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レッドブルF1が”ボンドカー”に? イギリスGPのマシンは『007』のロゴ入り仕様

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レッドブルF1が”ボンドカー”に? イギリスGPのマシンは『007』のロゴ入り仕様
執筆:
2019/07/11 10:28

レッドブルは、”ジェームズ・ボンド”仕様の特別カラーリングでイギリスGPに臨む。

 レッドブルは、”ジェームズ・ボンド”にインスパイアされた『007』のロゴが入った特別仕様のマシンでイギリスGPに臨むことになった。

 チームのタイトルスポンサーであるアストンマーチンが、”ジェームズ・ボンド”の映画シリーズに関わっていることから実現したモノ。コックピット側面とリヤウイング前面に象徴的な007のロゴが追加される。

 通常はアストンマーチンのロゴが入っているリヤウイングの背面も、変更されることになるだろう。

 また、マックス・フェルスタッペンのマシンには、1964年に公開された『007 ゴールドフィンガー』のナンバープレートが使われ、ピエール・ガスリーのマシンには1987年公開の『007 リビング・デイライツ』のナンバープレートがマシンにあしらわれるという。

 さらに、レッドブルのガレージでは壁にラッピングが施されるようだ。

 アストンマーチンCEOのアンディ・パーマーは次のように語った。

「アストンマーチンは、ジェームズ・ボンドとの関わりを誇りに思っている。今週末、1007回目のグランプリを迎えるF1で、この長年のパートナーシップを祝うことを楽しみにしている」

Red Bull Racing RB15 James Bond-inspired livery

Red Bull Racing RB15 James Bond-inspired livery

Photo by: Red Bull Content Pool

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執筆者 Jonathan Noble