フィルター:

選手権 ドライバー チーム イベント ロケーション 記事タイプ 日付
2,257 articles
選手権
読み込み中……
ドライバー
読み込み中……
チーム
読み込み中……
イベント
読み込み中……
ロケーション
読み込み中……
記事タイプ
読み込み中……
日付

MotoGPニュース&分析

グリッド
リスト

ビニャーレスはアプリリアにすぐ適応する……エスパルガロ兄確信「でも僕を倒すのは簡単じゃないよ」

アプリリアのアレイシ・エスパルガロは新加入するマーベリック・ビニャーレスについて、ライディング開始後すぐに速さを発揮できるだろうと考えている。

MotoGPイギリスFP2:クアルタラロ、転倒で足引きずるも意地のトップタイム。中上貴晶15番手

MotoGP第12戦イギリスGPのフリー走行2回目が行われた。トップタイムをマークしたのはヤマハのファビオ・クアルタラロだった。

Moto2イギリス初日:ラウル・フェルナンデス首位発進。前戦初表彰台の小椋藍は12番手

MotoGP第12戦イギリスGPの初日フリー走行が行なわれた。FP1からFP2を通じた初日総合トップタイムを記録したのは、ラウル・フェルナンデスだ。

【リザルト】MotoGP第12戦イギリスGP FP2タイム結果

MotoGP第12戦イギリスGPのフリー走行2回目が行なわれた。トップタイムはヤマハのファビオ・クアルタラロだ。

Moto3イギリス初日:佐々木歩夢が総合2番手タイムをマーク。トップはフェナティ

シルバーストン・サーキットでMotoGP第12戦イギリスGPのMoto3クラス初日フリー走行が行なわれた。総合トップタイムを記録したのは、Sterilgarda Max Racing Teamのロマーノ・フェナティだ。

MotoGPイギリスFP1:低温コンディションにゆったり滑り出し。マルケス転倒も最速タイム記録

MotoGP第12戦イギリスGPのフリー走行1回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのは、レプソル・ホンダのマルク・マルケスだった。

Moto2ライダーのディクソンがモルビデリの代役として参戦! 「”ホーム”でのデビューは特別だ」

MotoGP第12戦イギリスGPではペトロナス・ヤマハSRTのフランコ・モルビデリの代役としてMoto2クラスからジェイク・ディクソンが参戦することになったが、ディクソンは「オファーを断ることはできなかった」と語っている。

クアルタラロ、“自分に集中”。「ビニャーレス離脱……あまり悲しみはない」

ヤマハはマーベリック・ビニャーレスが早期離脱することとなったが、チームメイトだったファビオ・クアルタラロはその事について「あまり悲しみはない」と語った。

トライアンフ、Moto2エンジンの供給継続で合意。765cc、3気筒は2024年まで継続へ

現在Moto2クラスへエンジンを供給しているトライアンフは、今後更に3年間エンジン供給を継続することで合意に達したことを発表した。

SRT、MotoGP全3クラスから撤退。現ラズラン・ラザリ代表は新チームをミサノで発表へ

セパン・レーシングチームは2021年末をもってMotoGP世界選手権から撤退することを発表。またサンマリノGPで現SRT代表のラズラン・ラザリらが率いる新チームと体制を発表すると明かした。

ヤマハの希望クアルタラロ、その速さに“秘密は無い”!? クラッチロー「単純に素晴らしいライディングをしている」

ヤマハのテストライダーであるカル・クラッチローは、現在タイトル争いをリードするファビオ・クアルタラロの速さについて「何か特別なことをしているのではなく、単純に素晴らしいライディングをしているだけだ」と語った。

スズキ、2022年に向けダビデ・ブリビオ後任のチームマネージャーを選定中

MotoGPに参戦するスズキは、2021年初頭にダビデ・ブリビオが離脱して以降チームマネージャーのポジションが空白となっている。そして現在は2022年に向けて後任選定を進めているものの、人選は固まっていないようだ。

KTM、次なる開発は“テールウイング”……オーストリアGPで導入新パーツ、狙い・効果は?

