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アストンマーチン、CEO退任を正式発表
アロンソは来年何をするのか?
トヨタ”TGR”ドライバー13名が、オンラインで対戦!
FIA、新型コロナウイルス”危機対策部門”設立
モースポフェスSUZUKA、コロナウイルス感染拡大の影響で中止に

アストンマーチン・ラゴンダは、現社長兼CEOのアンディ・パーマーが退任し、ダイムラーAGの取締役会長でありメルセデスAMGのCEOを務めるトビアス・ムアースが後任としてCEOに就任することを正式に発表した。

F1で2度のワールドチャンピオンに輝いたフェルナンド・アロンソは、自身の2021年の計画は、概ね決まっていると語った。

TOYOTA GAZOO Racingは、小林可夢偉や中嶋一貴、大嶋和也、山下健太、ニック・キャシディら13名のTGRドライバーが参加するイベント『TGR e-Motorsports Fes』を、4月29日の14:00〜16:00にかけて開催することを決めた。

FIAは、新型コロナウイルスがモータースポーツに与える影響を監視するために、危機対策部門を設置したことを明らかにした。

日本のモータースポーツ界にもついに影響が及んだ……鈴鹿サーキットで行なわれる予定だった「モースポフェス 2020 SUZUKA~モータースポーツファン感謝デー~」が、新型コロナウイルスの感染被害が拡大している状況を受け中止されることになった。

ルクレール、ジョビナッツィと組み仮想ル・マン挑戦。トヨタからは可夢偉&山下が参戦

現役F1ドライバーのシャルル・ルクレールとアントニオ・ジョビナッツィが、6月に開催されるバーチャル・ル・マン24時間レースにチームメイトとして出場することが決まった。彼らはフェラーリ488 GTEを走らせることになる。

ガスリー、ベルニュらのバーチャル・ル・マン参戦が決定! 豪華なエントリーリストに

6月13日、14日に行なわれるバーチャル・ル・マン24時間レースに、ピエール・ガスリー、ストフェル・バンドーン、ジャン-エリック・ベルニュらが参戦することが新たに明らかとなった。

アウディのDTM撤退、ロッテラーがドライバーたちに同情「時代が変わってきている」

DTMからアウディが撤退することが明らかになったが、アウディからWECを戦った経験のあるアンドレ・ロッテラーが、DTMドライバーの直面する状況に同情を寄せた。

フェルスタッペン&ノリス、チームメイトとして仮想ル・マン24時間に参戦

F1ドライバーのマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)とランド・ノリス(マクラーレン)が、チーム・レッドラインの一員として6月13〜14日にかけて開催されるバーチャル・ル・マン24時間レースに参戦することになった。

アストンマーチン、CEO退任を正式発表。現メルセデスAMGのCEOが後任に

アストンマーチン・ラゴンダは、現社長兼CEOのアンディ・パーマーが退任し、ダイムラーAGの取締役会長でありメルセデスAMGのCEOを務めるトビアス・ムアースが後任としてCEOに就任することを正式に発表した。

”史上最大”ル・マン24時間バーチャルレース、50台のエントリーが発表

6月に行なわれるル・マン24時間レース・バーチャルレースのエントリーリストが発表された。TOYOTA GAZOO Racingは、3台がエントリーすることになった。

ポルシェのLMDh参入はある? ロッテラー&ジャニ「大いに期待」

ポルシェのドライバーであるアンドレ・ロッテラーとニール・ジャニは、WECとIMSAに共通規格”LMDh”が導入されるにあたり、ポルシェがスポーツカーレースの最高峰クラスに復帰することを期待している。

バイコレス、WECスパとル・マン参戦に向けニュルでテスト実施

バイコレスは、今年のル・マン24時間レースに向けた準備の一環として、ニュルブルクリンクでテストを行なった。

マツダ787Bル・マン優勝車のスポンサーで知られる「レナウン」が経営破綻。コロナの影響

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、1991ル・マン24時間総合優勝マシンのカラーリングとして知られるレナウンが倒産に追い込まれた。

コルベット、ル・マン24時間のエントリー取り下げ。20年続いた参戦途切れる

コルベット・レーシングは、2台体制で戦う予定だったル・マン24時間レースのエントリーを取り下げた。

WECで2021年導入予定のLMH規定が一部修正。LMDhとの性能均衡化が目的

2021年の世界耐久選手権(WEC)に導入されるLMH規定は、その1年後に施行されるLMDh規定に合わせて修正が行なわれた。

WEC、2021年のレース数削減は避けられず? チーム側が悲鳴

いくつかのWECチームは、新型コロナウイルスのパンデミックによる経済的影響を受け、2021年のレース数を減らすことを要求している。

プジョー、WEC復帰計画は進行中。ハイパーカーとLMDh、どちらを選ぶ?

プジョーは、LMハイパーカーとLMDhどちらの規定のマシンを開発するか決定していないものの、2022年のWEC復帰という目標は変わっていないようだ。

マクラーレンCEO、新規導入予定のLMDh規定を「非常に魅力的」と高評価

マクラーレン・レーシングCEOのザク・ブラウンはWECとIMSAで新たに導入されるLMDh規定を非常に魅力的だと評価している。

2022年からWECとIMSAで施行のLMDhレギュレーション、その一部が発表

ACO(フランス西部自動車協会)とIMSAは、2022年から施行される新しいプロトタイプマシンのカテゴリー”LMDh”のレギュレーション詳細を発表した。

アロンソは来年何をするのか? 「概ね決まっている」と本人が明かす

F1で2度のワールドチャンピオンに輝いたフェルナンド・アロンソは、自身の2021年の計画は、概ね決まっていると語った。

トヨタ、WECハイパーカーのトラックデビューを10月に延期

トヨタは、2021年のWECに参戦するハイパーカーのトラックデビューを10月にすることを目指しているという。

シューマッハーが鮮烈デビュー飾った1990年WSPC第5戦の動画が無料公開中!
ビデオ・インサイド

シューマッハーが鮮烈デビュー飾った1990年WSPC第5戦の動画が無料公開中!

motorsport.tvの『Duke Classic Video』のアーカイブには、ミハエル・シューマッハーが1990年の世界スポーツカー選手権で決勝に初出走したディジョンでのレースが収録されており、こちらを無料(英語実況)で視聴することができる。

9月開催が予定される2020年のル・マン24時間は、“史上最速”のレースになる?

グッドイヤーのモータースポーツディレクター、ベン・クローリーによると、ル・マン24時間レースが9月に開催された場合、気温が低いことから、歴代屈指のスピードで競われるレースになるかもしれないという。

トヨタ”TGR”ドライバー13名が、オンラインで対戦! 4月29日開催

TOYOTA GAZOO Racingは、小林可夢偉や中嶋一貴、大嶋和也、山下健太、ニック・キャシディら13名のTGRドライバーが参加するイベント『TGR e-Motorsports Fes』を、4月29日の14:00〜16:00にかけて開催することを決めた。

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