F1
28 3月
イベントは終了しました
R
エミリア・ロマーニャGP
16 4月
次のセッションまで……
2 days
MotoGP
28 3月
イベントは終了しました
04 4月
イベントは終了しました
スーパーフォーミュラ
04 4月
イベントは終了しました
Jonathan Noble
執筆者

Jonathan Noble

Latest articles by Jonathan Noble

グリッド
リスト

マクラーレン復活の立役者? ザイドルをブラウンCEOが絶賛「F1で最も優れたチーム代表」

マクラーレンCEOのザク・ブラウンは、アンドレアス・ザイドルをF1で最も優れたチーム代表だと称賛。彼によるチーム運営により、マクラーレンの復活が早まったと考えている。

フェラーリの復活を新加入のサインツが後押し。ルクレール「彼の”幸福感”が、チームの背中を押している」

フェラーリの一員としてF1を戦うチャンスを得たカルロス・サインツJr.の「幸福感」が、チーム全体のムードを高めているとシャルル・ルクレールは語った。

アルピーヌF1、イモラに向け空力アップデートを準備。バーレーンで見つかった弱点の解消を目指す

アルピーヌは今季のマシンが抱えている弱点により、ポイントを獲得するために必要なパフォーマンスが足りていないと考えており、空力アップデートでその解消を狙っているようだ。

“最速”レッドブルの存在がトゲに? メルセデス、2022年向け開発へのシフトは「難しい決断」

メルセデスF1のトト・ウルフ代表は、2021年型マシンの開発にいつ区切りをつけて2022年向け開発にシフトするかについて、今後数週間の内に決断しなければいけないと認めた。

フェラーリのルクレール、今季のF1マシンは「コーナー進入が難しい」と解説

フェラーリF1のシャルル・ルクレールは、今季から導入された新たな空力レギュレーションにより、コーナーへの進入が難しくなったと語る。

アルピーヌ、今季はアロンソ&オコンの関係悪化を防ぐことが最優先?「チームの雰囲気は重要」とプロスト

アラン・プロストによると、アルピーヌはフェルナンド・アロンソとエステバン・オコンのライバル関係がチームの調和を乱すようなものに発展することを許していないようだ。

変わりつつあるF1のスポンサー事情。広告塔の域を超えたより深いパートナーシップへ

かつてはタバコ広告などがマシンを彩っていたF1。しかしそれから数十年が経ち、スポンサーシップの形は新しい時代に突入しつつある。

メルセデスF1、新規則導入の2022年に向けて技術陣の体制を再編。アリソンが新たな役割に

メルセデスF1チームは、F1技術部門の体制再編を発表。テクニカルディレクターのジェームス・アリソンが新たな役職に就くことになる。

マクラーレンF1、強豪復活の鍵は「ふたりの速いドライバー」バーレーンGPで前進を実感

マクラーレンのアンドレアス・ザイドル代表は、チーム復活の鍵はふたりの強力なドライバーの存在であり、それが2021年に向けてダニエル・リカルドを獲得する決定を後押ししたと認めた。

ウイリアムズCEO、2021年も戦うが「2022年用マシンの開発を犠牲にはしない」と誓う

ウイリアムズは、今季ランキング最下位からの脱却、そしてそれ以上の上昇を目指しているが、それでも2022年用マシンの開発を、並行してしっかり進めていくつもりだと語った。

