ダニエル リカルド
Australia
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ダニエル リカルド

1989-07-01 (32歳)
チーム マクラーレン
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ダニエル リカルドの最新ニュース

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リカルド、ご褒美のNASCARドライブに笑顔満開。アーンハートJr.のコメントに「泣きそうに……」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、F1アメリカGPが開催されているCOTAで、憧れのデイル・アーンハートSr.のNASCARマシンをドライブした。

リカルド感激、優勝のご褒美が実現。憧れていたレジェンドのNASCARマシンをドライブへ

マクラーレンのダニエル・リカルドは、優勝を果たしたご褒美として、ザク・ブラウンCEOが所有するデイル・アーンハートSr.のNASCARマシンを、F1アメリカGPが開催されるオースティンで走らせるようだ。

マクラーレン、リカルド車のPU交換を決断。リカルドは最後尾グリッドに降格

マクラーレンは、F1トルコGPでダニエル・リカルドのマシンに新しいパワーユニットを導入することを決定。リカルドは最後尾グリッドからスタートすることになる。

タトゥーを入れる約束はどうなった? リカルド、アビテブール元代表に”警告”「早くしないと古いニュースになる」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、タトゥーを入れると約束したルノー時代のチーム代表であるシリル・アビテブールに対し「早く入れないと、ニュースにならなくなる」と”警告”する。

【F1動画】イタリアGPを制したマクラーレンのリカルドにインタビュー「注目度の高さと反響に圧倒されたよ!」 イタリアGP
ビデオ・インサイド

【F1動画】イタリアGPを制したマクラーレンのリカルドにインタビュー「注目度の高さと反響に圧倒されたよ!」

伝統のモンツァ・サーキットで行なわれた2021年第14戦イタリアGPを制したダニエル・リカルド(マクラーレン)が、チームのファクトリーでmotorsport.comのインタビューに答えた。

ダニエル・リカルドのイタリアGPトロフィー、”セナ93年優勝”の隣に……「夢のようだ」

F1イタリアGPで勝利したダニエル・リカルドは、マクラーレンに久々の勝利をもたらした後、そのトロフィーをアイルトン・セナの1993年オーストラリアGPの都フロフィーの横に置くことができたのは、夢のようなことだと語った。

F1イタリアGP”勝者”リカルド、マクラーレン本拠地に凱旋。勝利を後押しした”感情”を説明

マクラーレンのダニエル・リカルドは、チームのファクトリーに凱旋し、優勝を報告。その中で、勝利を後押しすることになった、彼の深層心理にあった”感情”を説明した。

【F1分析】リカルドはF1イタリアGPに勝つべくして勝った? データから見える”絶妙な戦略”の兆しと速さ

F1イタリアGPを勝利したマクラーレンのダニエル・リカルド。大番狂わせの結果に見えるが、分析を進めると、確かに真っ向勝負で勝った感がある。

F1イタリアGP勝利は”フロックでもなんでもない”。リカルド「タイヤ交換を終えた時、勝利を確信した」

F1イタリアGPを制したマクラーレンのダニエル・リカルドは、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)とルイス・ハミルトン(メルセデス)がクラッシュする前の時点で、既に勝利を手中に収めていたと語った。

マクラーレン、”勝利”目指して虎視眈々。リカルド「栄光を掴めるか、トライができる」

ダニエル・リカルドは、F1イタリアGPでマクラーレンが状況を一変させ、優勝を狙うチャンスがあると考えているようだ。

悔しさはレースで吹き飛ばす! マクラーレンのリカルド、ドライでの今季予選ベストリザルトも「内なる怒り」を感じる

マクラーレンのダニエル・リカルドは、F1第14戦イタリアGPの予選でドライ路面では今季最高の5番手を獲得したものの、前車との少ないタイム差に「内なる怒り」が残ったと語った。

危うくスタート大失敗……リカルド、とっさに左クラッチパドルで発進「もっと練習してみるよ!」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、F1オランダGPのグリッドでクラッチの問題に見舞われ、危うくスタートが切れないところだったという。

レースと”リスク”は大好きだけど……リカルド「生死に関わるようなリスクには価値がない」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、今のF1は危険な要素が残っているものの、ドライバーの安全性という観点ではバランスが取れていると考えているようだ。

ダニエル・リカルドが語るF1マシンの”フィーリング”。馴染みあるモノでないと「自信を持って攻められない」

ダニエル・リカルド(マクラーレン)は、よく話題に上がる”F1マシンのフィーリング”がどういうモノであるのかということについて解説。自信を持って攻めるためにも、そのフィーリングを掴むことが重要であると語る。

