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motogp News and Analysis

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MotoGPポルトガルFP3:クアルタラロが総合トップ。マルク・マルケスは15番手でQ1スタート

MotoGP第3戦ポルトガルGPのフリー走行3回目が行なわれた。トップタイムを記録したのはヤマハのファビオ・クアルタラロだった。

マルティン、前戦表彰台から一転3秒遅れの最後尾で初日終える「バイクが安定せず危険な状態だった」

ドーハGPで表彰台を獲得した注目のルーキー、ホルヘ・マルティン。彼は第3戦ポルトガルGP初日にはそこから一転し最後尾に沈んでしまった。曰く、バイクが不安定で危険な状況にあったのだという。

クアルタラロ、昨年苦戦のポルトガルGPでも好調継続。「ドーハと同じ良いフィーリング」

ファビオ・クアルタラロは苦戦した昨シーズンの戦いとは異なり、ポルトガルGP初日で総合2番手と好調を示している。YZR-M1への不満が少なくなっていることが結果につながっているようだ。

マルク・マルケス、復帰初日に驚きの6番手。「予想より良い。腕がどう反応するかが鍵」

第3戦ポルトガルGPでMotoGP復帰を果たしたマルク・マルケスは、初日から速さを発揮していた。マルケス本人としても「予想より良かった」と認めており、今後は週末を通じて腕がどんな反応を見せてくるがが問題だと語った。

MotoGPポルトガルFP2:バニャイヤが初日首位。復帰マルケスはホンダ勢トップの総合6番手

MotoGP第3戦ポルトガルGPのフリー走行2回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのはドゥカティのフランチェスコ・バニャイヤだった。

Moto2ポルトガル初日:ジョー・ロバーツが初日完全制覇。小椋藍は21番手タイム

MotoGP第3戦ポルトガルGPのMoto2クラス初日フリー走行では、ジョー・ロバーツがトップタイムをマーク。日本人ライダーの小椋藍は21番手タイムだった。

Moto3ポルトガル初日:コンディションに翻弄される1日に。トップはガブリエル・ロドリゴ

MotoGP第3戦ポルトガルGPのMoto3クラス初日のフリー走行は、ガブリエル・ロドリゴがトップタイムを記録した。

MotoGPポルトガルFP1“王の帰還”:マルク・マルケス、復帰初走行で3番手タイム。トップはビニャーレス

MotoGP第3戦ポルトガルGPのフリー走行1回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのはヤマハのマーベリック・ビニャーレスだった。

ペトルッチ「肩脱臼してたみたいだけど今は平気」昨年テック3優勝のポルトガルで“真の力”発揮に期待

テック3・KTMのダニーロ・ペトルッチは開幕戦で転倒した後肩の痛みを引きずっていたが、第2戦ドーハGP終了後になって肩を脱臼していたことが分かったと明かした。

「ホンダはベストな状況ではない」復帰マルケス、まずはブラドル搭乗マシンから作業スタート

マルク・マルケスは第3戦ポルトガルGPで怪我からの復帰を果たすが、現在ホンダの状況が理想的ではないと認める。

新型コロナ陽性でクルーチーフが隔離……王者ジョアン・ミル、第3戦ポルトガルへ向け痛手

MotoGPの2020年王者であるジョアン・ミルは、第3戦ポルトガルGPへクルーチーフを欠いた状態で挑むことになった。

マルケスだって人の子です! 長期療養明けのレース復帰に「ナーバスになっている」と認める

MotoGP第3戦ポルトガルGPで復帰を果たすマルク・マルケスだが、彼は9ヵ月ぶりのグランプリに向けて“ナーバス”な状況にあると認めた。

500cc王者クリビーレ、同郷マルケスの『即・復・活』を予想「2日目には先頭に居る」

スペイン人初のロードレース世界選手権最高峰クラス王者であるアレックス・クリビーレは、第3戦ポルトガルGPで復帰を予定しているマルク・マルケスについて「2日目にはトップに立っているだろう」と語った。

ヤマハはポルトガルでも好調続く? クアルタラロ「カタールのような速さ発揮できるか楽しみ」

MotoGPの開幕2連戦で連勝を収めたヤマハ。第3戦ポルトガルGPを今週末に控えているが、マーベリック・ビニャーレスとファビオ・クアルタラロは共に速さを発揮していきたいと意気込みを述べた。

ドゥカティ、2022年以降も6台体制維持を希望。アプリリアと別れたグレシーニに食指

ドゥカティは2022年以降もサテライトとファクトリーで計6台のマシンを走らせることを望んでおり、グレシーニ・レーシングと接触を続けている様子だ。

ドヴィツィオーゾ「アプリリアでのテストは賢い決定」5月にムジェロで2回目を予定

ヘレス・サーキットで行なわれたMotoGPのプライベートテストでアプリリアRS-GPを走らせたアンドレア・ドヴィツィオーゾは、今回のテスト実施が2022年の復帰を目指す彼にとって“賢い”決定だったと主張する。

