ハートレー「最初は有望なように見えたけど、後方に下がってしまった」

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ハートレー「最初は有望なように見えたけど、後方に下がってしまった」
2018/04/28 0:53

トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーが、アゼルバイジャンGP初日終了後に、プレスリリースにコメントを寄せた。

 トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、アゼルバイジャンGPの初日、フリー走行1回目は12番手、フリー走行2回目は18番手だった。

 セッション終了後、ハートレーは次のようにチームのプレスリリースにコメントを寄せた。

「今日は良い1日だった。僕にとっては初めてのコースだった。そして、楽しく学ぶことができた。しかしすぐにスピードアップできたように感じたし、バクー市街地コースをドライブするのを楽しんだ」

 そうハートレーは語る。

「時々、僕らは有望なように見えた。トップ10かその周辺に僕らはいたんだ。しかし最終的には、後ろの方の順位になってしまった」

「僕らはタイムを探さなきゃいけない。つまり今夜、マシンからさらに速さを引き出すために、懸命に仕事しなければならないということだ。そしてグリッド上でいくつかのポジションを稼がなきゃいけない」

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この記事について

シリーズ F1
イベント アゼルバイジャンGP
サブイベント 金曜日 フリー走行2回目
ロケーション Baku City Circuit
ドライバー ブレンドン ハートレー
チーム トロロッソ
記事タイプ 速報ニュース