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Pablo Elizalde
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アルピーヌF1のオコン、今季大激戦の入賞争いを痛感「ポイントを獲るために、ミスをする余裕はない」

エステバン・オコンは、今季のアルピーヌがポイント獲得を目指すためには”ミスは許されない”と語る。

2022年に照準当てるハース、今季はウイリアムズ以外眼中にない?「それ以上は目指さない」

ハースのギュンター・シュタイナーは、チームが今季ウイリアムズと戦うこと以外には「一切力を入れない」と語った。

F1復帰戦でポイント争いのアロンソ、貪欲にさらなる進化目指す「改善の余地がたくさんある」

フェルナンド・アロンソは、F1復帰戦となったバーレーンGPで速さを見せたにも関わらず「まだ改善の余地がたくさんある」と考えている。

ホンダPUは、メルセデスに”超接近”。アルファタウリF1代表、次戦イモラに向けさらに手応え

アルファタウリ・ホンダのフランツ・トスト代表は、今季のホンダのパワーユニットのパフォーマンスレベルについて、メルセデスと「非常に近い」と語る。

フェラーリ代表、F1開幕戦終え「表彰台まではまだまだ遠い」とコメントもマシンの進歩を確信

フェラーリはF1開幕戦バーレーンGPで好スタートを切ったが、マッティア・ビノット代表は表彰台を目指して戦うにはまだトップチームから離れすぎていると語った。

7位入賞リカルドのフロアは、ガスリーとの接触で大ダメージ「ぶつかったのは分からなかったけど……」

マクラーレンは、ダニエル・リカルドのマシンがバーレーンGP序盤のピエール・ガスリー(アルファタウリ)との接触によりフロアにダメージを受けており、レース中パフォーマンスを失っていたと明らかにした。

アストンマーチンのベッテル、トラブルで満足なテストできず「100周足りないよ!」

アストンマーチンのセバスチャン・ベッテルは、F1プレシーズンテストでトラブルに見舞われ思うようにプログラムを進められず、走行距離が“100周足りない”と感じているようだ。

ウルフ代表、ハミルトンの”規格外”のパフォーマンスを称賛「彼だけが別次元だった」

メルセデスのトト・ウルフ代表は、ベルギーGPの予選でルイス・ハミルトンが見せたアタックは、規格外だったと語った。

F1ドライバー、開幕戦で”グロッキー”に? サインツ「間違いなく首が厳しい」

カルロス・サインツJr.は、F1のシーズンが再開した最初のレースで、ドライバーたちは首の痛みに悩まされることになると考えている。

サインツJr.「シーズン完全中止なら、受け入れがたい”打撃”になる」

マクラーレンのカルロス・サインツJr.は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、2020年のF1が開催されないことになったら、「受け入れがたい厳しい打撃」になるだろうと語った。

WRC、コロナ拡大続くポルトガルとイタリアでの開催延期を決定。シーズン再開は6月以降に

WRCは、新型コロナウイルスの感染が拡がっているラリー・ポルトガルとラリー・イタリアの開催延期を発表した。

「DASの存在は知らなかった」オコン、メルセデス時代に新兵器を開示されず

昨年までメルセデスのリザーブドライバーを務め、今季からはルノーのレギュラーシートを手にしたエステバン・オコンは、メルセデスがDAS(二重軸ステアリング)を開発していることを知らなかったと語った。

F1第2戦バーレーンGP、第3戦ベトナムGPが延期に。開幕戦中止に続き

2020年F1世界選手権の第2戦と第3戦に予定されていたバーレーンGPとベトナムGPは、新型コロナウイルスの影響を考慮して延期されることとなった。

一番走ったのは誰? 2020年F1プレシーズンテスト:6日間の全データ

スペインのカタルニア・サーキットで行なわれた2020年のF1開幕前テスト。その全データを網羅! このテストを成功裏に終えたチーム/ドライバーは?

F1中国GPの開催延期が正式決定。コロナウイルス流行を受け決断

4月に開催される予定だったF1中国GPは、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、開催延期が正式決定された。

メルセデスF1、新車W11のエンジンに火。ダブルタイトル7連覇を目指す

メルセデスF1チームは、2020年の新車W11のエンジン始動を正常に終え、その音声を公開した。

ルノー、パット・フライのテクニカルディレクター就任を発表。浮上の希望となるか?

ルノーは新たにチームへ加入するパット・フライが、2月5日からテクニカルディレクターとして職務に就くことを公表した。

F1デビューのラティフィ、ロズベルグと同じ『6番』をカーナンバーに選択

2020年にウイリアムズからF1デビューを果たすニコラス・ラティフィ。彼はカーナンバーに2016年のF1王者であるニコ・ロズベルグと同じ「6」を選択したようだ。

新ルールでダメなら、辞めようかな……ペレス、“中団固定”のF1に興味なし?