メルセデス、久々の“追う立場”を楽しんでいる?「2013年以来のワクワクを感じる」とウルフ代表

メルセデスのトト・ウルフ代表は、久々にレッドブルを追いかける側の立場になったことに対して、チームが「ワクワクしている」と語った。

F1スプリントレースに向けての最大のハードル、予算面で各チームがついに合意。開催は確実か

F1はスプリントレース実施に向けての最後のハードルであった予算面で合意に至ったようだ。

フェラーリF1、確かな進歩を実感。新PUの実力は「あと4回ほど予選を戦ってみないと……」

フェラーリは、新しいパワーユニットの進歩度合いを確かめるためには、あと4回ほど予選を戦う必要があると考えているようだ。

F1ドライバーには”優れた洞察力”も必要! ハミルトンは名スパイ?「ケーブルの細かい違いに気づいた」

ライバルチームの動向に目を光らせるのも、F1を形作るひとつの要素であり、ドライバーによるフィードバックも重要になってくる。

メルセデス、”より有利”なハイレーキへのコンセプト変更は否定「仮にできても、シーズンが終わってしまう」

メルセデスは、失ったダウンフォースを取り戻すためにマシンのコンセプトをハイレーキに切り替えた場合、2021年シーズンを棒に振ってしまうと考えている。

レッドブル、角田裕毅の昇格は急がず「ダイヤの原石であるユウキを”燃え尽き”させるつもりはない」

レッドブルは、アルファタウリからF1デビューした角田裕毅を早急にレッドブルに昇格させ、”火傷”させるようなことはしないと主張している。

フェラーリ代表、F1開幕戦終え「表彰台まではまだまだ遠い」とコメントもマシンの進歩を確信

フェラーリはF1開幕戦バーレーンGPで好スタートを切ったが、マッティア・ビノット代表は表彰台を目指して戦うにはまだトップチームから離れすぎていると語った。

レッドブルF1、次戦イモラで更に速く? 積極アップデート策を計画中

レッドブルは開幕戦で力強いパフォーマンスを示したが、既にイモラで行なわれる次戦エミリア・ロマーニャGPに向けてのアップデートを計画しているようだ。

サインツJr.、フェラーリでの初レースに満足も「序盤はちょっと慎重になりすぎた」

カルロス・サインツJr.は、フェラーリのF1ドライバーとして迎えた開幕戦バーレーンGPのレースラップで、慎重になりすぎたことを認めている。

メルセデスF1、今後の数レースに向け弱気な発言「レッドブルに挑戦できないかもしれない」

メルセデスは、F1開幕戦バーレーンGPで勝利を手にしたものの、今後のレースでレッドブルに挑むだけのポテンシャルがないのではと恐れている。

曖昧なのはやめてくれ! レッドブル、トラックリミットに「”グレーゾーン”はあってはならない」

レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表は、バーレーンGPでの論争を受けて、トラックリミットのルールにはグレーゾーンがあってはならないと話した。

レッドブルF1には戦略の柔軟性がなかった……フェルスタッペン”がっかり”も「不満を持てるのはいいこと」

レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、惜敗を喫したバーレーンGPについて、戦略に柔軟性がなかったのではないかと考えている。

メルセデス、開幕戦優勝も「レッドブルに対する強みはない」厳しい1年を覚悟

メルセデスは、F1開幕戦バーレーンGPでルイス・ハミルトンが勝ったにも関わらず、レッドブルに対する強みがないと考えている。

レッドブルF1、スプリントレース実施には「予算上限の引き上げ」が必要と主張

レッドブルのチーム代表であるクリスチャン・ホーナーは、予算上限が引き上げられない限り、レッドブルのようなトップチームにとっては、スプリントレースを実施するための経済的余裕がないという。

アロンソ、F1復帰初戦は”サンドイッチの包み紙”に泣かされリタイア「レースは楽しめた」

アルピーヌからF1に復帰したフェルナンド・アロンソ。その初戦バーレーンGPは、サンドイッチの包み紙がブレーキダクトに詰まったことで、リタイアを強いられてしまった。

ルイス・ハミルトン、F1バーレーンGP逃げ切り勝利「今までで一番厳しいレースだった」

メルセデスのルイス・ハミルトンは、レッドブルのマックス・フェルスタッペンとの激戦を制し、2021年F1開幕戦バーレーンGPの優勝を手にしたが、最近のレースでは最も厳しい1戦だったと語った。

惜敗フェルスタッペン、ハミルトンに進路を譲るより「ペナルティの方がよかった」

F1開幕戦バーレーンGPで惜敗を喫したレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、コース外から抜いたことによるペナルティを避けるためハミルトンに進路を譲ったが、「タイムペナルティの方が良かった」と語った。

レーキ角の低いF1マシン、今季は苦しい?「我々とメルセデスは約1秒失った」とアストンマーチン

アストンマーチンは、F1が空力規則を改めたことにより、レーキ角のついていないマシンはレーキ角のついたマシンと比べて1周あたり1秒失っていると考えている。

メルセデス、回生システムに問題アリ。ホンダPUの競争力は「受け入れざるを得ない」とウルフ代表

メルセデスは、パワーユニットの回生システムに問題が起きていることもレッドブルとの差に拍車をかけていると語った。

ミック・シューマッハー、マゼピンとの初レースを回想「アイツのケンカ走りに気を付けろと言われたよ!」

ミック・シューマッハーは、ハースF1のチームメイトであるニキータ・マゼピンとの初めての出会いを回想。マゼピンのアグレッシブなドライビングを注意するよう、他のドライバーから忠告されていたと語った。

