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    <title>motorsport.com - All - ストーリー</title>
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    <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 07:27:04 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[ウイリアムズ、今年はグッドウッドにFW18を投入……ヘリテージ部門が徹底レストア。同年王者デイモン・ヒルがドライブ「ステアリングを握るのが待ちきれない」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/williams-announces-2026-festival-of-speed-line-up-damon-hill-to-reunite-with-title-winning-fw18/10812630/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　7月9日から12日にかけて開催される2026年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで、ウイリアムズが1996年のF1チャンピオンマシンであるFW18を走らせることを発表した。<br>　長らく勝利から遠ざかっているウイリアムズ。しかしかつては常勝軍団として君臨し、数々のタイトルを獲得してきた”古豪”とも言えるチームである。<br>　昨年はホンダがウイリアムズのサポートを得てレストアしたFW11（1986年）、そしてFW14B（1992年）を、当時ドライブしていたナイジェル・マンセルが走らせ話題となった。いずれも同年のコンストラクターズチャンピオン（1992年はダブルタイトル）を獲得したマシンである。<br>　そのウイリアムズのチャンピオンマシンが、今年もグッドウッドで走ることになった。1995年のFW18である。<br>　このFW18には、当時ドライバーを務め、自身もドライバーズチャンピオンに輝いたデイモン・ヒルが乗り込み、グッドウッドの丘を駆け上がる。またリザーブドライバーで今季はスーパーフォーミュラに参戦中のルーク・ブラウニング、Wシリーズ王者のジェイミー・チャドウィック、そしてチーム代表のジェームス・ボウルズも、FW18を走らせる予定だ。<br>　このFW18も、昨年走ったFW11同様、ウイリアムズのヘリテージ部門による徹底したレストア作業を受け、走行可能な状態に戻されるという。<br>「今年のフェスティバル・オブ・スピードで、チャンピオンを獲得した時のマシンFW18、そしてそれを実現させてくれたウイリアムズと再開できることを、大変嬉しく思うし、とてもワクワクしている」<br>　ヒルはこの発表に際してそう語った。<br>「30年ぶりにこのマシンがグッドウッドに戻り、ファンの皆さんとその瞬間を分かち合えることは、本当に素晴らしい。FW18を修復してくれたグローブ（ウイリアムズの本拠地）のチームに感謝する」<br>「ステアリングを握るのが待ちきれないね」<br>　また自身も走行するボウルズ代表も、次のようにコメントした。<br>「グッドウッドは、英国モータースポーツの最高峰を披露する、この上なく特別なイベントだ。今年はデイモン、ジェイミー、ルークと共にヒルクライムに挑めるのを、光栄に思う」<br>　そうボウルズ代表は言う。<br>「デイモンがドライバーズチャンピオンを獲得してから30年が経過したこの記念すべき年に、FW18と再会することは、チームにとってもモータースポーツファンにとっても、非常に意義深いことだ。このような瞬間は、我々の過去、現在、そして未来を結びつけるモノであり、我々はそれを誇りに思っている」<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/williams-announces-2026-festival-of-speed-line-up-damon-hill-to-reunite-with-title-winning-fw18/10812630/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>バーレーン・インターナショナル・サーキット</category>
      <category>F1</category>
      <category>Goodwood Festival of Speed</category>
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      <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 05:13:19 +0000</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[マルク・マルケスが勝てない……キャリア有数の連続未勝利継続中。次戦の”苦手な”スペインGPで復活できるか？]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/motogp/news/shoulder-injury-pushes-marc-marquez-into-his-third-longest-winless-streak-in-motogp/10812415/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　MotoGPで2025年に通算9度目のチャンピオンに輝いたマルク・マルケス。ドゥカティでの復活は記憶に新しいが、ここ最近は勝てない期間が続いており、その長さは彼のキャリアで3番目の長さとなっている。<br>　マルケスは2025年の日本GPで6年ぶりのチャンピオン獲得を決めたが、以降は思うような展開とはなっていない。日本GPの翌週に行なわれたインドネシアGPでマルコ・ベッツェッキ（アプリリア）に接触されてクラッシュすると、右肩に怪我を負ってしまった。この結果、2025年シーズン最初の16戦で11勝という驚異的な成績を収めていた流れは突如として途絶えることとなった。<br>　マルケスは2025年9月14日に行なわれたサンマリノGPでの勝利以降、まだ1勝も挙げられていない。インドネシアで負傷した後のレースはすべて欠場し、2026年シーズン開幕戦で復帰したものの、アプリリアとベッツェッキの支配的な強さを打ち破ることができていない。インドネシアで痛めた肩の影響もまだ残っている。<br>　マルケスの未勝利期間中、ベッツェッキが5勝。これ以外のレースはフランチェスコ・バニャイア（ドゥカティ／日本GP）、フェルミン・アルデゲル（グレシーニ／インドネシアGP）、ラウル・フェルナンデス（トラックハウス／オーストラリアGP）、アレックス・マルケス（グレシーニ／マレーシアGP）がそれぞれ1勝ずつで分け合った。<br>　このうちマルケスが出場したのは4レースのみ（2025年日本と2026年開幕からの3戦）だが、サンマリノGP以降すでに9戦が経過しており、これは彼のキャリアで3番目に長い未勝利期間なのだ。<br>■空白の4年間<br>　マルケスにとって最も困難な時期だったのは2020年からの4年間だ。<br>　新型コロナウイルスの影響を受けて7月にずれ込んだシーズン開幕戦でマルケスはクラッシュし、右腕に深刻な怪我を負ってしまった。復帰を急いだ結果怪我を悪化し、2度の手術を受けることを強いられた。以降2021年のドイツGPで勝利を挙げるまで、21戦にわたり未勝利が続いた。<br>　しかし、それが最長の未勝利記録ではなかった。2021年ドイツGPで勝利した後、マルケスは同年後半のアメリカGPとサンマリノGPで優勝したが、このサンマリノGPの後はさらに長い低迷期に入った。<br>　2021年から2024年にかけて、マルケスは53戦連続未勝利というキャリア最悪の記録を経験した。この期間中にマルケスはさらに2度の手術を受けていて、最後に受けた手術は2022年6月、右上腕骨の骨折部位の回旋率を矯正するためのものだった。<br>　キャリアのどん底にあったマルケスは復活を目指してホンダを2023年末で早期離脱。2024年はドゥカティ陣営のグレシーニへと移籍すると、競争力を取り戻した。しかしそれでもグレシーニでの初勝利までには11戦を要した。<br>　そして現在、9戦連続での未勝利という状況は、ドゥカティ移籍後では2番目に長いスランプとなっている。<br>■負傷後の未知の領域<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/motogp/news/shoulder-injury-pushes-marc-marquez-into-his-third-longest-winless-streak-in-motogp/10812415/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>MotoGP</category>
