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田中 健一

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アルピーヌ躍進! アロンソ8位「開幕2戦では考えられない位置で戦えた」

アルピーヌのフェルナンド・アロンソは、ポルトガルGPの決勝レースを8位でフィニッシュ。レースを楽しむことができたと語った。

角田裕毅、苦悩のポルトガルGP「何が起きたのか分からない」突然のペース悪化にアルファタウリ悩む

開幕2戦から一転、ポルトガルGPでは良いペースで走ることができなかったアルファタウリ・ホンダの角田裕毅。角田曰く「何が起きたのか分からない」といい、非常に厳しいレースだったと明かした。

フェルスタッペン健闘も2位。ホンダ田辺TD「戦闘力が拮抗する中、良い結果……さらなる前進のため全力を尽くす」

ホンダの田辺豊治F1テクニカルディレクターが、F1ポルトガルGPの決勝レース終了後に行われたオンライン記者会見に登場。週末の振り返りなどを語った。

角田裕毅、イモラ予選Q1でのクラッシュは”良い学習”「目標を高く設定しすぎていた」

アルファタウリ・ホンダの角田裕毅が、F1ポルトガルGPの走行開始前日に日本メディア向けのオンライン会見に応じ、レースに向けての意気込みを語った。

スーパーGT、インディ式スタートの導入は見送り。一方でFCYは導入決定

スーパーGTに導入が検討されてきたインディ式のスタートは、採用が見送られることになったようだ。一方でFCYは導入が決定。富士戦の予選日に最終的なテストを行ない、問題ないことが確認されれば、同レースから使われることになる。

ジュリアーノ・アレジ、スーパーフォーミュラ初戦で9位入賞「山本を抜きたかったけど、良い学習ができた」

スーパーフォーミュラでの初戦を迎えたジュリアーノ・アレジは、決勝レースで終始安定した走りを披露。山本尚貴とバトルをするなど見せ場も作り、9位入賞を果たした。

国本雄資、130Rで大クラッシュ「右リヤタイヤがパンクした。怖かった」

スーパーフォーミュラ第2戦鈴鹿の16周目に大クラッシュを喫したKCMGの国本雄資。彼はレース後インタビューに応じ、右リヤが突然パンクしたと当時の状況を語った。

コロナ禍で迎える2021年のF1”ホンダ”日本GP。鈴鹿サーキット「できることは全てやって、何とか開催したい」

鈴鹿サーキットとホンダは、2021年のF1日本GPのタイトルスポンサーをホンダが務めること、そして日本GPの開催契約が2024年まで延長されたことを発表した。では、コロナ禍が続く中で今季のF1は開催できるのだろうか?

レッドブル・ホンダ、イモラで今季初勝利。しかしホーナー代表「勢力図を見極めるにはあと数戦必要」

レッドブルのチーム代表であるクリスチャン・ホーナーは、メルセデスとのパフォーマンス差を確認するには、あと数戦が必要であると語った。

角田裕毅、イモラで連日のミスにより入賞逃す「プッシュする必要などなかったのに」

F1エミリア・ロマーニャGPの決勝を最後尾からスタートしながら、一時はポイント圏内まで浮上していたアルファタウリ・ホンダの角田裕毅。しかしスピンにより入賞を逃したことについて、「同じようなミスはもうしない」と語った。

角田裕毅、最後尾からいざ決勝へ「昨晩はあまり眠れなかった。マシンを信じて、全力で挑む」

アルファタウリ・ホンダの角田裕毅が、F1エミリア・ロマーニャGPの決勝レースを前にコメント。昨晩はあまりよく眠れなかったが、マシンの力を信じて、全力を尽くすと語った。

アルファタウリ・ホンダ「最大限のポイントを獲るために、ふたりのドライバーとアグレッシブに戦う」

エミリア・ロマーニャGPの決勝レースに向け、アルファタウリ・ホンダのテクニカルディレクターであるジョディ・エギントンは、積極的に戦い、ふたりのドライバーが揃ってポイントを獲得できるようにしたいと語った。