「レッドブルは速すぎた」ハミルトン、全力でも敵わず……決勝ではメルセデス2台総力戦で打倒目指す

メルセデスのルイス・ハミルトンは、2番手に終わったF1バーレーンGPの予選を振り返り、できることはやったが、レッドブルは速すぎたと語った。

メルセデス、空力規則の変更で「レッドブルより大きなダメージを受けた」コンセプトの違いが差に

メルセデスはF1の新しい空力規則によってローレーキコンセプトのマシンの方がより大きなダメージを受けていると語った。

初日2番手のマクラーレンは台風の目となる? ノリスは「他が実力を出していないだけ」と慎重姿勢

F1バーレーンGP初日で印象的な速さを見せたマクラーレンだが、ランド・ノリスはライバルが真のペースを見せていないと考えており、あまり自信を持っていないようだ。

ペレス、1周のアタックに課題残す「まだレッドブルのクルマを完全にモノに出来ていない」

レッドブルのセルジオ・ペレスはバーレーンGP初日、チームメイトのマックス・フェルスタッペンに差をつけられたが、まだクルマを思うように扱えていないと語った。

レッドブルF1は”常に全開”。ペレス、チームの姿勢に感銘「彼らは何でも限界までやるんだ」

今季レッドブル・ホンダに新加入したセルジオ・ペレスは、全てを限界まで引き上げるレッドブルの”全開”の姿勢に感銘を受けていると語る。

ベッテル、新マシンの“名前”明かす。アストンマーチンと縁深い『007』にちなんだものに

セバスチャン・ベッテルは2021年シーズンを戦うアストンマーチンのF1マシンに、ジェームズ・ボンドにちなんだ名前を付けた。

ウイリアムズF1、ルノーのBチーム化を断固拒否「我々は独立したチームであり続ける」

ウイリアムズF1チームは、ルノーのBチームになる可能性を否定し、独立チームという立場を長期的に維持していくと断言した。

ウイリアムズF1が体制を強化。元VWのWRCプロジェクトリーダーをテクニカルディレクターに任命

ウイリアムズF1チームは、フォルクスワーゲンでWRCプロジェクトリーダーを務めていたフランソワ-クザビエ・ドゥメゾンをテクニカルディレクターに任命した。

ジョージ・ラッセル、グロージャンの後任としてGPDA理事に就任。初の非ドライバー理事も誕生

ウイリアムズのジョージ・ラッセルは、ロマン・グロージャンの後任としてGPDAの理事を務めることになった。

レッドブルは最有力候補にあらず。メルセデスより“強い”という予想は「馬鹿げている」とフェルスタッペン

レッドブルのマックス・フェルスタッペンは2021年シーズン開幕戦に向け、主なライバルであるメルセデスに『先んじている』と考えることは馬鹿げていると主張する。

F1テスト最大の“サプライズ”はアルファロメオ?「手応えがあるのは間違いない」とジョビナッツィ

ウイリアムズのジョージ・ラッセルは、今季のF1プレシーズンテストで最も驚かされたチームはアルファロメオだと考えている。

新たな環境で戦いを続けるベッテル、アストンマーチンF1への適応は「とても面白い」

セバスチャン・ベッテルは、アストンマーチンF1チームをもっと良く知ること、新車のステアリング特性を把握することが改善課題だと語った。

ハミルトン、右腕の離脱でマネジメントチームを再編成。“3つ目の自宅”もイギリスに確保

ルイス・ハミルトンは、長年右腕として連れ添ってきたマーク・ハインズの離脱に伴い、マネジメントチームの再編を行なうようだ。

要求厳しいF1王者アロンソの存在、アルピーヌF1にポジティブな影響とチーム上層

アルピーヌのスポーティングディレクターであるダビデ・ブリビオは、F1に復帰したフェルナンド・アロンソの厳しい要求や、その激しい気質がチームにとっては有用なものだと考えている。

F1サウジアラビアGP、ジェッダ市街地コースのレイアウトが発表。総コーナー27の高速サーキットに サウジアラビアGP
ビデオ・インサイド

F1サウジアラビアGP、ジェッダ市街地コースのレイアウトが発表。総コーナー27の高速サーキットに

2021年にF1を初開催するサウジアラビア。彼らは舞台となるジェッダ市街地コースのレイアウトを公表。F1開催カレンダーにおいて最も速く、長いストリートサーキットとなった。

F1スプリントレース実施に向け、残された課題は“予算面”。マシン損傷に対する補償はどうなる?

