主催
2027 2026 2025 2024 2023 2022 2021 2020 2019 2018 2017 2016 2015 2014 2013 2012 2011 2010 2009 2008 2007 2006 2005 2004 2003 2002 2001 2000 1999 1998 1997 1996 1995 1994 1993 1992 1991 1990 1989 1988 1987 1986 1985 1984 1983 1982 1981 1980 1979 1978 1977 1976 1975 1974 1973 1972 1971 1970 1969 1968 1967 1966 1965 1964 1963 1962 1961 1960 1959 1958 1957 1956 1955 1954 1953 1952 1951 1950 1949 1948 1939 1938 1937 1936 1935 1934 1929 1927 1925 1922 1921 1912
オーストリアGP
オーストリアGP
シュタイアーマルクGP ハンガリーGP イギリスGP F1 70周年記念GP スペインGP ベルギーGP イタリアGP トスカーナ・フェラーリ1000・2020ムジェロGP ロシアGP アイフェルGP ポルトガルGP エミリアロマーニャGP トルコGP サクヒールGP
2020 F1 オーストリアGP
2020/07/03 to 2020/07/05
| Red Bull Ring, AT
要約 ライブ解説 リザルト ニュース
ライブテキスト
F1 オーストリアGP
2020年 FIA F1世界選手権第1戦オーストリアGP FP1ライブテキスト

ライブ
チャット
ライブ順位表
主催
中止
概要
もっと見る Show Less
ライブテキスト
並び替え 古い順 新しい順
05:47
Copy link
Viberでシェア
セッション折り返しを過ぎ、ピットに戻るマシンも出てきています
05:45
Copy link
Viberでシェア
ベッテルが2番手、ルクレールが4番手。レッドブルはフェルスタッペンが8番手という状況
05:44
Copy link
Viberでシェア
各車徐々にタイムアップしてきています。トップはハミルトンの1分6秒205
05:42
Copy link
Viberでシェア
ストロールのタイムはトラックリミットを超えていたということで、抹消されています
05:40
Copy link
Viberでシェア
ソフトタイヤのストロールが1分6秒692をマーク。一時トップに立ちましたがハミルトンが1分6秒547でそれを塗り替えました
05:39
Copy link
Viberでシェア
ドライタイヤで走行するマシンが増えてきています
05:38
Copy link
Viberでシェア
ルクレールはミディアムタイヤで走行中
05:36
Copy link
Viberでシェア
この間にハミルトンが1分6秒994までタイムを上げています
05:36
Copy link
Viberでシェア
ペレスはそのままピットイン
05:36
Copy link
Viberでシェア
ペレス、ペースは良いですがマシン後部から白煙を吹いたように見えました…
05:34
Copy link
Viberでシェア
レーシングポイントのペレスは早くもソフトタイヤを投入です
05:34
Copy link
Viberでシェア
ハミルトンのタイムは1分7秒601。ボッタスとほぼ変わらないタイムです
05:32
Copy link
Viberでシェア
ハミルトンがハードタイヤを装着して走行を開始です
05:28
Copy link
Viberでシェア
グロージャン、『ブレーキペダルをロスト』したと無線。ちょっと怖い報告ですが、無事にピットに戻りました
05:27
Copy link
Viberでシェア
ドライタイヤでの走行はリスキー、インターミディエイトでしっかり走れるほど路面は濡れていないという中途半端なコンディションです
05:25
Copy link
Viberでシェア
路面はまだまだドライで走れる様子
05:25
Copy link
Viberでシェア
インターミディエイトを履いてボッタス、グロージャン、ルクレール、ハミルトンもコースへ
05:24
Copy link
Viberでシェア
05:23
Copy link
Viberでシェア
ベッテルがインターミディエイトタイヤでコースインしました
05:22
Copy link
Viberでシェア
セッション開始から20分が過ぎ、タイムを残しているのはボッタスとマクラーレン勢の計3台
05:20
Copy link
Viberでシェア
マクラーレンの2台もピットイン。どうやら雨粒が落ちてきてしまっているようです
05:18
Copy link
Viberでシェア
ボッタスは4周を走行、1分7秒578というタイムでピットに戻りました
05:17
Copy link
Viberでシェア
ボッタスとノリスは周回を続けます
05:15
Copy link
Viberでシェア
ノリスが1分10秒台のタイムを記録しましたが、ボッタスが1分8秒949でそれを塗り替えます
05:15
Copy link
Viberでシェア
ディフューザー付近にフロービズと呼ばれる塗料が塗られています
05:14
Copy link
Viberでシェア
ノリスがスタートラインを通過
05:13
Copy link
Viberでシェア
ボッタスもこのセッション初めてコースへ
05:12
Copy link
Viberでシェア
ノリスが再度コースイン。観客のいないサーキットの静寂を破ります
05:12
Copy link
Viberでシェア
現在、コース上を走っているマシンはありません
05:11
Copy link
Viberでシェア
05:10
Copy link
Viberでシェア
昨年、縁石に乗ってクラッシュが多発しましたが、今年はターン9、ターン10の黄色い縁石は撤去されています
05:08
Copy link
Viberでシェア
F1で唯一黒人系ドライバーであるハミルトン。反人種差別を訴え、ヘルメットのカラーリングも変えています
05:07
Copy link
Viberでシェア
ハミルトンもピットへ戻りました
05:06
Copy link
Viberでシェア
ブラックカラーのマシンに乗ったハミルトンがコースインしました
05:05
Copy link
Viberでシェア
ハミルトンがコースイン
05:04
Copy link
Viberでシェア
今季、大きくカラーリングを変更したメルセデスの2台はまだコースインしていません
05:03
Copy link
Viberでシェア
インスタレーションラップをこなし、各車がピットインします
05:03
Copy link
Viberでシェア
F1での事前テストができていないサインツ、F1マシンの速さに感動する無線を飛ばしています。ドライバーにとっても待望の走行です
05:02
Copy link
Viberでシェア
各車続々とコースに入っていきます
05:01
Copy link
Viberでシェア
レッドブルのアルボンが続きました
ページネーション
1
2
3
ライブ担当: 松本和己 松本和己
公開日時: 2020/07/03 9:47
ページ:
Copy link
Viberでシェア