レーシングポイントのセルジオ・ペレスは、2021年以降の新ルールの元でも先頭近くで争うことができないようなら、F1に留まるつもりはないと示唆した。

14戦連続Q1敗退……予選苦戦のストロール「それには理由があった」と明かす

レーシングポイントのランス・ストロールは、2019年シーズンの特に前半、予選で苦しんだのには理由があったと語る。

ルクレールはF1王者の器か。アルファロメオ代表「自己批判の精神は重要」

アルファロメオF1のフレデリック・バスール代表は、シャルル・ルクレールが持つ自信と自己批判をする性格が、F1王者となる上で役立つと語った。

「F1予算制限には第2段階が必要だ」ハース代表、序列変化は期待できないと悲観

ハースF1チームの代表を務めるギュンター・シュタイナーは、2021年からチームの予算を制限するレギュレーションが施行されても、優勝を争えるようなことにはならないだろうという見方を示した。

2021年からメルセデスPUのマクラーレン、“3強”を倒すのは不可能ではない?

マクラーレンのマネージングディレクターであるアンドレアス・ザイドルは、2021年に中団チームが3強チームを下すことは“不可能ではない”と語ったが、あくまで現実的な姿勢を示している。

アロンソ、視界ゼロの中クラッシュも自力で修理し復帰! ペースにも手応え

ダカール・ラリー2日目にアクシデントに見舞われたフェルナンド・アロンソは、砂ぼこりのために視界を失ったことで岩に衝突してしまったと語った。

不振のハース、2018年の活躍が足枷に?「自信過剰になっていた」とチーム代表

ハースのギュンター・シュタイナー代表は、2018年に好調なシーズンを送ったことで、2019年に発生した問題の原因を突き止めるのに時間がかかってしまったと語った。

”ニューカルロス”誕生! 複数年契約が、サインツJr.を強くした?

カルロス・サインツJr.は、マクラーレンと長期契約を結んだことで、2019年シーズンに自分ができることを示す”チャンス”が与えられたと語る。

ウイリアムズ、フォーミュラEのバッテリーなど手掛けた関連会社を売却へ

ウイリアムズは、ウイリアムズ・アドバンスド・エンジニアリングの株式の過半数を売却することで合意したと発表した。

これでエースは決まり? フェラーリ、シャルル・ルクレールとの契約を2024年まで延長

フェラーリは、シャルル・ルクレールとの契約を2024年まで延長することを発表した。

ベトナムGP、変更を加えた新コースレイアウトを発表。最終コーナーが直角に

2020年に初開催が予定されているF1ベトナムGP。同グランプリの主催者は、変更を加えたサーキットレイアウトを発表した。

ザントフールトの“18度バンク”、故ホワイティング氏が発案に一役買う

2020年から新たにF1開催が復活するオランダのザントフールト・サーキット。現在改修が進められ、最終コーナーには大きなバンク角がつくことになるが、このアイデアには故チャーリー・ホワイティング氏が重要な役割を果たしていたようだ。

ラッセルに続きボッタスも体調不良……レースでは“クレイジー”な展開に期待

メルセデスのバルテリ・ボッタスは、F1アブダビGPの期間中体調不良に見舞われていることを明かした。

オリベイラ最終戦欠場へ。代役イケル・レクオナ、母国戦でMotoGPデビュー

来季からのMotoGP昇格が決定済みのイケル・レクオナは、ミゲル・オリベイラの代役として最終戦バレンシアGPで予定より早くMotoGPデビューを果たすこととなった。

今年のテーマは“アメフト”! リカルドがアメリカGP仕様のヘルメットデザイン公開

ルノーのダニエル・リカルドは、F1アメリカGPで使用する特別ヘルメットのデザインを公開した。

F1シンガポールGP、DRSゾーンが3箇所に。ターン13〜14に追加

FIAは、F1シンガポールGPにおけるDRSゾーンを2箇所から3箇所に増加させることを明らかにした。

アロンソ、40歳となる2021年にF1復帰の可能性? ただ「年22戦はキツイ」

昨年限りでF1を引退したフェルナンド・アロンソだが、2021年に予定されているレギュレーション改定はF1復帰の良い機会になるかもしれないと語った。

F1イタリアGP、新たなグランプリ開催契約を締結。2024年までモンツァで開催

F1イタリアGPの開催契約締結が発表され、2024年までモンツァがF1のカレンダーに残ることになった。

フェルスタッペン、イタリアGPでホンダの”スペック4”PU使用。グリッド降格へ

レッドブルのマックス・フェルスタッペンは、イタリアGPで最新仕様のホンダPUを使用する予定だ。

ハース、依然としてタイヤに苦戦中。来季マシンのデザインにも影響?

