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原田 了

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スーパーフォーミュラ2戦目で優勝のジュリアーノ・アレジに、トムス舘信秀監督も「本当に楽しみ」とご満悦

スーパーフォーミュラ第3戦オートポリスではKuo VANTELIN TEAM TOM'Sのジュリアーノ・アレジが優勝したが、チーム監督の舘信秀は、アレジが2戦目で結果を残したことに驚きつつ、今後が楽しみになったと語った。

SF2戦目で初ポールのアレジ、強気のアタックが奏功「少しリスクを背負ってでも攻めようと思った」

スーパーフォーミュラ第3戦オートポリスでポールポジションを獲得したジュリアーノ・アレジは、雨脚強まるコンディションの中、リスク承知で攻めたことがこの結果に繋がったようだ。

スーパーGTのカーボンニュートラル化は“eフューエル”から? レース距離増加の計画も明らかに

スーパーGTを運営するGTアソシエイションの坂東正明代表は、同シリーズにおけるカーボンニュートラル化の第一歩として、水素と二酸化炭素を合成した液体燃料“eフューエル”の導入を目指したいと語った。

【スーパーGT】GT300優勝のLMコルサ吉本「埼玉トヨペットとガチンコで戦えるクルマ目指す」

スーパーGT第2戦のGT300クラスで優勝した60号車SYNTIUM LMcorsa GR Supra GTの吉本大樹は、今回トラブルで後退した52号車埼玉トヨペットGB GR Supra GTを次戦以降“ガチンコ勝負”で打ち負かしたいと語った。

17号車Astemo NSX、波乱のスーパーGT第2戦富士を制す。塚越「今年のスタイルは”輝嚇の弾丸”」

富士スピードウェイで行なわれた2021年のスーパーGT第2戦。マシントラブルやペナルティなどで上位を走るチームが次々と脱落する中、優勝を手にしたのは#17 Astemo NSX-GTだった。

19号車WedsSport、本人たちも驚きのPP「どうやったらトップに追いつけるか追求した結果」

スーパーGT第2戦富士でGT500のポールポジションを獲得した19号車WedsSport ADVAN GR Supraの宮田莉朋は、チームやヨコハマタイヤと協力して、どうすれば上位陣に追いつけるか追求した結果が今回のPPにつながったと語った。

【スーパーフォーミュラ】野尻智紀、開幕2連勝も次戦以降は「真っ新なところからスタートしたい」

野尻智紀は2021年のスーパーフォーミュラで開幕2連勝を飾ったが、第3戦以降は「真っ新なところからスタートしたい」と気を引き締めた。

ついにスーパーフォーミュラ初PPを手にした福住仁嶺「今回は自信があって気楽な気持ちでいられた」

スーパーフォーミュラ第2戦鈴鹿でキャリア初のポールポジションを獲得したDOCOMO TEAM DANDELION RACINGの福住仁嶺は、これまで以上に自信を持って気楽な気持ちで予選に臨むことができたと語った。

2019年王者コンビ大嶋&山下がルーキーレーシングで初優勝「モリゾウさんにタイトルで恩返しを」

スーパーGT第1戦岡山で勝利を飾ったTGR TEAM ENEOS ROOKIEの大嶋和也は、オーナーであるモリゾウ(トヨタ自動車の豊田章男社長)へ恩返しをするためにも、シリーズタイトルを狙っていきたいと力強く宣言した。

【スーパーGT】デ・オリベイラ「期待以上の結果!」前年王者KONDO RACING、新シーズンを勝利|開幕戦GT300優勝コメント

スーパーGT開幕戦岡山のGT300クラスを制した#56 リアライズ日産自動車大学校 GT-R/KONDO RACINGの藤波清斗とジョアオ・パオロ・デ・オリベイラが、レース後に記者会見に応じ、喜びのコメントを発した。

