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MotoGPニュース&分析

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ロッシ、“貰えるはずだった“チャンピオンマシンNSR500をホンダにおねだり「考えを変えてくれれば……」

MotoGPを引退したバレンティーノ・ロッシは、2001年に初めて最高峰クラスでタイトルを獲得した時に乗っていたNSR500を自らのコレクションに加えたいと、ホンダに頼み込んでいるようだ。

ロッシ、MotoGP引退後の生活にはまだまだ慣れない? 「パドックやアドレナリンが恋しくなるだろう」

2021年限りでMotoGPから引退したバレンティーノ・ロッシが、ミラノ国際モーターサイクルショーに出演。ヤマハのステージに登壇し、もうMotoGPで走らないと考えることは難しいモノだと語った。

【ギャラリー】ロッシ、ミラノショーに登場。ヤマハイベント"One More Lap"に9000人ファン集まる

2021年シーズンをもってMotoGPを引退したバレンティーノ・ロッシ。彼はイタリア・ミラノで行なわれたバイクの見本市イベントに登場。ヤマハYZF-R1で9000人のファンの前に飛び出した。

カタルニア・サーキット、F1&MotoGPと契約延長で合意。2026年まで開催へ

スペインのカタルニア・サーキットは地元当局と新たな合意を結び、2026年までF1開催を継続し、さらにMotoGPの開催も契約を延長する運びとなった。

MotoGP、アマゾンとドキュメンタリーを制作。2021年シーズンの舞台裏を、全8話で配信へ

MotoGPは、2021年シーズンの出来事をもとにしたドキュメンタリーが制作され、2022年にAmazon Prime Videoで公開されることを正式に発表した。

ビニャーレス、アプリリア機にはまだ改善が必要「自分のものにはなっていない」

アプリリアのマーベリック・ビニャーレスはマシンはまだ自分のものになっていないとするも、ヘレステストでの進歩には満足していると語った。

レミー・ガードナー、MotoGPマシンへの乗り換えは「思ったより悪くない」

ヘレス・サーキットでのMotoGPテストを終えたレミー・ガードナーは、もっと悪いスタートになることを予想していたと振り返った。

KTM、停滞打破目指しテクニカルディレクター交代へ? プラマックのフランチェスコ・グイドッティ起用か

KTMはテクニカルディレクターをマイク・ライトナーから、プラマックに在籍していたフランチェスコ・グイドッティへ交代させるようだ。

MotoGPも脱炭素に舵。2027年に完全な持続可能燃料導入を目指す

MotoGPは2024年シーズンから持続可能燃料の導入を開始し、2027年には完全な持続可能燃料とする目標を明らかにした。

ドゥカティの22年型マシンはコーナリングが更に改善? マルティン「新フェアリングが良い感じ」

プラマックのホルヘ・マルティンは、ヘレステストで使用した新型のフェアリングが大きな前進を果たしていると評価した。

鈴鹿8耐、2022年は8月4~7日開催決定。新型コロナ影響で連続中止のため3年ぶり開催へ

鈴鹿サーキットは、2022年の第43回鈴鹿8時間耐久ロードレースを8月4~7日にかけて開催すると発表した。

ダリン・ビンダー、初MotoGPテスト終える。”問題児”の昇格には異論も「プレッシャーは感じていなかった」

2022年にMotoGPクラスへ昇格するダリン・ビンダー。彼のMoto3からの飛び級は議論の的となったが、先日行なわれたヘレステストでプレッシャーを感じることは無かったとビンダーは語っている。

Moto2王者ガードナー、僚友フェルナンデスの“俺が事実上の王者“発言を「デタラメ」と一蹴

Moto2王者となったレミー・ガードナーは、チームメイトだったラウル・フェルナンデスが、タイトル争いにおいて”チームから邪魔されていた”と主張していることを「デタラメだ」と一蹴した。

ホンダMotoGP、新型RC213V準備完了からは”まだ遠い”。方向性ポジティブがプラス材料か

レプソル・ホンダのチームマネージャーであるアルベルト・プーチは、2022年型RC213Vの開発具合について、まだ準備万全とは言えないものの、ポジティブな方向だとしている。

Moto3初年度に王者となったペドロ・アコスタ「MotoGPに上がるチャンスはあった」

Moto3クラスでルーキーながら2021年シーズンチャンピオンに輝いたペドロ・アコスタはMotoGPクラスへ直接昇格するチャンスがあったと明らかにした。

今季2位のラウル・フェルナンデス「自分が“事実上のMoto2”チャンピオン」チームのアシスト不足と示唆

2021年のMoto2でランキング2位となったラウル・フェルナンデスだが、彼は自分こそ事実上のチャンピオンだと考えており、チームがタイトル獲得の邪魔になっていたと示唆した。

Moto2王者に輝いたレミー・ガードナー、躍進の鍵は2020年シーズンの”CPU“交換?

