今年のテーマは“キャンプ&フェス!” MotoGP2019日本GPのチケットが6月1日より販売開始

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今年のテーマは“キャンプ&フェス!” MotoGP2019日本GPのチケットが6月1日より販売開始
2019/04/25 11:10

ツインリンクもてぎはMotoGP日本グランプリの前売り券を6月1日10:00より販売開始することを発表した。

 ツインリンクもてぎは、2019年10月18日(土)〜20日(日)に開催される、 FIM MotoGP 世界選手権シリーズ第16戦 MOTUL 日本グランプリの観戦チケット前売り券を6月1日(土)10:00から販売開始する。

 年々観客動員数が増加し、盛り上がりを見せるMotoGP日本GP。ツインリンクもてぎでは様々な観戦環境の充実施策を実施しているが、今シーズンはキャンプエリアを拡大し、3万人規模のキャンプ&フェスを開催する。

 そして、前売り券の販売と同時に、JR宇都宮駅からサーキットへの直通ワンコイン(500円)シャトルバスや、新宿駅や東京駅からのシャトルバスの予約受付もスタートする。さらにV席限定でオリジナルデザインのプラスチックパスが新登場するということだ。

 また、参戦ライダーが多数登場する前夜祭ステージを今シーズンも実施予定とのことだ。

 各種チケットは公式オンラインショップのMOBILITY STATIONを始め、コンビニ各社の店内端末、ローソンチケット、e+などで販売される予定だ。観戦券の他にも駐車場やパドックパスなども販売される。

 各種チケットの詳細は、ツインリンクもてぎの公式サイト(https://www.twinring.jp/motogp/)をチェックしてほしい。

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シリーズ MotoGP
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