KTMはMotoGPオーストリアGPで新たにテールカウルに空力効果を狙った装備を新導入しており、今後の発展が期待される。

今季引退バレンティーノ・ロッシの功績、それは『“普通の人”をバイクレースに呼び込んだ』こと?

バレンティーノ・ロッシは2021年限りでMotoGP現役を引退するが、キャリア初期に普通の人々に対するバイクレースへの興味の“スイッチ”をいれることができたのは、結果に並ぶほど重要なことだったと語った。

マルク・マルケス「怪我がなければ“このバイク”でもタイトル争いできた」

マルク・マルケスはレッドブルリンク連戦での改善に満足しており、昨年の怪我がなければ現在のマシンでタイトル争いができたはずだと語った。

オーストリアGPはクアルタラロのタイトル獲得を決定づけるレースとなったのか?

MotoGP第11戦オーストリアGPでは、ブラッド・ビンダーが雨の降るレースをスリックタイヤで走り切り優勝を飾ったのもまだ記憶に新しいところだ。しかしビンダーの優勝の影で、ライバル勢はポイントリーダーのファビオ・クアルラロに最大の警戒を持つべき週末となったかもしれない。

VR46への投資額は“19億円”以上!? サウジアラビア王子、憶測呼ぶ契約状況に心配なしと強調

MotoGPクラスに参戦予定のVR46チームは、メインスポンサーにサウジアラビア企業を迎えることになっているが、契約状況を巡っては様々な噂が立っている。ただサウジアラビアのアブドルアジーズ・ビン・アブドゥラ・アール・サウード王子はそうした噂を否定し、スポンサーフィーが予定通り支払われると強調した。

ペドロサ、サンマリノGPで再びワイルドカードか。移籍ビニャーレスはミサノテスト参加へ

MotoGPサンマリノGPでは、ドゥカティ、ホンダそしてKTMがそれぞれテストライダーをワイルドカード参戦させるようだ。

「ドヴィツィオーゾにはチャンスがあったのに」エスパルガロ兄、新チームメイト決定も胸中複雑?

アレイシ・エスパルガロはMotoGPから離れているアンドレア・ドヴィツィオーゾについて、アプリリアで復帰するチャンスがあり、それを期待していたものの、実現しなかったことは残念だと語った。

アプリリア、早ければアラゴンGPでビニャーレス起用? ヤマハとの関係解消でMotoGP復帰の道が開ける

アプリリアは、ヤマハを離脱したマーベリック・ビニャーレスの今季中のMotoGP参戦に向けて、全力で取り組んでいるようだ。

ヤマハ、ビニャーレスとの即時”関係解消”を発表。出場停止騒ぎの果てに……

ヤマハは、MotoGPオーストリアGPで出場停止処分を下したマーベリック・ビニャーレスとの関係を即時に解消することで合意に至ったと発表した。

MotoGPマレーシアGPの開催中止が決定。ミサノでの2レース目を追加

新型コロナウイルスの影響により、MotoGPはマレーシアGPの開催を中止し、代替レースとしてミサノで2戦目のレースを行なうと発表した。

二輪ロードレース界の次世代を担うKTM、その躍進の裏に迫る!