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      <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 03:25:42 +0000</pubDate>
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    </item>
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      <title><![CDATA[勝田貴元の相棒ジョンストン、同胞が亡くなったクロアチアでの勝利に感無量。「非常に特別な出来事だ」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/wrc/news/why-wrc-croatia-victory-was-quite-special-for-takamoto-katsutas-co-driver/10812624/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　WRC（世界ラリー選手権）第4戦ラリー・クロアチアは、最終ステージの番狂わせでトヨタの勝田貴元／アーロン・ジョンストン組が勝利した。この勝利は、ジョンストンにとって単なる優勝以上に特別な意味を持っていた。<br>　最終ステージでヒョンデのティエリー・ヌービルがミスをしたことで、勝田／ジョンストン組はふたりにとってWRC初優勝となった前戦サファリラリーから連勝を飾ることになった。<br>　表彰式ではヌービルの気持ちを慮り、勝田が喜びを抑えようとしていたのとは対照的に、ジョンストンは素直に喜びを現していた。<br>　ジョンストンにとって、ラリー・クロアチアは特別な一戦だった。かつてWRCで活躍していた同郷のクレイグ・ブリーンが亡くなってから、丸3年にあたるイベントだったからだ。<br>　アイルランド・キルケニー出身のブリーンは、2023年の4月13日、ラリー・クロアチアに向けたテスト走行中の事故で命を落とした。シトロエンやヒョンデのワークスドライバーとして活躍したブリーンは多くの人に愛され、今もWRCサービスパークの人々の心に残っている。<br>　ヒョンデはブリーンの死後、すべてのイベントでマシンに「For ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/wrc/news/why-wrc-croatia-victory-was-quite-special-for-takamoto-katsutas-co-driver/10812624/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>Croatia</category>
      <category>WRC</category>
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      <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 03:03:04 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[アウディF1代表マッティア・ビノット、1ヵ月の”春休み”は重要「まずはパワーユニットを改善しなければいけない」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/mattia-binotto-reveals-key-area-costing-audi-performance-in-2026/10812625/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　アウディF1のパフォーマンスをさらに向上させるためには、パワーユニット（PU）の改善が必要であり、そのためには中東2連戦が中止となり生じた4月の”春休み期間”は絶好の機会だと、アウディのF1プロジェクト責任者であり、今はチーム代表の役割も兼務するマッティア・ビノットが語った。<br>　アウディはザウバーを買収し、2026年からF1に初参戦した。”元ザウバー”という意味では、車体の開発に関するノウハウは豊富ではあるものの、PUはアウディとしてゼロから開発する立場である。<br>　にもかかわらずアウディは、シーズン開幕から中段グループに分け入っており、開幕戦ではいきなりポイントを獲得してみせ、予選でもQ3に顔を見せている。<br>　しかしビノットは、PUを改善し、エネルギー効率、デプロイメント（エネルギーの使い方）、ドライバビリティといった要素を向上させなければ、今後厳しい戦いを強いられることになると考えている。<br>「総合的なパフォーマンスとトップチームとの差を見ると、最も改善の余地が大きいのはPUそのものだ。つまりパフォーマンスの差の大部分はPUにあるということだ。これは驚くべきことではない」<br>　ビノットはF1公式サイトのインタビューでそう語った。<br>「これは予想通りのことだ。全く新しいPUを開発するのが、どれほど難しいかはわかっている。だから驚くことも、失望することもない」<br>「それが最大の課題になることは分かっていた。パフォーマンス向上において、最も大きな可能性を秘めている部分であることも理解していた。特にPUにおいて、大きな差が存在すると考えているからだ。しかし、開発計画はある」<br>「これは我々の道のりの一部だ。2030年という全体的な目標を設定したのは闇雲ではなく、どれくらい時間がかかるかを把握していたからだ。我々は現状と必要なことに集中している」<br>　ビノット曰く、改善の必要があるのはピークパワーだけではないという。<br>「パワーだけの問題ではないのだ。エネルギー効率、エネルギーの配分（デプロイ）、そしてエンジン自体のドライバビリティも重要だ。ドライバビリティで言うと、ギヤチェンジも関係してくる。現状ではギヤチェンジは、とても荒々しいのだ」<br>「その荒々しさのせいで、ブレーキング時も加速時も、マシンが不安定になってしまう。ギヤ比が適切ではないのかもしれない。ドライバビリティは、純粋なパフォーマンスと同じくらい重要な要素だ」<br>「パワーを上げ、ドライバビリティも改善できれば、ラップタイムを最大で1秒ほど短縮できると思う。マシン自体、特にシャシーに関しては、良い仕事ができたと思っている。だからタイム差の大部分はPUなのだ。でも、必ず改善するよ」<br>　中東情勢の悪化によりF1は、日本GPからマイアミGPにかけての約1ヵ月強の”春休み”になっている。ビノットはこの期間はアウディにとって「再始動させ、今後の開発に集中する上で非常に重要」だと語った。<br>「冬のテスト以降、我々は抱えていた全ての問題に対処し、次のイベントやレースに向けて万全の準備を整え、問題を解決してきた。だから今回の休止期間は、我々にとって大きなチャンスだと考えている」<br>　そうビノットは語った。<br>「レースの準備に非常に多くの時間を費やしてきた。レースの準備に完全に没頭してしまうと、思うように開発を進めることができない。だから4月の休止期間は、再始動して今後の開発に集中し、単に問題を解決するだけではなく、適切な開発を進めていく上で非常に重要だと考えているのだ」<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/mattia-binotto-reveals-key-area-costing-audi-performance-in-2026/10812625/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>バーレーン・インターナショナル・サーキット</category>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 02:31:12 +0000</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[ドゥカティ、2027年に向けて850ccの新規定プロトタイプバイクをミサノでシェイクダウン]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/motogp/news/ducati-carries-out-850cc-motogp-bike-shakedown-at-misano/10812623/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　KTM、ホンダ、ヤマハが昨年末から今年初めにかけてそれぞれ2027年仕様のプロトタイプバイクをサーキットに投入したのに続き、ドゥカティが新たな技術規則に基づいて開発中の850ccバイクのシェイクダウンを行なったことをmotorsport.comは確認した。