【スーパーGT】11号車GAINERの平中、望外のポールから「スープラに負けないレース」目指す

2021スーパーGT第1戦の公式予選でGT300クラスのポールポジションを獲得した#11 GAINER TANAX GT-Rの平中克幸と安田裕信が、記者会見でその喜びを語った。

阪口晴南、GT500代役参戦の大役果たし驚異のPPラップ「僕を呼んでくれたチームに感謝」

代役参戦ながら#37 KeePer TOM'S GR Supraをポールポジションに導く見事なドライビングを見せた阪口晴南が、その喜び、そして自身を起用したチームへの感謝などを語った。

スーパーフォーミュラ開幕戦富士:PPスタートの野尻智紀が完勝。初タイトルに向け好スタート

2021年スーパーフォーミュラ開幕戦の決勝レースが行なわれ、野尻智紀(TEAM MUGEN)がポールトゥウィン。念願のチャンピオン獲得に向け、素晴らしいスタートダッシュを切ることになった。

スーパーフォーミュラ開幕戦富士:野尻智紀が昨年の最終戦に続く2戦連続PP

2021年スーパーフォーミュラ開幕戦富士の予選では、昨年同地で行なわれたシリーズ最終戦のポールシッター、野尻智紀が年を跨いで2戦連続となるポールポジションを獲得した。

野尻智紀、混戦のSF開幕戦で“頭ひとつ”抜け出してのポール「明日は強く賢いレースを」

スーパーフォーミュラ開幕戦でポールポジションを獲得した野尻智紀は、マシンが非常に高いレベルで仕上がっていることを認め、決勝では強く賢いレースを展開したいと意気込んだ。

【スーパーGT】富士公式テスト2日目、最後の最後で逆転した23号車ニスモが最速

スーパーGT富士公式テスト2日目は、#23 MOTUL AUTECH GT-Rが最速タイムをマークした。

【スーパーGT】富士公式テスト初日、36号車スープラがトップタイム。GT300は56号車GT-R首位

スーパーGTの富士公式テストの初日が富士スピードウェイで行なわれ、GT500クラスは36号車au TOM'S GR Supraがトップタイムを記録。GT300クラスは56号車リアライズ日産自動車大学校 GT-Rが首位となった。

レーシングカーは奥が深い! トップエンジニアでも”計り知れない”世界

開幕が迫る2021年シーズンに向けて、富士スピードウェイで行なわれたスーパーフォーミュラの合同テスト。トップエンジニアをしても、レーシングカーは奥が深く、まだまだ計り知れないのだという。

若手・ベテラン群雄割拠のスーパーフォーミュラ、タイヤ・メーカー・チームそれぞれの胸中を追う

2021年のスーパーフォーミュラも開幕が近づいてきた。3月11〜12日にかけて行なわれた鈴鹿テストでは若手ドライバーも多数参加。ベテラン勢も油断できない速さを見せる若手、エキサイティングなレースに欠かせないタイヤ供給を担当するヨコハマタイヤまで話を訊いた。

【スーパーGT】昨季は2度のポールポジション。表彰台にも登壇したダンロップタイヤの次の一手

2021年シーズンから、スーパーGTのGT500クラスで2チームにタイヤを供給することになったダンロップ。新たなシーズンに向けた期待感について、同社の竹内二郎モータースポーツ部長に話を伺った。

大湯都史樹”GT500本格走行”初日にトップタイム「これまでとは違うスタイルが必要」

レッドブル無限の大湯都史樹が、スーパーGTの岡山公式テスト初日にトップタイムを記録。GT500マシン本格走行初日にいきなりトップタイムを記録したことで、周囲からの期待も高まっている。

レジェンドの新たな挑戦。新チームでGT300参戦の本山哲の思い「楽しんで走るところを見せたい」

新チームを結成し、チームのドライバー兼ゼネラルマネージャーとしてスーパーGTのGT300クラスに参戦する本山哲。新たな挑戦に臨むその胸中を訊いた。

劇的展開で終幕したスーパーGT。2021年も「今季と同等の8戦開催予定」とGTA代表

スーパーGTを運営するGTアソシエイションの坂東正孝代表は第8戦富士で行なわれたGTA定例会見に出席。コロナ禍の中での開催となった2020年シーズンの振り返りと、未だコロナの影響の残る中ではあるが来季に向けた考えを語った。

