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スーパーフォーミュラニュース&分析

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英国人ジャーナリスト”ジェイミー”の日本レース探訪記:スーパーフォーミュラにはさらなる均衡化が必要?

日本を拠点に活動するmotorsport.comグローバル版のニュース・エディター、ジェイミーがお届けするコラム。今回はスーパーフォーミュラでより多くのドライバーが優勝のチャンスを得るために必要なものについて、自らの考えを綴った。

そんなことまで!? 浜島裕英が語るミハエル・シューマッハーの常軌を逸した“ストイックエピソード”

F1で7度のタイトルを獲得し、その歴史に名を残すミハエル・シューマッハー。付き合いの長い浜島裕英氏が、彼のストイックさを物語るエピソードを話してくれた。

“SUGOの衝撃”から30年。当事者が語るミハエル・シューマッハー全日本F3000参戦のいきさつ

1991年の全日本F3000にスポット参戦し、いきなり2位に入ってみせたミハエル・シューマッハー。その伝説のレースに至るまでのいきさつを、当時のチームルマン監督、本間勝久氏の証言から紐解く。

米フォーミュラ・リージョナル王者、奨学金制度での来季スーパーフォーミュラ参戦を断念。米ホンダHPDが明らかに

2021年のフォーミュラ・リージョナル・アメリカズ選手権王者であるケフィン・シンプソンは、ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメント(HPD)のスカラシップ制度を利用しての来季スーパーフォーミュラ参戦を断念した。

星野一義、日本モータースポーツ界“次の50年”を憂う「発展してほしいけど今のままでは無理! もっとレースを認めてほしい」

星野一義は、日本モータースポーツ界のさらなる発展を願っているものの、自動車レースが国民に認められ、地位が向上していかない限りは難しいのではないかと厳しい見方を示した。

【スーパーフォーミュラ】KONDO RACINGのふたり、最終戦鈴鹿で来シーズン向けた明るい兆し見つける

KONDO RACINGの山下健太とサッシャ・フェネストラズは、チームと相性が良くないとも言われる鈴鹿でのレースで、比較的好成績を収めたことに勇気づけられたと語った。

【スーパーフォーミュラ】昨季最多勝の坪井翔、2021年は歯車噛み合わずランキング15位「速さがなかった原因を探らないと」

2021年シーズンのスーパーフォーミュラをランキング15位で終えた坪井翔は、苦戦の原因が分からず、歯車が噛み合わないまま1年を終えてしまったと悔しさをにじませた。

【スーパーフォーミュラ】大湯都史樹、2年目は不運に泣くも成長を実感「自分の限界を見定め、納得いくレースができた」

スーパーフォーミュラ2年目は速さが結果に結びつかないレースが多かった大湯都史樹だが、個人的に成長を遂げることができたと実感しているようだ。

スーパーフォーミュラ最終戦で野尻&大湯が見せた“極上の15秒”。サイド・バイ・サイドの末に接触も両者「引かない」判断に後悔なし

スーパーフォーミュラ最終戦の2周目にサイド・バイ・サイドのバトルを見せた野尻智紀と大湯都史樹は共に、「引かない」という姿勢を見せられたことへの満足感があるようだ。

【スーパーフォーミュラ】公開予定の無線交信についてドライバーを直撃。関西弁が怒りのサイン? “ヤマケン節”は聞けるのか?

来シーズンのスーパーフォーミュラでは、チームとドライバーの無線交信が公開される予定となっている。このことについて現役ドライバーたちから話を聞いた。

【スーパーフォーミュラ】最後までもつれたチームタイトル争いはTEAM IMPULに軍配。2台合計17ポジションUPで逆境跳ね返す

2021年スーパーフォーミュラでは3チームによるチームタイトル争いが最終戦までもつれたものの、決勝で大きくジャンプアップを果たしたcarenex TEAM IMPULが栄冠を手にした。

