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f1 News and Analysis

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レッドブル、PU開発凍結が実現しない場合は“F1活動の見直し”も「これは脅しではない」

ヘルムート・マルコは、2022年以降のPU開発凍結を提案するレッドブルのスタンスは“脅し”ではないと語る。

フェルスタッペンの暴言事件を受け、慈善団体が提言「言葉の差別的意味を辞書から削除すべき」

昨年のポルトガルGPでマックス・フェルスタッペンが人種差別ともとれる発言をしたことを受け、“モンゴル”という言葉の辞書的定義を明確にするための運動が行なわれるようだ。

F1王者ジェンソン・バトン、古巣ウイリアムズへ“シニアアドバイザー”として復帰

2009年のF1王者であるジェンソン・バトンが、古巣のウイリアムズとシニアアドバイザー契約を結び、チームへ加入することが発表された。

「チームのことは心配ないさ!」オコン、アルピーヌF1の新首脳陣に大きな期待感

エステバン・オコンは、アルピーヌF1チームの新首脳陣が謙虚でやる気に満ちあふれているため、何も心配することはないと感じているようだ。

コロナ禍で必要なのは「柔軟な対応」とF1CEOドメニカリ。万が一への策も用意

F1新CEOのステファノ・ドメニカリは新型コロナウイルスのパンデミックが続くなかで、2021年のレースカレンダーについては柔軟なアプローチを採っていると述べ、変更の可能性に備えているとした。

コロナに感染した時、地球上で最も愚かだと思った……レッドブル新加入のペレス語る

レッドブル・ホンダのセルジオ・ペレスは、昨年新型コロナウイルスに感染した最初のF1ドライバーになった際、「地球上で最も愚かな男」になったように感じたと語る。

角田に経験を積ませるため……アルファタウリ、イモラ”追加テスト”実施へ

アルファタウリ・ホンダは、今季F1デビューを果たす角田裕毅のために、旧型のF1マシンでイモラを走行する”追加テスト”を準備しているようだ。

サインツJr.、フェラーリF1初ドライブへ。フィオラノで旧型マシンテストが決定

カルロス・サインツJr.は、1月27日(水)にフィオラノ・サーキットで、初めてフェラーリのF1マシンを走らせる予定だ。

新型コロナウイルスの感染拡大が、支出に関するチームの”認識”を変えた?

アルファタウリのチーム代表であるフランツ・トストは、新型コロナウイルスのパンデミックが起きたことにより、シリーズの経済的な持続可能性について、各チームを”目覚めさせた”と語る。

師匠兼チームメイト? ジョビナッツィ「今年もライコネンと一緒で嬉しい」

アルファロメオのアントニオ・ジョビナッツィは2021年もキミ・ライコネンとチームメイトとなることを喜んでおり、F1王者も経験したライコネンから多くのモノを学ぶことで自身を高めていけると考えている。

レッドブルをさらに前進させる”アイデア”あり! 新加入ペレス「うまくいけばね」

レッドブル・ホンダに加入したセルジオ・ペレスは、今季さらに前進するために役立つと考えているアイデアについて、すでにチームと作業を進めていると語る。

ザウバー、フェラーリとの提携を2025年まで延長へ。ルノー”乗り換え”の噂は実現せずか

ザウバーは、噂されたルノーとの提携に乗り換えるのではなく、フェラーリとのパートナーシップを2025年まで延長することを決めたようだ。

オコンがWRCラリー・モンテに挑戦! アルピーヌA110S駆り序盤2ステージに登場

F1ドライバーのエステバン・オコンは、世界ラリー選手権の開幕戦ラリー・モンテカルロの開幕2ステージへアルピーヌA110Sを駆って参加することになった。

ノリス、“マクラーレン・メルセデス”に大きな期待「これまでよりはるかに良いパッケージ」

ランド・ノリスは、メルセデス製パワーユニットを積んだマクラーレンのパッケージが、これまでよりも“はるかに良いものになる”と考えている。

ザウバー、2021年のアルファロメオF1”C41”を2月22日にワルシャワで発表

ザウバーは、アルファロメオF1のニューマシン”C41”を、2月22日にポーランドのワルシャワで発表することを明らかにした。

V12で王者になったのは実はひとりだけ……セナ&MP4/6の物語

多くのF1ファンは、V12エンジンに今も幻想を抱いている。しかし実は、V12エンジンを駆るドライバーがチャンピオンを獲得したのは、過去ひとりだけ。1991年にマクラーレンMP4/6・ホンダを走らせたアイルトン・セナだけだ。