アルファタウリのテクニカルディレクター、角田裕毅のクラッシュは「新人が成長していく過程」

角田裕毅のクラッシュについて、アルファタウリ・ホンダのテクニカルディレクターであるジョディ・エギントンは、「新人が成長していく過程のひとつ」だと語った。

ルクレール、FP2でクラッシュもマシンに自信「予選を楽しみにしている」

フェラーリのシャルル・ルクレールは、エミリア・ロマーニャGPの初日に印象的な走りを披露。「土曜日を楽しみにしている」と語る一方で、「トップチームに近いとは信じ難い」と慎重な姿勢も見せた。

松山英樹に続け! 角田裕毅「僕も日本のファンに良い結果を見せたい。まずはチームのために入賞を」

アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は、F1での2戦目エミリア・ロマーニャGPに向け、マスターズで勝利を手にした松山英樹を引き合いに出し、「日本のファンに良い結果を見せたい」と語った。

スーパーGT、第2戦富士からFCY導入を検討? SC出動時ピット閉鎖の”有利不利”を廃するため

セーフティカー出動時にピットレーンが閉鎖されることによる有利不利が生じる可能性を減らすため、スーパーGTは今季第2戦で、フルコースイエロー(FCY)を導入することを目指しているようだ。

角田裕毅F1での2レース目へ「イモラはたくさん走った。自信を持ってマシンをドライブできる」

アルファタウリ・ホンダの角田裕毅が、F1での2レース目となるエミリア・ロマーニャGPに向けてコメントを発表。開催地イモラはすでに走り込んでいるサーキットであり、大きな自信を持って挑むことができると語った。

スーパーフォーミュラ、今季岡山国際サーキットでの開催を断念。その理由は‏?

今シーズン岡山国際サーキットで開催が予定されていた第6戦を、ツインリンクもてぎでの開催に変更することを発表したスーパーフォーミュラ。その理由は?

【スーパーGT】悔しい……坪井翔&36号車トムス一歩及ばす2位「でも幸先良いスタートが切れた」

36号車au TOM'S GR Supraを駆り、2021年のスーパーGT開幕戦岡山で2位になった坪井翔は、勝てなかったことに「悔しい」と語りつつも、タイトル争いに向け手応えを感じ取ったようだ。

フォーミュラE第4戦ローマePrix決勝:バンドーン今季初優勝。PPキャシディ、スタート直後の単独スピンに泣く

メルセデスのストフェル・バンドーンが、フォーミュラE第4戦ローマePrixで今季初優勝。ポールポジションからスタートしたニック・キャシディは、スタート直後に単独スピンを喫し、予選の好結果を決勝に繋げることはできなかった。

フォーミュラE第4戦ローマePrix予選:キャシディが初PPを獲得。雨の予選を制覇

フォーミュラEの第4戦ローマePrixの予選が行なわれ、ニック・キャシディ(ヴァージン)がポールポジションを獲得した。

フォーミュラE第3戦ローマePrix決勝:ベルニュ乱戦を生き残り今季初優勝。キャシディ初入賞

DSテチータのジャン-エリック・ベルニュが、乱戦となったフォーミュラE第3戦ローマePrixを”生き残り”、今季初優勝を挙げた。ジャガー勢が2-3位表彰台を獲得した。

フォーミュラE第3戦ローマePrix予選:バンドーンが今季初PP。日産ローランド、最終コーナーで涙

メルセデスのストフェル・バンドーンが、フォーミュラE第3戦ローマePrixのポールポジションを獲得。アンドレ・ロッテラー(ポルシェ)が2番手に続いた。日産のオリバー・ローランドは最終コーナーでクラッシュし、PPを逃すことになった。

ホンダ、GT500”連覇”が今季の目標。シーズン後半にはパフォーマンスUPの秘策も?

