F1 日本GP
F1日本GPフリー走行3回目速報|フェルスタッペンが3セッション連続のトップタイム。契約延長が決まった角田裕毅は14番手
F1日本GPのフリー走行3回目が行なわれ、マックス・フェルスタッペンがトップタイムをマーク。角田裕毅は14番手だった。
編集: 2023/09/23 4:27
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9月23日、鈴鹿サーキットでF1日本GPのフリー走行3回目セッションが行なわれた。トップタイムをマークしたのはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)で、タイムが1分30秒267だった。
曇り空の初日とは打って変わり、快晴の下で行なわれたFP3。路面温度も50℃に迫る中、フェルスタッペンがFP1、FP2に続いて一番時計を記録した。
2番手、3番手にはマクラーレン勢が続いた。ランド・ノリスは1分30秒507、オスカー・ピアストリは1分30秒555をマークし、フェルスタッペンとコンマ2秒差に迫った。
アルファタウリの2台はセッション終盤に初めてソフトタイヤを投入してアタックを実施。角田裕毅は1分31秒951で14番手、リアム・ローソンは1分32秒048で17番手だった。
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