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ロマン グロージャン
France
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ロマン グロージャン

1986-04-17 (33歳)
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俺たちのFP1を奪うな! グロージャン&マグヌッセン、クビサ加入の噂に拒否反応

ロマン・グロージャンやケビン・マグヌッセンは、ロバート・クビサがハースの開発ドライバーとなった場合、彼にFP1の走行時間を譲り渡したくないと考えている。

グロージャン&マグヌッセン、アメリカGPでNASCARマシンをドライブ!

F1第19戦アメリカGPの際にハースのケビン・マグヌッセンとロマン・グロージャンが、初めてNASCARのマシンをドライブ。デモランを披露するようだ。

グロージャン激白。ルノーの”ドライバー補助”ブレーキ、ロータス時代から使用?

ロマン・グロージャンは、日本GPでルノーが失格となった原因のブレーキシステムが2015年から使用されていたと明かした。

グロージャン、F1の放映スタイルに警鐘。上位ばかり映すのは“セクシー”ではない?

ロマン・グロージャンは、F1が上位争いばかりを映すのではなく、中団以下の白熱したバトルにも焦点を当てるべきだと考えている。

2日間のレースウィークは意外とアリ? ドライバーからは賛同の声多数

ハースF1チームのロマン・グロージャンは、2019年のF1日本GPが2日間のグランプリウィークエンドでも機能するということを示すかもしれないと考えている。

急遽の台風オフ、グロージャン『ティレル6輪』作りに挑む……ハミルトンは東京へ?

台風接近によって土曜日のセッションが中止となったF1日本GP。多くのドライバーが降って湧いた休日に何をするか悩んだようだが、ロマン・グロージャンはティレルの6輪F1マシンのプラモデルを組み立てることにしたと言う。

「1周目はもう少し“紳士的”にいこうよ」接触リタイアのグロージャンが提言

ロマン・グロージャンは、ドライバーたちが1周目にもう少し“紳士的”にレースをする必要があると主張した。

グロージャン、F1残留に失敗していたら……FE&DTMのダブル参戦を狙っていた?

ロマン・グロージャンは、もし2020年のF1シートを確保できていなければ、フォーミュラEやDTMへの転向を検討していただろうと語った。

ハースの試行錯誤続く。ロシアGPは良いとこ取りの”ハイブリッド”仕様で挑む?

ハースは苦戦の原因を突き止めるため、ロシアGPでは開幕戦オーストラリア仕様の空力パッケージを一部採り入れたマシンを使うようだ。

ラッセル、接触したグロージャンに恨み節「彼は自分が悪いと思っていない」

ジョージ・ラッセルは、ロマン・グロージャンと接触してリタイアしたことを“残念”だと語り、不満を感じている。

ハース残留の決め手は“継続性”。在籍5年目迎えるグロージャン「本当に嬉しい」

2020年も現行のドライバーラインアップを継続することを発表したハースのギュンター・シュタイナー代表は、チームにとって“経験”が不可欠な要素だと語った。

ハースF1、2020年もグロージャン&マグヌッセンのコンビを継続

ハースF1チームは、第15戦シンガポールGPを前に、2020年もドライバーラインアップを維持することを発表した。

シート喪失が噂されるグロージャン、F1残留に強い自信

ロマン・グロージャンは、来季のF1シートを獲得することに依然として自信を持っている。

グロージャン残留かヒュルケンベルグ加入か……ハース代表、来季について言及

ハースのチーム代表、ギュンター・シュタイナーは、来季のドライバーラインアップについて口を開いた。

シート喪失も噂されるグロージャン「昨年の方が危うかった」とチーム残留に自信?

チームメイト同士の相打ちが相次いでいるハース。グロージャンは今シーズン途中での更迭すら噂されているが、本人曰く、パフォーマンスに苦しんでいた昨年の方がシート喪失の危機が高まっていたという。

ハース、今季中のドライバー交代を否定「”破れかぶれ”な行動は意味がない」

ハースF1のギュンター・シュタイナーは、チームメイト同士の接触を避けるためにドライバーを交代するという憶測を改めて否定した。

ハース、ついに“バトル禁止令”発動? 「他に選択肢はない」とチーム代表

ハースのチーム代表、ギュンター・シュタイナーは、接触が続くふたりのドライバーに対し、チームオーダーを出すことも辞さない姿勢を見せた。

懲りないグロージャン&マグヌッセン、またも同士討ち寸前……互いに正当性を主張

ハースの2台はドイツGPで、チームから釘を刺されているにも関わらず同士討ち寸前となる場面もあったが、ダブル入賞を果たした。

アップグレード版よりも速い……ハース、今後は“開幕戦仕様”のパッケージで参戦?

ハースのケビン・マグヌッセンは、アップグレード版のハースのマシンに進歩を感じないと語った。

怒りが収まらない……シュタイナー代表、”同士討ち”問題はまだ終わらず

ハースF1のチーム代表であるギュンター・シュタイナーは、イギリスGPで起きたチームメイト”同士討ち”について大いに失望し、その気持ちは今も癒えていないと語った。

ハース、マグヌッセン車に空力アップデート投入。グロージャンは旧仕様を継続使用

ハースは、ドイツGPでケビン・マグヌッセン車に空力アップデートを導入。開幕当初のパッケージを搭載したロマン・グロージャン車との比較を継続するという。

言うことを聞け! ハース代表、“同士討ち”の解決策を考案中

ハースF1チームの代表、ギュンター・シュタイナーは2台がリタイア終わったイギリスGPでは、両ドライバーが指示に従わなかったと不満を漏らした。

ハース代表、イギリスGPの1周目”同士討ち”は「受け入れられるモノではない」

ケビン・マグヌッセンとロマン・グロージャンは、イギリスGPのスタート直後に同士討ち。チーム代表のギュンター・シュタイナーは、「受け入れられないこと」だと語った。

ピットレーンでスピンの失態。グロージャン「タイヤが冷えていたのが原因」

ロマン・グロージャンは、イギリスGPのフリー走行1回目で喫した”無様な”ピットレーンでのスピンについて、タイヤが冷えていたことが原因だったと語った。