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2020 F1 エミリアロマーニャGP
2020/10/31 to 2020/11/01
| Imola, IT
要約 ライブ解説 リザルト ニュース 動画
ライブテキスト
F1 エミリアロマーニャGP
2020年 FIA F1世界選手権第13戦エミリア・ロマーニャGP 決勝ライブテキスト

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10:08
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それでは、このあたりでF1エミリア・ロマーニャGPの決勝ライブテキストを終了といたします。皆様お付き合いくださりありがとうございました。
10:08
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こちらがボッタスがレース中に拾ってしまっていたというデブリです。かなりの大きさであることが分かります。色でどのチームのものかは容易に推測できます。
Debris of the car of Valtteri Bottas, Mercedes F1 W11
Photo by: Mercedes AMG
10:06
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今回も盤石の走りを見せたハミルトン。表彰式でリカルドのシューイを承諾するのも、王者の余裕といったところでしょうか…
09:58
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つまり、仮にボッタスがトルコで優勝した場合でも、ハミルトンが2位に入ればハミルトンのタイトルが確定します(ボッタスがファステストラップポイントを手にした場合は例外)
09:56
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現在のハミルトンとボッタスのポイント差は85となっていますが、トルコGP終了時点でボッタスとの差が78点以上あった場合、ハミルトンのチャンピオンが確定します。
09:55
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なお、今回の結果を受けて、次戦トルコGPでハミルトンのドライバーズチャンピオンが決まる可能性が高まってきました。
09:52
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なお、元F1ドライバーのギド・ヴァン・デル・ガルデはTwitterでこんなジョーク画像を投稿しています。
09:50
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3位リカルドはこれで今季2度目の表彰台。前回の表彰台を受けて、アビテブール代表とタトゥーを入れることになりましたが、どうやら2個目を入れることはないようです。
09:48
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そしてこのレースの結果を受けて、メルセデスのコンストラクターズタイトルが確定。2014年からの7年連続となり、フェラーリ(1999年〜2004年)の記録を塗り替えました。
09:46
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ハミルトンはこれで今季13戦中9勝。バーチャルセーフティカーを味方につけた部分もありましたが、トップに立って以降はさすがの走りでした。
09:43
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5位ルクレール、6位ペレス、7位サインツ、8位ノリス、9位ライコネン、10位ジョビナッツィまでが入賞です。11位ラティフィ、12位ベッテル、13位ストロール、14位グロージャン、15位アルボンまでが完走です。
09:42
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2位にはボッタス。3位はリカルド。クビアトは惜しくも表彰台に届かず4位です。
Checkered flag
09:42
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ハミルトンがトップチェッカー!しかもファステスト更新!
09:41
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ファイナルラップに突入です。
09:40
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ハミルトンは1分15秒914をマーク。まさに横綱相撲です。
09:40
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ハミルトンは1分16秒305でファステストラップ更新です。隙がありません。
09:39
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レースは残り2周になりました。
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クビアトはリカルドの1秒差以内に迫っています!
09:38
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ペレスは5番手ルクレールに蓋をされている状況です。
09:37
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ハミルトン、ボッタス、リカルド、クビアト、ルクレール、ペレス、サインツ、ノリス、ライコネン、ジョビナッツィというトップ10で残り4周です。
09:36
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クビアトは3番手リカルドに迫れるか?
09:35
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クビアトがルクレールの前に出て4番手だ!
09:35
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アルボンがスピン!
09:34
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ハミルトンがリスタートをうまく決めました。
Green flag
09:34
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レース再開!
09:34
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セーフティカーがこの周でピットに戻ります。残り6周のレースとなります。
09:32
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レースは残り7周となっていますが、未だセーフティカー先導が続いています。
09:30
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現在ラップダウンのドライバーがセーフティカーを追い抜き、同一周回に戻ります。
09:29
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一方、6番手以下ペレス、クビアト、サインツ、ノリス、ライコネンは交換したばかりのソフトタイヤ。この戦略の違いがどう影響するか注目です。
09:28
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3番手にはリカルド。4番手ルクレール、5番手アルボンと続きますが、この3台は40周走ったハードでステイアウトしています。
09:27
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これでレース展開に大きな動きがありましたので整理します。
ハミルトン、ボッタスのトップ2のオーダーは変わらず。どちらもソフトを履いています。
09:26
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ラッセルはセーフティカーの真後ろで走行中、突如挙動を乱し、ターン11の壁にヒットしてしまいました。
09:25
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セーフティカー中ながらラッセルがクラッシュしている!
09:24
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首位ハミルトンもソフトタイヤに交換。ボッタスの前でコース復帰です。
09:23
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現在は53/63周。レースは10周以下のスプリントとなりそうです。
09:23
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ペレス、クビアト、サインツら中団勢も続々ピットイン。ソフトタイヤに交換します。
Safety car
09:22
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セーフティカーが出動しました。ここでボッタスはピットインです
09:21
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フェルスタッペンは「何かが壊れた」と無線で訴えています。右リヤタイヤがパンクしており、ターン5のグラベルでストップしてしまいました。
09:20
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フェルスタッペンがコースアウトだ!
09:20
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頭痛を訴えていたマグヌッセンはガレージに戻りました。リタイアです。
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ライブ担当: Kenichiro Ebii
公開日時: 2020/11/01 14:08
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