小椋 藍(Ai Ogura)
Japan
ドライバー

小椋 藍(Ai Ogura)

2001-01-26 (20歳)
チーム Honda Team Asia
79

フィルター:

選手権 ドライバー チーム イベント ロケーション 記事タイプ 日付
8 articles
フィルターをクリアにする
小椋 藍(Ai Ogura)
選手権
読み込み中……
ドライバー
読み込み中……
チーム
読み込み中……
イベント
読み込み中……
ロケーション
読み込み中……
記事タイプ
読み込み中……
日付

小椋 藍(Ai Ogura)の最新ニュース

グリッド
リスト

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:前半戦締めくくりはセカンドベスト。青山監督は「期待と同等かそれ以上の結果」と評価

MotoGP2021年シーズンの前半戦締めくくりの第9戦オランダGPで、IDEMITSU Honda Team Asiaの小椋藍はセカンドベストの位置、6位でフィニッシュ。小椋はシーズン前半を振り返ると、「思っていたよりは良かった」と語りつつも、トップグループへ追いつきたいと更に意欲を燃やしている。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:初体験のムジェロで6位は「悪くないけど……良くもない」更に上目指す小椋の“贅沢”な悩み

MotoGP第6戦イタリアGPを、6位で終えた IDEMITSU Honda Team Asiaの小椋藍。初のムジェロ・サーキットでの走行に関わらず結果を残してきたが、彼はまだ満足のできる位置ではないと、更に上のポジションでのフィニッシュを目指す志の高さを見せた。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:小椋、初の雨経験もル・マン7位の健闘。青山監督「確実に良くなっている」

2021MotoGP第5戦フランスGPで、 IDEMITSU Honda Team Asiaの小椋藍は初のウエットコンディションを経験。決勝レースでも難しい路面コンディションへの対応を迫られた小椋だったが、7位に入賞。多くの経験を積んだレースをライダーと青山博一監督が振り返った。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:自己ベストより嬉しい7位フィニッシュ。課題は“ムリ”の使いドコロ?

MotoGP第4戦スペインGPのMoto2クラス決勝で7位入賞となった IDEMITSU Honda Team Asiaの小椋藍。彼は7位という結果そのものより、トップとの差が縮まりつつあることに手応えを感じているようだ。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:コレが小椋スタイル。昇格2戦目5位でも“満足しない”

ロードレース世界選手権のMoto2クラスへの挑戦を始めた日本人ライダーの小椋藍。彼は第2戦ドーハGPでは開幕戦17位から一気にポジションを上げる5位でフィニッシュし、初ポイントを獲得した。早くも成長を見せた感のある小椋だが、「今回は経験あるライダーとの走りを通じて、多くのことを学び、吸収できたレースだった」と語るなど、収穫の多いレースとなったようだ。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:『“今の限界”はポイント圏外』将来の飛躍へ“学び”の時

2021年のロードレース世界選手権開幕戦カタールGPで、Moto2クラスに参戦する小椋藍は17位でレースを終えた。中量級での初めてのレースではポイント圏外と悔しい結果となったが、小椋はレースを通じて学びを進め、連戦のドーハGPではポイントを獲得したいと語った。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:いざ中量級Moto2へ。開幕への仕上がりは?

2021年のロードレース世界選手権Moto2クラスは熱い。なぜなら前年にMoto3クラスで最終戦にまでもつれるタイトル争いを演じた小椋藍がステップアップを果たしているからだ。motorsport.com日本版ではその小椋藍の戦いに密着。今回はカタールで行なわれたプレシーズンテストから、Moto2での戦いに向けた意気込みなどを聞いた。

Moto3タイトル獲得なるか? 小椋藍「レースを楽しむ準備は出来ている」

2020年のMoto3タイトル獲得を目指すHonda Team Asiaの小椋藍。彼はライバルのアルベルト・アレナスよりひとつ前の予選5番手から、決勝レースに挑む。