【スーパーフォーミュラ】福住仁嶺、今季2勝目挙げランキング2位。来季以降のタイトル挑戦に向け「チームを引っ張れるドライバーに」

2021年のスーパーフォーミュラをランキング2位で終えた福住仁嶺は、来季以降に向けて「チームを引っ張れるドライバーになりたい」と語った。

松下信治、首位走行もまさかのドライブスルーペナルティ。”反則スタート”は「僕の責任」

2021年スーパーフォーミュラの第7戦(最終戦)鈴鹿で首位を走行したものの、まさかのペナルティで12位に終わった松下信治は、スタート前にグリッドで動いてしまったと明かした。

スーパーフォーミュラ第7戦鈴鹿決勝:福住仁嶺が第2戦のリベンジ優勝! TEAM IMPULが逆境跳ね除けチームタイトル獲得

2021年スーパーフォーミュラの第7戦(最終戦)が鈴鹿サーキットで行なわれ、福住仁嶺が優勝。チームタイトルにはcarenex TEAM IMPULが輝いた。

スーパーフォーミュラ第7戦鈴鹿決勝速報:福住仁嶺が今季2勝目! チームタイトルはTEAM IMPUL

スーパーフォーミュラ第7戦(最終戦)鈴鹿の決勝レースが行なわれ、福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が優勝した。

【スーパーフォーミュラ】TEAM MUGEN、1台体制でチームタイトルの離れ業なるか? 現状はダンディライアン優位か

carenex TEAM IMPUL、TEAM MUGEN、DOCOMO TEAM DANDELION RACINGによる2021年スーパーフォーミュラのチームタイトル争い。ドライバーズタイトルが確定した今、最終戦の注目ポイントと言える。

スーパーフォーミュラ第7戦鈴鹿:日曜朝のフリー走行はウエットコンディション。山本尚貴がトップタイム

スーパーフォーミュラ第7戦(最終戦)鈴鹿の日曜フリー走行が行なわれた。小雨から本降りに変わるウエットコンディションとなったこのセッションでは、TCS NAKAJIMA RACINGの山本尚貴がトップタイムを記録した。

スーパーフォーミュラ第7戦鈴鹿予選:“始まりの地”鈴鹿で松下信治&B-maxが会心のPP!

2021年スーパーフォーミュラ第7戦(最終戦)鈴鹿の公式予選では、松下信治がポールポジションを獲得した。

【スーパーフォーミュラ】1台体制のB-Maxが鈴鹿で最速タイムの“快挙”。「見事なステップ踏めた」と松下信治

スーパーフォーミュラ第7戦鈴鹿でポールポジションを獲得した松下信治は、1台体制のB-Max Racing Teamでポールを奪ったことについて「快挙」だと表現した。

【スーパーフォーミュラ】山本尚貴、得意の鈴鹿で失意のQ1落ち。“変わらない”マシンにシーズン通じて苦しむ

スーパーフォーミュラ最終戦鈴鹿の予選でQ1敗退に終わった山本尚貴は、2021年シーズンを「ここまで悩んだシーズンはないと言えるくらい、悩み通した1年」だと表現した。

新プロジェクト”NEXT 50”を後押しした、トヨタ豊田章男社長の言葉……スーパーフォーミュラを”世界に繋がるレース”に

スーパーフォーミュラを運営する日本レースプロモーション(JRP)が、新プロジェクト”SF NEXT 50”に関する会見を開催。その中で、このプロジェクトを後押ししたトヨタ自動車の豊田章男社長の言葉があったことが明かされた。

スーパーフォーミュラ第7戦鈴鹿予選速報:松下信治が初ポールポジション獲得!