<br>　ベテランテストライダーのミケーレ・ピッロが、月曜日と火曜日にミサノで実施されるプライベートテストでシェイクダウンを担当する。同サーキットでは、ドゥカティが推進し、ピッロがディレクターを務める「V2フューチャー・チャンプ・ドゥカティ・アカデミー」のセッションも開催される。<br>　これはパニガーレV2の顧客で、同バイクでレースに出場したい人を対象とした取り組みだ。このプライベート選手権は、5月初旬にムジェロで2回目のテストが行​​なわれ、全6ラウンドを実施。9月末にクレモナで最終戦を迎える。<br>　さらに、ピレリは2027年に向けて開発中のタイヤと人員をミサノに派遣し、テストを実施している。<br>　ドゥカティの初期テストを担当する予定のスーパーバイク世界選手権（WSBK）ライダーのニッコロ・ブレガは、開発を牽引するライダーとして引き続き名を連ねるが、ミサノでのテストは新型プロトタイプの不具合がないかを確認するためのシェイクダウンに過ぎない。新型バイクの本格的なテストは、数週間後にブレガによって行なわれる予定だ。<br>　850ccプロトタイプをまだサーキットで走らせていない唯一のメーカーはアプリリアである。<br>　アプリリアRS ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/motogp/news/ducati-carries-out-850cc-motogp-bike-shakedown-at-misano/10812623/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>MotoGP</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 23:51:03 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[今季唯一のF1ルーキー、リンドブラッド堂々「最速マシンを走らせる22人のうちのひとりなんだ。プレッシャーに感じる必要あるかい？」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/f1s-only-rookie-arvid-lindblad-settles-in-why-should-there-be-pressure-im-living-the-dream/10812050/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　レーシングブルズのアービッド・リンドブラッドは、今季唯一のルーキードライバーとしてF1に参戦している。彼はレッドブル・グループの次世代を担うことを期待されているドライバーであり、大きなプレッシャーがかかるのも当然だが、本人はそれを重圧と感じてはいないようだ。<br>　リンドブラッドはまだ18歳ながら急成長を遂げ、2026年にF1デビューするチャンスを掴み取った。当然のことながら、陣営からは大きな期待が寄せられている。<br>　そんなリンドブラッドは、今季唯一のルーキードライバーである。昨年はアンドレア・キミ・アントネッリ（メルセデス）、アイザック・ハジャー（現レッドブル）、オリバー・ベアマン（ハース）ら多くの新人がデビューしたが、今年はこのリンドブラッドだけだ。<br>　しかしリンドブラッドはコース上でも、コース外でも、実に落ち着いた振る舞いを見せている。18歳であるということを忘れてしまいそうになる。<br>　当初はメディアに対して、やや慎重な姿勢を見せていた。ルーキードライバーならば当然のこととも言える。しかしその後も印象的な走りを見せており、メディア対応にも積極的に応じてくれるようになった。<br>　F1のシーズン序盤は、大いに忙しい。開幕前にはバルセロナとバーレーンを舞台に合計3回のテストが行なわれたし、その合間にはファクトリーでの準備作業も行なわれる。そして開幕すると、初戦オーストラリアGPと第2戦中国GPが連戦。その中国GPが終わり、第3戦日本GPまでの中1週間が、ようやくひと息つける機会であった。<br>　リンドブラッドはその束の間の期間を使って東京の街を散策。まあその間にも、レッドブル主催のドリフトイベント（Reb ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/f1s-only-rookie-arvid-lindblad-settles-in-why-should-there-be-pressure-im-living-the-dream/10812050/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 22:44:26 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[開幕戦ポールトゥウインのD'station、得意の富士で連勝なるか？　ただGW戦は2年連続パンクの鬼門「今年は何事もなくチェッカーを」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-r1-okayama-fujii-postrace/10812423/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　岡山国際サーキットで行なわれたスーパーGT開幕戦で群雄割拠のGT300クラスを制したのは、777号車D'station Vantage GT3の藤井誠暢、チャーリー・ファグ組だった。現体制となってから参戦3年目、過去2年も強豪として存在感を見せてきたD'station ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-r1-okayama-fujii-postrace/10812423/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 11:02:53 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[レッドブルの復活には時間がかかる？　データが浮き彫りにする2015年以来の大苦戦ぶり]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/analysis-red-bulls-2026-f1-pace-is-its-slowest-since-2015/10812241/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　レッドブルにとって、F1の新レギュレーションにおけるスタートは決して明るいものではなかった。<br>　このプロジェクトが順調なスタートを切れない可能性は、チーム内部的にはすでに認識されていた。何しろ、チームの歴史上初めて自社でエンジンを開発するのだから。しかし、その苦戦の程度は、多くの人を驚かせたに違いない。<br>　最初の3戦でわずか16ポイントしか獲得できなかったレッドブルは、コンストラクターズ選手権で現在6番手にとどまっている。総合的なパフォーマンスという点では、レッドブルは明らかに中団グループに後退しており、予選では平均でトップから0.97秒遅れ、レースペースではメルセデスに1周あたり最大1.26秒も差をつけられている。<br>　これによりレッドブルは、アルピーヌやハースと中団上位争いをするのが精一杯な状況。現状で3番手のチームであるマクラーレンとの差は、予選でも決勝でも約0.4秒開いている。<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/analysis-red-bulls-2026-f1-pace-is-its-slowest-since-2015/10812241/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 09:43:56 +0000</pubDate>
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    </item>