2021年シーズンのMoto2クラス王者に輝いたレミー・ガードナー。キャリア6年目にして覚醒を迎えた彼は、その鍵が2020年シーズンに頭のチップを変えたことが好転の要因だったと振り返っている。

トプラク・ラズガットリオグル、WSBK初王座に輝く! ヤマハ戴冠は09年ベン・スピーズ以来

2021年のスーパーバイク世界選手権最終戦インドネシアで、ヤマハのトプラク・ラズガットリオグルがチャンピオンに輝いた。

バニャイヤ「21年型ドゥカティ機はすでにパーフェクト」も更なる改善目指す

ドゥカティのフランチェスコ・バニャイヤは2021年のバイクはすでに”パーフェクト”だったとするも、完璧なバイクをさらに改善するとし、ヘレスで行なわれた2日間のテストに臨んだ。

MotoGPヘレステスト2日目:2022年シーズン最初のテストはバニャイヤ首位で終了。次回は2月セパン

MotoGPのヘレステスト2回目が終了。ドゥカティのフランチェスコ・バニャイヤがトップタイムを記録し、MotoGPは短いオフシーズンへ入った。

クアルタラロ、2023年以降のヤマハ残留は”来季マシンの出来”次第。要望のモアパワー達成なるか?

2021年にMotoGP王者となったファビオ・クアルタラロだが、彼はヤマハのバイクのヘレステスト以降の進歩を確かめるまで、契約書にサインすることはないだろうと語った。

イケル・レクオナ、最後のMotoGPレースは「涙抑えられず大変だった」来季はホンダWSBKに転向

イケル・レクオナはMotoGPでの最後のレースとなった第18戦バレンシアGP終了後、涙を抑えておくことが難しかったと語った。

MotoGPヘレステスト初日:各メーカーが来季に向け新型バイク投入。初日は中上貴晶トップ

11月18日からMotoGPの2022年シーズンに向けた最初のテストが開始。初日の走行ではLCRホンダの中上貴晶がトップタイムを記録した。

【ギャラリー】2022年MotoGP早くも始動。新人&新型バイクがヘレス走る

11月18日、ヘレス・サーキットでMotoGPの2022年シーズンに向けたテストが行なわれた。各メーカーの投入してきた新型バイクを写真でチェック。

来季ダカール・ラリー参戦のペトルッチ「MotoGPで優勝した最後の“普通の人”になるだろう」

ダニーロ・ペトルッチはこれまでのキャリアを振り返り、自身が「並外れた才能を持たずにMotoGPで成功した、最後の“普通の人”」であると語った。

スズキMotoGP責任者、前マネージャーのブリビオ復帰をキッパリ否定。2022年に向け新マネージャー選定中

スズキMotoGPの佐原伸一プロジェクトリーダーは、2022年シーズンに現アルピーヌF1のレースディレクターであるダビデ・ブリビオがMotoGPへ復帰してくるという噂を否定した。

【MotoGPコラム】“46”がMotoGPから去った日……現役引退レースの「明るい終わり方」にロッシの象徴を見る

2021年のMotoGP第18戦バレンシアGPを最後に、バレンティーノ・ロッシが現役引退した。ふたりといないこの伝説的なライダーの”ラストダンス”は、レースウィークを通じて彼のために用意されたグランプリだったと言えるだろう。

表彰台逃す転倒リタイア、“予感“があった! アレックス・リンス「ミスで少しだけラインを逸れていた」

スズキのアレックス・リンスはMotoGP第18戦バレンシアGPで転倒リタイア。当時のライン取りがわずかに膨らんでいたため、転倒するかも知れないと思っていたと明かした。

MotoGPを去るロッシに、16年共にした愛機YZR-M1がラブレター。タイトル4回、56勝を記録

2021年のMotoGP第18戦バレンシアGPをもって現役を引退したバレンティーノ・ロッシ。長年共に過ごしたYZR-M1からのメッセージが、ヤマハから公開された。

