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執筆者

田中 健一

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FEサンティアゴ決勝:最終周の劇的大逆転。BMWギュンター初優勝

フォーミュラEの第3戦サンティアゴePrix決勝レースが行われ、BMWのマキシミリアン・ギュンターが優勝。これでギュンターはフォーミュラE初優勝を挙げた。日産勢はセバスチャン・ブエミの13位が最高位だった。

FEサンティアゴ予選:ジャガーのエバンス、圧巻のポールポジション。予選を席巻

フォーミュラE第3戦サンティアゴePrixの予選が行なわれ、ミッチ・エバンス(ジャガー)が圧巻のポールポジションを獲得。2位にはBMWのマキシミリアン・ギュンターが入った。

ただの話題作りじゃない……カルデロン起用のDRAGO CORSE道上監督語る

今季スーパーフォーミュラに”参戦”するThreeBond DragoCORSEは、タチアナ・カルデロンをドライバーとして起用することを発表した。その経緯について、チームの道上龍監督に訊いた。

笹原右京起用のTEAM MUGEN中野監督「ホンダ全体を底上げするのに必要だった」

笹原右京の起用を決めた、スーパーGTのGT500クラス参戦中のTEAM MUGEN。中野信治監督に、笹原の起用を決めた理由について訊いた。

ホンダ、2020年の四輪育成枠を発表。角田裕毅、FIA F2に参戦決定

ホンダが2020年の四輪ドライバー育成枠のラインアップを発表。角田裕毅がFIA F2の参戦することが決まった。佐藤蓮と岩佐歩夢のふたりは、フランスF4に挑むことになる。

7号車独走優勝でトヨタ勢1-2。厳しいサクセスハンデ乗り越え、レベリオンを下す

バーレーン・インターナショナル・サーキットでWEC(世界耐久選手権)第4戦バーレーン8時間レースが行なわれ、トヨタTS050の7号車が独走優勝。8号車も2位に入り、トヨタ勢が1-2フィニッシュを果たした。

ここからは戦いだ……佐藤琢磨指導。トップ10の小学生がレーシングカート初走行

佐藤琢磨が主宰する小学生向けのカートイベント「グリコ x With you Japan TAKUMA KIDS KART CHALLENGE 2019」。その上位10人だけが参加できる”アカデミー”が開催され、小学生たちが初めてレーシングカートをドライブ。戦いの世界に足を踏み入れた。

日本のレースには”可能性”が残されているか?……モータースポーツの未来考える

カンファレンス「MOBCAST 5E 2019」に舘信秀、鈴木亜久里、近藤真彦が登壇。モータースポーツの未来をどうしていくべきか……それについての議論が行なわれた。

マクラーレンCEO、”元パートナー”ホンダを祝福「F1にとっても良いことだ」

マクラーレンのCEOであるザク・ブラウンは、コンストラクターズランキングで元パートナーであるホンダが、レッドブルと共に3番手につけていることを賞賛。ホンダが参戦を続けることは、F1にとって素晴らしいことだと語った。

F2アブダビ予選:セッテ・カマラがPP獲得。松下信治は4番グリッド

FIA F2の2019年最終ラウンド、アブダビ戦の予選が行われ、DAMSのセルジオ・セッテ・カマラがポールポジションを獲得した。カーリンの松下信治は4番手となった。

2020年、日本初の市街地レース実現へ(2):”日本初”となることの現実

A1市街地レースクラブは、2020年の9月20日に日本初となる公道・市街地レースを、島根県の江津市で開催すると発表した。レンタルカートを用いて開催するこのレース……予定通り実現すれば、日本初の公道レースとなるが、その重圧は計り知れないようだ。

FEディルイーヤ2決勝:BMWが1-2フィニッシュ。ただ審議対象者多数……

フォーミュラEのディルイーヤePrixレース2の決勝が行われ、アレクサンダー・シムスが優勝、マキシミリアン・ギュンターが2位に入り、BMW勢が1-2フィニッシュを決めた。しかし数多くのドライバーが審議対象となっている。

FEディルイーヤ2予選:シムス2日連続PP記録。日産ブエミが2番手フロントロウ

BMWのアレクサンダー・シムスが、フォーミュラE第2戦ディルイーヤePrixのレース2でポールポジションを獲得した。シムスはこれで、昨年最終戦からの連続ポールポジション記録を3戦に伸ばした。日産・e.ダムスのセバスチャン・ブエミが2番手となった。

2020年、日本初の市街地レース実現へ(1):なぜ開催地が島根・江津なのか?

