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WECニュース&分析

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トヨタ、2023年のWEC参戦ドライバーラインアップを発表。2022年と不変のラインアップで、激戦が予想される新シーズンへ挑む

TOYOTA GAZOO Racingが、2023年のWECドライバーラインアップを発表。チーム代表を兼任する小林可夢偉をはじめ、2022年と同じラインアップで、激戦が予想される新シーズンに挑むことを明らかにした。

トヨタWECドライバーのホセ・マリア・ロペス、スーパーGT参戦に興味アリ「簡単ではないけど、僕はできるはず」

トヨタからFIA世界耐久選手権に参戦するホセ・マリア・ロペスは、いつの日かスーパーGTのGT500車両をテストし、同シリーズに参戦することに関心を示している。

NASCARからル・マン24時間レースへ! ガレージ56、改良版Next Genカーの2日間テストを完了

ヘンドリック・モータースポーツは、ル・マン24時間耐久レースに『ガレージ56』枠から参戦予定の改良版カップカーのテストを実施した。

アルピーヌ、開発中のLMDh車両用エンジンにF1用V6を採用せず。搭載予定パワーユニットは「すでにテスト段階」

アルピーヌは、2024年からFIA世界耐久選手権(WEC)に投入する新開発のLMDh車両について、F1用のV6エンジンを搭載するパワーユニットのベースとして採用しないことを明かした。

マコヴィッキィとタンディ、ポルシェLMDhプログラムへ加入。WECとIMSA戦う強力ラインナップ完成

2023年からWECとIMSAに参戦するポルシェのLMDhプログラムに、ニック・タンディとフレデリック・マコヴィッキィが加入。計10名のドライバーラインナップが完成した。

トヨタ楽勝のWECはショーとして良くない? アルピーヌのラピエール「タイトル獲得は”普通”のこと」

トヨタによる4連覇で終了したWEC2022年シーズン。アルピーヌのニコラス・ラピエールは最終戦バーレーンでのバトルの欠如はショーにとって素晴らしいものではなかったと話した。

トヨタ自動車の豊田章男社長、WEC最終戦及びWRCラリージャパンにコメント「皆さまにお伝えしたいことが山ほどある」

WRCラリージャパンとWEC最終戦を受け、トヨタ自動車の社長であり、TOYOTA GAZOO Racingのチームオーナーである豊田章男氏がコメント。5つの世界タイトルを獲得した1年を喜んだ。

平川亮、”予想外”のルーキーイヤーWEC王者に喜び「この瞬間を、チームと共に祝いたい」

2022年の世界耐久選手権(WEC)で初のチャンピオンに輝いたトヨタの平川亮は、参戦初年度からチャンピオンになれるとは予想していなかったと語った。

トヨタ、ワンツーフィニッシュ! 平川亮の8号車がチャンピオン獲得|WECバーレーン8時間

WEC最終戦バーレーン8時間レースはトヨタがワンツーフィニッシュ。2位となったトヨタの8号車(セバスチャン・ブエミ/ブレンドン・ハートレー/平川亮組)がチャンピオンに輝いた。

トヨタ8号車、チャンピオンに向けてポール獲得! タイトル争うアルピーヌは5番手|WECバーレーン8時間

WEC最終戦バーレーン8時間レースの予選が行なわれ、トヨタ8号車がポールポジションを獲得した。

トヨタ、新型ハイパーカーの来季WEC投入を否定。GR010をアップデートし、新たなライバルたちを迎え撃つ

トヨタは、来年のWECに新型のハイパーカーを投入する可能性を否定。現行車両のGR010にさらなるアップデートを行なうと明かした。

アウディLMDhプログラム、実は「テスト走行まで数週間に迫っていた」と関係者明かす。F1参戦決定により新車両は幻に

中止が決まったアウディのLMDhプログラム。関係者によると新車両の開発はテスト走行まで数週間というところまで進んでいたという。

ランボルギーニ、2024年からのWECとIMSA参戦に向けアイアンリンクスと提携。ファクトリーLMDhチーム結成

2024年からFIA世界耐久選手権(WEC)とIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権に参戦するランボルギーニは、アイアンリンクスと提携を結び、ファクトリーLMDhプログラムを運営することとなった。