「王座よりも、このレースで勝ちたかった」完全勝利の52号車吉田&川合が喜び

2020スーパーGT第8戦富士でポールトゥウィンを飾った#52 埼玉トヨペットGB GR Supra GT。ドライバーの吉田広樹はシリーズチャンピオンよりも、今回のレースに勝ちたかったとその気持ちを語った。

リアライズ 日産自動車大学校 GT-RがGT300王者獲得。藤波「まるで夢みたい」

スーパーGTの2020年最終戦が富士スピードウェイで行なわれ、2位でフィニッシュした#56 リアライズ 日産自動車大学校 GT-Rがチャンピオンを獲得。ドライバーの藤波清斗とジョアオ・パオロ・デ・オリベイラが喜びを語った。

埼玉トヨペット、今季2勝目も56号車リアライズが2位獲得で今季王者に|GT300富士

2020スーパーGT第8戦富士のGT300クラス決勝は#52 埼玉トヨペットGB GR Supra GTが今季2勝目を挙げたが、2位を獲得した#56 リアライズ 日産自動車大学校 GT-Rがシリーズチャンピオンに輝いた。

PPで王座に一歩接近。37号車平川、決勝は「開幕戦と同じポールトゥウィンを目指す」

スーパーGT第8戦富士GT500クラス予選でポールポジションを獲得した#37 KeePer TOM'S GR Supra。平川亮はチャンピオン獲得を目指し、決勝では開幕戦と同じようにポールトゥウィンを飾りたいと意気込みを語った。

SGT富士GT300予選|#52埼玉トヨペットの川合、“鎧袖一触”のレコードタイムでPP

2020スーパーGT第8戦富士のGT300クラス予選が行なわれ、#52 埼玉トヨペットGB GR Supra GTがポールポジションを獲得。Q2でアタックを担当した川合孝汰はレコードタイムを更新する速さを示した。

スーパーGT、来季FCY導入はまだ不透明? GTA坂東代表「ラグや精度の問題もある」

スーパーGTを運営するGTアソシエイションの坂東正明会長は、第7戦もてぎで行なわれた定例会見においてFCY(フルコースイエロー)の導入について説明。スーパーGTとしてどのようなシステムとしていくのか、その詳細と現状について語った。

ついに優勝! 8号車ARTA野尻「運もあったが、ペースが良かったから勝てた」

ついに今季初優勝を遂げた#8 ARTA NSX-GT。第一スティントを担当した野尻智紀は、運が良かったことは認めつつも、「自分たちのペースが良かったから勝てた」とレースを振り返った。

今季2勝目でランキング首位に。最終戦に向け「万全の対策を練って臨む」とオリベイラ

#56 リアライズ 日産自動車大学校 GT-Rのジョアオ・パオロ・デ・オリベイラは、スーパーGT最終戦はポイントリーダーとしてアプローチせず、万全の対策を練って臨みたいと気を引き締めた。

SGT第7戦もてぎ|GT300は56号車リアライズが今季2勝目。ランク首位で最終決戦へ

2020スーパーGT第7戦もてぎのGT300クラスは、#56 リアライズ 日産自動車大学校 GT-Rが優勝。最終戦を前にして、ランキングでも首位に浮上した。

決勝で後退する姿はもう見せない! PPの64号車Moduloの伊沢「絶対に優勝したい」

スーパーGT第7戦もてぎでGT500クラスのポールポジションを獲得した#64 Modulo NSX-GTの伊沢拓也は、今回こそは予選の結果をレースに繋げ、優勝を手にしたいと意気込みを語った。