2021年スーパーフォーミュラ第7戦(最終戦)の公式予選が鈴鹿サーキットで行なわれ、松下信治がポールポジションを獲得した。

スーパーフォーミュラ第7戦鈴鹿:土曜フリー走行のトップタイムは王者野尻。上位17台が1秒差以内の僅差

スーパーフォーミュラ第7戦(最終戦)鈴鹿の土曜フリー走行が行なわれ、野尻智紀がトップタイムを記録した。

トップカテゴリーで飛躍のシーズン送る阪口晴南。その資質と課題を“名伯楽”田中耕太郎エンジニアが語る

今季はスーパーGTのGT500とスーパーフォーミュラで印象的な活躍を見せている阪口晴南。スーパーフォーミュラの担当エンジニアである田中耕太郎が22歳の若武者について語った。

【スーパーフォーミュラ】鈴鹿で“ゼロからのスタート”切った松下信治&B-Max、今や上位陣の一角に「あの時とはクルマも別物」

B-Max Racing Teamの松下信治は、同チームでのスーパーフォーミュラデビュー戦となった第2戦以来となる鈴鹿戦を迎えるが、前回とはマシンも別物だとして、高い期待感を抱いているようだ。

”格好良いドライバー”の姿を、子供たちに見せていきたい……SF新プロジェクトにかける中嶋悟の想い

モータースポーツの将来を持続させていくための新プロジェクト『SUPER FORMULA NEXT 50』。この会見に登場した中嶋悟JRP会長は、”格好良い”レーシングドライバーたちの姿を、子供たちに見せていきたいと語った。

無線交信が完全公開されるスーパーフォーミュラ、F1のような“高度な心理戦”が展開される?

来シーズンからチームとドライバーの無線交信が公開される予定のスーパーフォーミュラだが、現役ドライバー側もこれによってファンがより深くレースを楽しむことができると前向きに捉えている。

スーパーフォーミュラが一大プロジェクト始動!『ドライバーズファースト』『技術開発』『デジタルコンテンツ』の3本柱で更なる発展目指す

スーパーフォーミュラは、2022年以降のサステイナブルなモータースポーツ業界づくりを目的としたプロジェクト『SUPER FORMULA NEXT 50(ゴー)』をスタートさせることを発表した。

SF第7戦鈴鹿、スーパーGT第7戦もてぎで『ワクチン・検査パッケージ』を導入。条件満たした者に一部エリアのチケットを販売

鈴鹿サーキットで行なわれるスーパーフォーミュラ第7戦、ツインリンクもてぎで行なわれるスーパーGT第7戦では、イベントの人数制限緩和を目指す技術実証の取り組みとして『ワクチン・検査パッケージ』が導入される。

フェネストラズ、復帰戦はスリックタイヤのギャンブルでスピンアウトも「判断は間違っていなかった」

サッシャ・フェネストラズ(KONDO RACING)は、復帰戦となったスーパーフォーミュラ第6戦もてぎ決勝のダンプコンディションでスピンを喫するも、レース序盤からスリックタイヤに交換した判断は正しかったと語った。

【スーパーフォーミュラ】リスタート直後に起こった“混乱”。山本&大湯が状況を語る

スーパーフォーミュラ第6戦もてぎでは、21周目のリスタート時に複数台がリタイアするアクシデントが発生。TCS NAKAJIMA RACINGのふたりが状況を語った。

【スーパーフォーミュラ】大津弘樹vs山本尚貴、両者の明暗を分けた11周目のタイヤ交換判断

スーパーフォーミュラ第6戦を制した大津弘樹(Red Bull MUGEN Team Goh)。勝利のターニングポイントとなったのは、11周目のピットインだったと言える。

【スーパーフォーミュラ】野尻智紀、涙の初タイトル。TEAM MUGENの献身で人知れず抱えていた“劣等感”を克服

2021年のスーパーフォーミュラで力強さを見せつけ、王者となったTEAM MUGENの野尻智紀は「たくさんの人に支えられて、強くしてもらっている」と語った。

スーパーフォーミュラ第6戦もてぎ決勝:大荒れのレースを大津弘樹が制しSF初優勝。野尻智紀が初王座獲得

2021年スーパーフォーミュラ第6戦もてぎが行なわれ、大津弘樹(Red Bull MUGEN Team Goh)が優勝した。また5位に入った野尻智紀(TEAM MUGEN)がシリーズチャンピオンに輝いた。