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      <title><![CDATA[スープラ勢に割り込み3位！　日産勢で気を吐いたTRS IMPUL。鍵はBSタイヤのチョイスよりも“使い方”か]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-r1-okayama-hiramine-postrace/10812411/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　スーパーGT開幕戦岡山では上位5台の内4台がGRスープラと、トヨタ勢が下馬評通りの速さを見せた。その中で気を吐いたのが日産陣営の12号車TRS IMPUL with SDG ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-r1-okayama-hiramine-postrace/10812411/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 08:35:51 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[F1デビュー果たしたキャデラックに待ち受ける『最大の課題』とは？　ペレス指摘]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/cadillac-faces-biggest-challenge-to-close-f1-gap-says-sergio-perez/10812245/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　2026年からF1に参戦したキャデラックはひとまず無事にデビューしたが、ドライバーのセルジオ・ペレスは最大の課題が待ち構えていると考えている。<br>　キャデラックは第2戦中国GP、第3戦日本GPと続けてペレスとバルテリ・ボッタスが無事に完走。彼らがまずまずのデビューを目指していたとすれば、その目標はほぼ達成されたと言えるだろう。<br>　日本GPではペレスとボッタスが、苦戦するアストンマーティンを抑えたことでグリッド最後尾も回避。予選Q1はトップグループから2.3秒差があったが、中団グループからは約1秒差と比較的明るい前進を見せた。<br>　ただキャデラックを待ち受ける道は平坦ではない。ここから先の中団グループ争いに加わるためには、マシン開発でライバルを効果的に上回っていく開発力が必要となるからだ。<br>　キャデラックは日本GPで初のアップデートとして改良型ディフューザーを投入し、リヤのダウンフォース増加を図った。しかしアルピーヌやハースをはじめとする中団グループに追いつくには1秒以上の改善が必要であり、チームの母国戦である次戦マイアミGPに向けてさらにアップデートを準備しているとはいえ、それはライバルチームも同じなのだ。<br>　ペレスはキャデラックを待ち受ける挑戦について、次のように語った。<br>「非常に有望ではあるが、ラップタイムを見ると開発が必要なのは明らかだ」<br>「開発というのはライバル以上に進化するということであり、F1では非常に難しい。それがキャデラックにとって最大の課題だ。彼らは長年この場にいるチームだからね。僕たちには最高のパフォーマンスが求められているし、それを証明する時が来ているんだ」<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/cadillac-faces-biggest-challenge-to-close-f1-gap-says-sergio-perez/10812245/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 07:57:17 +0000</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[最終パワーステージでミスし、勝田貴元に勝利を献上……ヒョンデのヌービル「辛い。でももっと強くなって戻ってこなきゃいけない」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/wrc/news/wrc-croatia-thierry-neuville-vows-to-fight-back-after-final-stage-shock/10812414/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[ ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/wrc/news/wrc-croatia-thierry-neuville-vows-to-fight-back-after-final-stage-shock/10812414/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>Croatia</category>
      <category>WRC</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 05:18:58 +0000</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[クビにしなきゃ分からないか？　メルセデスのウルフ代表、2016年壮絶チームメイト争いを回顧。ドライバーふたりを”解雇”する覚悟だったと明かす]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/toto-wolff-opens-up-on-shock-plan-to-sack-lewis-hamilton-and-nico-rosberg-in-2016-battle/10812400/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　2016年、メルセデスF1のルイス・ハミルトンとニコ・ロズベルグはチームメイト同士で激しいタイトル争いを演じた。その際には両者の関係が悪化し、コース上で同士討ちしたレースもあった。チーム代表のトト・ウルフはこの状況に対処するため、いずれかのドライバーを解雇する用意があったと明らかにした。<br>　2016年シーズンは、タイトルを巡ってメルセデスの2人による激しいチーム内対決が繰り広げられた。幼少期から互いに競い合ってきた両者の熾烈なライバル関係は、タイトル争いの中で頂点に達し、回避可能なはずの接触事故を引き起こすにまで至ってしまった。スペインGPでの同士討ちは、あまりにも有名なシーンである。<br>　当時もメルセデスを率いていたウルフ代表は、チームを守り、ふたりのドライバーがお互いに不信を抱いていることに対処するため、自らがどこまで踏み込む覚悟があったのかを『The ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/toto-wolff-opens-up-on-shock-plan-to-sack-lewis-hamilton-and-nico-rosberg-in-2016-battle/10812400/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>バーレーン・インターナショナル・サーキット</category>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 03:19:01 +0000</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[レッドブル退任のヘルムート・マルコ、F1オーストリアGPで新たな役割を担う]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/helmut-marko-lands-new-austrian-gp-role-after-red-bull-retirement/10812238/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　レッドブルのアドバイザーを退任したヘルムート・マルコ博士は、6月26日から28日に開催されるF1オーストリアGPの開催地であるレッドブルリンクのアンバサダーという新たな役割を担うことになった。<br>　82歳のマルコは、2025年末をもってレッドブルのモータースポーツアドバイザー兼育成チームリーダーの職を辞任した。木曜日にウィーンで開催されたイベントで、マルコはオーストリアのメディア『OE24』に対し、アンバサダーという自身の新たな役割を認めた。<br>　マルコは、レッドブルが2005年にF1に参戦した時からアドバイザーを務め、2001年にドライバー育成プログラムとして設立されたレッドブル・ジュニアチームを統括した。彼は、4度のF1チャンピオンであるセバスチャン・ベッテルとマックス・フェルスタッペンをはじめ、ダニエル・リカルド、カルロス・サインツJr.