スーパーGTの開幕を前に、ホンダのスーパーGTプロジェクトの佐伯昌浩ラージ・プロジェクトリーダーと、車体開発を担う往西友宏がオンライン会見に登場。今季に向けた意気込みを語った。

レッドブルF1のマルコ博士、ホンダPUの信頼性に「不安なし」。一方で来季向けマシン開発には懸念?

レッドブルのモータースポーツ・アドバイザーであるヘルムート・マルコ博士は、今季のホンダ製パワーユニットの信頼性について不安はないと語った。

坪井翔、SF開幕戦は痛恨のノーポイント「でも諦めない。鈴鹿から挽回を目指す」

P.MU/CERUMO・INGINGの坪井翔は、富士スピードウェイで行なわれたスーパーフォーミュラ開幕戦で、終盤にクラッシュ。ノーポイントで終えたが、「タイトル獲得に向け鈴鹿からの挽回を目指す」と語った。

福住仁嶺、SF開幕戦3位「予選は不甲斐なかったが、上位でしっかりゴールできたのは良かった」

DOCOMO TEAM DANDELION RACINGの福住仁嶺は、富士スピードウェイで行なわれたスーパーフォーミュラの開幕戦を3位でフィニッシュ。予選は不甲斐なかったとしながらも、決勝ではしっかり上位を獲得でき、よかったと語った。

F1デビュー戦に賞賛集まる角田裕毅。海外のジャーナリストは、彼をどう評価するのか?

F1デビュー戦で印象的な活躍を見せた角田裕毅。海外のジャーナリストたちの目に、彼の活躍はどう映ったのだろうか? motorsport.comの各国版に記事を執筆する編集者・ジャーナリストの意見を訊いた。

野尻智紀、SF開幕戦富士を完勝「タイトルを争えると言えるだけの手応えを感じている」

TEAM MUGENの野尻智紀は、2021年のスーパーフォーミュラ開幕戦富士でポール・トゥ・ウイン。悲願のタイトルへ向け、絶好のスタートを切った。

山本尚貴、予選苦戦も決勝驚異の追い上げ「まだスッキリはしていないが、可能性は感じられた」

TCS NAKAJIMA RACINGの山本尚貴は、スーパーフォーミュラ開幕戦富士の予選では16番手と大苦戦したものの、決勝では6位にジャンプアップ。今後に向けた可能性を感じたと語った。

平川亮、予選Q3でシフトアップに問題「それがなければトヨタ勢トップになれたはず」|スーパーフォーミュラ開幕戦富士

スーパーフォーミュラ開幕戦富士の予選で7番手に終わった平川亮(TEAM IMPUL)は、Q3でシフトアップに問題があったと語り、それがなければ「トヨタ勢トップ」になれたはずだと悔しがった。

ホンダ青山でF1マシン5台が展示中。”フェルスタッペン親子”の繋がりを感じるRA099+RB16

ホンダのウエルカムプラザ青山では、歴代F1マシン5台を一挙に展示するイベント『2021年シーズンF1開幕記念展示』が実施中。ファン垂涎のイベントだ。

デロイトと組んだトムスは、一体何を目指しているのか?

デロイト トーマツとの提携を発表したトムス。トムスはこの提携により、どんなことを実現しようとしているのか? 同社の谷本勲社長に話を訊いた。

【F1分析:バーレーンGP決勝】ハミルトンの秀逸すぎるタイヤマネジメント……絶体絶命の状況を打破

下馬評を覆し、2021年のF1開幕戦バーレーンGPを制したルイス・ハミルトン。決勝レースのペースを分析してみると、彼の抜群なタイヤマネジメント術が見えてきた。

アルファタウリ・ホンダ代表、角田裕毅のF1初戦を絶賛「彼のデビューイヤーを共に楽しめそうだ」

アルファタウリ・ホンダのフランツ・トスト代表は、F1デビュー戦を迎えた角田裕毅の戦いぶりを称賛。今後さらなる結果を期待できそうだと語った。

予選5番手ガスリー、失望のリタイア。アルファタウリ代表「彼は運が悪かっただけだ」

アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーは、予選5番手と好位置からスタートしながら、他車との接触によりリタイアに終わった。これについてチームのフランツ・トスト代表は「運が悪かっただけ」だと語った。

角田裕毅、F1デビュー戦でも「仕事しっかり」ホンダ田辺TDの評価。課題は予選に?