【ギャラリー】アンドレア・ドヴィツィオーゾ、アプリリアRS-GPを初ライド

アンドレア・ドヴィツィオーゾはヘレス・サーキットで行なわれたプライベートテストでアプリリアのRS-GPのテストを実施。久しぶりのMotoGPマシンでの走行となった。

「MotoGPに戻るのは素晴らしい気分」マルク・マルケス、復帰戦ポルトガルに向け気合十分

MotoGP第3戦ポルトガルGPでレースへ復帰する予定のマルク・マルケス。彼は長期療養を経たあと、再びMotoGPへ戻ってこられて素晴らしい気持ちだと語った。

「ザルコ獲得はギャンブルだった」とドゥカティ認める。2021年ランク首位で正しさ証明

ドゥカティのパオロ・チアバッティは、2020年にヨハン・ザルコを獲得したことは“ギャンブル”だったと認めたが、その活躍によって正しい選択だったと証明されたと主張している。

俺の身体、デカすぎ……? ダニーロ・ペトルッチ、テック3KTM移籍も大柄体躯に悩まされ苦戦中

ダニーロ・ペトルッチは2021年シーズンにKTM陣営へ移籍したが、苦しいスタートとなっている。その原因として彼の体格がKTM・RC16にとっては大柄すぎる、という要素があるという。

【MotoGP】スズキの弱点は”今年も”予選? 20年王者ミル「自然なスタイルで走れない!」

昨年のMotoGP王者であるスズキのジョアン・ミルは、予選では「自然ではない」スタイルで走っているため、好タイムを記録できないでいると語る。

“得意”カタールで勝利逃したドゥカティ……でも大丈夫! チーム上層部「2020年から改善大きい」

MotoGP開幕戦と第2戦で優勝を逃してしまったドゥカティだが、スポーティングディレクターのパオロ・チアバッティは心配しておらず、競争力を改善できたことに満足していると主張した。

モルビデリ「ポルトガルで遅いようなら……心配になる」カタール連戦での苦戦から立ち直れるか

フランコ・モルビデリは開幕2連戦を不本意な結果で終えたが、第3戦ポルトガルでも不調が続くようなら、心配になってくると認めた。

ロレンソ、ドーハ16位のロッシに「ガッカリさせられた」と喝! ヘレスで復活を予想

MotoGP3度の王者経験を持つホルヘ・ロレンソは、元チームメイトのバレンティーノ・ロッシが2021年シーズン第2戦ドーハGPで見せた走りについて、「ファンを失望させたように、僕も失望させられた」と語った。

「いい始まり方じゃなかった」アレックス・マルケス、カタールでの度重なる転倒でチームには謝罪

アレックス・マルケスはMotoGP2021年シーズンのテストから開幕2連戦にかけて転倒続きなことは「良いシーズンの始まり方ではない」と認めた。

MotoGPインドネシアGP、開催に暗雲? 国連特別報告者から人権問題に関する非難噴出

MotoGPとインドネシアは現在2022年のグランプリ開催に向けた準備を進めているが、国連の人権理事会特別報告者が、サーキット建設予定地となるロンボク島のマンダリカリゾート施設の建設において人権侵害が発生しているとする報告書を提出した。

マルク・マルケス、ついにレース復帰許可。第3戦ポルトガルGPで6度王者帰還か

2020年7月のMotoGPスペインGPで右腕を骨折し、その後レースへの出走が叶っていないマルク・マルケス(レプソル・ホンダ)だが、彼は第3戦ポルトガルGPを前に医師からレース復帰の許可を得た。

2020年MotoGPで大事故発生のレッドブルリンク、ターン2改修は無し。高速コーナーに危険性指摘も

MotoGPオーストリアGPの舞台であるレッドブルリンク。2020年シーズンはここで大きなクラッシュが発生したが、その事故のあったターン2のレイアウトは変更されないようだ。

MotoGP、2022年3月開催予定のインドネシアGPの舞台を視察。年末にはテスト実施も?

MotoGPは2022年に開催予定のインドネシアGPに先立ち、舞台となるマンダリカ・ストリートサーキットを訪問。準備状況を視察し、2021年末にテストを行なう意向があると明かした。

KTM勢苦戦のロサイル連戦、ミディアムタイヤ選択は「本当に怖かった」とビンダー

KTMのブラッド・ビンダーはMotoGP第2戦ドーハGPでのタイヤ選択においてフロントにミディアムを履かざるを得なかったが、“恐ろしい”選択肢だったと語った。

苦戦するロッシ、欧州ラウンドで改善できるかは「分からない」ヤマハ納得させる成績残せるか?

