シャルル ルクレール
Monaco
ドライバー

シャルル ルクレール

1997-10-16 (24歳)
チーム フェラーリ
16

「ルクレールは“皇帝”のようになれる」フェラーリ代表、シューマッハーとの類似点を指摘

フェラーリのマッティア・ビノット代表は、シャルル・ルクレールがミハエル・シューマッハーのようなフェラーリにとっての“リーダー”になれると考えており、ふたりには共通点があると話した。

ルクレールの動きは”無謀”。1周目リタイアのフェルスタッペン落胆

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、サクヒールGPの1周目にリタイアする原因となったフェラーリのシャルル・ルクレールのターン4での動きを”無謀”だったと語った。

ルクレール、1周目のクラッシュでペナルティ。最終戦アブダビGPで3グリッド降格

フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1サクヒールGPの1周目にクラッシュを引き起こしたとして、最終戦アブダビGPでの3グリッド降格ペナルティを科せられた。

予選4番手ルクレール、Q3アタック1度のみに終わった理由は“タイヤが無かったから”

F1サクヒールGPで4番グリッドを獲得したシャルル・ルクレール。彼はQ3前半にアタックをしたきりで走行を終了させたが、タイヤの残されていない状況であれ以上は望めなかったと説明した。

ラッセル“inメルセデス”の勝利に賭けてもいい? ルクレールが友人の力に太鼓判

フェラーリのシャルル・ルクレールはF1サクヒールGPでルイス・ハミルトンの代役としてメルセデスのマシンを走らせるジョージ・ラッセルには、“勝つチャンス”があると考えている。

フェラーリ、好調トルコの再現ならずQ2敗退。ルクレールは“いつもの彼”ではなかった?

フェラーリのスポーティングディレクターであるローレン・メキーズは、2台共にQ2敗退に終わったトルコGPを振り返りコメント。シャルル・ルクレールはいつものような自信を持てていないと語った。

トルコ最終周、凡ミスを悔やむルクレール「ブレーキングが楽観的すぎた」

フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1トルコGPで表彰台を逃した最終ラップのミスは「楽観的すぎた」と語り、この一件から学ぶことを誓った。

ルクレール、2020年は“成長の年”に?「忍耐力がついて、チームとの絆も深まった」

シャルル・ルクレールは、2020年にフェラーリと苦しいシーズンを送る間に、より良いドライバーになれたと考えている。

FP3までの好調から一転、フェラーリ勢はQ2敗退「午前とは感触が違った」とルクレール

トルコGPの予選でQ2敗退に終わったシャルル・ルクレールは、午前中に行なわれたFP3での好感触が午後の予選では得られなかったと語った。

苦戦続くベッテル。「走行データ上はルクレールと大きな差がない」とビノット代表

フェラーリのマッティア・ビノット代表は、セバスチャン・ベッテルとシャルル・ルクレールの走行データに大きな差はないと話した。

ルクレールと同じマシンのはず……ベッテル、フェラーリを”信頼”

フェラーリのセバスチャン・ベッテルは、今季チームメイトのシャルル・ルクレールに大きく差をつけられているものの、チームがふたりのドライバーに同じ仕様のマシンを提供していると信じている。

Q2でまさかの苦戦。一方チームメイトは好調……ベッテル「ルクレールは別クラスのよう」

F1ポルトガルGP予選でQ2敗退に終わったセバスチャン・ベッテルは、チームメイトのシャルル・ルクレールが“違うクラスのマシン”に乗っているように感じると語った。

”怒っている”ルクレール……Q3進出を逃したのは、チームとの伝達ミス?

F1ロシアGPの予選でQ2敗退となったフェラーリのシャルル・ルクレール。コース上の状況伝達が混乱したことが敗退の原因になったとして、「怒り」を感じたと語った。

ベッテル&ルクレール、フェラーリF2004にうっとり「すばらしい。良い音だな……」

トスカーナGPでは、ミック・シューマッハーが、父ミハエル・シューマッハーがドライブしたフェラーリF2004のデモ走行を披露した。ベッテルとルクレールの現役フェラーリドライバーふたりは、その走りを羨ましそうに見守った。

予選5番手はフェラーリにとって予想外……ルクレール、決勝での苦戦を覚悟

トスカーナGPの予選で5番手になったフェラーリのシャルル・ルクレールは、この結果はチームの予想を全て上回ったと語り、「非常に満足だ」と答えている。

ルクレール、FP1での“サプライズ”な3番手はコースに慣れていたから?

