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2019年に最も読まれた【F1】の記事は? アクセスランキングで振り返る“ゆく年”

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2019年に最も読まれた【F1】の記事は? アクセスランキングで振り返る“ゆく年”
2019/12/29 10:38

令和という新しい暦となった2019年。ホンダがレッドブルにパワーユニットを供給開始するなど、日本でのF1への注目もぐっと高まった。そこで今年最も読まれた記事トップ10を『F1』のカテゴリーからご紹介。ランキングから2019年を振り返っていこう。

 2019年は日本人にとっては大きな節目の年となった。31年間に渡った“平成”という時代が幕を閉じ、令和という新たな元号を迎えたからだ。

 モータースポーツはカレンダーイヤー通りのシーズン、というわけではないし、海外には改元も関係はないという声も聞こえてきそうだがここは日本。ゆく年を送ってこそ12月という物だ。

 というわけで、2019年1月から12月までを通じて最も読まれた記事トップ10を『F1』カテゴリーの中からご紹介。1年の話題を振り返ってみよう。

「ああ、こんなニュースあったなぁ」「今見ると当たってる!」と思うもよし、「予想通りすぎる」と思うもよし、2020年シーズンの出来事を振り返って2020年に向けて思いを馳せてはいかがだろうか?

ランキング10位

ホンダPU搭載マシンは、なぜブラジルGPの直線でメルセデスを打ち負かせたのか?

 ホンダ製PU搭載のマシンがワンツーフィニッシュを果たしたブラジルGP。メルセデスを下した速さの秘密に迫る。

ランキング9位

ホンダF1に手応え感じた? ”やる気に溢れた”ニューウェイがレッドブルの大きな武器に

 “空力の鬼才”の異名をとるエイドリアン・ニューウェイ。レッドブルとホンダの提携は彼のモチベーションを復活させる大きな要因となったようだ。

ランキング8位

ホンダPUはある意味ベスト? レッドブル、マシンとPUの”融合”に自信

 ルノーからホンダへ“乗り換えた”レッドブル。冬期テストからPUとシャシーの”統合”に自信を見せていた。

ランキング7位

Bチーム批判に、トロロッソ代表がチクリと反論「ホンダのような“良い”仕事をするべき」

 レッドブルの姉妹チームであるトロロッソのチーム代表は、Bチーム化の批判に対して2018年から提携しているホンダを例にとって反論を展開した。

ランキング6位

フェルスタッペン、“あと少しのパワー”でレッドブルは劇的に変わると語る

 2019年6月、レッドブルは未勝利が続いていた。マックス・フェルスタッペンはホンダのPUに後少しパワーがあれば状況は大きく動くだろうという見方を示した。

ランキング5位

ノリス、寿司食わねえか……F1ロシアGP:注目のチームラジオ集

 “紳士的”を要求するロマン・グロージャン、「寿司は勘弁!」なランド・ノリス……ロシアGPでの数珠の無線記録! ちなみにノリスはこの後チームの企画で寿司を出されたが、食べることを断固拒否。どうも魚が苦手らしい……。

ランキング4位

レッドブル・ホンダの直線スピードに、ベッテル&ハミルトン驚く

 F1ブラジルGPで、マックス・フェルスタッペンが2度目のポールポジションを獲得した。ライバルのメルセデスとフェラーリは、その直線スピードに驚きを隠さなかった。

ランキング3位

ライバルチームからの否定的な意見も気にせず……ホンダを信頼し続けたトロロッソ

 ホンダと提携し2018年シーズンに挑んだトロロッソ。チーム代表はライバルチームからホンダとのタッグに批判を受けても、ホンダと組むことが正しいと分かっていたと話した。

ランキング2位

トロロッソ衝撃。ホンダとマクラーレンの意思疎通不足が最初の会議で判明

 トロロッソとの提携により、マクラーレンとホンダのコミュニケーション不足が露呈。提携初シーズンを終えたチーム代表は、ホンダとの関係が良好だと語った。

栄えある2019年アクセスランキング1位

ホンダPUのパワーアップで、レッドブルの最高速が向上? ボッタス警戒

 2019年2月、冬期テストではレッドブル・ホンダの走りに注目集まった。中でもバルテリ・ボッタス(メルセデス)はレッドブルの最高速度に警戒を見せた

 ……以上、2019年のmotorsport.com日本版のF1カテゴリーアクセスランキングトップ10だ。

 やはりトップチームの一角であるレッドブルとホンダがタッグを組んだことで注目はうなぎ登りであり、アクセス数にもそれが顕著に現れる結果となった。

 2019年はマックス・フェルスタッペンが3勝を挙げるなどPU切り替え初年度ながら強さを見せたレッドブル・ホンダ。2020年はどんな戦いを見せてくれるだろうか?

 また、2020年シーズンはメルセデスのルイス・ハミルトンがあのミハエル・シューマッハーの持つタイトル獲得記録(7回)に並ぶ可能性がある。前人未到の記録へ踏み入れる“準備”を彼が達成するのか、それともフェラーリの若き新星シャルル・ルクレールがその行く手を阻むのか、はたまたマックス・フェルスタッペンが最年少チャンピオンの記録を塗り替えるのか……実に見ごたえのあるシーズンとなりそうだ。

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