バレンティーノ・ロッシはMotoGPの開幕2連戦で苦戦してしまったが、4月後半から始まるヨーロッパラウンドに入ったあと、状況が改善するか分からないと認めた。

ペドロ・アコスタ、Moto3衝撃の“逆転勝ち”にMotoGPライダーから称賛の嵐。「今季の王者候補」との評価も

MotoGP第2戦ドーハGPのMoto3クラス決勝で、ピットレーンスタートから衝撃のキャリア初優勝を挙げたペドロ・アコスタ。彼のその走りをMotoGP王者のマルク・マルケスやバレンティーノ・ロッシが称賛している。

バニャイヤ、ミスで表彰台消滅に自己批判。「受け入れられないミス。先頭争いができたはず」

ドゥカティのフランチェスコ・バニャイヤはMotoGP第2戦ドーハGPで自身のミスによって表彰台獲得をフイにしたことが、ファクトリーチームのライダーとして受け入れられないものだと認めた。

『67年ぶりフランス人のワンツー』はキャリア最高の瞬間! クアルタラロ、ザルコとの表彰台共演に

ファビオ・クアルタラロはMotoGP第2戦ドーハGPで優勝したが、2位に入ったヨハン・ザルコとフランス人として表彰台を共有できたことは「キャリアでも最高の瞬間のひとつだ」と誇った。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:コレが小椋スタイル。昇格2戦目5位でも“満足しない”

ロードレース世界選手権のMoto2クラスへの挑戦を始めた日本人ライダーの小椋藍。彼は第2戦ドーハGPでは開幕戦17位から一気にポジションを上げる5位でフィニッシュし、初ポイントを獲得した。早くも成長を見せた感のある小椋だが、「今回は経験あるライダーとの走りを通じて、多くのことを学び、吸収できたレースだった」と語るなど、収穫の多いレースとなったようだ。

バスティアニーニ、MotoGP2戦目は『“髪”一重の11位』視界不良でシングルフィニッシュのチャンス消える

MotoGPルーキーのエネア・バスティアニーニは第2戦ドーハGPで髪の毛が視界を遮ってしまったことで、最終ラップにポジションを上げることができなかったと説明した。

ビニャーレス「ドゥカティ相手には“クレイジー”になることも必要」奮闘ドーハGPを語る

ヤマハのマーベリック・ビニャーレスはドゥカティ勢のライダーと戦う際には、「時々クレイジーになる必要がある」と、ライバルとのバトルの厳しさを語った。

ジャック・ミラー、右腕の腕上がり手術を受け成功。第3戦ポルトガルは参戦予定

ドゥカティのジャック・ミラーはMotoGP第2戦ドーハGP終了後に腕上がりに対する手術を受け、これが無事成功した。

コロナ禍で行なわれるMotoGP、第2戦ドーハで“歓声”消える。感染対策とイベント興行、その難しさを垣間見る|MotoGPコラム

新型コロナウイルスの感染が未だ収まらない状況が続く昨今だが、MotoGPやF1といった国際レースは厳重な感染防止策を講じた上で実施にこぎつけている。MotoGP開幕戦カタールGPでは観客入場の一部再開にも至ったが、連戦の第2戦ドーハGPでは一転して無観客開催に。一体現地では何が起こっていたのか? ロサイル・インターナショナル・サーキットで取材に当たっていたジャーナリストによるレポートをお届けしよう。

MotoGPキャリア中断の危機を乗り越え……ポイントリーダーのザルコ「2年前の苦労も人生の一部」

プラマックのヨハン・ザルコは、2レースを終えてランキングトップに立っているが、それはKTM時代に苦しんだことに対する救いだとは考えていないと語った。

ホンダのポル・エスパルガロ、ドーハGP13位にはがっかりも「表彰台狙えるペースだった」と自信

MotoGPドーハGPで13位となったレプソル・ホンダのポル・エスパルガロは、結果はうんざりするようなものだったものの、ホンダのバイクに対する自信は揺らいでいないようだ。

マルティン「表彰台は目標以上の結果」ルーキーらしからぬレースマネジメントで3位獲得

MotoGPルーキーのホルヘ・マルティンは第2戦ドーハGPで初の表彰台を獲得。彼は表彰台獲得は目標としていた以上の結果だったと言うが、この結果を今後の戦いに生かしていきたいと述べた。

5位ビニャーレス「レースとマシンは良かった」スタートでの遅れが響き表彰台届かず

ヤマハのマーベリック・ビニャーレスはMotoGP第2戦を5位で終えたが、スタートが上手くいかなかったことで他のライダーのオーバーテイクで時間がかかってしまったと、表彰台に手が届かなかった理由を説明した。

ロッシ、リヤグリップで苦戦続きポイント圏外「重要なのは結果。改善が必要」

MotoGP第2戦ドーハGPでバレンティーノ・ロッシは16位とポイント圏外でのフィニッシュとなったが、リヤグリップの問題はレースでも十分に解決する事ができなかったと語った。