セーフティカーはもう勘弁……61号車スバルBRZ、PPから今季初勝利を狙う|スーパーGT第7戦もてぎ予選

スーパーGT第7戦ツインリンクもてぎでは、GT300クラスは#61 SUBARU BRZ R&D SPORTがポールポジションを獲得した。井口卓人は前回のレースを振り返り、セーフティカーが出てくるようなレースにはなってほしくないと語った。

第7戦もてぎ GT300予選|61号車スバルBRZ、今季初PP獲得

スーパーGT第7戦ツインリンクもてぎの予選が行なわれ、GT300クラスは#61 SUBARU BRZ R&D SPORTがポールポジションを獲得した。

ファン入場再開したスーパーGT、最終戦は観客上限を増加? GTA坂東代表が示唆

スーパーGTをプロモートするGTAの坂東正明代表は、第6戦鈴鹿で行なわれた会見に登壇。2020年シーズンにおける観客入場の拡大予定についてや、新型コロナウイルス拡大防止策の現状についての質問に答えた。

鈴鹿制した21号車アウディの川端&近藤、マシンの仕上がりに手応え「この勢いに乗りたい」

2020スーパーGT第6戦のGT300クラスで優勝した21号車Hitotsuyama Audi R8 LMSの川端伸太朗と近藤翼は、マシンの調子が良くなってきているとして、残るレースに向けた期待感を口にした。

地獄から天国へ。大逆転勝利の23号車ニスモ、松田次生「結果で感謝を伝えたかった」

スーパーGT第6戦鈴鹿は、GT500クラス最後尾から#23 MOTUL AUTECH GT-Rが逆転優勝を飾った。予選でクラッシュを喫した松田次生は、チームへの感謝を語った。

SGT第6戦|GT300決勝レポート:ピットタイミングも奏功し21号車アウディが優勝

鈴鹿サーキットで行われた2020スーパーGT第6戦のGT300クラス決勝は、21号車 Hitotsuyama Audi R8 LMSが優勝を飾った。

「ポールを獲る自信があった」自らQ2担当を志願。阪口晴南が“有言実行”の走りでPP

スーパーGT第6戦鈴鹿でGT300クラスのポールポジションを獲得した#96 K-tunes RC F GT3の阪口晴南は、予選に向けて手応えがあったため、自らQ2を走ることを志願したと明かした。

8号車ARTA、3度目の正直なるか? 福住「自分たちのレースをすれば“結果”はついてくる」

スーパーGT第6戦鈴鹿のGT500クラス予選でポールポジションを獲得した#8 ARTA NSX-GT。決勝レースに向けて福住仁嶺は周りを意識しすぎず、自分たちのレースをすれば結果はついてくると語り、好結果への意気込みを見せた。

SGT第6戦|GT300予選:96号車K-tunesの阪口晴南が圧巻アタックで初ポール獲得

スーパーGT第6戦鈴鹿の予選が行なわれ、96号車K-tunes RC F GT3の阪口晴南が圧巻のアタックを見せ初のポールポジションを獲得した。

今季初の有観客戦を迎えたスーパーGT。感染拡大防止との両立にGTA坂東代表が“覚悟”

スーパーGTを運営するGTアソシエイションの坂東正明代表は、第5戦富士で行なわれた会見でスーパーGTの新型コロナウイルス感染拡大への対策の現状や、今季のGT300クラスのウエイトハンデに関する規則変更について説明を行なった。

56号車リアライズの藤波、今季初勝利も「これで満足せずチャンピオンを目指したい」

スーパーGT第5戦富士のGT300クラスで優勝した#56 リアライズ 日産自動車大学校 GT-Rの藤波清斗は、この結果に満足することなくチャンピオンを目指して戦っていきたいと、残りのレースに向けた意気込みを語った。

39号車DENSO、“ファンの前”で今季初優勝。中山「ガス欠でライト点滅しそこねた」

富士スピードウェイで行なわれたスーパーGT第5戦の決勝レースでは#39 DENSO KOBELCO SARD GR Supraのヘイキ・コバライネン/中山雄一組が今季初優勝を挙げた。彼らは今季初の有観客レースでの勝利に大きな喜びを示した。