シャルル・ルクレールは、F1トスカーナGPのフリー走行1回目で3番手タイムを記録できたのは、フェラーリが以前ムジェロで走行を行なっていたことが関係していると語った。

ルクレール、モンツァ”大クラッシュ”の後遺症なし「健康診断も受け、大丈夫」

イタリアGPで大クラッシュを喫したフェラーリのシャルル・ルクレールは、その後遺症に悩まされておらず、今週初めに受けた健康診断でも、問題はないと認定されたと語った。

フェラーリに続く厳しい厳しい試練。ルクレール「イタリアで13番手なんて厳しい」

フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1イタリアGPの予選でQ3に進出できなかったことで、チームにとっての戦いはさらに厳しいモノになったと語った。

「手に負えないよ」ベッテル&ルクレール、フェラーリの扱いにくさを嘆く

フェラーリのセバスチャン・ベッテルとシャルル・ルクレールは、イタリアGPでのSF1000について、ドライブするのが非常に難しく、”手に負えない”と表現した。

フェラーリ復活はいつか? ルクレール「僕は待つ準備ができている」

フェラーリのチーム代表であるマッティア・ビノットが、跳ね馬の復活には長い年月がかかる可能性があると警告する中、同チームのシャルル・ルクレールは、辛抱強く待つ準備ができていると語る。

F1イタリアGP、医師と看護師250名を招待。新型コロナとの戦いに感謝

フェラーリは今週末行なわれるF1第8戦イタリアGPへ、新型コロナウイルスと戦う医療従事者250名を招待すると明かした。

ルクレール、跳ね馬の競争力不足に失望「モンツァでも復活は期待できない」

ベルギーGPではライバルにまったく太刀打ちできず、失意のどん底にあるフェラーリ。同チームのドライバーであるシャルル・ルクレールは、次のイタリアGPでも苦戦することになるだろうと語った。

名門フェラーリが下位争い……あまりの惨状に前年勝者のルクレールも驚き隠せず

シャルル・ルクレールはF1ベルギーGP初日、15番手に沈むなど大苦戦。あまりのペースの遅さに驚いている。

フェラーリ、スペインGPで発生したトラブル特定も……ルクレールはベルギーGP苦戦を予想

フェラーリは、スペインGPでシャルル・ルクレールのリタイアにつながった、パワーユニットの電気系トラブルの原因を特定したという。

悲劇の事故から1年……ルクレール、親友ユベールを失ったスパに複雑な心境

フェラーリのシャルル・ルクレールは、昨年アントワーヌ・ユベールが亡くなったスパ・フランコルシャンに戻ることに複雑な感情を抱いているようだ。

フェラーリのタイヤマネジメント力は「マシンではなくドライバーの力量」とビノット代表

フェラーリのマッティア・ビノット代表によると、チームがここ数戦で見せている印象的なタイヤマネジメントは、マシンよりもドライバーによるものが大きいという。

殊勲の4位ルクレール「8位以上になれるなんて、予想もできなかった」

フェラーリのシャルル・ルクレールは、シルバーストンで行なわれたF1 70周年記念GPの決勝レースで4位となったが、当初は8位以上になることは期待できなかったと言い、結果について「とても満足している」と語った。

僕は人種差別主義者じゃない! ルクレール、レース前に片膝をつかない理由を説明

シャルル・ルクレールは、レース前に片膝をついていない理由を明かし、人種差別主義者だと誤解されるのは受け入れられないと語った。

「僕たちは大人だ」フェラーリのベッテル、同士討ちを引きずらず前を向く

セバスチャン・ベッテルは、自身とそのチームメイトであるシャルル・ルクレールは、シュタイアーマルクGP1周目の接触から立ち直るのに十分なほど成熟した人間だと語った。

