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motogp News and Analysis

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ロッシ、ドーハGP予選は厳しい戦いになると予想。トラックコンディション悪化でグリップ低下

バレンティーノ・ロッシはMotoGP第2戦ドーハGP初日を終えた段階では「十分な速さが無い」と認めており、予選も厳しい状況になることを予想している。

王者ミル「タイヤ交換のタイミングが良くなかった」初日13番手で予選Q1スタート濃厚な状況

スズキのジョアン・ミルはMotoGP第2戦ドーハGP初日に総合13番手とQ2への直接進出を逃す位置に留まったが、チームの戦略ミスも要因にあると語った。

好調ドゥカティを引っ張るミラー。中上貴晶の転倒で危うくタイム抹消の危機も、乗り越えFP2トップ

MotoGPドーハGPの初日フリー走行でトップとなったジャック・ミラーは、目の前で中上貴晶が転倒した影響で、タイムが抹消されるのではないかと懸念していたという。

ビンダー、ロッシの“敬意足りない”批判に反論。「彼は神経過敏なのかもしれない」

ブラッド・ビンダーはバレンティーノ・ロッシからの『若手ライダーはライバルへの敬意が足りない』という批判に対し“神経過敏”だと反論した。

ヤマハに残る弱点、それはスタート。ビニャーレス「腹立たしい。レースが難しくなっている」

マーベリック・ビニャーレスはヤマハがスタート性能で他メーカーに遅れを取っていることを気にしており、その改善を求めている。

モルビデリ、今季3基目のヤマハエンジンを早くも投入。初日FP1で白煙吹くトラブル2度発生

ペトロナス・ヤマハSRTのフランコ・モルビデリは、第2戦ドーハGP初日にエンジントラブルが発生したことで、早くも3基目のエンジンを使用することになった。

MotoGPドーハFP2:アタック合戦をミラー制しトップ。中上貴晶は転倒でQ2進出圏外に

MotoGP第2戦ドーハGPのフリー走行2回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのはドゥカティのジャック・ミラーだった。

Moto2ドーハ初日:小椋藍、総合6番手とQ2直接進出圏内につける。総合トップはフェルナンデス

MotoGP第2戦ドーハGPのMoto2クラス初日フリー走行が行なわれた。総合トップタイムを記録したのはラウル・フェルナンデス。また小椋藍が総合6番手タイムを記録している。

Moto3ドーハ初日:ダリン・ビンダーが総合首位。鈴木竜生が5番手につける

MotoGP第2戦ドーハGPのMoto3クラス初日フリー走行ではダリン・ビンダー(Petronas Sprinta Racing)が総合トップタイムをマークした。

MotoGPドーハFP1:アプリリア、速さは本物か? エスパルガロ兄トップ。モルビデリはトラブル続き

MotoGP第2戦ドーハGPのフリー走行1回目が行なわれ、アプリリアのアレイシ・エスパルガロがトップタイムをマークした。中上貴晶は10番手タイムだ。

KTM、開幕戦ではタイヤとマシンが合わず“大打撃”受ける。連続開催のドーハも厳しい?

ブラッド・ビンダーはMotoGP開幕戦を苦戦の内に終えたが、ミシュランの持ち込んでいるソフトタイヤがKTMにとっては厳しいものだったと語っている。

予選タイムアタックに不安。アレックス・マルケス「少し心配。時間を掛けずに理解していきたい」

LCRホンダのアレックス・マルケスは、予選でのタイムアタックではホンダのMotoGPマシンのポテンシャルに少し心配があると語った。

モルビデリ、開幕戦のトラブル原因不明のままドーハGP突入「疑問のあるものは全部変更していく」

フランコ・モルビデリはMotoGP開幕戦でホールショットデバイスのトラブルによって順位を落としたが、第2戦ドーハGPを前にしてもその原因は明確になっていないようだ。

大ベテランのロッシ、“敬意”に欠ける一部ライダーに苦言「最近は自分のことしか考えない者もいる」

バレンティーノ・ロッシは、2021年MotoGP開幕戦カタールGPを終えて、一部のMotoGPライダーはライバルに対する“敬意”が欠けていると苦言を呈した。

中上貴晶、ロサイル連戦のドーハGPに意気込み十分「今週末は力強い走りをしたい」

MotoGP第2戦ドーハGPが早くも開催を迎える。開幕戦では転倒リタイアという悔しい結果になった中上貴晶だが、同じくロサイル・インターナショナル・サーキットで行なわれるレースに力強い意気込みを見せた。

アプリリアの進歩は本物! 開幕戦7位のエスパルガロ兄「今年はいい始まり方」

開幕戦カタールGPを終えたアプリリアのアレイシ・エスパルガロは、チームがプレシーズンテストで示した競争力が“冗談ではなく”、これまで以上に優れた状態にあると主張した。