ジャック・ミラー、母国オーストラリアでスーパーバイクに参戦。コロナ禍でMotoGP中止もファンと2年ぶり再会へ

ドゥカティのジャック・ミラーが、12月に母国オーストラリアで行なわれるスーパーバイクのレースに参加することを明かした。

MotoGP2022年シーズンの暫定エントリーリストが公開。VR46はいまだタイトルスポンサー無し

MotoGP2022年シーズンの暫定エントリーリストが発表された。新たに参戦を開始するバレンティーノ・ロッシのVR46チームは、まだタイトルスポンサーがついていない状況だ。

終盤戦好調のドゥカティ、2022年は更に脅威に? クアルタラロ「ウチのバイクは限界だった」と懸念

2021年のMotoGP王者となったヤマハのファビオ・クアルタラロだが、彼は2022年シーズンに向けてはドゥカティが強力な敵になるだろうと警戒している。

ロッシは最後の最後まで師匠だった? モルビデリ「アタックできないほど速く、信じられないライディングだった」

ヤマハのフランコ・モルビデリはMotoGP第18戦バレンシアGP決勝で、師匠のバレンティーノ・ロッシが追い抜けない速さを発揮していたと語っている。

マルケス今度は”眼”に障害……医師は回復に向けポジティブ、「今は忍耐の時期」とチームマネージャー

トレーニング中の転倒の結果、右目を負傷してしまったマルク・マルケス。チームマネージャーは医師が回復に関してはポジティブに考えていることを明かした。

ロッシ、別れの週末に「僕の全てを出し切った」“ラストダンス”はスペシャルな形で幕を閉じる

ペトロナス・ヤマハSRTのバレンティーノ・ロッシは自身最後のMotoGPレースで特別な想いを持つとは思いもしなかったとし、長いキャリアをトップ10で終えることができたことはとても重要なことだったと、最終戦バレンシアGPを振り返った。

バレンティーノ・ロッシ、“生ける伝説“が正式にMotoGP殿堂入りへ! 「長いキャリアは常に喜びに満ち溢れていた」

MotoGPは2021年FIM MotoGPアワードで26年のキャリアに終わりを告げたバレンティーノ・ロッシを正式にレジェンドとして表彰し、敬意を表した。

【ギャラリー】ロッシ、やっとMotoGP殿堂入り。貴重ライダーのスーツ姿【2021FIM MotoGPアワード】

2021年のMotoGPが終了。恒例のFIM MotoGPアワードでは今季限りで引退したバレンティーノ・ロッシがMotoGP殿堂入りを果たした。

2位マルティン、今季4戦欠場もルーキー・オブ・ザ・イヤー獲得。2022年は「一貫性必要」

ホルヘ・マルティンはMotoGPバレンシアGPで2位を獲得し、ルーキー・オブ・ザ・イヤーに輝いた。ポールポジションを何度も獲得し速さを見せた驚異のルーキーだったが、バレンシア決勝に向けては体調に悩まされていたようだ。

中上貴晶、2021最終戦は転倒リタイアの苦しい結果「今年は最後まで納得のいく結果を残せず申し訳無い」

LCRホンダの中上貴晶はMotoGP第18戦バレンシアGPを転倒リタイアで終了。苦しい戦いが続いた2021年シーズンには悔しさを見せた。

ヤマハ、Moto2クラス参戦が正式発表! VR46と提携新チームで国際的な若手育成に力を注ぐ

ヤマハは2022年にこれまで長年参戦してきたMotoGPクラス以外に新たにMoto2クラスにもチームを参戦させることを正式に発表した。

バニャイヤ「勝つことが考えうる最高の祝い方だった」師匠ロッシの引退レースに優勝で華添える

MotoGP第18戦バレンシアGPで勝利したフランチェスコ・バニャイヤは、このレースで勝つことが、引退するバレンティーノ・ロッシのキャリアに対してできる、“ベスト“な祝い方だったと話した。

MotoGPバレンシア決勝:“ラストダンス”のロッシは10位で有終の美! 優勝は今季4勝目のバニャイヤ

MotoGP第18戦バレンシアGPの決勝が行なわれた。優勝はドゥカティのフランチェスコ・バニャイヤで、ロッシは10位で26年に及ぶ現役生活に幕を閉じた。

Moto2バレンシア決勝:レミー・ガードナー、Moto2タイトル獲得し親子2代王者に! 優勝は僚友フェルナンデス

MotoGP第18戦バレンシアGPのMoto2クラス決勝が行われた。RedBull KTM Ajoのライダー2名によるタイトル争いは、レミー・ガードナーに軍配。レース優勝はラウル・フェルナンデスだった。

