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オーストリアGP
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2020 F1 オーストリアGP
2020/07/03 to 2020/07/05
| Red Bull Ring, AT
要約 ライブ解説 リザルト ニュース
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F1 オーストリアGP
2020年 FIA F1世界選手権第1戦オーストリアGP FP1ライブテキスト

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最後までお付き合いいただきありがとうございました
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それでは、ここでFP1のライブテキストを終了させていただきます。FP2は日本時間22時から。またこのライブテキストでお会いしましょう!
06:37
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フェラーリやアルファタウリなど、FP1ではソフトタイヤを使用しなかったチームもあり、FP2で各チームの勢力図がもう少し見えてくるでしょう
06:36
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8番手のアルボンもアタック直前にVSCが入っていたこともあり、その真価はFP2に持ち越しでしょうか
06:35
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4番手からサインツ、ペレス、ノリスと、マクラーレンとレーシングポイント勢が上位につけました。マクラーレンは昨年の勢いをうまく持ち越せているようです
06:33
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3番手はフェルスタッペン。アタック前のスピンがどれほど影響したでしょうか。ハミルトンとは0.602秒差でした
06:33
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トップタイムはメルセデスのハミルトン。ボッタスも続き、まずは盤石の滑り出しと言えるでしょう
06:32
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各車グリッドについてスタート練習を行ないます
Checkered flag
06:30
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セッション時間終了です
06:30
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残り30秒でグロージャンコースイン
06:29
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グロージャン車、タイヤを装着しました。マシンのチェックはできるでしょうか
06:28
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ガスリーがタイムアップし16番手に
06:25
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セッションは残り5分ほど。グロージャン車の修理はまだ終わりません
06:23
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アルファタウリはガスリーが18番手、クビアトが19番手。ノータイムのグロージャンを除けば最後方です
06:21
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アルファタウリのガスリーがスピン! 真後ろを走っていたラッセルは間一髪でこれを避けました
06:18
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フェルスタッペン、2度目のアタックで1分5秒418。3番手に浮上しました
06:16
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マシンには大きなダメージはないと思われます
06:15
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フェルスタッペンもソフトタイヤでアタックに入りましたが、ターン1でスピンしてしまいました
06:13
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アルボンは改めてタイムを計測し、1分5秒701の6番手
06:12
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オコンのマシンから脱落した、バージボード周辺のパーツだった模様
06:11
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ホームストレートに落ちたデブリを回収するようです
Yellow flag
06:11
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しかしこのタイミングでバーチャルセーフティカー
06:10
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アルボンがソフトタイヤを投入です
06:07
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3番手のサインツはハミルトンと0.615秒差
06:06
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ハミルトン、中古のソフトタイヤで1分4秒816を記録。昨年のFP1よりも速いタイムを記録しました
06:05
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ソフトタイヤを使っているのはメルセデス、マクラーレン、レーシングポイントの3チームとウイリアムズのルーキー、ラティフィの計7台
06:04
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フェラーリ勢はミディアムタイヤで走行を続けています
06:01
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ブレーキに不具合を訴えたグロージャンのマシンは、メカニックが作業を実施しているようです。セッション残り30分で走行復帰できるでしょうか
05:59
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さらにハミルトンも1分4秒968を記録しています
05:59
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ボッタスは1分5秒172までタイムアップ
05:58
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DASはステアリングを押し引きするとフロントタイヤのトー角を調整できるというモノです
05:57
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話題のDASを使用しているのも確認されました
05:57
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ペレスとは0.287秒差
05:56
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ボッタスがソフトタイヤを投入、最初のアタックは1分5秒486でした
05:56
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フェルスタッペンはハードタイヤでの走行を続けています
05:54
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最終コーナーでサインツとストロールが交錯しかける場面も。サインツは無線で不満を訴えます
05:53
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ソフトタイヤを履いているレーシングポイント勢がトップ2に変わりました
05:51
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とはいえ、昨年のFP1トップタイムは1分4秒838。まだまだタイムアップはしていくでしょう
05:50
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リカルドがトップタイムを更新。1分6秒075をミディアムタイヤで記録しました。2番手にはサインツ、3番手にはソフトタイヤのストロールが続きます
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ライブ担当: 松本和己 松本和己
公開日時: 2020/07/03 10:39
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