ホンダの田辺豊治F1テクニカルディレクターが、F1バーレーンGPでのアルファタウリ、そして同チームからデビューを果たした角田裕毅について語った。

ホンダF1田辺テクニカルディレクター、バーレーンGPは「残念……しかしポジティブな1戦」

ホンダの田辺豊治F1テクニカルディレクターがオンラインでの記者会見に登場し、勝利を逃したバーレーンGPについて「残念だが、終始メルセデスと争えたのはポジティブなこと」と語った。

アルファタウリ・ホンダ、予選Q2ミディアム選択に見える自信……角田の働きにも高評価

アルファタウリ・ホンダのテクニカルディレクターであるジョディ・エジントンは、今季のマシンAT02に期待以上の自信を持っており、新加入の角田裕毅についても、高い評価を下している。

角田裕毅F1初予選は13番手「何が起きたのか分からない」ミディアムタイヤのグリップ不足を悔やむ

アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は、バーレーンGPの予選を13番手で終えたが、Q2で履いたミディアムタイヤのグリップが低く、「何が起きたのか分からない」と悔やんだ。

【F1分析】やっぱりレッドブルが決勝でも強い?|バーレーンGPのFP2、ロングランペース検証

F1バーレーンGPのFP2のロングランペースを分析。その結果、やはり決勝でもレッドブル勢が速そうだというデータが見て取れる。またデビュー戦の角田裕毅のペースも、十分に期待が持てると言えそうだ。

アルファタウリF1代表、角田裕毅の”初日”に満足「この学びを続けていけば、F1での成功が待っている」

アルファタウリ・ホンダのチーム代表であるフランツ・トストは、F1開幕戦バーレーンGPの初日を振り返り、マシンが期待通りの速さを見せたこと、そして角田裕毅やホンダの新PUに対する称賛などを語った。

美しきF1マシン:「フル参戦1年目の中嶋悟&アイルトン・セナの相棒」ロータス99T・ホンダ

角田裕毅が、2021年からF1にフル参戦を果たす。その先駆者たる中嶋悟が1987年に走らせたのが、ロータス99T。このマシンは若きアイルトン・セナもドライブし2勝を挙げた。

角田裕毅、テスト2番手ラップでの”DRS早めに使用”疑惑を説明。効果は0.2〜0.3秒?

バーレーンテストで2番手タイムを記録した角田裕毅。しかしDRSを早めに使ったため、好タイムが出たという話もある。それについて当の角田が語った。

ホンダPUのドライバビリティは”完璧”。ガスリー、開幕に向け「ワクワクしたい」

アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーは、2021年シーズン用のホンダのパワーユニットについて、ドライバビリティは「これまでのところ完璧」と高い評価を下した。

速報:F1プレシーズンテスト3日目午後|角田裕毅、首位と僅差の2番手! ホンダ1-2でテストを締め括る

F1バーレーン合同テストの最終日、アルファタウリ・ホンダの角田裕毅が首位に肉薄する2番手タイムを記録した。首位はレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンで、ホンダ勢が1-2でテストを締め括った。

速報:F1プレシーズンテスト2日目午後|メルセデスのボッタスが首位。ガスリー僅差で続く

F1のバーレーン合同テスト2日目は、メルセデスのバルテリ・ボッタスがトップタイムを記録した。2番手にはアルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーが僅差で続いた。