、 ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/helmut-marko-lands-new-austrian-gp-role-after-red-bull-retirement/10812238/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>バーレーン・インターナショナル・サーキット</category>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 03:18:47 +0000</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[小山美姫がスーパーGT初表彰台獲得。しかし2番手HYPER WATER攻略できず、悔しいスティントに「自分のできることをやり切りたかった」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/gt-2026-r1-koyama/10812403/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　岡山国際サーキットで行なわれたスーパーGT開幕戦で、GT300クラスの31号車apr LC500h ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/gt-2026-r1-koyama/10812403/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 03:04:04 +0000</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[勝田貴元、初優勝からの連勝でランキング首位に「今後も自分たちの仕事に集中するだけ」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/wrc/news/WRC-2026-rally-croatia-katsuta-comments/10812410/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　WRC第4戦ラリー・クロアチアで、TOYOTA GAZOO Racing ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/wrc/news/WRC-2026-rally-croatia-katsuta-comments/10812410/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>Croatia</category>
      <category>WRC</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 02:31:06 +0000</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[ランス・ストロール、GTレースにデビュー！　しかしマシントラブルでリタイアに終わる]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/bes/news/lance-stroll-makes-gt-debut-at-gtwce-paul-ricard/10812395/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　アストンマーティンF1のドライバーであるランス・ストロールが、GTワールドチャレンジ・ヨーロッパにデビュー。ただ終盤にマシントラブルに見舞われ、リタイアという結果に終わった。<br>　F1が中東戦の中止の影響を受けて偶発的な春休み期間となる中、ストロールはスポーツカーレースに挑戦。Comtoyou ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/bes/news/lance-stroll-makes-gt-debut-at-gtwce-paul-ricard/10812395/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>サーキット・ポール・リカール</category>
      <category>F1</category>
      <category>Blancpain Endurance</category>
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      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 01:17:38 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title><![CDATA[ビニャーレスは次のリーダーになれるはず！　不運な負傷離脱もKTM信頼し続ける]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/motogp/news/ktm-backs-unlucky-maverick-vinales-to-return-and-become-second-leader/10812236/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　テック3のマーベリック・ビニャーレスはMotoGP第3戦アメリカズGPを欠場。思い描いていたような新シーズンとはなっていないが、KTM側は彼へ引き続き信頼を示し続けている。<br>　ビニャーレスがアメリカズGPを欠場したのは、2025年のドイツGPで負った左肩の負傷時に埋め込んでいたネジがズレたことが原因で、激しい痛みを抱えていたためだった。現在は手術を受け、4月末の次戦スペインGPでの復帰を目指している。<br>　彼は2026年シーズンの開幕戦、そして第2戦とノーポイント。その一方でファクトリーチームのペドロ・アコスタが安定して表彰台争いを繰り広げていることから、対照的な序盤戦となった。<br>　特にビニャーレスに対しては今年、期待も高まっていただけに残念なシーズン序盤だったと言えるだろう。昨年はドイツGPで怪我をするまではKTM陣営の中でも高いパフォーマンスを発揮していたビニャーレスが、完全回復したと思われていたからだ。<br>　しかしそれでもKTM側はビニャーレスを信頼しており、アコスタに並ぶ「第2のリーダー」になれると確信しているという。<br>「彼の状態を追いかけていたが、本当に残念だ」と、KTMのモータースポーツディレクターであるピット・ベイラーは語った。<br>「本当に厳しい状況だ。彼は我々のプロジェクトが最も苦しい時期に素晴らしい結果をもたらしてくれた」<br>「昨年シュピールベルク（オーストリアGP）で復帰して以降、肩の強さや痛みについて話し続けてきた。セパンテストでは完全に問題がなく、痛みもなく、笑顔も戻っていた」<br>「しかし数週間後には再び力が落ち、可動域も狭くなった。MRIでは靭帯は完全に治っていたのに、原因が分からなかった」<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/motogp/news/ktm-backs-unlucky-maverick-vinales-to-return-and-become-second-leader/10812236/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>サーキット・オブ・ジ・アメリカズ</category>