「ロッシのことはほとんど忘れていた」ルカ・マリーニ、“MotoGPデビュー”の方が印象的

バレンティーノ・ロッシの異父兄弟であるルカ・マリーニがMotoGPデビューを果たしたが、彼は開幕戦カタールGP決勝では兄の存在を「ほとんど忘れていた」と語った。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:『“今の限界”はポイント圏外』将来の飛躍へ“学び”の時

2021年のロードレース世界選手権開幕戦カタールGPで、Moto2クラスに参戦する小椋藍は17位でレースを終えた。中量級での初めてのレースではポイント圏外と悔しい結果となったが、小椋はレースを通じて学びを進め、連戦のドーハGPではポイントを獲得したいと語った。

ビニャーレスの開幕戦優勝はクラッチローのおかげ? 「レースに集中できる」と称賛

2021年のMotoGP開幕戦カタールGPで優勝したヤマハのマーベリック・ビニャーレス。彼は今季からテストライダーとして加入したカル・クラッチローの存在がレースへ集中することへの助けになったと語っている。

バレンティーノ・ロッシ、予選4番手の期待外れる。決勝12位とガタ落ちの理由は“また”タイヤ

バレンティーノ・ロッシはMotoGP開幕戦カタールGPでは何らかの理由でリヤタイヤに負荷を掛けすぎてしまったことで、苦戦すべくして苦戦したと語った。

ポル・エスパルガロ、ホンダデビュー戦で8位入賞「悪くない、でも次はもっと!」

ポル・エスパルガロはレプソル・ホンダでのMotoGP初戦を8位で終えたことに“怒り”を示したものの、レースは素晴らしい結果だったとも考えている。

ドヴィツィオーゾ、2021年のMotoGP復帰はない? 4月にアプリリアでテスト実施予定

アンドレア・ドヴィツィオーゾのマネージャーであるシモーネ・バティステラは、4月にドヴィツィオーゾがアプリリアでテストを行なう予定であっても、2021年シーズンにレースへ復帰することはないだろうと語った。

MotoGPコラム:2021年の“激戦”予感させる開幕戦。パワー・コーナー・バランス、三陣営の戦い

いよいよ始まった2021年のMotoGP。その緒戦カタールGPは2021年シーズンの戦いの激しさを示唆するかのような、見ごたえのあるレースとなった。優勝したマーベリック・ビニャーレス、2位と3位をもぎとったドゥカティ勢、さらには王者たる走りを見せたジョアン・ミル……彼らの戦いを追った。

クアルタラロ、不可解なタイヤの性能劣化に苦しむ「ビニャーレスは”別次元”だった」

ヤマハのファビオ・クアルタラロは、MotoGP開幕戦カタールGPではチームメイトのマーベリック・ビニャーレスが別次元の速さを見せていたと語った。

モルビデリ、まさかの開幕戦18位。その原因はホールショットデバイスにあり?

MotoGP開幕戦カタールGPで18位に沈んだフランコ・モルビデリ。その原因はバイクに装備されているホールショットデバイスのトラブルだったようだ。

ジャック・ミラー、開幕戦9位は「望んだポジションじゃない」と不満。レース後半でタイヤに苦戦

ドゥカティのジャック・ミラーは2021年MotoGP開幕戦カタールGPの決勝終盤に、リヤグリップの問題にぶつかってしまったことで、表彰台争いから9位へと転落してしまったと説明した。

開幕戦優勝のビニャーレス、YZR-M1の改善を確信「ヤマハが帰ってきた!」

MotoGP開幕戦カタールGPで勝利を収めたマーベリック・ビニャーレスは、堂々とした走りでの勝利について「ポテンシャルのあるヤマハが帰ってきた」と考えている。

MotoGPカタール決勝:マーベリック・ビニャーレス、ドゥカティ勢下し完璧な勝利。中上は転倒リタイア

MotoGP2021年シーズンの開幕戦カタールGPの決勝レースが行なわれた。今季最初のレースを制したのはヤマハのマーベリック・ビニャーレスだ。

Moto2カタール決勝:ロウズが独走優勝で2021年をスタート。小椋藍は初戦を17位で終える

MotoGP2021年シーズンの開幕戦カタールGPのMoto2クラス決勝が行なわれ、サム・ロウズが優勝した。Moto2クラスデビュー戦の小椋藍は17位でレースを終えた。