ダニエル・リカルドのF1公式ゲームに対する認識が変わった理由「かつては見下していたけどね」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、1996年以来、プレイステーションの公式F1ゲームを愛してきた。しかしそのゲームに対する認識は、ここ数年で大きく変わったという。

リカルド、若き才能ノリスを語る「フェルスタッペンと比べるのはまだ早いけど……」

ダニエル・リカルドは、マクラーレンのチームメイトであるランド・ノリスにはマックス・フェルスタッペンのような純粋な速さがあるとしながらも、ふたりを直接比較するのは時期尚早だと考えている。

マクラーレンのマシンに慣れるまではもう少し? リカルド「イライラしていいような時期はもう過ぎた」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、2021年マシンに慣れるのに苦労しフラストレーションを溜める段階は過ぎたと語り、今後も乗りこなすために挑戦を続けていく必要があると語った。

次世代F1マシンの見た目は”ヒドイ”? リカルド、生放送での批判的コメントは「マシンのデザインとは無関係」

ダニエル・リカルドは、生放送中にこぼした批判的な発言について、2022年F1マシンのデザインに対して発したものではなかったと明かした。

適応進めるリカルドが抱える“若くて速い”チームメイトを持つ故の苦悩「前進するために現実を受け入れなければ」

2021年シーズン9戦を終え、マクラーレンのランド・ノリスと今季加入ダニエル・リカルドの間では大きなポイント差が生じている。リカルドは、マシンへの適応に専念するべく若くて速いチームメイトを意識しすぎないようにしていると語った。

F1予選時の紳士協定違反はトラブルの元に? リカルド「悪用しているヤツは、いつか痛い目をみる」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、F1の予選において紳士協定を守らないドライバーは将来的にトラブルに見舞われることになるだろうと考えている。

Q2敗退のリカルド、2番手ノリスとの差にハテナ「結果を見なければ、良い一日だったんだけど……」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、F1オーストリアGP予選でQ2敗退となりフラストレーションを溜めているものの、ドライビングの面では前進していると主張している。

マクラーレンのリカルド、振るわない金曜日を過ごすも冷静さは欠かず「パニックを起こす程ではない」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、オーストリアGPのフリー走行1回目で12番手、2回目では15番手という結果に驚いてはいるものの、「パニックは起こさない」と語った。

マクラーレンのリカルド「がっかり」、超絶スタートが台無しに……PUのパワーダウンで入賞失う

マクラーレンのダニエル・リカルドは、シュタイアーマルクGPで素晴らしいスタートを切ったにも関わらず、パワーユニットの問題によって入賞圏内から脱落したことについて「がっかりした」と語った。

リカルド、次の3連戦に期待「自由度の高いコースで試行錯誤をすれば、適応が進むはず……」

2021年シーズンからマクラーレンに移籍したダニエル・リカルドは、ここまでマシンに適応することに苦戦を強いられているものの、着実に進歩できていると感じており、次戦フランスGPから始まる3連戦で自分のドライビングスタイルを試行錯誤していきたいと語った。

マクラーレンには特別なドライビングスタイル必要? 大苦戦リカルド「しばらくスイッチを切りたい」

マクラーレンの今季マシンは特別なドライビングスタイルを必要としていることから、チームに加わったダニエル・リカルドは適応が遅れているようだ。

リカルド、Q2落ちでモナコウィナーのプライドに傷「ノリスから1秒も遅いなんて信じられない」

ダニエル・リカルドは、F1モナコGP予選でチームメイトのランド・ノリスから1秒も遅れたことを信じられないようだ。

F1モナコGP、2年ぶり開催もコロナ禍で”華やかさ”は失われる? リカルド「少し空しさを感じるかも」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、新型コロナウイルスの規制により、今季のF1モナコGPは少し空虚に感じるだろうと語った。

レッドブル&フェルスタッペンを僅差で下す姿が、ハミルトンの価値をさらに高める? リカルドが提言

ダニエル・リカルドは、今季のF1でルイス・ハミルトンが辛くも勝利を挙げていることで、ハミルトンの実力に疑いの目を持っていた人たちを黙らせることができると考えている。

マクラーレンF1代表、リカルドが自信をつければチームの開発も進む

マクラーレンF1のチーム代表であるアンドレアス・ザイドルは、ダニエル・リカルドがマシンに馴染んできたことでチームの開発にも弾みがつき、リカルドの持つ経験値を活用できるようになると考えている。

