F1 日本GP
F1日本GPフリー走行2回目速報|やっぱり速い、フェルスタッペンがトップ。角田裕毅は18番手
F1日本GPのフリー走行2回目が行なわれ、レッドブルのマックス・フェルスタッペンがトップ。アルファタウリの角田裕毅は18番手だった。
編集: 2023/09/22 7:25
Copy link
Viberでシェア
Google検索でmotorsport.comをお気に入り登録

9月22日、鈴鹿サーキットでF1第17戦日本GPのフリー走行2回目のセッションが行なわれた。トップタイムをマークしたのは、レッドブルのマックス・フェルスタッペンだった。
FP1の終盤には雨がポツポツと落ちてきていた鈴鹿サーキットだが、幸いFP2までにコンディションは悪化せず。ドライコンディションで疾走するF1マシンが、サーキットに集まった多くのファンを魅了した。
残り3分を切り、アルピーヌのピエール・ガスリーがデグナーでクラッシュしたことによりセッションは赤旗終了となった。
トップタイムをマークしたのはFP1に続いてフェルスタッペン。1分30秒688を記録した。
2番手はフェラーリのシャルル・ルクレールで、フェルスタッペンとは0.320秒差。0.464秒差の3番手にはマクラーレンのランド・ノリスが続いている。
FP1では5番手と上位につけた角田裕毅(アルファタウリ)は18番手。15番手だったチームメイトのリアム・ローソンとは0.037秒差だった。
あなたの意見が聞きたい!
Motorsport.comで何を見たいですか?
5分間のアンケートにご協力ください。
- Motorsport.comチーム
関連ニュース :
記事をシェアもしくは保存
Copy link
Viberでシェア
前の記事 【ギャラリー】日本の”F1愛”炸裂……! 今年も鈴鹿に創意工夫溢れるファンが詰めかける
次の記事 F1日本GP初日はフェルスタッペンが盤石の2セッション連続トップタイム。FP1で5番手の角田裕毅は18番手でFP2終える
最新ニュース

フェラーリとの契約更新前、他チームとも交渉していたルクレール。“21世紀のジル・ビルヌーブ”には跳ね馬残留が最適解なのか?
F1
F1 F1
アゼルバイジャンGP
5 時間前
フェラーリとの契約更新前、他チームとも交渉していたルクレール。“21世紀のジル・ビルヌーブ”には跳ね馬残留が最適解なのか?

FIAとACO、2037年末までの長期契約を締結。”WEC分裂”の憶測を払拭。FIA会長「世紀の大契約だ!」
WEC
WEC WEC
Fuji
5 時間前
FIAとACO、2037年末までの長期契約を締結。”WEC分裂”の憶測を払拭。FIA会長「世紀の大契約だ!」

ホンダ、2回目のADUOアップデートはターボ。すでにスペインGPで投入済み……HRC渡辺康治社長が明かす
F1
F1 F1
バーレーンGP
6 時間前
ホンダ、2回目のADUOアップデートはターボ。すでにスペインGPで投入済み……HRC渡辺康治社長が明かす

日本GPに向けてボルテージアップ! MotoGP Fan Fest Tokyo大盛り上がり。小椋「頑張って走ります!」
MotoGP
MGP MotoGP
日本GP
7 時間前
日本GPに向けてボルテージアップ! MotoGP Fan Fest Tokyo大盛り上がり。小椋「頑張って走ります!」
Subscribe and access Motorsport.com with your ad-blocker.
フォーミュラ 1 から MotoGP まで、私たちはパドックから直接報告します。あなたと同じように私たちのスポーツが大好きだからです。 専門的なジャーナリズムを提供し続けるために、当社のウェブサイトでは広告を使用しています。 それでも、広告なしのウェブサイトをお楽しみいただき、引き続き広告ブロッカーをご利用いただける機会を提供したいと考えています。
次の 2 つのオプションがあります。
- サブスクライバーになります。
- 広告ブロッカーを無効にします。
購読中 すでに購読していますか? ここからサインインします
広告ブロッカーを無効にしましたか?
ページをリロード
お知らせの管理
登録