角田裕毅に燃料システムのトラブル「明日の走行開始までに解決できるはず」

F1プレシーズンテストの初日、角田裕毅は午後の走行を担当したが、燃料システムのトラブルに見舞われ、37周の走行にとどまった。

ホンダF1新骨格パワーユニット始動。初日はトラブルフリー……田辺TD「良い初日だった」

新骨格のF1パワーユニットを投入したホンダ。田辺豊治F1テクニカルディレクターは、テスト初日は「良い1日だった」と語り、今後もその評価を進めていきたいと語った。

笹原右京「もっとデータを集める必要がある」今季使用のダンロップタイヤを語る

今季もTEAM Red Bull MUGENのドライバーとしてスーパーGTのGT500クラスを戦う笹原右京が、今季から使うことになったダンロップタイヤについて語った。

F1新車”雑感”解説:ウイリアムズFW43B。昨年のレーシングポイントのようなサイドポンツーン

ウイリアムズが発表したニューマシンFW43Bは、カラーリングのみならず、マシン後部にも大きく手が入れられているようだ。

松下信治「岡山ではチャンスがあるかも」GT500”初シーズン”に意気込み

2021年のスーパーGTにインパルから参戦することになった松下信治は、岡山国際サーキットで行なわれた公式テストの際に取材に応じ、岡山など直線が短いサーキットではチャンスがあるはずだと今シーズンの展望を語った。

ジュリアーノ・アレジ、日本でのキャリアをスタート「ここには、どこよりも大きなチャンスがある」

ジャン・アレジと後藤久美子を両親に持つジュリアーノ・アレジは、今季日本のレースに参戦。その最初の仕事となるスーパーGT公式テストの現場で話を聞いた。

F1新車”雑感”解説:アルピーヌA521。エンジンカウルの形状が変更、他とは一線を画す

エンジンカウルが大幅変更されたアルピーヌA521。新パワーユニットの投入は来年に延期されたため、真の意味での躍進を目指すのは、来年になるのかもしれない。

F1新車”雑感”解説:アストンマーチンAMR21。今度は”グリーンメルセデス”?

アストンマーチン”復活”初となるマシンAMR21が、3月3日に発表された。このマシンは、レーシングポイントRP20からそのカラーリングがガラリと変わったが、それと同時にサイドポンツーンも変更。メルセデスに近くなっている印象を受ける。

F1新車”雑感”解説:メルセデスW12。エンジンカウルの膨らみの意味は?

メルセデスが発表した2021年用のニューマシン”W12 Eパフォーマンス”は、カウルが細く絞り込まれた印象。そのためか、カウルには目立つ膨らみが存在する。

フォーミュラEディルイーヤePrixレース1決勝:デ・フリーズが完全制覇で初優勝。電動でもメルセデス速し!

フォーミュラEの第7シーズン開幕戦ディルイーヤePrixレース1の決勝レースが行なわれ、メルセデスのニック・デ・フリーズが優勝。全セッション首位という”完全制覇”を成し遂げた。

フォーミュラEディルイーヤePrixレース1予選:デ・フリーズがPP。ここまで全セッション首位!

世界選手権となったフォーミュラEの開幕戦ディルイーヤePrixの予選で、メルセデスのニック・デ・フリーズがポールポジションを獲得。デビュー戦のニック・キャシディが、不運な形で予選20番手に沈んだ。

いよいよ開幕するフォーミュラE第7シーズン。今季日本開催の可能性が近づいていた?

サウジアラビアで第7シーズンが開幕するフォーミュラE。今シーズンは現時点では前半戦の開催スケジュールのみが発表されている状態だが、その中に日本開催レースが入る可能性があったことが分かった。

F1新車”雑感”解説:アルファタウリAT02”その2”。発表時とはノーズもフロントサスもまるで違う!

アルファタウリがイモラで新車AT02をシェイクダウン。しかしそのマシンは、発表会の際に公開されたイメージとは、大きく異なっていた。