      <category>MotoGP</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 23:38:42 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title><![CDATA[「いちばんは父」F1王者のランド・ノリスがキャリアで影響を受けた4人とは？]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/lando-norris-names-four-most-influential-people-in-his-f1-career/10812267/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　マクラーレンのランド・ノリスが、自分の人生とモータースポーツキャリアで影響を受けてきた4人の人物について語った。<br>　ノリスは2019年にマクラーレンからF1デビューを果たし、以来マクラーレン一筋で戦い続け、2025年にF1チャンピオンに輝いた。<br>　既に素晴らしいF1キャリアとなっているノリス。彼は先日マクラーレンが公開した動画の中で、キャリアにおいて最も影響を受けた人物4人について語った。<br>「一番は父だ」と、ノリスは言う。<br>「父は子どもの頃からレースが好きだったけど、大人になってからは実際にやることができなかった。でも一生懸命働いて、兄と僕にレースを始める機会を与えてくれた。僕に夢を生きるチャンスをくれたんだ」<br>「3歳か4歳の頃、父と一緒にプレイステーションでグランツーリスモをやっていたのを覚えている。すべてはそこから始まった」<br>　またノリスは、幼少期に大きな影響を受けた存在として、MotoGPの伝説的ライダーであるバレンティーノ・ロッシの名前も挙げた。<br>「バレンティーノ・ロッシは子どもの頃に憧れていた存在だ。当時は四輪よりもバイクの方が好きだったからね」<br>　さらに、現在のキャリアにおいて重要な人物として、チーム関係者の名前も挙げている。まずはマクラーレン・レーシングCEOのザク・ブラウンについてこう語った。<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/lando-norris-names-four-most-influential-people-in-his-f1-career/10812267/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>バーレーン・インターナショナル・サーキット</category>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 22:08:35 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title><![CDATA[ダニール・クビアト、スーパーGTデビュー戦は好走見せ6位！　オーバーテイクも披露「思ったよりも早く適応できている」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-sgt-r1-kvyat-postrace/10812308/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　岡山国際サーキットで行なわれたスーパーGT開幕戦。これがスーパーGTデビュー戦となった元F1ドライバーのダニール・クビアトは、小暮卓史とのコンビで88号車VENTENY Lamborghini ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-sgt-r1-kvyat-postrace/10812308/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 12:46:29 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title><![CDATA[勝田貴元、ラリー・クロアチア制し連勝！　ラストSSで首位ヌービルに痛恨ミス]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/wrc/news/Rd4-rally-Croatia-Katsuta-win/10812313/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　WRC（世界ラリー選手権）第4戦ラリー・クロアチアは、最終ステージでの波乱により、TOYOTA GAZOO Racing ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/wrc/news/Rd4-rally-Croatia-Katsuta-win/10812313/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>WRC</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 12:31:54 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[プレリュードGT、初レースは6位が最上位に終わる。決勝でも追い上げ叶わず「これが現状できる最大限だった」とARTA小池エンジニア]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-r1-koike-postrace/10812284/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　2026年のスーパーGT開幕戦岡山は、トヨタのGRスープラが速さを見せ、トップ5のうち4台がスープラとなった。一方でニューマシンの『HRC PRELUDE-GT』で臨んだホンダは、16号車ARTA ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-r1-koike-postrace/10812284/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 12:02:50 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[4連覇に向け視界良好！　19秒差独走の36号車au TOM'S坪井「余力はまだあった」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/rd1-okayama-race-comment-syo-tsuboi/10812279/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　4連覇に向けて、36号車au TOM'S GR ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/rd1-okayama-race-comment-syo-tsuboi/10812279/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 11:24:26 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title><![CDATA[小林利徠斗、GT500デビュー戦は悔しい2位。交代直後に王者au  TOM'Sに首位の座明け渡す……「どこも及第点がない」と厳しい自己採点]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-r1-okayama-rikuto-postrace/10812272/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　2026年のスーパーGT開幕戦は、下馬評通り36号車au TOM'S GR Supraが制して4連覇に向けて快調なスタートを切った。ポールスタートの38号車KeePer CERUMO GR ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-r1-okayama-rikuto-postrace/10812272/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 10:58:41 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[原因不明のトラブルでエンジン交換のDeloitte TOM'S、決勝でも「ノーパワー」でまさかのガレージイン。何が起きていたのか]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-r1-37-toms-issue/10812265/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　岡山国際サーキットで行なわれたスーパーGT開幕戦は、4連覇を狙う36号車au TOM'S GR Supraが横綱相撲で優勝。一方で僚機37号車Deloitte TOM'S GR Supraは、2日続けてのトラブルで不本意な週末となった。<br>　不運の連鎖は予選から始まった。Deloitte ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-r1-37-toms-issue/10812265/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 09:46:22 +0000</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[au TOM'S4連覇へ死角なし、CERUMO退け完勝。