アルピーヌ、リカルドの過去2シーズンの働きぶりを賞賛「チームの士気を高めてくれた」

アルピーヌの技術責任者であるパット・フライは、ダニエル・リカルドには知られざる一面があるといい、そのひとつがチームの士気を高める力だという。

レッドブル、角田裕毅のサイン入りアイテムが当たるキャンペーンを2月2日より開始

レッドブルは2月2日より、角田裕毅が所属するアルファタウリ・ホンダの公式アイテムが当たるキャンペーン『レッドブル Big Size Big Rookie キャンペーン』を開始する。

メルセデス代表、ラッセルの才能を信頼も「もっと経験を積み、ミスを修正する必要がある」

メルセデスのトト・ウルフ代表は、育成ドライバーであるジョージ・ラッセルにとって、ミスを修正することが成長する上で重要だと語った。

タイトル奪取狙うレッドブル。”スロースターター”からの脱却に必要なキーポイント

ここ数年、シーズン終盤に強さを見せながらも、翌年の開幕時にはまた一歩後退してしまっている感のあるレッドブル・ホンダ。この“スロースターター”のサイクルから脱するには何が必要なのか?

ニッサニー、2021年もウイリアムズのテストドライバーに。FP1にも3回出走へ

ロイ・ニッサニーは、2021年もウイリアムズF1チームのテストドライバーを務めることになった。

メルセデス、フレデリック・ベスティと育成ドライバー契約。今季はARTからFIA F3参戦

メルセデスF1チームは、デンマーク出身の若手ドライバーであるフレデリック・ベスティを若手ドライバープログラムに加えることを発表した。

F1モナコGP、今年は開催できる? オーガナイザーはフォーミュラE含め”順調”だと主張

モナコGPのオーガナイザーであるACMは、新型コロナウイルスに関する規制が続いている中でも、すべてのイベントの準備が計画通りに進んでいると主張している。

マグヌッセン、4年前のヒュルケンベルグとの口論の風評に困惑「何でそんなこと覚えてるの?」

ケビン・マグヌッセンは、2017年にニコ・ヒュルケンベルグにしたコメントへの風評に苛立ったと語り、自身のF1キャリアの中で今後も思い出すであろうシーンではないと語った。

ファンからの評価も上昇? ノリス、SNSへのアプローチを“マジ”にした効果実感

ランド・ノリスはF1参戦2年目となった昨年、ソーシャルメディアへのアプローチを変更したことで、ファン達は自分がF1でより良い仕事をしていると考えるようになったと感じるという。

メルセデス入りについては考えない? ラッセル「F1はすぐに状況が変わるから…」

ジョージ・ラッセルは2022年のメルセデス入りの可能性については考えずに、2021年の戦いに身を投じていくつもりだと語った。

F1キャリア50戦で入賞ゼロ……ルカ・バドエルは“無能ドライバー”だったのか?

F1における無得点ドライバーの最多出走記録を持ち、2009年にはフェラーリで散々なレースをしたことで知られるルカ・バドエル。そんなバドエルは“無能”の烙印を押されてしかるべきドライバーだったのだろうか?

フェラーリは2021年シーズンに向け、パワーユニットをどうアップデートするのか?

2020年シーズン、チームの歴史の中でも最悪とも言える低迷の1年を送ったフェラーリ。そのフェラーリは、パワーユニットのパフォーマンスを向上させ、先頭争いに戻ることを目指している。

ウイリアムズ、新体制でも”家族感”を大切に!「我々はまだ”ウイリアムズ”だ」

ウイリアムズの新オーナーは、チームの建て直しを図る中でも、チームの特徴であった”家族感”を維持していきたいと考えているという。

アルファタウリ、今季からレッドブルの風洞を使用「大きなアドバンテージになる」

アルファタウリは、今年からレッドブルが所有する60%スケールの風洞実験施設を使うことによって、2022年用マシンの設計に大きなアドバンテージがもたらされることになると考えている。

