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波乱のレースで6位のルクレール「バクーを基準に考えるのは”愚か”だ」

ザウバーのシャルル・ルクレールはアゼルバイジャンGPでの6位獲得で、自身のルーキーシーズンが一変するとは考えていないようだ。

FIA、ウイリアムズの再審請求を棄却。”新たな要素”なし

FIAは、ウイリアムズが提出したアゼルバイジャンGPにおける再審査の要求を棄却。その理由を発表した。

”レースペース”に自信を深めるザウバー。問題は予選の遅さにアリ?

ザウバーのルクレールとエリクソンは、レースペースには大きな自信を持っているが、予選アタックが最大の弱点だと語る。

フェルスタッペン、バクーでの同士討ちによるリカルドとの”不仲説”否定

フェルスタッペンは、バクーでリカルドとクラッシュをしたことにより不和が生まれたのではないかという意見を否定した。

ハミルトン、リスタート時のベッテルには”不正行為”があったと主張

ルイス・ハミルトンは、セーフティカー先導中にセバスチャン・ベッテルがレギュレーション違反を犯したと主張している。

バクーで大健闘のルクレール「アロンソと戦うなんて”クレイジー”だった」

ルクレールは、バクーでアロンソと順位を争ったことや上位勢に匹敵するペースがあったことに驚いたという。

【動画】F1アゼルバイジャンGP優勝インタビュー:ルイス・ハミルトン

アゼルバイジャンGPを制した、ルイス・ハミルトンのインタビュー動画をお届け(動画が表示されない場合はCtrlとRを押して再読み込みしてください)

ロス・ブラウン、レッドブル同士討ちは「F1の空力の問題を強調した」

アゼルバイジャンGPで起きたレッドブル同士討ちは、F1の空力的問題点を強調することになったとロス・ブラウンは語る。

ガスリー、接触のマグヌッセンを”最も危険なドライバー”と厳しく非難

ピエール・ガスリーは、レース終盤に接触したケビン・マグヌッセンのことを”最も危険なドライバー”だと非難している。

次戦3グリッド降格のシロトキン、FIAからの聞き取り調査がなく困惑

シロトキンは、バクーでの接触でペナルティを科されたが、処分が決定する前にスチュワードの聞き取り調査がなかったため、困惑していたようだ。

FIA、ボッタスが踏んだデブリに気付かず。リスタート後に落下か?

チャーリー・ホワイティングは、レース終盤にボッタスが踏んでしまったデブリの存在に気が付いていなかったと明かした。

ラウダ、レッドブルの同士討ちは「フェルスタッペンに70%の過失あり」

ニキ・ラウダは、アゼルバイジャンGPでのレッドブル同士のクラッシュについて、フェルスタッペンの方が過失が大きいと語った。

レッドブル、レース前に”同士討ち”が起きる可能性を議論していた

レッドブルのホーナー代表は、アゼルバイジャンGPの朝の時点で、チームメイト同士のクラッシュが起きる可能性を議論していたと語った。

ホーナー、同士討ちは喧嘩両成敗「ファクトリーのみんなに謝ってこい」

悪夢の同士討ちを演じてしまったフェルタッペンとリカルドは、スペインGPを前にファクトリーに謝罪をしに行くよう命じられたようだ。

シロトキン、2度の接触の責任を問われ次戦3グリッド降格が決定

セルゲイ・シトロキンは、オープニングラップでの接触の責任を問われ、次戦の3グリッド降格が確定した。

ライコネン、”フルスピード”で壁に接触も表彰台「完走できて幸運だった」

ライコネンは、レース終盤にフルスピードでウォールに接触するもレースを走りきることができて幸運だったと語った。

ハミルトン、表彰式遅刻はリタイア喫したボッタスを「称えていたから」

アゼルバイジャンGPで優勝したハミルトンは、本来なら優勝はボッタスのものだったと伝えに行ったため、表彰式に遅刻したようだ。

ホンダ田辺TD「最高速が不足していた。その理由の一部はPUにある」

F1アゼルバイジャンGPで10位と12位に入ったトロロッソ。決勝では苦戦したが、その理由の一部はPUにあると、ホンダの田辺TDは語った。

ガスリー「マグヌッセンとの事故がなければ、入賞できた可能性がある」

トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは、アゼルバイジャンGPを12位で終えた。しかし、終盤の接触がなければ、入賞の可能性もあった。

ハートレーF1初ポイントを獲得「この勢いを次戦にも続けるつもり」

トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーは、F1アゼルバイジャンGPでF1初ポイントを獲得した。

ボッタス「デブリは見えず不運」と勝利を奪った”残酷”なトラブル嘆く

レース終盤、後続をコントロール下に置いて勝利を目指していたボッタスだが、突如パンクに見舞われ、勝機を失う結果となった。

7位のアロンソ、”生涯最高のレース”に満足「執念とプライドの結果だ」

フェルナンド・アロンソは、今回のレースは彼の人生でベストなレースであり、”執念とプライドの結果”だと述べた。

表彰台逃したベッテル「ボッタスへ仕掛けなければならなかった」

セバスチャン・ベッテルは、セーフティカー明けにボッタスへ仕掛けるべきだと感じていたと語った。

”同士討ち”の原因は両者にあり。フェルスタッペンとリカルドに叱責処分

アゼルバイジャンGPの決勝レースで同士討ちしたレッドブルのフェルスタッペンとリカルドは、レース後にFIAから叱責処分を受けた。