レッドブル・ルーキーズ・カップに始まるMotoGPクラスまでの育成プログラムを通じて、これまでロードレース界で躍進を果たしてきたKTM。彼らのモータースポーツ界での活躍を振り返ることから、その成長の裏側を探る。

モビリティランド、2021鈴鹿8耐の中止を発表。新型コロナ影響し2年連続

鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは、今年11月に開催を予定していた鈴鹿8時間耐久ロードレース 第43回大会の中止を発表した。

ランク首位のクアルタラロ、これからは“プレッシャー”増大で違うステージへ? 王者ミルが心理戦

2020年MotoGP王者のジョアン・ミルは、現在ランク首位のファビオ・クアルタラロが大きな差を築きつつある状況について、クアルタラロにかかるプレッシャーも大きくなってくるだろうと語った。

今季引退のバレンティーノ・ロッシ、パートナーの妊娠を発表。キャリア第二章は“一児の父”

MotoGPライダーのバレンティーノ・ロッシはパートナーの女性が女児を妊娠していることを公表。レジェンドライダーが一児の父となることが分かった。

「マルケスは本来のポテンシャルを取り戻しつつある」ホンダマネージャー、レッドブルリンク連戦の収穫と強調

レプソル・ホンダのチームマネージャーであるアルベルト・プーチは、オーストリアGPでのマルク・マルケスの善戦について、彼が怪我から本来のポテンシャルを取り戻しつつあると語った。

【MotoGP】ビニャーレス、イギリスGPもヤマハから出走許可得られない見込み。クラッチローが代役か

マーベリック・ビニャーレスは、前戦MotoGPオーストリアGPに続きイギリスGPもヤマハから出走許可を得られない見込みで、2戦連続の欠場となりそうだ。

ペドロサ、さらなるワイルドカード参戦の可能性は? KTM「“未定”だが彼が望めばハッピー」

MotoGP第10戦スティリアGPでワイルドカード参戦を行なったダニ・ペドロサだが、KTMとしてはサンマリノGPで再びワイルドカード参戦を行なう可能性も否定していない。

最後の1周が運命の分かれ道? 表彰台目を前にしてミスを犯したエスパルガロ、「たった1分運が悪かっただけ」

アプリリアのアレイシ・エスパルガロは第11戦オーストリアGPの決勝レースで終盤雨が激しく降り始めた際、スリックタイヤで走り続けることを選択。アプリリア移籍後初となる表彰台まであと一歩のところに迫ったが、終盤にミスを犯したことで、チャンスを逃してしまった。

王者ジョアン・ミル、タイトル防衛には少なくとも2勝が必要? 「それ無しに守れたら驚きだ」

現MotoGP王者のジョアン・ミルは、2021年シーズンにタイトルを防衛するためには少なくとも2勝することが必要だろうと語っている。

初優勝よりもハッピー! ホルヘ・マルティン、初フラッグ・トゥ・フラッグで3位に喜びひとしお

プラマックのホルヘ・マルティンは、MotoGPオーストリアGPで獲得した3位表彰台が、前戦スティリアGPでの初優勝よりも嬉しいモノだったと語った。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:“納得”のMoto2初表彰台! 「ちゃんと表彰台で終わることができてよかった」

MotoGP第11戦オーストリアGPで、Moto2クラス初の表彰台を獲得したIDEMITSU Honda Team Asiaの小椋藍。今シーズンのMoto2クラスデビュー以来着実な成長を見せてきたが、そのひとつの成果と言えるだろう。小椋本人は今回のリザルトについて“納得”を持てていると語った。

2位バニャイヤ、乗り換え一瞬悔いるも……“9台ごぼう抜き”「まさか」の表彰台フィニッシュ

ドゥカティのフランチェスコ・バニャイヤはMotoGPオーストリアGPで2位を獲得したが、当初は雨用のマシンに乗り換えたことに怒りを感じていたという。

2022MotoGPへの“飛び級”予想されるダリン・ビンダー、スーパーバイクで“大型適正”をチェックへ?

Petronas Sprintaから現在Moto3クラスに参戦しているダリン・ビンダーは2022年のMotoGPクラス昇格が噂されているが、今週ヤマハのスーパーバイクでテストを行なうことが分かった。

ホンダ、角田裕毅&同世代若者への応援プロジェクト「走れ、誰も追いつけない速度で」を始動

ホンダは日本人F1ドライバーの角田裕毅、そして彼と同世代の“夢への挑戦”を応援するプロジェクト「走れ、誰も追いつけない速度で」を始動すると発表した。

Moto3ライダーにとって2022年はビックチャンス! MotoGP昇格は誰の手に!?