Moto3カタール決勝:佐々木歩夢、優勝争いに加わるも最終ラップで悔しい転倒。優勝はマシア

2021年MotoGP開幕戦カタールGPのMoto3クラス決勝が行なわれ、Red Bull KTM Ajoのジャウマ・マシアが優勝を果たした。

42歳ロッシ、移籍初戦で予選4番手には笑顔。でも「表彰台に届くかは分からない」

バレンティーノ・ロッシはMotoGP開幕戦カタールGPで4番グリッドを確保。決勝レースでは5位以内に入ることができればいいだろうと語った。

『ヤマハのバイクは優しい』過去の話……クアルタラロ「死にものぐるいでプッシュしないとタイムが出ない」

ヤマハのファビオ・クアルタラロはMotoGPカタールGPの予選では“死にものぐるいで”プッシュしなければならなかったと語り、『ヤマハのMotoGPマシンが乗りやすい』というイメージは過去のものだと主張した。

ジョアン・ミル、バイクと走りは本調子から遠い? 「アグレッシブ過ぎた」と反省も

ジョアン・ミルは2021年のMotoGP開幕戦カタールGP予選で10番手と中段に留まったが、まだ失っている部分が多くあると認めた。

中上貴晶「決勝レースでは“勝つチャンス”もある」予選11番手から追い上げ目指す

MotoGP開幕戦カタールGPの予選でQ1を突破し、11番手となったLCRホンダの中上貴晶。2日目は初日に発生していた問題の改善が進み、マシンのフィーリングは良くなったと言い、決勝レースに向けても自信がある様子だ。

バニャイヤ、キャリア初ポール獲得でドゥカティ昇格に華添える「強く、速い走りができると確信」

MotoGP2021年シーズンの開幕戦カタールGP予選では、ドゥカティのフランチェスコ・バニャイヤがキャリア初のポールポジションを獲得。彼は決勝でも力強いレースができると自信をのぞかせた。

MotoGP版「Drive to Survive」はアマゾンプライムで配信へ。撮影部隊は開幕戦から現地入り

MotoGPを運営するドルナ・スポーツはF1のドキュメンタリー「栄光のグランプリ」を手本としたMotoGP版ドキュメンタリーをアマゾンプライムビデオで配信する方針を固めたようだ。

MotoGPカタール予選:バニャイヤ、驚異のレコードタイムで初PP! 中上貴晶はQ1突破し11番手

MotoGP開幕戦カタールGPの予選が行われた。ポールポジションを獲得したのはドゥカティのフランチェスコ・バニャイヤだった。

Moto2カタール予選:速いぞサム・ロウズ今季初戦でPP。小椋藍はQ1敗退の19番手

MotoGP開幕戦カタールGPのMoto2クラス予選が行われた。ポールポジションはサム・ロウズが獲得。小椋藍は19番手となった。

Moto3カタール予選:ダリン・ビンダーが今季最初のPP獲得。鳥羽海渡が2列目5番手

2021年のMoto3開幕戦カタールGPの予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのはPetronas Sprinta Racingのダリン・ビンダーだった。

MotoGPカタールFP3:灼熱コンディションで各車タイム更新ならず。中上貴晶は予選Q2直接進出逃す

2021年のMotoGP開幕戦カタールGPフリー走行3回目が行なわれた。トップタイムを記録したのはペトロナス・ヤマハSRTのフランコ・モルビデリだった。

Netflixの人気F1ドキュメンタリー風の番組、MotoGPでも? ライダー達は歓迎姿勢

MotoGPライダーはNetflixの人気ドキュメンタリー『Formula1:Drive to Survive』の様なシリーズをMotoGPで行なうことに好意的な姿勢を示している。

ジョアン・ミル「PPはともかく2列目には行かないと!」初日は11番手とQ2進出圏外……改善なるか

スズキのジョアン・ミルはMotoGPカタールGP初日に総合タイムでトップ10入りを逃したことに腹を立てている。

ビニャーレス、カタールGP初日でスタート練習に励む「集団に呑まれたら戦うのは大変」

ヤマハはMotoGP開幕戦カタールGPで好調な走りを見せているが、マーベリック・ビニャーレスはレースで集団に飲まれた場合には厳しいことになるだろうと考えている。

中上貴晶、初日14番手と苦戦の原因はブレーキ。「スポンジみたいな感触で不安定だった」

LCRホンダの中上貴晶は2021年MotoGP開幕戦カタールGP初日を総合14番手タイムで終えた。彼はFP2でフロントブレーキに問題があったと説明している。

エスパルガロ弟「転倒でバイクの限界を把握しつつある」2日目以降はもっと速くなる?