「自分に失望している」ルクレール、ベッテルとの接触で謝罪。楽観的すぎたと認める

F1シュタイアーマルクGPでセバスチャン・ベッテルとオープニングラップで接触、その結果リタイアすることになったシャルル・ルクレール。彼はチームメイト同士討ちの責任は自分にあると認めた。

苦悩続く跳ね馬「この状況は、フェラーリと名の付くチームにとって相応しくない」

フェラーリは、開幕戦に続きF1第2戦シュタイアーマルクGPでも苦戦を強いられている。チーム代表のマッティア・ビノットは、この状況に落胆し、「フェラーリと名の付くチームに相応しい状況ではない」と語った。

ルクレール、クビアトのアタック妨害で3グリッド降格ペナルティを受ける

フェラーリのシャルル・ルクレールは、シュタイアーマルクGPで他車のアタックを妨害したとして、3グリッド降格ペナルティを科された。

混乱の予選で泣きっ面に蜂。11番手のルクレール、アタック妨害と赤旗無視で審議対象に

フェラーリのシャルル・ルクレールは、シュタイアーマルクGPの予選で2件のレギュレーション違反があったとして、審議対象となっている。

ルクレール、望外の2位獲得でチームを鼓舞「僕たちは何だってできるんだ!」

フェラーリのシャルル・ルクレールは、F1オーストリアGPで獲得した2位は予想外の好結果であり、優勝にも等しい喜びを感じていると語った。

シャルル・ルクレール「フェラーリは間違いなく去年より苦戦する」

フェラーリのシャルル・ルクレールは今週末から開幕する2020年シーズンの戦いは、昨年よりも苦戦することになると99%確信していると語った。

フェラーリ、F1開幕に向けテストを実施。ベッテル「ムジェロはF1開催に値する」

フェラーリは23日に、ムジェロでシーズン開幕に向けたテストを実施。久々にF1マシンのステアリングを握ったセバスチャン・ベッテルは、ムジェロのサーキットについて、F1レースを開催するに値すると語る。

ルクレールはライコネンとシューマッハーを合わせたようなドライバー?

シャルル・ルクレールの元マネージャーであるビート・ゼンダーは、ルクレールがミハエル・シューマッハーとキミ・ライコネンの特徴を併せ持っていると語った。

ルクレール、映画撮影でフェラーリSF90駆りモナコを爆走。時速240キロを記録
ビデオ・インサイド

ルクレール、映画撮影でフェラーリSF90駆りモナコを爆走。時速240キロを記録

F1ドライバーのシャルル・ルクレールは短編映画『Le Grand Rendez-vous』の撮影のため、モナコ公国の市街をフェラーリSF90ストラダーレで爆走。無事に走行を完了した。

今季限りで離脱のベッテルに、僚友ルクレールもコメント「僕は彼を尊敬している」

2020年限りでのフェラーリ離脱が決まったセバスチャン・ベッテルに対し、チームメイトのシャルル・ルクレールがコメントを寄せた。

ルクレール「ビアンキは僕よりも、フェラーリF1に相応しかったはず」

フェラーリのシャルル・ルクレールは、2014年日本GPの事故によって負った怪我により死去したジュール・ビアンキについて、自分よりもフェラーリF1のシートに相応しく、より良い結果を残していただろうと語る。

ルクレール、ベッテル超えはまだ? ハイドフェルド、レースでベッテルが優勢と評価

元F1ドライバーのニック・ハイドフェルドは、2019年シーズンの争いでセバスチャン・ベッテルがチームメイトのシャルル・ルクレールに負けていなかったと考えている。

シムレース挑戦中のTwitchでの姿は真の僕……ルクレール「想像以上に楽しめている」

フェラーリのシャルル・ルクレールは、eスポーツに参加する際に配信するTwitchでの自らの姿は、実際のレースの週末での”ルクレール”よりも、真の姿に近いと考えている。

