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ロマン グロージャン
France
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ロマン グロージャン

1986-04-17 (34歳)
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Road to F1〜夢への道のり〜:ロマン・グロージャン編

2009年にルノーでF1デビューを果たし、今季はチーム発足当初から所属するハースで5年目を迎えるロマン・グロージャン。今回はそんな彼のジュニア・フォーミュラ時代を振り返る。

移籍市場はまだまだ動く? ロマン・グロージャン、アロンソ復帰説には好感

ハースのロマン・グロージャンは、セバスチャン・ベッテルのフェラーリ離脱に端を発する移籍市場の動きはまだ終わっておらず、今後も多くの動きがあると考えている。

ついにベテラン勢もeスポーツ界に参入! グロージャンがシムレーシングチーム立ち上げ

ハースのロマン・グロージャンは、自らのシムレーシングチームを設立。eスポーツ界に新たな現役F1ドライバーが加わることとなった。

結果が出ないとF1撤退? オーナーの発言にグロージャン「ポジティブに捉える」

ハースのロマン・グロージャンは、オーナーのジーン・ハースが今後の成績次第ではF1撤退も視野に入れることを示唆したことについて、発奮材料として前向きに捉えている。

“不公平”なF1は「フェデラーが卓球ラケットで世界を目指す」ようなものとグロージャン

ハースのロマン・グロージャンは、F1がスポーツであるかどうかは“よく分からない”と言い、マシンの競争力の違いはまるで「ロジャー・フェデラーが卓球のラケットで全仏オープンを戦うようなものだ」と例えた。

グロージャンはハースの危機を救った? 「僕が指摘しなければどうなっていたか……」

ハースのロマン・グロージャンは、自身が2019年にマシンの問題点について指摘していなければ、2020年シーズンはかなり苦戦することになっただろうと考えている。

僕はスタートが苦手……自己最低成績のグロージャン、2020年の課題を語る

ロマン・グロージャンは苦戦した2019年シーズンを終えて、2020年はスタートを改善しなければいけないと考えている。

【ザ・連続写真】スタート大失敗! グロージャン、2012年ベルギーGPの大クラッシュ

「スタートが苦手」と公言するハースのロマン・グロージャン。彼はロータスに在籍していた2012年のベルギーGPで、スタートに失敗し大クラッシュの引き金となった。

「全部ゴミ箱行き」グロージャン、ボッタスとの衝突嘆く。好調マシンにスペア無し

F1アブダビGPのFP2において、ロマン・グロージャンはバルテリ・ボッタスと衝突を喫した。彼はこの衝突で“全てが無駄になった”と語っている。

FP2赤旗の原因に……グロージャンと接触のボッタス、叱責処分を受ける

F1アブダビGPフリー走行2回目で接触したバルテリ・ボッタスとロマン・グロージャンは、セッション後スチュワードに召喚された。その結果、ボッタスに非があるとみなされ、叱責処分を受けた。

ハース、最終戦で“開幕前テスト仕様”まで逆戻り。改善の糸口掴めるか

ハースのロマン・グロージャンは、2月のプレシーズンテストで使用したバージョンのフロアに戻してF1アブダビGPに挑むことを明かした。

ハース初表彰台を奪った”謎のトラブル”。シュタイナー代表「訳が分からない」と憤慨

ハースのギュンター・シュタイナーは、F1ブラジルGPでロマン・グロージャンに表彰台獲得のチャンスがあったと語り、不運が重なったことを残念がった。

俺たちのFP1を奪うな! グロージャン&マグヌッセン、クビサ加入の噂に拒否反応

ロマン・グロージャンやケビン・マグヌッセンは、ロバート・クビサがハースの開発ドライバーとなった場合、彼にFP1の走行時間を譲り渡したくないと考えている。

グロージャン&マグヌッセン、アメリカGPでNASCARマシンをドライブ!

F1第19戦アメリカGPの際にハースのケビン・マグヌッセンとロマン・グロージャンが、初めてNASCARのマシンをドライブ。デモランを披露するようだ。

グロージャン激白。ルノーの”ドライバー補助”ブレーキ、ロータス時代から使用?

ロマン・グロージャンは、日本GPでルノーが失格となった原因のブレーキシステムが2015年から使用されていたと明かした。

グロージャン、F1の放映スタイルに警鐘。上位ばかり映すのは“セクシー”ではない?

ロマン・グロージャンは、F1が上位争いばかりを映すのではなく、中団以下の白熱したバトルにも焦点を当てるべきだと考えている。

2日間のレースウィークは意外とアリ? ドライバーからは賛同の声多数

ハースF1チームのロマン・グロージャンは、2019年のF1日本GPが2日間のグランプリウィークエンドでも機能するということを示すかもしれないと考えている。

急遽の台風オフ、グロージャン『ティレル6輪』作りに挑む……ハミルトンは東京へ?

台風接近によって土曜日のセッションが中止となったF1日本GP。多くのドライバーが降って湧いた休日に何をするか悩んだようだが、ロマン・グロージャンはティレルの6輪F1マシンのプラモデルを組み立てることにしたと言う。

「1周目はもう少し“紳士的”にいこうよ」接触リタイアのグロージャンが提言

ロマン・グロージャンは、ドライバーたちが1周目にもう少し“紳士的”にレースをする必要があると主張した。

グロージャン、F1残留に失敗していたら……FE&DTMのダブル参戦を狙っていた?

ロマン・グロージャンは、もし2020年のF1シートを確保できていなければ、フォーミュラEやDTMへの転向を検討していただろうと語った。

ハースの試行錯誤続く。ロシアGPは良いとこ取りの”ハイブリッド”仕様で挑む?

ハースは苦戦の原因を突き止めるため、ロシアGPでは開幕戦オーストラリア仕様の空力パッケージを一部採り入れたマシンを使うようだ。

ラッセル、接触したグロージャンに恨み節「彼は自分が悪いと思っていない」

ジョージ・ラッセルは、ロマン・グロージャンと接触してリタイアしたことを“残念”だと語り、不満を感じている。

ハース残留の決め手は“継続性”。在籍5年目迎えるグロージャン「本当に嬉しい」

2020年も現行のドライバーラインアップを継続することを発表したハースのギュンター・シュタイナー代表は、チームにとって“経験”が不可欠な要素だと語った。

ハースF1、2020年もグロージャン&マグヌッセンのコンビを継続

ハースF1チームは、第15戦シンガポールGPを前に、2020年もドライバーラインアップを維持することを発表した。