ル・マンを戦えるのに……!アルバカーキ、アキュラ/ホンダのWEC不参加に落胆「LMDhマシンがあるから余計に辛い」

フェリペ・アルバカーキは、アキュラ/ホンダがLMDh車両を持ちながらもル・マン24時間レースのハイパーカークラスへ参戦しないことで、来年はLMP2クラスを走ることになったことに落胆を隠せないでいる。

フェラーリ、『499P』をテストカー2台体制で開発。パフォーマンスと信頼性を同時に追求

フェラーリが2023年からWECに投入するハイパーカー『499P』は、開発プログラムの初期段階から、2台体制でテストを行なってきたことを明らかにした。

フェラーリ、2023年WECデビューのハイパーカー『499P』を発表。プロトタイプで50年ぶりにル・マン挑戦

フェラーリは、スポーツカー耐久レース最高峰に復帰する2023年に向け、LMH規定車両である『499P』を公式アンベイルした。

来季のル・マン勝利に向け、性能調整の”駆け引き”可能性あり? コンウェイ「タイトルを考えると無茶はできない」

トヨタのマイク・コンウェイは、来季WECのハイパーカークラスに参戦するマニュファクチャラーが、ル・マン24時間レースで勝つために、あえてパフォーマンスを抑えるようなことはできないと考えている。

キャデラック、ル・マン24時間レースは3台体制? WECとIMSAから「できるだけ多く参戦」を目指す

キャデラックは、来季のル・マン24時間レースにLMDhマシン『V-LMDh』を3台体制で参戦することを示唆している。

新LMDh車両登場? アルピーヌ、コンセプトマシン『アルペングロウ』を10月13日発表へ。ブランドの新章を告げる一台に

アルピーヌは、市販車両とレース車両の”架け橋”となるコンセプトカー『アルペングロウ』を10月13日に発表する。

”世界”に戻ってきたグッドイヤー、激戦のLMP2の足元支える。新GT3クラスにも興味、今後はWECでさらに存在感?

F1からの撤退を最後に、グローバルなモータースポーツ活動を行なっていなかったグッドイヤー。2019年からWECのLMP2クラスにタイヤ供給を開始したが、その背景や今後の展開について聞いてみた。

WEC富士の復活は重要だけど……ショーとしてはスーパーGTの方が上手?:英国人ジャーナリスト”ジェイミー”の日本レース探訪記

日本を拠点に活動するmotorsport.comグローバル版のニュース・エディター、ジェイミーがお届けするコラム。今回のテーマは、3年ぶりに開催となったWEC富士について。

ランボルギーニ、2024年からWEC&IMSA投入予定のLMDh車両に新型V8ターボ搭載へ……スクアドラ・コルセで新設計

2024年からFIA世界耐久選手権とIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権にLMDh車両で参戦するランボルギーニは、全く新しいツインターボV8エンジンを開発している。

アルピーヌ、トヨタとの大差負けに落胆も……ラピエール「可能性がある限りはすべてを出し切る」

アルピーヌのニコラ・ラピエールは、WEC富士でトヨタに大差をつけられてしまったことを残念に思っているという。

グリッケンハウス、一足早くシーズン終了? WEC最終戦バーレーンのエントリーリストに名前なし

バーレーンで開催されるWEC最終戦のエントリーリストにグリッケンハウスの名前が載っていないことが明らかとなった。

2023年WEC参戦のフェラーリ、開発順調? ハイパーカーで5000km以上を走破と明かす

フェラーリは2023年のWEC参戦を目指してハイパーカーの開発を進めている。既に新マシンでは5000km以上の走行を重ねているようだ。

逆転タイトル獲得へ。平川亮「同点で臨むバーレーンに向けて、慎重に準備していく」

WEC第5戦富士6時間レースで優勝したトヨタ8号車の平川亮は、最終戦バーレーンでのタイトル獲得を目指して準備をしていくと語った。

【ギャラリー】”世界”が富士にやってきた! 特選写真で振り返るWEC富士6時間

3年ぶりの開催が実現したWEC富士6時間レース。普段とは一味違った雰囲気をフォトグラファー特選の写真でお届け。

変革のWEC。LMHとLMDhは『ハイパーカー』に名称を統一へ

WEC富士のため来日した、ピエール・フィヨンACO会長、フレデリック・ルキアンWEC CEOに、今後のWECについて聞く。

トヨタ、WEC富士圧勝のカギはタイヤ管理とピットストップ「2周差がつくのは予想外」

TOYOTA GAZOO Racing ヨーロッパのテクニカルディレクターであるパスカル・バセロンは、WEC富士では本来のパフォーマンス以上の差がついたと語った。

