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MotoGPコラム:青山博一、思い出のバレンシアで見つめる“未来”
アビンティアがドゥカティとの関係を強化
ホンダ、アレックス起用は「Moto2タイトルありき」
アレックス・マルケス、レプソル・ホンダ加入決定
クアルタラロ「下馬評を覆せた!」

現在日本人ライダーが最後に世界選手権で頂点に立ったのは、2009年250ccクラスの青山博一。10年の時を経て“監督”の立場でグランプリに舞い戻った青山は、次代の日本人チャンピオン到来のチャンスがあると、思い出のバレンシアで語った。

アビンティアはドゥカティとの契約を更新。さらにサポート体制を強化し、来季ヨハン・ザルコを加入させる道を整えているようだ。

レプソル・ホンダのチームマネージャーであるアルベルト・プーチは、アレックス・マルケスが今季のMoto2タイトルを獲得していなければ、レプソル・ホンダ加入のチャンスは与えなかったと話した。

アレックス・マルケスが、今季限りでMotoGPから引退することを発表したホルヘ・ロレンソの後任として、来季レプソル・ホンダからMotoGPデビューすることが明らかになった。これで兄マルク・マルケスと共に、兄弟チームメイトとしてMotoGPを戦っていくことが決まった。

MotoGP2019年シーズン最終戦バレンシアGPの決勝レースで、ファビオ・クアルタラロは2位表彰台を獲得。ルーキーイヤーながら計7回の表彰台を獲得したことで、下馬評を覆せたと満足感を示した。

MotoGPコラム:最後の日本人王者、青山博一。思い出のバレンシアで見つめる“未来”

現在日本人ライダーが最後に世界選手権で頂点に立ったのは、2009年250ccクラスの青山博一。10年の時を経て“監督”の立場でグランプリに舞い戻った青山は、次代の日本人チャンピオン到来のチャンスがあると、思い出のバレンシアで語った。

ザルコ加入への布石? アビンティアがドゥカティとの関係を強化

アビンティアはドゥカティとの契約を更新。さらにサポート体制を強化し、来季ヨハン・ザルコを加入させる道を整えているようだ。

ホンダ、アレックス起用は「Moto2タイトルありき」“マルケス”の名字は関係無し

レプソル・ホンダのチームマネージャーであるアルベルト・プーチは、アレックス・マルケスが今季のMoto2タイトルを獲得していなければ、レプソル・ホンダ加入のチャンスは与えなかったと話した。

アレックス・マルケス、レプソル・ホンダ加入決定。史上初兄弟でチームメイトに!

アレックス・マルケスが、今季限りでMotoGPから引退することを発表したホルヘ・ロレンソの後任として、来季レプソル・ホンダからMotoGPデビューすることが明らかになった。これで兄マルク・マルケスと共に、兄弟チームメイトとしてMotoGPを戦っていくことが決まった。

クアルタラロ「下馬評を覆せた!」新人ながら7度の表彰台に満足感示す

MotoGP2019年シーズン最終戦バレンシアGPの決勝レースで、ファビオ・クアルタラロは2位表彰台を獲得。ルーキーイヤーながら計7回の表彰台を獲得したことで、下馬評を覆せたと満足感を示した。

”入れ替え人事”はタチの悪い噂? 好調ミラーと不調ペトルッチ、真っ向否定

ドゥカティのダニーロ・ペトルッチが、来季はジャック・ミラーと置き換えられるという“噂”が流布しているが、両者ともそれを否定し、何も話していないと語った。

「ザルコに価値無し!」A.エスパルガロ、ホンダは”マルケス弟を選ぶべき”と主張

アレイシ・エスパルガロは引退したホルヘ・ロレンソの後任に、ヨハン・ザルコは相応しくないと主張。アレックス・マルケスを選ぶのは正しい選択だと話した。

アレックスはHRCの“責任”を背負える? 兄マルク「弟加入でもアプローチは不変」

レプソル・ホンダのマルク・マルケスは、2020年シーズンにもし弟のアレックスがチームメイトになったとしても、自身のアプローチは変えないだろうと話した。

フィニッシュの瞬間「自由を感じた」ロレンソ、引退レースに万感の思い

MotoGPの引退レースを走り終えたホルヘ・ロレンソは、フィニッシュラインを超えた瞬間に“自由を感じた”と話した。

MotoGPバレンシア決勝:マルケス優勝でホンダ3冠。ロレンソ、引退レースを無事完走

MotoGP最終戦バレンシアGPの決勝レースが行われ、レプソル・ホンダのマルク・マルケスが、今季12勝目を挙げた。引退レースのホルヘ・ロレンソは13位となった。

Moto3バレンシア決勝:鈴木竜生、悔しい4位。ガルシアがキャリア初優勝

2019年のMotoGP最終戦、バレンシアGPのMoto3クラスの決勝レースが行われ、セルジオ・ガルシアが優勝を果たした。鈴木竜生は4位で表彰台を逃した。

「KTM移籍と同じミスはしない」ザルコ、アビンティアよりMoto2に興味

ヨハン・ザルコはアビンティアに加入してMotoGPに残留することはKTM移籍と同じ“間違い”であり、Moto2復帰の方が好ましいと話した。

ロッシ、戦略ミス響き予選12番手。「厳しいレースになる」と予想

ヤマハのバレンティーノ・ロッシは、最終戦バレンシアGP予選で戦略を間違えたことでトラフィックにはまり、12番グリッドと低位置に留まってしまったと嘆いた。

MotoGPバレンシア予選:初優勝目指すクアルタラロ、今季6回目のポール獲得

MotoGP最終戦バレンシアGPの予選が行われ、ファビオ・クアルタラロが今季6度目のポールポジションを獲得した。

アレックス・マルケス、レプソル・ホンダ入り決定? 兄弟チームが実現か

ホンダは引退を決めたホルヘ・ロレンソの後任として、Moto2チャンピオンのアレックス・マルケスと契約間近だと言うことが、motorsport.comの調べで明らかとなった。

Moto2バレンシア予選:ナヴァッロがポールポジション獲得。長島哲太はQ2進出ならず

MotoGP最終戦バレンシアGPのMoto2クラス予選が行われた。ポールポジションを獲得したのは、ホルヘ・ナヴァッロとなった。

Moto3バレンシア予選:ミーニョ、キャリア初ポール獲得。鈴木竜生は8番手

MotoGP最終戦バレンシアGPのMoto3クラス予選が行われ、アンドレア・ミーニョがポールポジションを獲得した。

MotoGP最終戦バレンシアFP3:クアルタラロが首位譲らず。マルケス2番手で追う

MotoGP最終戦バレンシアGPのフリー走行3回目が行われ、ファビオ・クアルタラロがトップタイムをマーク。ヤマハ勢は4人がトップ6に入った。

MotoGPコラム:さらば、ホルヘ・ロレンソ。18年の歴史で残した”足跡”

MotoGPで3度のチャンピオンを獲得した偉大なライダーが、2019年限りで引退する。長年トップを走り続けた彼の引退に、多くの関係者が素晴らしいライダーだったと振り返った。そして発表を終えた後の彼からは、清々しさが感じられた……。

初日ワンツーヤマハ勢好調。ビニャーレス、1発タイムの改善を目指す

MotoGP最終戦バレンシアGPの初日は、ヤマハ勢クアルタラロ、ビニャーレスのワンツーという結果に終わった。両者とも、良い滑り出しだと初日を振り返った。

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