SGT第5戦富士|GT300決勝レポート:正攻法で追い上げた56号車リアライズが優勝

2020年スーパーGT第5戦富士のGT300クラス決勝は、56号車リアライズ 日産自動車大学校 GT-Rが制した。

前回の富士もPP、しかし決勝は“散々”……「明日こそはリベンジしたい」と小高一斗

スーパーGT第5戦の予選でポールポジションを獲得した#6 ADVICS muta MC86の阪口良平と小高一斗は、同じくPPを獲得しながらも優勝を逃した第2戦のリベンジを誓った。

今季2度目PPの8号車、新セットアップに手応え。野尻「福住のPPはチームに自信」

スーパーGT第5戦富士のGT500クラス予選では#8 ARTA NSX-GTがポールポジションを獲得。野尻智紀は予選後、「やるべき仕事ができた」とホッとした様子を見せ、福住仁嶺の手でポールポジションを獲得できたことはチームにとって自信になると語った。

SGT第5戦|前回の富士に続き小高がスーパーラップ。6号車ADVICSがGT300のPP

スーパーGT第5戦富士のGT300予選では、#6 ADVICS muta MC86がポールポジションを獲得した。

18年王者の65号車LEONが久々の優勝。「勝てない悔しさを払拭できた」と蒲生尚弥

2020スーパーGT第4戦もてぎのGT300クラスで優勝を飾った#65 LEON PYRAMID AMGの蒲生尚弥は、勝てないレースが続いていた悔しさを払拭することができ、ホッとしているとコメントした。

狙うはもちろんチャンピオン! ポイントリーダー浮上の塚越広大「今回の勝利も通過点」

スーパーGT第4戦もてぎで優勝を飾った塚越広大とベルトラン・バゲットは、今回の勝利はあくまで通過点だと語り、チャンピオンを狙っていくと力強く語った。

SGT第4戦もてぎ GT300決勝|タイヤ無交換作戦を遂行した65号車LEONが優勝

スーパーGT第4戦もてぎの決勝は、予想に反してドライコンディションのバトルが繰り広げられ、タイヤ無交換の作戦を見事に遂行した#65 LEON PYRAMID AMGがGT300クラスを制した。

11年ぶりのPP獲得! 360号車RUNUPの青木「自分もいつのことだったか忘れてしまっていた」

スーパーGT第4戦もてぎのGT300クラスでポールポジションを獲得した#360 RUNUP RIVAUX GT-Rの青木孝行は、満足できるアタックができたと予選を振り返り、決勝では最大限のポイントを持ち帰りたいと語った。

24回目のPPは“ホッとした”……38号車の立川、決勝は「自粛は終わり。優勝狙う!」

2020年のスーパーGT第4戦もてぎの公式予選が行なわれ、GT500クラスは38号車がポールポジションを獲得。立川祐路は明日の決勝では優勝を目指して戦うと意気込んだ。

SGT第4戦もてぎ GT300予選|360号車RUNUPのスーパーラップが炸裂しPP獲得

2020スーパーGT第4戦もてぎのGT300クラス予選では、#360 RUNUP RIVAUX GT-Rのスーパーラップが炸裂。チーム初、青木孝行にとっては11年ぶりのポールを獲得した。

ロニー&松田組、待望の今季初勝利。ここからは「確実に得点するレース」でタイトル目指す

スーパーGT第3戦鈴鹿で優勝した#23 MOTUL AUTECH GT-Rの松田次生とロニー・クインタレッリは、2年ぶりの勝利を手にした喜びを語るとともに、ここからのレースは着実にポイントを重ねていきたいと口を揃えた。

鈴鹿で神谷誠二郎さんの追悼式「THANKS神谷」開催。ファンと関係者が笑顔で“神やん”を送り出す

2月24日、鈴鹿サーキットでウエストレーシングカーズの創業者である神谷誠二郎さんの追悼式「THANKS神谷」が行なわれた。