2020年限りでF1を離れたマグヌッセン、F1デビュー戦表彰台で「タイトルも考えた」

2020年シーズン限りでF1を離れることになったケビン・マグヌッセンは、2014年にマクラーレンからF1デビューを果たした初戦で表彰台を獲得した際、後にチャンピオン争いに加わることができると期待していたと語る。

前スズキMotoGP”代表”のブリビオ、アルピーヌF1入りが正式発表

アルピーヌF1は、スズキMotoGPチームの前チームマネージャーであるダビデ・ブリビオが、レーシングディレクターとして加入することを正式に発表した。その詳細な役割については、今後数週間以内に発表されるという。

マクラーレンはこの先“無視できない存在に”? 卒業のサインツJr、チーム賞賛

カルロス・サインツJr.は2020年限りでマクラーレンを去るが、チームがF1において無視できない存在へと成長し、2022年以降の新レギュレーションでも全力で取り組むことができるだろうと考えている。

フェルスタッペン、2021年にはメルセデスに対峙できると自信

マックス・フェルスタッペンは、F1にターボエンジン+ハイブリッドシステムの”パワーユニット”レギュレーションが導入されていなかったら、レッドブルは現在のメルセデスのような優位性を維持していたはずだと考えている。

サインツJr.、フェラーリとの初交渉にも浮かれず「あまり信じないようにしていた」

カルロス・サインツJr.は、フェラーリとの初めての交渉に臨む際、他のドライバーとも交渉が進んでいると仮定し、あまり信じないようにしていたと明かした。

“おどおど”したルノーは過去の話に? リカルド「チームに自信がついてきた」

ダニエル・リカルドは2年間のルノー生活は成功と言えるもので、彼らが当初抱いていた“おどおどとした”チーム環境から脱して、自信の無さが取り除かれたと考えている。

打倒ハミルトン目指すボッタス、“ロズベルグ式心理戦”には否定的「エネルギーの無駄」

メルセデスのバルテリ・ボッタスは、ルイス・ハミルトンとの争いにおいて、前任のニコ・ロズベルグのような“心理戦”をしかけることには興味がないと語った。

ベッテルの存在がストロールを高みへと導く? アストンマーチン代表が期待

アストンマーチンF1のオットマー・サフナウアー代表は、新たにチームへ加入する4度のF1王者セバスチャン・ベッテルの存在が、チームやランス・ストロールに多くの学びをもたらすだろうと語った。

「初優勝した2020年以上の成績を目指す」ガスリー、新シーズンに向け意気込み

アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーが、2021年シーズンに向けて意気込みを語り、昨年に引き続き今後も優勝を目指していきたいと力強く語った。

フェルスタッペン、2021年シーズンに向けコメント「今年は鈴鹿で会いましょう」

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが、オンラインで行なわれたホンダの2021年四輪モータースポーツ参戦体制発表会にコメントを寄せ、新シーズンへの意気込みを語った。

ルクレール、新型コロナウイルスに感染。軽度の症状を訴え、モナコの自宅で隔離中

フェラーリのシャルル・ルクレールは、新型コロナウイルスに感染したことが発覚。現在軽度の症状と闘っているという。

ルノー改めアルピーヌF1、ニューマシン『A521』の暫定カラーリングを公開

アルピーヌF1チームは、2021年シーズンを戦うニューマシン『A521』の暫定カラーリングを公開した。

次世代レギュレーションの導入、“2023年”に後ろ倒しは無し。F1が強く否定

F1は新レギュレーションの導入を2023年に延期するという報道を強く否定。昨年の決定通り2022年から新レギュレーションが施行されると主張している。

ハース代表「シューマッハーの名をF1に復活させることにはプレッシャーもある」と明かす

ハースのギュンター・シュタイナーは、“シューマッハー”の名をF1に復活させることは名誉なことだとしながらも、同時に大きなプレッシャーもかかると語った。

アルファタウリはガスリー主体のチームに?「レッドブルは簡単に手放さないはず」とトスト代表

アルファタウリのフランツ・トスト代表は、ライバルチームがピエール・ガスリー獲得に興味を示しても驚かないが、レッドブルがそう簡単に手放すとは思えないと語った。

ブラジルでのF1開催に暗雲? 裁判所が”契約の一時停止”を決定

F1とサンパウロGPのプロモーターの間で交わされた開催契約は、裁判所の介入に伴い、一時停止されることになった。これにより、同グランプリの開催が危機に直面している。