バレンティーノ・ロッシ、ランド・ノリスとの4輪レース出場に前向き「間違いなく楽しいだろう」

2021年限りでMotoGPを引退するバレンティーノ・ロッシは、マクラーレンF1のランド・ノリスと将来一緒に4輪レースへ参加する機会があれば素晴らしいだろうと語った。

Moto3バレンシア決勝:アルティガスがキャリア初優勝! 新王者アコスタは終盤に転倒リタイア

MotoGP第18戦バレンシアGPのMoto3クラス決勝が行われた。シーズン最終戦の優勝はルーキーのザビエル・アルティガスだった。

ポル・エスパルガロ、2日目の転倒で決勝レースは欠場へ。ファクトリーホンダ無しのグリッドは約30年ぶり

レプソル・ホンダはMotoGPバレンシアGP2日目に転倒したポル・エスパルガロが、決勝レースを欠場することになったと明かした。

予選8番手クアルタラロ「何が起こっているのかわからない」と抜け出せない苦戦に困惑

MotoGP王者ファビオ・クアルタラロはMotoGP最終戦バレンシアGPの予選を8番手で終了。厳しいレースウィークを送っているが、苦戦の理由が分からないと語っている。

バニャイヤ、“引退“の師匠ロッシを予選で牽引アシスト「僕にできることはこれくらい……」

MotoGPバレンシアGP予選で、フランチェスコ・バニャイヤはバレンティーノ・ロッシを後方に引き連れて引っ張ったシーンが見られた。彼は引退する師匠に向けて、自分にできることはこれしか無かったと語った。

ロッシ、現役最後の予選で10番手確保「僕にとっても、チームにとっても最高の土曜日」

バレンティーノ・ロッシは現役最後のレースとなるバレンシアGP予選で、10番手を確保。FP3で予選Q2への直接進出を決定したことが全てを変えたと語った。

「もう少し良い結果を期待していた」予選9番手中上貴晶、決勝は好スタートで先頭争い目指す

LCRホンダの中上貴晶はMotoGPバレンシアGPの予選で9番グリッドを確保。もう少し上の順位を期待していたと認めつつ、決勝ではいいスタートを切って先頭集団で戦いたいと語った。

今季4度目PPのマルティン「今日は狙えると思っていた」母国戦でルーキー・オブ・ザ・イヤーなるか

MotoGPバレンシアGPでポールポジションを獲得したプラマックのホルヘ・マルティン。彼は当初からポールポジション争いをしていけると自信を持っていたと話した。

ヤマハ、クラッチローを2022年もMotoGPテストライダーとして継続起用予定と認める

ヤマハは、カル・クラッチローとまだ契約は交わしていないとするも、2022年も継続してテストライダーとして起用予定であることを明らかにした。

MotoGPバレンシア予選:ドゥカティ勢がフロントロウを独占! ロッシ、現役最後の予選は10番手

MotoGP第18戦バレンシアGPの予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのはプラマックのホルヘ・マルティンだった。

Moto2バレンシア予選:シモーネ・コルシ、9年ぶりPP獲得! 長島哲太が15番手で決勝へ

MotoGP第18戦バレンシアGPのMoto2クラス予選が行われた。ポールポジションを獲得したのは、シモーネ・コルシだった。

Moto3バレンシア予選:新王者アコスタが初PP獲得。鈴木竜生が2番手フロントロウ

MotoGP第18戦バレンシアGPのMoto3クラス予選が行われた。ポールポジションを獲得したのは、ペドロ・アコスタだった。

【MotoGPコラム】ビフォア・コロナに近づくMotoGP。久しぶりの現地取材で見えたコト

2020年初頭から始まった新型コロナウイルスのパンデミック。世界中が影響を受け、MotoGPも様々な対応をとりつつなんとかレースを成立させてきた。ウイルスの広がりとワクチンなどの対策の広がり……MotoGPが正常化に向かっている現状が、現地取材から見えた。

MotoGPバレンシアFP3:ロッシ、予選Q2直接進出決定! エスパルガロ兄がトップタイム

MotoGP第18戦バレンシアGPのフリー走行3回目が行われた。トップタイムを記録したのはアレイシ・エスパルガロだった。

王座陥落、勝利無し……ジョアン・ミル、厳しい2021シーズンは「飲み込むのが難しい」と認める

スズキのジョアン・ミルは2021年シーズンに勝利できないまま最終戦を迎えているが、受け入れる事も難しく、今シーズンは良い時間を過ごせていないと認めた。