スープラ強し……割って入ったIMPUL Zが3位｜スーパーGT開幕戦岡山：決勝レポート]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-okayama-race-report/10812244/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　4月12日（日）、岡山国際サーキットで2026年スーパーGT開幕戦の決勝レース（82周）が行なわれた。優勝を飾ったのは、GT500クラスが36号車au TOM'S GR Supra（坪井翔／山下健太）、GT300クラスが777号車D'station Vantage ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-okayama-race-report/10812244/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 08:44:13 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[レッドブルの元アドバイザー、ヘルムート・マルコ。ランビアーゼの離脱について語る「チームにとっては大きな損失だ」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/helmut-marko-vertrek-lambiase-groot-verlies-voor-red-bull/10812068/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　レッドブル・レーシングは、2027年限りでジャンピエロ・ランビアーゼがチームを離れることになったと発表。ランビアーゼは、長くマックス・フェルスタッペンのレースエンジニアを務めてきた重要人物であり、その影響が注目される。<br>　このことについてかつてレッドブルのモータースポーツ・アドバイザーを務めていたヘルムート・マルコ博士は、ランビアーゼの離脱はチームにとって痛いものの、レッドブルはこの苦境を乗り越えることができるはずだと語った。<br>　ランビアーゼは現在の契約が満了する2027年までは現在の職を引き続き担うものの、その後2028年以降はマクラーレンに移籍することになった。ランビアーゼはマクラーレンで、チーフ・レーシング・オフィサーに就任し、チーム代表のアンドレア・ステラをサポートすることになる。<br>　ただランビアーゼは、フェルスタッペンがレッドブルに昇格して以来、ずっとレースエンジニアを務めてきた人物。フェルスタッペンのドライバーズタイトル4連覇はランビアーゼなくしては成らなかったかもしれないと思えるほどの名コンビである。実際最初のタイトルを獲得した後にフェルスタッペンは、「僕はGP（ランビアーゼの愛称）としか仕事をしない。彼が辞めるなら僕も辞める」と語っていた。<br>「これは本当に大きな損失だ」<br>　マルコ博士はオーストリアの放送局ORFのインタビューにそう語った。<br>「あのふたりは、まるで老夫婦のようだった。議論も意見の相違もあったがね」<br>　レッドブルからは、重要人物が相次いで離脱している。ランビアーゼの前にも、ロブ・マーシャル（テクニカルディレクター）やウィル・コートネイ（スポーティングディレクター）がレッドブルからマクラーレンへと移籍。またデザイナーのエイドリアン・ニューウェイはアストンマーティンに、ジョナサン・ウィートリーはアウディに移籍。さらにチーム代表だったクリスチャン・ホーナーやマルコ博士もチームを離れた。<br>　レッドブルはランビアーゼらの離脱により、新たなチーム体制を構築しなければいけない。しかしマルコ博士は、レッドブルならそれを乗り越えることができるだろうと語った。<br>「このチームは、大まかに組織化されているのだ」<br>　マシンの開発とセットアップにおいて、ランビアーゼは重要な役割を担っていた。しかしそのやり方は、ランビアーゼ独特のモノであったと、マルコ博士は言う。<br>「GPはマシンの開発とセットアップにおいて非常に重要な存在であり、その過程で独自の道を進んだ。そのため、必ずしも他の技術スタッフと意見が一致するとは限らなかったのだ」<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/helmut-marko-vertrek-lambiase-groot-verlies-voor-red-bull/10812068/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 08:28:58 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[【画像】レッドブルが地下鉄でF1マシンを準備している様子]]></title>
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      <description><![CDATA[ ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/画像レッドブルが地下鉄でf1マシンを準備している様子/10812247/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>バーレーン・インターナショナル・サーキット</category>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 06:37:24 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[今年も開幕ウイナーはau TOM'S！　プレリュード最上位は16号車ARTAの6位｜スーパーGT開幕戦岡山：決勝速報]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-r1-okayama-race-sokuho/10812242/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[スーパーGT開幕戦岡山：決勝暫定結果<br>GT500クラス<br>1. #36 au TOM'S GR Supra2. #38 KeePer CERUMO GR Supra3. #12 TRS IMPUL with SDG Z4. #14 ENEOS X PRIME GR Supra5. #39 DENSO KOBELCO SARD GR Supra6. #16 ARTA MUGEN HRC PRELUDE-GT7. #100 STANLEY HRC PRELUDE-GT8. #23 MOTUL Niterra Z9. #24 リアライズコーポレーション Z10. #17 Astemo HRC PRELUDE-GT11. #8 ARTA MUGEN HRC ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-r1-okayama-race-sokuho/10812242/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 06:23:07 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[地下鉄でF1マシンを走らせる!?　レッドブルがまたまた驚きの挑戦か。ファンも興奮]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/red-bull-f1-car-spotted-on-madrid-railway-leaves-fans-in-stitches-you-cant-park-there-mate/10812243/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[レッドブルのF1マシンがスペインの地下鉄で撮影を行なっている姿が目撃されたことで、F1ファンからは驚きの声が挙がっている。<br>　F1は新たにスペイン・マドリードでレースを開催することが決まったことで、現地では様々なプロモーションが行なわれている。ただ今回のような大胆な演出は予想外だったかもしれない。<br>　マドリード地下鉄の線路上にレッドブルのF1マシンが置かれ、走行が撮影される様はファンにとっても異例な光景のようで、様々な反応が寄せられていた。<br>「本編がイマイチな時はサイドクエストの方が面白いよね。レッドブルのこういう動画は大好きだ」といった声や、「レッドブルは昔からこういうぶっ飛んだプロモーションをやるよね。シカゴの高架鉄道でもF1マシン走らせてたし」といったコメントが見られた。<br>　また、「あんまり好きじゃないんだけどこういうことをやるからレッドブルはたまに買いたくなる。