ポル・エスパルガロはMotoGP開幕戦カタールGP初日に2度転倒を経験したが、彼はこの転倒がホンダのバイクの限界点を理解したことによるものだと説明した。

ザルコ「今年は俺の“時代”が来る…!」ドゥカティ2年目で経験積み自信たっぷり

プラマックのヨハン・ザルコはMotoGPの2021年シーズンについて「勝利と表彰台」を得るタイミングが来たと考えており、その準備は整っていると考えている。

MotoGPカタールFP2:ミラー、レコード肉薄のトップタイム。中上貴晶は14番手に沈む

2021年のMotoGP開幕戦カタールGPのフリー走行2回目が行なわれた。トップタイムを記録したのはドゥカティのジャック・ミラーだった。

Moto2カタール初日:小椋藍、初日は総合24番手タイム。トップはサム・ロウズ

MotoGP開幕戦カタールGPのMoto2クラス初日フリー走行が行なわれた。初日総合トップタイムはElf Marc VDS Racing Teamのサム・ロウズとなった。小椋藍は総合24番手タイムだ。

Moto3カタール初日:チーム移籍の鳥羽海渡が総合トップタイム。コロナ明け鈴木竜生24番手

MotoGP開幕戦カタールGPのMoto3クラス初日フリー走行が行なわれた。総合トップタイムはCIP Green Powerへ移籍した鳥羽海渡だ。

MotoGPカタールFP1:モルビデリ、2021年シーズンを首位でスタート。アプリリアのエスパルガロ兄2番手

2021年MotoGP開幕戦カタールGPのフリー走行1回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのはペトロナス・ヤマハSRTのフランコ・モルビデリだった。中上貴晶は12番手タイムだ。

モルビデリ、2021年シーズンタイトル候補入りで重圧感じる。昨年3勝ランク2位の快走

フランコ・モルビデリは初めてタイトルの有力候補としてMotoGPシーズンをスタートさせるにあたって、非常に大きな“重み”を感じていると語った。

ジョアン・ミル、タイトル有力候補と目さないライバル意に介さず。「“同じミス”を犯したいならどうぞどうぞ」

スズキのジョアン・ミルは、一部のライバルが自身を2021年シーズンのタイトル”有力候補”と考えていないことについて、「2020年シーズンと同じ間違いを犯したいなら歓迎する」と語った。

MotoGPのトラックリミット取り締まりが強化。圧力センサー設置で違反の明確化図る

MotoGPは2021年シーズン開始に向け、新たにトラックリミット違反の検出を強化。正確な取り締まりのために、圧力センサーを新たに設置する。

ビニャーレスのクルーチーフが隔離受ける……決勝日に復帰か。マルケス弟のスタッフも隔離中

MotoGPの開幕戦カタールGPがいよいよスタートするが、ヤマハのマーベリック・ビニャーレスは、クルーチーフが一時新型コロナウイルス陽性となってしまったことで、決勝日までクルーチーフを欠くことになってしまった。

各メーカー・ライダーの序列、カタール連戦では不透明? アレックス・マルケス「分かるのは第4戦以降」

LCRホンダのアレックス・マルケスは2021年シーズン開幕戦カタールGPにおいてホンダやライバルが“真の姿”を表すことになるとは考えていない。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:いざ中量級Moto2へ。開幕への仕上がりは?

2021年のロードレース世界選手権Moto2クラスは熱い。なぜなら前年にMoto3クラスで最終戦にまでもつれるタイトル争いを演じた小椋藍がステップアップを果たしているからだ。motorsport.com日本版ではその小椋藍の戦いに密着。今回はカタールで行なわれたプレシーズンテストから、Moto2での戦いに向けた意気込みなどを聞いた。

Huluが今年もMotoGPを全戦決勝・予選をライブ配信! 新たに1戦毎の購入も可能に。開幕戦カタールGPは3月28日決勝

動画配信サービスのHuluはMotoGPの2021年シーズン全戦でライブ配信を実施することを発表。さらに今年から1戦毎に購入して視聴が可能となる都度課金サービスも開始する。

ホンダ、欠場するマルク・マルケスの代役にブラドルを起用。2020年も代役参戦で活躍

MotoGPに参戦するレプソル・ホンダは、開幕戦カタールGPを欠場するマルク・マルケスの代役としてステファン・ブラドルを起用することを明かした。

『僕はアレックス』偉大な兄の影響下で奮闘するアレックス・マルケスのドキュメンタリーが公開

LCRホンダからMotoGP2年目の戦いに挑むアレックス・マルケス。3月22日には彼のパーソナルな側面を描いたドキュメンタリー『I am Alex』が発表されたが、その発表に際し兄マルク・マルケスの存在の意味や、今抱いている夢などについて語った。

モルビデリ、2021年も大活躍の兆し……“旧式”YZR-M1の問題点がアップデートで改善と確信

フランコ・モルビデリは2021年シーズンも昨年に引き続きAスペックのYZR-M1を使用するが、ヤマハからのアップデート提供によって、抱えていた問題の多くが解決されたと考えている。