ジョビナッツィ「スタート改善は映像学習の成果!」2020年の進歩に満足げ

アルファロメオのアントニオ・ジョビナッツィは、F1の2020年では映像学習でスタート改善に取り組んだことが、ルーキーシーズンと比較しての改善の鍵だったと振り返った。

F1、2021年のプレシーズンテストはバーレーン開催に。テスト&開幕戦を同地で実施

F1とFIA、そして各チームは、3月12〜14日にバーレーンでプレシーズンテストを開催することで正式に合意した。

チーム代表のサポートが力に……オコン「スタート前の会話が役に立った」

ルノーF1のドライバーであるエステバン・オコンは、レーススタート前にチーム代表のシリル・アビテブールからの励ましがあったからこそ、困難な時期を乗り越えることができたと語る。

F1、2021年開催カレンダーを改訂。開幕戦はバーレーンに……豪州は11月に延期

F1は2021年の開催カレンダーを改訂することを発表。開幕戦予定だったオーストラリアGPは11月に延期され、開幕戦はバーレーンGPに……第2戦にはイモラでのレース開催が決定した。

フェルスタッペン、最年少F1王者獲得のチャンスは掴めず……それでも「落ち着いている」

マックス・フェルスタッペンは、F1王者になるという夢を掴めずに時間が流れていることを心配していないと語った。

2021年フロア規則変更……最も大きい影響を受けるのはレッドブルかメルセデスか?

2021年のF1マシンは、昨年のマシンから開発が凍結されているため、勢力図に変化はないのではないかとの見方が強い。しかしながら、どうも一部改訂される規則には、勢力図に大きく影響を及ぼす可能性がありそうだ。

F1スポンサー界の伝説、ジョン・ホーガンが1月上旬に死去

F1のスポンサーシップとマーケティングのパイオニアであるジョン・ホーガンが、今月はじめに新型コロナウイルス感染症により亡くなった。76歳だった。

ルノー、F1チーム代表を務めたシリル・アビテブールの離脱を発表

ルノーF1チームの代表を務めていたシリル・アビテブールが、ルノーを去ることが発表された。

マクラーレン、ノリスの成長ぶりを称賛「泣き言を言わないし、本当に強いレーサーだ!」

マクラーレンのアンドレア・ステラは、F1キャリア2年目を終えたランド・ノリスがコース内外で成長していると称賛した。

メルセデス代表、ハミルトン”電撃引退”の可能性は否定せずも「一緒にできることはまだある」

メルセデスF1のトト・ウルフ代表は、ルイス・ハミルトンが引退を選ぶ可能性を否定しなかったが、一緒にできることはまだあると語った。

【日本人F1ドライバーの系譜】美しきF1マシン:「速いが脆い……鈴木亜久里、予選トップ10常連に」フットワークFA14

角田裕毅が今年F1デビューする。彼が乗るのは、アルファタウリ・ホンダ。久々の日本人ドライバーの登場に、期待が大きく高まっている。これまでにも、数人の日本人ドライバーが印象的な活躍を見せた。1993年の鈴木亜久里もそのひとり。入賞は叶わなかったが、フットワークFA14を駆り、度々上位グリッドを獲得したのだった。

F1中国GP、プロモーターが延期を模索中。2021年もカレンダー大幅変更は必至?

4月に開催予定のF1中国GPだが、プロモーター側が2021年後半へのリスケジュールを希望しているため、昨年に続き延期となる可能性が高いようだ。

メルセデス、今後はメンタルケアを重視?「ドライバーに自信をもたせ、”平均値”で評価する」

メルセデスF1のトト・ウルフ代表は、チームとしてドライバーの自信を維持するためにもっと努力をしなければならないと語った。

フェラーリ移籍を後悔してるよね? 外野からの声にサインツJr.「腹が立っていた」

カルロス・サインツJr.は、2020年に不振に陥ったフェラーリに翌年から加入することを後悔しているのではないか、との論調を腹立たしく感じていたと語った。