ペトロナス・セパン・レーシングチームが2022年にタイトルスポンサーであるペトロナスを失うことにより、来年起用するライダーについて多くの噂が出回っている。その中でMoto3クラスのライダー達にとってはこれとないビックチャンスとなった。その中でもダリン・ビンダーは最有力候補の一人である。

ロッシ、波乱オーストリアで表彰台“目前”まで迫る。「引退発表しても諦めたわけじゃない」

MotoGPオーストリアGPで一時は表彰台圏内を走行したバレンティーノ・ロッシだったが、彼は自身のラストシーズンで結果を残したいというモチベーションに依るものではないと語った。

マルク・マルケス、”出場停止”ビニャーレスのイギリスGP復帰を期待「謝罪したのは正しいことだった」

レプソル・ホンダのマルク・マルケスは、ヤマハから出場停止処分を受けているマーベリック・ビニャーレスが公式に謝罪したことについて「正しいことをした」と語る。

アプリリア、2022年にマーベリック・ビニャーレス起用を発表。エスパルガロとのコンビ復活へ

アプリリアはMotoGP2022年シーズンのライダーとして、マーベリック・ビニャーレスを起用すると発表した。

オーストリアGP表彰台争ったマルク・マルケス、実は“痛み止め”を使用。まだまだ完調は遠い?

レプソル・ホンダのマルク・マルケスはMotoGP第11戦オーストリアGPで一時は表彰台も争う速さを見せたが、レース前には鎮痛剤を駐車しなければならなかったと明かした。

ビニャーレス、イギリスGPで復帰できるか? ロッシ「そうなれば皆にとってベスト」

バレンティーノ・ロッシは、出場を停止されたマーベリック・ビニャーレスがヤマハに謝罪したことを受け、次戦イギリスGPで復帰できれば皆にとって良いことだと語った。

クアルタラロ「初めてタイトル争いについて考えた」雨に翻弄されたオーストリア、堅実な走りでリード拡大

ヤマハのファビオ・クアルタラロは、MotoGP第11戦オーストリアGPが雨による難しいレースとなり、初めてタイトルについて考えを巡らせたと語った。

MotoGPオーストリア決勝:ビンダーが雨を“スリックで”制す! 降雨によるフラッグトゥフラッグで波乱展開

MotoGP第11戦オーストリアGPの決勝レースが行なわれた。優勝したのはKTMのブラッドビンダーだった。

スリック“ギャンブル”で雨制したブラッド・ビンダー「何度もおしまいだと思った」

MotoGP第11戦オーストリアGPで今季初優勝を果たしたブラッド・ビンダー。彼は雨で濡れた路面をスリックタイヤで走りきって勝利を手にしたが、終盤は“最悪だった”と語っている。

【リザルト】2021MotoGP第11戦オーストリアGP 決勝レース結果

MotoGP第11戦オーストリアGPの決勝レースが行なわれた。優勝はKTMのブラッド・ビンダーだ。

Moto2オーストリア決勝:2位小椋藍、Moto2クラス初表彰台獲得! フェルナンデス、KTMホーム戦で優勝

MotoGP第11戦オーストリアGPのMoto2クラス決勝が行なわれた。優勝はラウル・フェルナンデス。また日本人ライダーの小椋藍が2位でMoto2初表彰台を獲得した。

