繋がらない?

ピレリのマリオ・イゾラは、先週末のF1イギリスGPでタイヤ関連のトラブルが多発したものの、1段階柔らかいタイヤが持ち込まれるF1 70周年記念GPではそれ以上の問題が生じる可能性は少ないと考えている。

まさに青天の霹靂。マクラーレン「タイヤトラブルの兆候はなかった……」

マクラーレンのアンドレアス・ザイドル代表は、F1イギリスGP終盤にカルロス・サインツJr.に発生したタイヤトラブルについて、事前に何の警告もなかったと語った。

異例の“2日間開催”となるF1イモラ戦、フリー走行は初日に90分1セッションのみ

F1は、イモラ・サーキットで2日間に渡って行なわれるエミリア・ロマーニャGPのタイムスケジュールを発表した。

ピレリ、”パンク多発”の原因を究明。史上最速マシンで、想定以上に長く走ったため?

ピレリは、F1イギリスGPで多発したタイヤのパンクについて、ハードタイヤで異常の長いスティントを走行したことが原因だったと結論付けた。

2020年のインディ500、無観客での開催が決定

インディアナ州での新型コロナウイルスの感染状況が悪化しているため、今年のインディ500は史上初めて無観客で開催されることになった。

ペレスのコロナ陽性にパドック衝撃も、グロージャン「リスクをゼロにはできない」

ロマン・グロージャンは、これまで以上に新型コロナウイルス対策を強化しても、ドライバーが感染するリスクはゼロにはできないと語った。

フェルスタッペンもやってたじゃないか! グロージャン、幅寄せで警告受けるも反省なし

ロマン・グロージャンは、F1イギリスGPで黒白旗を提示されたにも関わらず、そのディフェンシブなドライビングに後悔はないと語った。

現代のF1マシンの方が速いのに……映像で“凄さ”が伝わらないとサインツJr.嘆く

マクラーレンのカルロス・サインツJr.は、現在のF1マシンの“速さ”をTVの映像が伝えきれていないことに不満を持っている。

マルケス、チェコGP欠場が正式発表。ホンダは代役にステファン・ブラドル起用

レプソル・ホンダはマルク・マルケスがMotoGPチェコGPを欠場することを認め、代役としてテストライダーのステファン・ブラドルを起用すると発表した。

SGT × GTS Special Race第2戦は8月7日に公式YouTubeでプレミア公開

6月に初開催されて大好評だった『SGT × GTS Special Race』の第2戦が公式YouTubeチャンネルでプレミア公開されることが発表された。

ボッタス、痛恨の無得点でタイトル争いに大きな痛手「こんなことをしている余裕はない」

バルテリ・ボッタスは、ルイス・ハミルトンとのタイトル争いにおいて、イギリスGPのような大きなポイントのロスをしている余裕はないと語った。

グランプリ初開催のポルティマオ、今夏に路面再舗装へ。ポルトガルGPの”スパイス”になる?

ポルティマオのアルガルヴェ国際サーキットは、F1ポルトガルGPの開催を控え、路面の再舗装を行なうようだ。

唯一無二の戦略を実施……しかしピット作業で不運。グロージャン「正しい判断だった」

ハースのロマン・グロージャンは、F1イギリスGPの決勝レースで、他車がSC中にハードタイヤに履き替えた際、唯一ステイアウトを選択。うまくいけば入賞も狙えたはずだが、ピットストップ時にタイムロスがあり、それは叶わなかった。

マグヌッセン、接触したアルボンの動きを“判断ミス”と批判「彼は待つべきだった」

ケビン・マグヌッセンは、F1イギリスGPでアレクサンダー・アルボンがオーバーテイクを試みたことは“判断ミス”であったと非難した。

エスパルガロ弟「ランキング5番手はサプライズ!」KTM好調は“チーム力”の賜物?

KTMのポル・エスパルガロは、「2連戦を終えた段階でランキング5番手につけている」とシーズン開始前に誰かに言われても信じられなかっただろうと現状への驚きを語った。

気を緩めるわけにはいかない……メルセデス英国”ダブルパンク”は、慢心への警告?

メルセデスのトト・ウルフ代表は、レース終盤に相次いでパンクに見舞われたことは、いくら圧倒的なパフォーマンスを持っていたとしても、油断することは許されないということを改めて示すことになったと語る。

リハビリも順調だったが……マルケス、チェコGPを欠場へ。骨折した右腕に2度目のメス

マルク・マルケスは、骨折した右腕の2回目の手術を受けたため、週末に行なわれるチェコGPを欠場することになりそうだ。

アルボン、イギリスGPは受難の8位。「彼には“退屈な週末”が必要」とホーナー代表

アレクサンダー・アルボンはF1イギリスGPではアクシデントに見舞われ8位に終わった。チーム代表のクリスチャン・ホーナーは、アルボンには“退屈な"レースウィークが必要だと考えている。

ペレスのF1 70周年記念GP出走は未だ不透明。検疫期間短縮&コロナ陰性が絶対条件

レーシングポイントは、セルジオ・ペレスがF1 70周年記念GPに出場できるかどうかについて、依然として不明な点があるとしている。

僕にはこういう結果がお似合いさ……悲運のヒュルケンベルグは自虐気味なジョーク

ニコ・ヒュルケンベルグは、イギリスGPの週末でクレイジーな4日間を過ごした後、最終的にF1復帰レースを走れなかったことはある意味自分らしい結果だと語った。