リカルド、スペインGPで一気にマシンをモノに? アップデートで“小さな確変”発生

ダニエル・リカルドはF1第4戦スペインGPでのアップデートにより、“小さなブレイクスルー”が起きてマシンへの自信が高まったと語っている。

リカルド、本領発揮までは「単なる時間の問題」? マクラーレン代表は復活を疑わず

マクラーレンF1のアンドレアス・ザイドル代表は、2021年シーズンに加入したダニエル・リカルドがパフォーマンスを完全に発揮できるようになるまでは、単なる時間の問題だと語った。

マクラーレン代表、リカルドの発言を支持「F1には、クラッシュより魅力的な部分がたくさんある」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、クラッシュシーンに固執するF1のソーシャルメディアを批判しているが、チーム代表のアンドレアス・ザイドルもこの姿勢に賛同すると語った。

マクラーレンのリカルド、新天地で適応に苦戦も慌てず「ルノーに移籍した時もそうだった」

マクラーレンのダニエル・リカルドは、新しいマシンへの適応にかかる時間を過小評価してはいなかったといい、速さを手に入れるまで忍耐強く戦うつもりだと語った。

マクラーレン代表、来季以降のテスト日程拡大を望む「2回テストをすることが理にかなっている」

マクラーレンF1チームのアンドレアス・ザイドル代表は、プレシーズンテストの日数が来季から例年通りに増えることを望んでいる。

”屈辱のチームオーダー”を飲み込んだリカルド。「ペースを上げる時間をくれた」とチームの判断を支持

ダニエル・リカルドは、F1第2戦エミリア・ロマーニャGPの決勝でチームメイトにポジションを譲るよう求められ「プライドを飲み込まなければならなかった」と語ったが、その判断自体はフェアだったと考えている。

今季マクラーレン加入のリカルド、バサーストだけでなくインディカー参戦の可能性も?

ダニエル・リカルドは、マクラーレンに移籍したことで将来的にバサーストやインディカーに出走するチャンスがあると考えているようだ。

ノリス、リカルドの走りを学んでまた一歩成長?「昨年までのドライビングスタイルが足を引っ張っていた」

マクラーレンのランド・ノリスは、以前までのドライビングスタイルが今季のマシンには合っていなかったと考えており、バーレーンGPの4位獲得にはチームメイトからの学びが大きかったという。

マクラーレンF1移籍のリカルド、伝家の宝刀”ブレーキング”はまだ調整必要?

今季からマクラーレンに加入したダニエル・リカルドは、まだブレーキの面で適応が必要だと考えているものの、すぐに感覚が掴めるはずだと語った。

リカルド「新車のポテンシャルはまだ判断しない」より涼しい午後の走行を待ち望む

ダニエル・リカルドは、マクラーレンの新車MCL35Mのポテンシャルを判断するのは、テスト最終日に気温が低い環境でドライブするまで待ちたいと語った。

リカルド、F1のスプリントレース導入に前向き姿勢「僕はもっとレースがしたい!」

ダニエル・リカルドは、予選スプリントレースがF1を台無しにしてしまう可能性を恐れてはいないと語った。

リカルドの”幅広い腰”がF1マシン設計の限界を決めてしまう?
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リカルドの”幅広い腰”がF1マシン設計の限界を決めてしまう?

マクラーレンのダニエル・リカルドは、自分の腰の幅が広いために、現代のF1マシンのコクピットは狭すぎると訴えるが、今季用マシンMCL35Mでは問題はないと語る。

リカルドのシミュレータ作業に”ヒント”あり……ノリス、新チームメイトから早くも学ぶ

マクラーレンのランド・ノリスは、シミュレータでの作業などを通じて、新加入のダニエル・リカルドから、早くもヒントを得られていると語った。

ダニエル・リカルド、”マクラーレン初走行”を満喫「全てがスムーズに進んでいる」

ダニエル・リカルドは、2月16日(火)にシルバーストン・サーキットで初めてマクラーレンMCL35Mを走らせたが、同チームとの”初仕事”は実にスムーズにいったと語った。

リカルド、今季は表彰台で”往年のF1マシン”をゲット?「今のボスはタトゥー苦手だからね!」

ダニエル・リカルドは、マクラーレンではルノー時代のようなタトゥーを賭けた勝負はするべきでないと考えているが、CEOのザク・ブラウンのクラシックカーコレクションを巡る賭けに狙いを定めようとしている。