野尻智紀、最終戦を残し2021年スーパーフォーミュラ王座確定! 優勝は大津弘樹|第6戦もてぎ決勝速報

2021年スーパーフォーミュラ第6戦がツインリンクもてぎで行なわれ、大津弘樹が優勝。野尻智紀がシリーズタイトルを確定させた。

【スーパーフォーミュラ】ウエット濃厚の第6戦決勝、台風の目はKONDO RACINGか? 山下&フェネストラズ共に手応えあり

スーパーフォーミュラ第6戦もてぎの決勝を前にしたフリー走行でワンツーとなったKONDO RACINGのふたりは、ウエット路面でのパフォーマンスに確かな手応えを感じているようだ。

スーパーフォーミュラ第6戦もてぎ:日曜フリー走行は大雨によりコースオフ続出。トップはフェネストラズ

スーパーフォーミュラ第6戦もてぎの土曜フリー走行が行なわれ、KONDO RACINGのサッシャ・フェネストラズがトップタイムを記録した。

ついに入国叶ったサッシャ・フェネストラズ。関係者の尽力で“公益性”認められ特例措置が実現

スーパーフォーミュラ第6戦で今季初出場を果たすサッシャ・フェネストラズが日本レースプロモーションの倉下明社長と共に会見に臨み、入国に際しての関係各所からの協力に対して感謝を口にした。

スーパーフォーミュラ第6戦もてぎ予選:大津弘樹が初ポール獲得! 難コンディションでタイヤ選択が明暗分けた

スーパーフォーミュラ第6戦もてぎの公式予選が行なわれ、難しいコンディション下で適切なタイヤ選択をした大津弘樹がポールポジションを獲得した。

【スーパーフォーミュラ】“予測不可能”なコンディションが好調福住を翻弄……予選Q2敗退に「どんな状況でもトップに立たないと」

タイヤ選択という点で各チームが頭を悩ませたスーパーフォーミュラ第6戦の予選。走り出しから好調だった福住仁嶺も、この影響でQ2敗退となった。

【スーパーフォーミュラ】初PPの大津弘樹、Q3の“大当たり”タイヤチョイスの裏にQ2の好走アリ

スーパーフォーミュラ第6戦でポールポジションを獲得した大津弘樹が、鍵となった予選Q2、Q3でのタイヤ選択について語った。

スーパーフォーミュラ第6戦もてぎ:土曜フリー走行は福住仁嶺がトップタイム。タイトルコンテンダーが軒並み上位に

スーパーフォーミュラ第6戦もてぎの土曜フリー走行が行なわれ、DOCOMO TEAM DANDELION RACINGの福住仁嶺がトップタイムを記録した。

【スーパーフォーミュラ】初タイトルに王手の野尻智紀、第6戦に向け「理想的な状況」で死角なし。既に漂う“王者の風格”

スーパーフォーミュラ第6戦もてぎでチャンピオンを確定させる可能性がある野尻智紀は、「こんなにうまくいくことがあるのか、と思うほど理想的な状況でもてぎに臨めている」として、自信を伺わせた。

スーパーフォーミュラ今季初出場の小林可夢偉、ル・マンの勢いそのままにSFでも悲願達成なるか?「勝つ気でいます!」

第6戦もてぎでスーパーフォーミュラに今季初出場を果たす小林可夢偉は、優勝を狙って入念な準備をしてきたと明かした。

ル・マン24時間ワンツーのトヨタ日本人コンビが凱旋会見。「最終コーナーまで気が抜けなかった」と小林可夢偉

2021年のル・マン24時間レースでワンツーフィニッシュを達成した中嶋一貴と小林可夢偉が凱旋会見に出席。トヨタとしての4連覇を達成したレースを振り返った。

英国人ジャーナリスト”ジェイミー”の日本レース探訪記:「米ホンダの奨学金制度で“ネクスト・パロウ”は生まれるか?」

日本を拠点に活動するmotorsport.comグローバル版のニュース・エディター、ジェイミーがお届けするコラム。今回は来季スーパーフォーミュラで見られるかもしれない注目のドライバーをピックアップした。