切望していた母国での優勝。平川亮「育ってきたコースで世界選手権で勝てて感無量」

WEC第5戦富士6時間レースは、母国戦を迎えたTOYOTA GAZOO Racingが見事なワンツーフィニッシュを飾った。

富士を沸かせた猛追撃。D'station最後尾からの3位表彰台、藤井「全てがうまく回った」

WEC富士6時間レース、LM-GTE Amクラスで3位表彰台を獲得した777号車D'station Racing。藤井誠暢と星野敏は、実力で獲得した表彰台を喜んだ。

トヨタ8号車、母国で完勝! 3位アルピーヌと同点で最終戦へ|WEC富士6時間

WEC第5戦富士6時間レースの決勝が行なわれ、TOYOTA GAZOO Racingの8号車が優勝。トヨタが母国でワンツーフィニッシュを飾った。

WEC富士、LMP2クラスの激戦にも注目! クビサ「毎ラップ限界までプッシュしてるよ!」

3年ぶりの開催となるWEC富士。初登場となるハイパーカーだけでなく、激戦が繰り広げられるLMP2クラスにもぜひ注目してほしい。

プジョー、打倒アルピーヌが”現実的”な目標に。デュバル「トヨタはちょっと遠すぎる」

プジョーのロイック・デュバルは、WEC富士でトヨタには敵わないと認めながらも、アルピーヌ打倒は現実的な目標になると語った。

小林可夢偉、母国で歓喜の今季初ポール。決勝はライバル警戒「予想以上に気が抜けない」

トヨタ7号車の小林可夢偉は、WEC富士でポールポジションを獲得したことを喜びつつも、アルピーヌのペースに驚いたと認めた。

7号車の小林可夢偉が最速! トヨタがフロントロウ独占。アルピーヌ3番手に食らいつく|WEC富士6時間予選

WEC第5戦富士6時間レースの予選が行なわれ、小林可夢偉がアタックしたトヨタ7号車がポールポジションを獲得した。

トヨタ8号車が盤石のFP3トップタイム。プジョー勢が続く|WEC富士6時間

WEC第5戦富士6時間レースのフリー走行3回目が行なわれ、トヨタ8号車がトップタイムをマークした。

アルピーヌ、WEC富士はダメージを抑えるレースに?「できるだけトヨタに近づくのが、最大のミッション」

ポイントリーダーとしてWEC第5戦富士を迎えたアルピーヌのアンドレ・ネグラオは、今回はトヨタに勝つのは難しいと考えていると語った。

木村武史、”予想GUY”のWEC富士出場「こういう機会はジェントルマンの特権」

レース直前になって、TEAM PROJECT1からのWEC富士出場が決まった木村武史は、こうした機会が得られるのがジェントルマンドライバーの特権だと語った。

トヨタ好調、FP2は小林可夢偉の7号車がトップタイム。平川亮の8号車が2番手に続く|WEC富士6時間

WEC(世界耐久選手権)富士6時間レースのフリー走行2回目は、TOYOTA GAZOO Racingの7号車が最速タイムをマークした。

トヨタWECチーム、S耐もてぎで水素エンジン車両ら試乗「躍動感があり違和感なく楽しめる」

スーパー耐久もてぎ戦では、WEC富士6時間を戦うトヨタのWECドライバーが集結。水素エンジン車両の試乗や、ルーキーレーシングとの対決を行ない、さらには富士でのレースに向けた意気込みも語った。