ジョアン・ミル、ミラーの危険な”体当たり”に憤慨「意図的な接触で、ライバルへの敬意がなかった」

スズキのジョアン・ミルは、MotoGPドーハGPのストレートで接触したジャック・ミラー(ドゥカティ)について、意図的にぶつかってきたと語った。

ヤマハのクアルタラロ、一時9番手に下がるもドーハGP勝利「最も特別な1勝」

MotoGP第2戦ドーハGPで優勝を果たしたヤマハのファビオ・クアルタラロは、今回の勝利はキャリアの中でも”最も特別”なモノだと語った。

MotoGPドーハ決勝:クアルタラロ今季初優勝、ヤマハがロサイル連戦を制覇。マルティン3位表彰台

MotoGP2021年シーズン第2戦ドーハGPの決勝レースが行なわれ、ヤマハのファビオ・クアルタラロが優勝。ヤマハは開幕戦から2連勝となった。

中上貴晶、タイヤに苦しみ17位完走「ラップタイムをキープできなかった」

MotoGP第2戦ドーハGPを、中上貴晶は17位でフィニッシュ。タイヤの消耗に苦しみ、ペースを上げられなかったと語った。

Moto2ドーハ決勝:サム・ロウズが2戦連続ポールトゥウィン! 小椋藍、5位入賞で初ポイント

MotoGP2021年シーズンの第2戦ドーハGP決勝が行なわれ、サム・ロウズが開幕戦から2戦連続でポールトゥウィンを果たした。

Moto3ドーハ決勝:アコスタ、デビュー2戦目でMoto3初優勝! ビットレーンスタート物ともせず大逆転

MotoGP第2戦ドーハGPのMoto3クラス決勝が行なわれた。優勝したのはルーキーのペドロ・アコスタ(Red Bull KTM Ajo)だった。

モルビデリ、原因不明の不調になす術なし「決勝は手探りでやってみるしかない」

ペトロナス・ヤマハSRTのフランコ・モルビデリは、バイクのフィーリングが何をやっても良くならないと語り、ドーハGP決勝は「やってみなければ分からない」という。

ミラー、予選で大クラッシュの危機。”神セーブ”目撃のクアルタラロ「ヒーローがTVに映ってないなんて!」

ヤマハのファビオ・クアルタラロは、MotoGPドーハGP予選Q2で、ジャック・ミラーが”今まで見たこともないような恐ろしい”シーンに遭遇した瞬間を目撃したという。

エスパルガロ弟「何が起こっているのか分からない」バイクの挙動変化に翻弄される

レプソル・ホンダのポル・エスパルガロはMotoGP第2戦ドーハGPでマシンの挙動変化に苦戦しており、「何が起こっているのか理解できない」とその苦境を語った。

初PP獲得のホルヘ・マルティン、「決勝は決勝。トップ6争いできれば」と浮足立たず

MotoGP第2戦ドーハGP予選でポールポジションを獲得したホルヘ・マルティンだが、彼は今回が“勝利する日”だとは思わず、“学びの1日”になると非常に謙虚な姿勢を見せた。

バレンティーノ・ロッシ、MotoGPキャリア最低の予選21番手に沈む……「全く力強さがなかった」

バレンティーノ・ロッシは、史上最低順位となる予選21番手に沈んだMotoGPドーハGPの土曜日を振り返り「全くと言っていいほど力強さがなかった」と語った。

中上貴晶、難しいコンディションに悩まされQ2進出ならず「自分の走りができなかった」

LCR Honda IDEMITSUの中上貴晶は、MotoGP第2戦ドーハGPの予選で16番手となった。この日は強風と汚れた路面に悩まされ、前日のタイムを更新できなかった。

MotoGPドーハ予選:マルティン才能爆発! デビュー2戦目でポール獲得。プラマックがワンツー

MotoGP第2戦ドーハGPの予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのは、ルーキーのホルヘ・マルティンだった。中上貴晶はQ1敗退の16番手だ。

Moto2ドーハ予選:ルーキー小椋藍、6番手セカンドロウ。PPは開幕戦ウイナーのロウズ

MotoGP第2戦ドーハGPのMoto2クラス予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのはサム・ロウズだ。ルーキーの小椋藍は6番手タイムを記録している。

Moto3ドーハ予選:マシア、カタール連勝に近づくポールポジション。日本勢は鈴木竜生が5番手タイム

MotoGP第2戦ドーハGPのMoto3クラス予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのはジャウマ・マシアとなった。

MotoGPドーハFP3:風強く砂塵舞う難コンディション。クアルタラロ首位もタイムは初日に及ばず

MotoGP第2戦ドーハGPのフリー走行3回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのはファビオ・クアルタラロ。中上貴晶は15番手だ。