【スーパーフォーミュラ】野尻智紀、最終戦待たずしてタイトルを決められるか? ライバル達に残された“厳しすぎる”逆転条件

2021年のスーパーフォーミュラで選手権争いを大きくリードしている野尻智紀。彼は第6戦もてぎで、最終戦鈴鹿を待たずしてタイトルを確定させる可能性がある。

SFに半年ぶり復帰の中嶋一貴、代役アレジの活躍には嬉しさ半分「できればまたフルシーズン戦いたい」

スーパーフォーミュラ第6戦もてぎで開幕戦以来の復帰を果たす中嶋一貴は、自らが不在の間に代役のジュリアーノ・アレジが鮮烈なインパクトを残したことには、嬉しさもありながら複雑な気持ちでもあるようだ。

待望の国内復帰戦迎えるフェネストラズ、残るシーズンは課題山積みも「来年もトヨタ陣営で戦いたい」

スーパーフォーミュラとスーパーGTに復帰を果たすサッシャ・フェネストラズは、残りのレースが楽な戦いにはならないと覚悟している。

モータースポーツを支える企業

株式会社スリーボンド【第1回】

モータースポーツを支える企業は多々あるが、中でも株式会社スリーボンドの歴史と功績は大きなものがある。1970年代からドライバーやチームの支援を始め、現在では自前のチームを持ってレースを戦う。しかし、単純に勝ち負けに拘るわけではない。ジェンダー問題からおもてなしまで様々な局面に独特のスタンスで取り組む。今回から4回に分けてその真髄に迫る。

スーパーフォーミュラに半年ぶり復帰のカルデロン、目指すは初入賞。終盤2戦は今後に向け重要なレースに?

スーパーフォーミュラに第2戦鈴鹿以来となるカムバックを果たすタチアナ・カルデロンは、自身の将来に向けて今季終盤2レースが重要になってくるだろうと語った。

サッシャ・フェネストラズが待望の来日へ! ビザの取得に成功、スーパーフォーミュラ第6戦もてぎから復帰予定

サッシャ・フェネストラズは、日本再入国に必要なビザの取得に成功したため、10月に行なわれるスーパーフォーミュラ第6戦で国内レース復帰を果たす予定だ。

日産&ニスモ、『NISMO Festival』の開催見送りを発表。新型コロナ感染拡大で2年連続

日産自動車とニスモは、オフシーズンに毎年開催しているファン感謝イベント「NISMO Festival」の2021年の開催を見送ると発表。昨年から2年連続で開催されないこととなった。

ThreeBond DragoCORSE、タチアナ・カルデロンのレース日記|第4回:ル・マンは悔しいリタイア。気持ちを切り替えいざ日本へ

2020年から日本のスーパーフォーミュラにThreeBond DragoCORSEから参戦しているタチアナ・カルデロンが綴るレース日記。第4回は、2度目の挑戦となったル・マン24時間レースについて綴ってくれた。

高星明誠、スーパーフォーミュラフル参戦デビューを熱望「日産ドライバーにもシート獲得の可能性はあるはず」

高星明誠は、松下信治のように日産の契約ドライバーがスーパーフォーミュラを戦っていることから、自らにも同シリーズのシートを獲得するチャンスがあるはずだと考えている。

【スーパーフォーミュラ】ジュリアーノ・アレジ、16位に終わった原因掴めず「今はエンジニアと一緒に分析をするだけ」

Kuo VANTELIN TEAM TOM'Sからスーパーフォーミュラに代役参戦するジュリアーノ・アレジは、第3戦で初優勝を遂げた。しかし、先週末行なわれた第5戦もてぎでは「自信を持ってアタックできなかった」と語った。

【スーパーフォーミュラ】もはや手がつけられない……野尻智紀はなぜこんなにも強いのか?

2021年スーパーフォーミュラの選手権争いを独走する野尻智紀。彼が手のつけられないほどの強さを手にした背景には何があるのか?