ダニエル・リカルド、マクラーレン初仕事はシルバーストン。MCL35Mをシェイクダウンへ

ダニエル・リカルドは、2月16日にシルバーストンでマクラーレンMCL35Mのシェイクダウンを実施し、同チームでの初走行を行なうこととなった。

リカルドのシート合わせに密着! F1で快適な”座席”が重要なワケ

F1マシンにおけるドライバーの居住スペース、それがコクピットである。極限状態で戦うドライバーにとって、その快適さは必要不可欠。そのため、シートもドライバーひとりひとりに合わせて作られる。その工程をご紹介しよう。

アルピーヌ、リカルドの過去2シーズンの働きぶりを賞賛「チームの士気を高めてくれた」

アルピーヌの技術責任者であるパット・フライは、ダニエル・リカルドには知られざる一面があるといい、そのひとつがチームの士気を高める力だという。

“おどおど”したルノーは過去の話に? リカルド「チームに自信がついてきた」

ダニエル・リカルドは2年間のルノー生活は成功と言えるもので、彼らが当初抱いていた“おどおどとした”チーム環境から脱して、自信の無さが取り除かれたと考えている。

リカルド、シーズン中の”コロナ・パニック”を明かす「検査結果がはっきりせず恐怖を感じた」

ダニエル・リカルドは2020年シーズン中、新型コロナウイルス検査の結果がハッキリしなかった際、ちょっとした“パニック”状態”になったと明かした。

ルノー生活、悪くなかった? ダニエル・リカルド「良い終わり方。充実感がある」

ダニエル・リカルドは、ルノーでの最終レースとなったアブダビGPの結果に“満足”しているとコメント。2年間でチームは大きく好転したと語った。

アブダビに轟いたルノーV10の爆音。リカルド「やっぱりF1に音は重要」

ルノーのダニエル・リカルドは、アブダビGPの週末にフェルナンド・アロンソが2005年のチャンピオンマシン”ルノーR25”で魅せた走りは、今のF1が取り戻す必要のあることを思い出させる良いきっかけになったと語った。

リカルド、サクヒールGPは最も”残念な”5位?「ペレスを勝たせてはならなかった」

ルノーのダニエル・リカルドは、コンストラクターズランキング3位を巡って争うレーシングポイントが大量にポイントを獲得したことに、”ミスをした気分だ”と語った。

リカルド、サクヒールGPは波乱の展開になると予想「深呼吸して我慢するのが大事になる」

ルノーのダニエル・リカルドは、1周の距離が短いレイアウトで行なわれるF1サクヒールGPは波乱のレースになると予想しており、忍耐力が鍵になるだろうと語った。

何度も流さなくていいよ……リカルド、グロージャンの大事故リプレイに苦言

ルノーのダニエル・リカルドはF1バーレーンGPでロマン・グロージャンが大クラッシュを喫した後の中断時に、幾度もリプレイ映像を流したことは礼を失していると語った。

6番手スタートのリカルド、エキサイティングなレースを予想「退屈にはならないはず!」

ルノーのダニエル・リカルドは、F1バーレーンGPの予選で6番手を獲得したことに満足しており、決勝は面白いレースになるはずだと話した。

2020年は既に表彰台2回のリカルド、近年稀に見る“楽しいシーズン”を送っている?

ルノーのダニエル・リカルドは、2020年シーズンが2016年以来最も楽しいシーズンになっていると語った。

低グリップの路面はもう勘弁! リカルド「チームにとっては強盗に遭ったようなモノ」

ダニエル・リカルドは、世界最速のレーシングカーを作ることを求められているF1チームにとって、グリップの低い路面でのレースは必要ないと考えている。

”コレクター”のリカルド、ベッテルとのヘルメット交換を熱望「最大限の敬意の表れ」

ダニエル・リカルドは、元チームメイトであるセバスチャン・ベッテルとのヘルメット交換を熱望しているようだ。

ハミルトン、器量見せリカルドとシューイ! お味は「美味しくなかった」とバッサリ

メルセデスのルイス・ハミルトンはF1エミリア・ロマーニャGPの表彰台で、ダニエル・リカルドの靴を使って共に“シューイ”を行なったが、その味は素晴らしいものではなかったと語った。

今季2回目表彰台のリカルド、ペレスがピットインした時は「“笑顔”になっちゃった!」

F1エミリア・ロマーニャGPで今季2度目の表彰台を獲得したダニエル・リカルドだが、彼は前方のセルジオ・ペレスがピットインしたことを目にした時「笑っていた」と語った。