F1ではスプリントレースの試験導入について議論が進められているが、現在は導入に際して予算制限を緩和するか否かが争点となっているようだ。

ウイリアムズF1、”尖った”空力コンセプトで浮上目指す。浮き沈みの激しい1年を覚悟

ウイリアムズは、風の影響を受けやすいピーキーなコンセプトの空力コンセプトを採用し、浮き沈みの激しいシーズンを過ごす覚悟をしているようだ。

レッドブル・ホンダ「チーム史上最高のテスト」と自賛。しかし最有力はメルセデスと警戒を怠らず

レッドブルのモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコは、今季のプレシーズンテストはチーム発足以来最高だと考えているが、同時にメルセデスは「何かを隠し持っているはず」と警戒を怠らない。

メルセデスF1は開幕戦までに復活するはず……ベッテルの確信

アストンマーチンF1のセバスチャン・ベッテルは、バーレーンでのプレシーズンテストで満足いく走りを披露できなかったメルセデスについて、開幕までに立ち直るだろうと考えている。

2021年F1マシンは既に昨年レベルに速い? ダウンフォース削減も関係なし

2021年のF1マシンは、スピードを落とすためにダウンフォースを削減するレギュレーションが導入されたものの、昨年と同じくらい速いだろうとピレリは考えている。

マクラーレンF1、画期的ディフューザーをライバルが採用しなかったのは「驚き」

マクラーレンは、画期的なディフューザーを今季用マシンMCL35Mに搭載してきた。この解決策を他チームが採用しなかったことについて、マクラーレンは驚いているが、ライバルがこれをコピーするのにそれほど時間はかからないと考えている。

タイヤを理解するためのカギ? F1テストに登場した秘密兵器”銃”の正体

バーレーンで行なわれたF1プレシーズンテストで、複数のチームがタイヤをより深く理解するために、イタリア製の革新的なツール”VESevo”を使用していることが確認された。

ベッテル、トラブル続発でしっかり走り込めず「若い頃だったらパニックになっていたはず」

セバスチャン・ベッテルは、アストンマーチンでのF1テストでトラブルが相次いだことについて、若い頃だったらパニックになっていただろうと語った。

アストンマーチンのベッテル、トラブルで満足なテストできず「100周足りないよ!」

アストンマーチンのセバスチャン・ベッテルは、F1プレシーズンテストでトラブルに見舞われ思うようにプログラムを進められず、走行距離が“100周足りない”と感じているようだ。

レッドブルは「まるで別の動物みたい」……ハミルトン、ライバルの速さを認める

メルセデスのルイス・ハミルトンは、レッドブルの今季マシンRB16Bについて、「別の動物のようだ」と語り、その速さを警戒している。

マクラーレンF1、”画期的”なディフューザーを採用。他チームが真似をする?

今季のF1はダウンフォースを削減するため、空力のレギュレーションに変更が加えられた。しかし各チームはこのダウンフォースを取り戻すために、様々な解決策を採用。中でもマクラーレンはディフューザーに興味深い処理を施してきた。

リカルド「新車のポテンシャルはまだ判断しない」より涼しい午後の走行を待ち望む

ダニエル・リカルドは、マクラーレンの新車MCL35Mのポテンシャルを判断するのは、テスト最終日に気温が低い環境でドライブするまで待ちたいと語った。

メルセデスF1が”秘密”にしていたフロアの姿が明らかに。真似するチームは現れるか?

メルセデスが発表会の際に公開しなかった新車W12のフロアが、バーレーンで始まったF1プレシーズンテストの初日に明らかになった。

レッドブル&ホンダ最後のマシンRB16Bは有望? フェルスタッペン、“予測可能”だと評価

マックス・フェルスタッペンは2021年のF1マシンRB16Bについて、昨年抱えて居た問題のひとつを根絶し、現在は予測可能なマシンとなっていると示唆した。

フェルナンド・アロンソ、サイクリング中の事故で骨折した上顎を今シーズン終了後に再手術

フェルナンド・アロンソは、サイクリングでのトレーニング中に負った上顎の骨折に関して、F1に参戦する上で支障になることはないが、シーズンが終わった後再び病院に行かなければならないことを明らかにした。