F1バーチャル中国GP|ルクレールが連勝、アルボンとの一騎打ちを制する

早くも3戦目を迎えたF1バーチャルGPの第3戦中国ラウンドが行なわれ、前回に続きシャルル・ルクレールが優勝を飾った。

ルクレールとアルボン、F1バーチャルGPに初参戦。現役F1ドライバーは5名参加

シャルル・ルクレールとアレクサンダー・アルボンは、今週末のF1バーチャルGPに初参戦する。

F1メカ解説|フェラーリと頂点目指すルクレール、新ステアリングに“こだわり”

フェラーリのシャルル・ルクレールは、SF1000のステアリングホイールに自身のニーズを反映させるため、様々な方法を模索している。

FIAとF1チーム間対立は激化必至? モータースポーツ評議会、7チームの共同声明に反対

世界モータースポーツ評議会は、FIAとフェラーリの和解契約に対して7チームが団結して出された合同反対声明を支持しなかった。

「“紙とペン”の方が分かりやすい!」ルクレール、タブレットよりもアナログがお好き

フェラーリのシャルル・ルクレールはF1プレシーズンテストの最中に、紙のメモを使っている姿を激写されたが、彼はタブレット端末よりも効率が良いとその理由を語った。

フェラーリ、テスト初日の出遅れは”意図的”。マシンの理解を優先

F1プレシーズンテスト初日、総合11番手となったシャルル・ルクレールは、フェラーリがテストに対するアプローチを変えたと明かした。

【動画】フェラーリF1が2020年マシン『SF1000』を公開

フェラーリが2020年シーズンのF1を戦うマシン『SF1000』をお披露目。それに併せて約1分半のイメージ映像も公開された。

【フォトギャラリー】フェラーリF1歴代全マシン(1950年〜)

F1世界選手権発足初年度である1950年から参戦を続け、2020年にはF1参戦1000レース目を迎えるフェラーリ。そんなフェラーリの全マシンを一気見!

フェラーリ、新車『SF1000』を発表。1000レース目迎える跳ね馬、”逆襲”なるか

フェラーリは、2020年シーズンを戦うニューマシン『SF1000』を、2月12日に発表した。

フェラーリ、18インチタイヤで初走行。10月には鈴鹿でハースがテスト実施へ

フェラーリは2月8日に18インチタイヤのテストを実施。改造を施した2019年マシンで130ラップを走破した。

レッドブル重鎮、ドライバー育成に絶対の自信。唯一逃した才能はルクレール?

レッドブルのモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコは、レッドブルと契約している者以外では、シャルル・ルクレールの才能を最も高く評価している。

フェラーリ兄弟コンビ誕生なるか? ルクレールの弟アーサーがFDA加入

フェラーリ・ドライバー・アカデミーは、シャルル・ルクレールの弟であるアーサーを新たに加入させることを発表した。

新世代の“波”にハミルトンは耐えられるのか? レッドブル代表「バトルが楽しみ」

レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、マックス・フェルスタッペンを始めとする“新世代の波”に、ルイス・ハミルトンが対抗できるかが楽しみだと語った。

ルクレール、ブラジルGPのような同士討ちは「2度と起こらない」

シャルル・ルクレールは、2020年シーズンでセバスチャン・ベッテルと昨年のような同士討ちを演じることはないだろうと語った。

ルクレールはF1王者の器か。アルファロメオ代表「自己批判の精神は重要」

アルファロメオF1のフレデリック・バスール代表は、シャルル・ルクレールが持つ自信と自己批判をする性格が、F1王者となる上で役立つと語った。

これでエースは決まり? フェラーリ、シャルル・ルクレールとの契約を2024年まで延長

フェラーリは、シャルル・ルクレールとの契約を2024年まで延長することを発表した。

「ナンバーワンはひとりで十分」フェルスタッペン、フェラーリ加入を否定

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、シャルル・ルクレールの僚友としてフェラーリF1のマシンを走らせることは無いだろうと話した。

レッドブル代表、“噂”のドライバー大シャッフルを「動く理由がない」と一刀両断

レッドブルチーム代表のクリスチャン・ホーナーは、各チームでドライバーの大シャッフルの可能性が予測される2021年について、トップドライバーがチームを変更したがる理由はないと話した。