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モースポフェスSUZUKA、コロナウイルス感染拡大の影響で中止に
トヨタの若手育成システムが再編、WECやWRCを目指すプログラムに
強い気持ちを胸に……山下健太が見据える“次なるフィールド”
読者が選ぶ2019年ベストマシン
ハリソン・ニューウェイの2020年

日本のモータースポーツ界にもついに影響が及んだ……鈴鹿サーキットで行なわれる予定だった「モースポフェス 2020 SUZUKA~モータースポーツファン感謝デー~」が、新型コロナウイルスの感染被害が拡大している状況を受け中止されることになった。

これまで多くのドライバーを輩出してきたトヨタの若手育成プログラムが大きく見直され、レースではWEC、ラリーではWRCを目指すものに変更された。

2019年のスーパーGT(GT500クラス)でシリーズチャンピオンに輝いた山下健太。勝負どころで見せた“強い気持ち”を胸に、2020年は新たな挑戦に立ち向かう。

2019年のモータースポーツシーンを彩った様々なマシン。今回はTwitterにて募集した『2019年ベストマシン』で高い支持を集めたものを紹介する。

2019年シーズンにスーパーフォーミュラとスーパー耐久に参戦した、天才F1デザイナーであるエイドリアン・ニューウェイの息子であるハリソン・ニューウェイは、2020年の参戦カテゴリーについてまだ検討中だと語った。

WECオースティン:レベリオンがほころび見せず今季2勝目。トヨタは2、3位

WEC第5戦オースティン6時間レースは、レベリオン・レーシングの1号車がポール・トゥ・ウィンでシーズン2勝目を挙げた。

トヨタ7号車、今回はなす術無し? コンウェイ「つまらないレースになりそう」

WECのポイントリーダーであるトヨタ7号車のマイク・コンウェイは、第5戦オースティンでレベリオンに対抗できないと考えているようだ。

WECオースティン予選:エンジンブロー乗り越え、レベリオンがポール獲得

WEC第5戦オースティンの予選が行なわれ、レベリオン・レーシング1号車がポールポジションを獲得した。

トヨタ、LMDhクラス車両の開発は検討せず「我々のニーズに合っていない」

WECのLMHクラスに参戦する予定のトヨタは、LMDh規定の車両に切り替える可能性を否定した。

モースポフェスSUZUKA、コロナウイルス感染拡大の影響で中止が決定

日本のモータースポーツ界にもついに影響が及んだ……鈴鹿サーキットで行なわれる予定だった「モースポフェス 2020 SUZUKA~モータースポーツファン感謝デー~」が、新型コロナウイルスの感染被害が拡大している状況を受け中止されることになった。

アストンマーチン、来季のLMHクラス不参加を正式発表「我々の立場を再評価する」

アストンマーチンは、WEC2020-2021シーズンのLMHクラスには参戦しないことを正式に発表した。

アストンマーチン、WECハイパーカークラスへの参戦を延期へ

アストンマーチンは、ヴァルキリーをベースとしたマシンでWECのLMHクラスに参戦するという計画を延期するようだ。

レベリオン、2020年のル・マンを最後にモータースポーツから撤退

レベリオンは、2020年のル・マン24時間レースでWECのシーズンが終了次第、モータースポーツ関連の活動を終了すると発表した。

フェラーリ、LMDhは”理想的”?「シャシーとエンジンの独自化が可能なら……」

フェラーリは、1月に発表された新しいプロトタイプカテゴリー”LMDh”クラスについて、エントリーを検討しているようだ。

【アカデミー賞受賞記念】『フォードvsフェラーリ』その真実の物語ーー1966年ル・マン
ビデオ・インサイド

【アカデミー賞受賞記念】『フォードvsフェラーリ』その真実の物語ーー1966年ル・マン

クリスチャン・ベイルがケン・マイルズ役を、マット・デイモンがキャロル・シェルビー役を演じて好評を博し、米国アカデミー賞で編集賞と音響編集賞を受賞した映画『フォードvsフェラーリ』。その舞台となった1966年のル・マン24時間レースでは、一体何が起きていたのか?

【フォトギャラリー】1966年ル・マン24時間レース

映画『フォードvsフェラーリ』が2020年アカデミー賞の2部門(音響編集賞、編集賞)を受賞した。今回はそんな『フォードvsフェラーリ』の題材となった1966年ル・マン24時間レースの写真をフォトギャラリー形式でお届けする。

トヨタの若手育成システムが再編、最終的にWECやWRCを目指すプログラムに

これまで多くのドライバーを輩出してきたトヨタの若手育成プログラムが大きく見直され、レースではWEC、ラリーではWRCを目指すものに変更された。

バイコレスがWECに復帰へ! スパとル・マンはLMP1が計7台参戦に?

バイコレスLMP1チームは、2019-2020年シーズン最後の2戦で世界耐久選手権(WEC)に復帰する予定だ。

父マグヌッセン今も元気! コルベットでWECのCOTA&セブリング参戦

コルベット・レーシングは、ヤン・マグヌッセンとマイク・ロッケンフェラーを、WEC(世界耐久選手権)のCOTA戦およびセブリング戦で起用することを明らかにした。

レベリオン、WECスパとル・マンは2台体制。デュマとデレトラを起用

WECに参戦しているレベリオンは、スパとル・マン24時間レースに2台体制で臨むと発表した。

ジネッタ、WECオースティンを欠場へ。LMP1クラスはわずか3台の出走に

ジネッタは、WEC第5戦オースティンの欠場を発表。これにより、LMP1クラスはトヨタ2台とレベリオン1台のみのエントリーとなる。

マツダ、待望のル・マン復帰が現実味? LMDhクラス導入は”絶好の機会”となるか

マツダは、IMSAとWECが発表したLMDhクラスの導入が、ル・マン24時間レース復帰の”素晴らしい機会”になりうると考えている。

コルベットの新型GTEマシン、セブリングで”ダブルヘッダー”。WECにも参戦へ

コルベット・レーシングは、3月にセブリングで行なわれるIMSAとWECのレースどちらにも、新型マシンのC8.Rで参戦するようだ。

LMDhクラスの導入は、WECとIMSA”ルール共通化”への第一歩に

IMSAとWECが導入を発表したLMDhクラスは、両シリーズのルール共通化に向けた最初のステップとなる。

デイトナ連覇のWTR、来年のル・マン24時間挑戦に弾み?

デイトナ24時間を制した10号車ウェイン・テイラー・レーシングのオーナーであるウェイン・テイラーは、将来的にル・マン24時間レースに挑むに値することを証明できたと語る。

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