WEC富士が3年ぶり開幕。FP1は母国戦トヨタの8号車が最速マーク|FP1リザルト

2022年のWEC(世界耐久選手権)富士6時間レースが開幕。フリー走行1回目はTOYOTA GAZOO Racingの8号車が最速タイムを記録した

熟成途上のプジョー9X8、デビュー戦での問題は解決。デュバル「トヨタらと戦えるようになると期待」

プジョーは、モンツァでのデビュー戦で9X8を襲った信頼性の問題を、今週末の富士に向けて解決できたと考えている。

トヨタ、WEC富士でチームオーダー発動の可能性も否定せず。「アルピーヌは富士でも強い」と警戒

トヨタは、ホームレースとなるWEC第5戦富士6時間レースで、ドライバーズチャンピオン獲得を目指してチームオーダーを出す可能性を否定していない。

WECトヨタ、地元の富士で重量軽減。前戦勝者のアルピーヌは大幅パワー抑制

今週末のWEC富士6時間レースは、前戦勝者であるアルピーヌが約40馬力パワーダウン。トヨタとプジョーは、最低重量が削減されている。

平川亮、初めてのWEC富士へ。「準備は万端! 過度な期待をせずに全力を尽くす」

TOYOTA GAZOO Racing8号車のドライバーとしてWECに参戦している平川亮が、WEC富士6時間レースへの意気込みを語った。

グループC時代を俯瞰できる6台の競演。エキゾースト・サウンドの魅力を再確認

鈴鹿サーキットで行なわれたスーパーGT第5戦では、グループC車両によるデモランが実施された。今から30〜40年前の車両ではあるものの、多くのファンがそのエキゾースト・サウンドに酔いしれた。

レネ・ラスト、BMWファクトリー入り。12年所属したアウディ離脱は、LMDhプロジェクト中止が原因か?

DTMで3度チャンピオンを獲得しているレネ・ラストは、12年所属したアウディからの離脱し、BMWのファクトリードライバーに加わる事になった。

プジョー、『9X8』の問題洗い出しへ。WEC富士6時間に先立ち走行テスト実施へ

プジョーは、9月に行なわれるWEC富士ラウンドに先立ち、新しいLMH車両『9X8』のテストを少なくとも1回行なう予定だ。

アルピーヌ、アロンソとは今後も末永くお付き合い? F1引退後はLMDhのシートを用意か

アルピーヌは、フェルナンド・アロンソがF1でのキャリアを終えた後、同社のLMDhプログラムに参加してル・マン24時間に復帰してもらうことを計画しているようだ。

BMW、LMDh『MハイブリッドV8』をロールアウト。2024年からのWEC参戦も発表

BMWは、LMDh『MハイブリッドV8』をロールアウト。合わせて2024年からFIA世界耐久選手権(WEC)への参戦を開始することを発表した。

バイコレス、来季WEC参戦目指す『ヴァンウォールLHM』の信頼性に嬉しい驚き「テストでは問題はひとつもなかった」

来季のWEC参戦を目指すバイコレスは、ドイツのラウジッツで2回目の走行テストを行なったが、新車両『ヴァンウォールLMH』の信頼性には”嬉しい”驚きがあったという。

ランボルギーニ、LMDhプロジェクトのドライバー第1弾にアンドレア・カルダレッリを起用

ランボルギーニは、2024年にデビューする予定のLMDh車両の最初のドライバーとして、ミルコ・ボルトロッティとアンドレア・カルダレッリの起用を発表した。

ついにフロントもお目見え! アキュラ、来季デビューのLMDh車両「ARX-06」のテストを完了を報告

アキュラは、2023年のIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権に向けて、フランスのマニクールでマシンのテストを完了した。

プジョー、『9X8』のカスタマー供給の可能性を示唆「グリッドにプジョーが増えれば嬉しい」

プジョーは、モンツァでデビューしたばかりのハイパーカーである9X8を、将来的にカスタマーに供給する可能性があると認めた。

次戦富士ではトヨタの脅威に? プジョー首脳「トラブルさえなければ、速さはある」

プジョーはハイパーカー『9X8』のWECデビュー戦となったモンツァラウンドで、マシンの持つ速さを証明できたことに満足しているようだ。

フェラーリ、WECハイパーカー駆るドライバーを”お抱え”GTドライバーから選出へ「それが理想だ」と代表

フェラーリは、来季からWECのLMHクラスへ参加するドライバーを既存のファクトリーGTドライバーから選出することを狙っているようだ。

トヨタ、WECモンツァでアルピーヌに敗北……小林可夢偉代表「今回は表彰台が精一杯だった」

FIA世界耐久選手権(WEC)第4戦モンツァ6時間レースで、トヨタはアルピーヌに敗北。小林可夢偉ドライバー兼チーム代表は表彰台獲得が精一杯だったと振り返った。

WECモンツァ決勝|アルピーヌが2.7秒差でトヨタ8号車下し今季2勝目。プジョー9X8はトラブル多発の船出に

FIA世界耐久選手権(WEC)第4戦モンツァ6時間レースが行なわれた。優勝はハイパーカークラスのアルピーヌ36号車だった。