A1市街地レースクラブは、2020年の9月20日に日本初となる公道・市街地レースを、島根県の江津市で開催すると発表した。レンタルカートを用いて開催するこのレース……しかし、なぜ”東京から最も遠い”とされる江津が、開催地に選ばれたのか? その理由を訊いた。

FE開幕戦ディルイーヤ:バード優勝。参戦初戦ポルシェ&メルセデスが表彰台

フォーミュラEシーズン6開幕戦ディルイーヤePrixのレース1が行なわれ、サム・バードが優勝した。参戦初戦のポルシェ(アンドレ・ロッテラー)とメルセデス(ストフェル・バンドーン)も、表彰台を獲得した。

FE開幕戦ディルイーヤ1予選:シムスがPP獲得。デビュー戦デ・フリーズ大健闘

フォーミュラEのシーズン6開幕戦ディルイーヤePrixレース1の予選が行われ、BMWのアレクサンダー・シムスがポールポジションを獲得した。

【鈴鹿サウンド・オブ・エンジン】T.ブーツェン現役さながらの激走を披露

鈴鹿サーキットでSUZUKA Sound of ENGINE 2019の2日目が行われ、16000人のファンが来場。元F1ドライバーのティエリー・ブーツェンがF1マシンやグループCカーで激走を披露するなど、往年の名車、名ドライバーの走りを堪能した。

F1ブラジル予選速報:フェルスタッペン圧倒的速さでPP獲得。今季2回目

2019年F1第20戦ブラジルGPの予選が行われ、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンがポールポジションを獲得した。2位にはフェラーリのセバスチャン・ベッテルが入った。

F1ブラジルFP2速報:フェラーリ1-2で初日を終える。トロロッソの2台にトラブル

F1ブラジルGPのフリー走行2回目が行われ、フェラーリ勢が1-2独占。レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは3番手だった。トロロッソ・ホンダの2台は揃ってトラブルに見舞われた。

2020年愛知・岐阜で開催のラリージャパンへ……テストイベントで見えた課題

2020年に愛知・岐阜の両県を舞台に開催される予定のWRC日本ラウンド”ラリージャパン”。そのためのテストイベントが”セントラルラリー愛知/岐阜2019”として開催されたが、本番のラリージャパンへ向けた課題が浮き彫りになってきた。

ラリー・ジャパンまであと1年。愛知県大村知事&古屋議員がテストイベントを評価

2020年WRC”ラリー・ジャパン”のテストイベントとして行われた、Central Rally Aichi/Gifu 2019。同ラリーの表彰式に愛知県の大村秀章知事と自民党の古屋圭司議員が出席。今回のイベントに対する評価を語った。

セントラルラリーはヤリスWRCの勝田が優勝。WRC日本への課題も浮き彫りに

2020年のWRC日本ラウンド”ラリー・ジャパン”へ向けたテストイベント”Central Rally Aichi/Gifu 2019”が愛知県と岐阜県を舞台に行われ、勝田貴元がヤリスWRCを駆って優勝を果たした。しかし運営面では、WRC開催へ向けた課題が浮き彫りとなった。

ラリー・ジャパンのテストイベント開催。トヨタ首脳が来年への期待を語る

2020年に復活するラリー・ジャパンのテストイベントとして、Central Rally Aichi/Gifu 2019が開催。会場を訪れていたトヨタ自動車の友山茂樹副社長と、トヨタWRCチームのトミ・マキネン代表に、ラリー・ジャパンへの期待を訊いた。

F1アメリカ決勝速報:ボッタス優勝。ハミルトン、自身6度目の王座獲得

F1アメリカGPの決勝レースが行われ、バルテリ・ボッタスが優勝。2位に入ったルイス・ハミルトンが、自身6度目のワールドチャンピオン獲得を決めた。