Moto3オーストリア決勝:ガルシア、今季3勝目でランク首位アコスタとの差縮める。2番手スタート鈴木は11位フィニッシュ

MotoGP第11戦オーストリアGPのMoto3クラス決勝が行なわれた。優勝はセルジオ・ガルシアで、ランキング首位のペドロ・アコスタとの差を縮めることになった。

怪我の影響続くマルク・マルケス「まずはレースに勝つことより“自然に走ること”が目標」

2020年の右腕骨折の影響を今も抱えているマルク・マルケス。彼は怪我以前の自分に戻ることが目指すところであり、そのために努力すると語る一方で、必ず実現できると約束できるモノではないと語った。

ビニャーレス出場停止騒動も関係なし。予選2番手のクアルタラロ「チームの雰囲気は素晴らしい」

ヤマハのファビオ・クアルタラロは、チームメイトのマーベリック・ビニャーレスがMotoGPオーストリアGPを出場停止になっているにも関わらず、チームの雰囲気は良いと語った。

出場停止中のビニャーレス、非を認めヤマハに謝罪。「間違った方法でバイクを走らせてしまった」

ヤマハのマーベリック・ビニャーレスは現在MotoGP出場をチームから差止められているが、14日になり彼はヤマハに謝罪し、決定を受け入れると語った。

出場停止中のビニャーレス、非を認めヤマハに謝罪。「間違った方法でバイクを走らせてしまった」

ヤマハのマーベリック・ビニャーレスは現在MotoGP出場をチームから差止められているが、14日になり彼はヤマハに謝罪し、決定を受け入れると語った。

中上貴晶、オーストリア予選は12番手「ミスがありベストではなかった。レースに向けて良いペースはある」

LCRホンダの中上貴晶はMotoGP第11戦オーストリアGP予選で12番手。彼はパフォーマンスを出しきれない予選になってしまったものの、レースに向けては良いペースがあると語った。

クラッチロー、出場停止中のビニャーレス再び擁護「彼は危険なライダーじゃない」

ヤマハのテストライダーであるカル・クラッチローは、現在レース出場をヤマハから停止されているマーベリック・ビニャーレスについて、“危険なライダー”だとは思わないとした上で、再度その才能が素晴らしいものだと語った。

2連勝なるか? レコード更新のマルティン、決勝には慎重姿勢「ポールは夢のようだ! 決勝は表彰台を目指す」

プラマック・ドゥカティのホルヘ・マルティンは、MotoGPオーストリアGPで2戦連続のポールポジションを獲得し、「夢のような日々を送っている」と語った。

MotoGPオーストリア予選:マルティンがQ1から這い上がりレコードタイム更新!2連続PP。中上貴晶12番手

MotoGP第11戦オーストリアGPの予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのは、プラマックのホルヘ・マルティンだった。

Moto2オーストリア予選:小椋藍、2戦連続フロントロウの3番手! PPはサム・ロウズ

MotoGP第11戦オーストリアGPのMoto2クラス予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのは、サム・ロウズ。また小椋藍が3番手フロントロウを獲得した。

【リザルト】MotoGP第11戦オーストリアGP 予選結果

MotoGP第11戦オーストリアGPの予選が行なわれた。ポールポジションはプラマックのホルヘ・マルティンだ。

Moto3オーストリア予選:鈴木竜生、転倒も2番手フロントロウ獲得。PPはフェナティ

MotoGP第11戦オーストリアGPのMoto3クラス予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのはロマーノ・フェナティだった。また鈴木竜生が2番手でフロントロウに並んだ。

ペトルッチ「バイクには乗り続けるつもりだけど……」来季以降のキャリア、ダカール/WSBKの選択で迷い

ラウル・フェルナンデスのMotoGP昇格発表により、テック3のシート喪失が確定したダニーロ・ペトルッチ。彼にはダカールラリー参戦のオファーも舞い込んでいるようだが、今後のキャリアをどうするかはまだ検討中だという。

MotoGPオーストリアFP3:バニャイヤがレコードに迫るトップタイム。中上貴晶は総合8番手で予選Q2へ

MotoGP第11戦オーストリアGPのフリー走行3回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのはドゥカティのフランチェスコ・バニャイヤだ。