ハースのギュンター・シュタイナーは、依然としてチームがタイヤの扱いに苦しんでいることを認めた。

クビサ、僚友ラッセルが躍進も慎重な意見。後半戦の鍵はマシンの一貫性に有り

ロバート・クビサは“複雑な”シーズン前半戦を終えて、パフォーマンスをさらに引き出すためには一貫性が鍵になってくると話した。

好バトルが続くF1……「今後もこれが続くとは限らない」と慎重な声も

ハースのチーム代表ギュンター・シュタイナーは、ここ4レースのF1を楽しんだとしながらも、今後の全てのレースが同様のものになるとは考えていない。

メルセデス、ミディアムを最多の4セット持ち込み。ベルギーGPタイヤ選択リスト

F1タイヤサプライヤーであるピレリが、ベルギーGPのタイヤ選択リストを公開した。

「馬鹿なミスだった」とクラッシュを悔やむアルボン。一方でマシンには進歩も?

ハンガリーGPのFP2でクラッシュを喫したアレクサンダー・アルボンだが、彼はそのクラッシュを“馬鹿なミス”だったと認めた。

「マシンの開発が不十分」ドヴィツィオーゾ、マルケス&ホンダの組み合わせに危機感

ドゥカティのアンドレア・ドヴィツィオーゾは、今季のマシン開発の進捗がライバルに比べて十分ではないという考えを明かした。

F1スペインGP、2020年も開催へ。州政府が1年の契約延長を承認

カタルニア州政府が、カタルニア・サーキットのF1スペインGP開催契約の1年延長を承認したようだ。

ストロール、作戦はまり今季ベストの4位「ミスがなければ表彰台も……」

レーシングポイントのランス・ストロールは、ドイツGPで終盤のミスがなければ表彰台も獲得できたと語った。

成功を続けるメルセデス、その”秘訣”は?「魅力的な環境づくりが鍵」とウルフ

メルセデスのトト・ウルフ代表は、チームの環境づくりと考え方の浸透が、成功を続ける秘訣だと話した。

フェラーリ、イギリスGPは期待薄?「それでも、パワーバランスは変わりうる」

フェラーリのマッティア・ビノット代表は、シルバーストンのトラック特性は自分たちのマシン向きではないと考えているようだ。

ボッタス、25Gクラッシュも自身は“グラベル派”「ミスが罰せられる方がいい」

バルテリ・ボッタスは、オーストリアGPのFP2で25Gもの衝撃を受けるクラッシュを喫したが、「ミスが罰せられる」サーキットの方がいいと語った。

ペレス、ペナルティに困惑「僕はすべきことをしたのに……」

レーシングポイントのセルジオ・ペレスは、F1フランスGPのレース序盤にペナルティを科されたことについて、その理由が分からず困惑したという。

トヨタ8号車は”幸運”を享受しなければ……アロンソ「ル・マンではいろんな事が起こる」

フェルナンド・アロンソは、トヨタ8号車のクルーがチームメイトからル・マン優勝を引き継いだ幸運を楽しむ必要があると語った。

2021年レギュレーション、まもなく発表へ……しかし完成には程遠く?

レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表曰く、今月発表される予定の2021年以降のF1レギュレーションは、最終盤から程遠いものだと考えている。

NAエンジンへの回帰は”空想”……将来のF1パワーはどうなる?

レーシングポイントのテクニカルディレクターであるアンディ・グリーンは、現在のF1パワーユニットは、エンジニアリング面で”過剰すぎる”と考えている。

スペインGP主催者、F1開催継続に向け政府に協力を要請

スペインGPの主催者であるRACCは、バルセロナでのF1開催を今後も維持するため、スペイン政府などに”緊急の”支援を求めた。

メルセデス代表、急逝のラウダを追悼「あなたを会長と呼べたのは光栄なこと」

ルセデスのチーム代表であるトト・ウルフが、チームのプレスリリースに急逝したニキ・ラウダに関するコメントを発表した。

レッドブル、スペインGPで新型モーターホーム”F1ホルツハウス”を披露

レッドブルは、これまで長年使ってきたモーターホーム”エナジーステーション”に別れを告げ、今週末のスペインGPから新たなモーターホームを使うことになる。

ペレス、財政難脱したレーシングポイントに「明るい未来」を見出す?

セルジオ・ペレスは、レーシングポイントがスペインGPで投入するアップグレードが、新体制のチームが浮上する最初の兆候になると信じている。

ウイリアムズ、マシンが示す不可解な挙動は解決せず。2年前表彰台のバクーでも苦戦か

ロバート・クビサ曰く、ウイリアムズは2台のマシン特性が異なっていることへの“明確な解決策”を見出せていないという。

クビサをもってしてもお手上げ? ウイリアムズのマシンは「レースペースがない」

ロバート・クビサは、現在ウイリアムズのマシンに「レースペースがない」と語った。

フェルスタッペンを抜いたベッテルは正しい判断……マグヌッセンは見た

マックス・フェルスタッペンと同じく最後のアタックに間に合わなかったケビン・マグヌッセンは、セバスチャン・ベッテルらのオーバーテイクは”正しい判断だった”と考えている。

外野からのプレッシャーにはかまうな! トロロッソ代表、ルーキーのアルボンに助言

アレクサンダー・アルボンはF1でのプレッシャーについて、トロロッソのチーム代表であるフランツ・トストからは“かまうな”と助言されたと話している。