宇宙からのジャンプとかもそうだった」といった意見や、「レッドブルのヒストリックカー部門の仕事は最高だろうね。いつも一番クレイジーなことをやってる」といった反応もあった。<br> <br>　レッドブルはこれまでも数々の派手なショーランを行なってきたことで知られている。例えば、デビッド・クルサードがドバイの超豪華ホテル”ブルジュ・アル・アラブ”のヘリポートでドーナツターンを披露したり、マックス・フェルスタッペンがオーストリア・キッツビュールの凍結したスキーコースをスタッドタイヤ仕様のF1マシンで駆け上がるなど、常識外れの企画を実現してきた。<br>　なお日本では神宮外苑のイチョウ並木やお台場ででショーランを行なっている。<br>　今回のスタントについても、「そのうち逆さまに走るんじゃないかと思ってる」といった冗談交じりの声が上がるなど、ファンの間で大きな話題となっている。<br>　一方で、「電車が“F1マシンが線路にいるため運休”とかになったら面白すぎる」といったコメントや、「そこ駐車禁止だぞ！」といったツッコミも見られた。<br>　マドリードで初開催となる2026年スペインGPは、9月11日から13日にかけて行なわれる予定だ。<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/red-bull-f1-car-spotted-on-madrid-railway-leaves-fans-in-stitches-you-cant-park-there-mate/10812243/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>バーレーン・インターナショナル・サーキット</category>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 05:58:32 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[「屠殺場に向かう子羊のような気分」ミラー、ヤマハV4の直線スピード不足に辛辣評価]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/motogp/news/jack-miller-on-yamahas-motogp-struggles-youre-like-a-lamb-to-the-slaughter/10811823/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　2026年シーズンからV4エンジンの新型マシンを投入したヤマハは、序盤戦ではかなり苦しいレースが続いている。ジャック・ミラー（プラマック）もそれは認めているが、彼はヤマハが進めるこの野心的プロジェクトへの信頼を失ってはいないと語る。<br>　ヤマハは近年苦戦が続いてきたが、戦闘力向上を目指してV4エンジンへの切り替えを決定。2026年シーズンに向け、マシンを全面的に再設計してきた。しかし開幕3戦を終えた時点では、ライバルに大きく遅れをとっている。<br>　新V4エンジンは依然として出力面でライバルの後塵を拝していて、さらにマシン全体に加えられた変更によって、従来の強みを損なう結果にもつながった。この点に関しては、ヤマハのエースライダーであるファビオ・クアルタラロが「強みが1つもない」とコメントしている。<br>　第3戦アメリカズGPではヤマハ陣営の4名が揃って最後尾を占めるという厳しい状況が示された。特に舞台となったCOTAのロングストレートではライバルとの差が顕著で、最高速度の差はアレックス・リンス（ヤマハ）なら6km/h、クアルタラロやトプラク・ラズガットリオグル（プラマック）は10km/h以上も遅かった。<br>　チームメイトより比較的楽観的な姿勢を見せてきたミラーも、その厳しさを率直な比喩で表現した。<br>「これは進行中のプロジェクトで、できる限り前進しようとしている。集中して作業を続け、レースの最後まで戦おうとしている」<br>「（ストレートで）全開にすると、まるで屠殺場に向かう子羊のような気分だ。バックストレートのたびに、相手に引き離されていくんだ」<br>　そしてミラーはアメリカズGPでフランコ・モルビデリ（VR46）の駆るドゥカティのマシンと争って、あえなく敗れた時のことを、次のように語った。<br>「フランキー（モルビデリ）が僕の後ろにつけていたんだ。最終コーナーの1つ前で僕らは”ダイブボム”を仕掛け、そして最終コーナーでは横並びになった」<br>「それでも僕がほんの少し先行していたんだ。だけどターン1ではイエローフラッグが出て、その時にはもうダイブボムで仕掛けたり、彼を抑えるための手段が何もなかった」<br>「（ストレートで）アクセルを開くと、もうどうすることもできなかった」<br>■ヤマハの開発に期待<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/motogp/news/jack-miller-on-yamahas-motogp-struggles-youre-like-a-lamb-to-the-slaughter/10811823/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>MotoGP</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 03:31:15 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title><![CDATA[マクラーレンがフェルスタッペンのレースエンジニア、ランビアーゼを獲得した理由。そしてその影響とは？]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/key-takeaways-from-mclarens-move-for-verstappens-red-bull-race-engineer-/10811887/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　噂されていた通り、マックス・フェルスタッペンのレースエンジニアを長く務めてきたジャンピエロ・ランビアーゼがレッドブルを離脱することが発表された。ただ即座にチームを離れるわけではなく、「契約満了となる2028年にチームを離脱する」と発表されている……つまり、まだ1年半以上も先のことである。<br>　その発表から数分後、マクラーレンもプレスリリースを発表し、ランビアーぜが2028年からチームに加入し、チーフ・レーシング・オフィサーを務めることが明かされた。<br>　レッドブルからは、次から次へと重要人物が離脱している。そして引退の噂すら叫ばれるフェルスタッペンというスーパースターを繋ぎ止めておく上で、特に重要な存在だったランビアーゼまで離脱とは……一体何が起きているのだろうか？<br>　本稿では、ランビアーゼの離脱に関連する、いくつかの注目すべきポイントをお知らせする。<br>■マクラーレンの賢明な補強だ：フィリップ・クリーレン<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/key-takeaways-from-mclarens-move-for-verstappens-red-bull-race-engineer-/10811887/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>バーレーン・インターナショナル・サーキット</category>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 03:12:05 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title><![CDATA[スーパーGTがセパン大会の順延と今季7大会への減少について経緯を説明。中東情勢の余波は国内でも影響大きく、代替開催なしを決断]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/gta-bandoh-explains-sepang-postpone/10812239/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[ ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/gta-bandoh-explains-sepang-postpone/10812239/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 02:44:10 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[あぁ、そうか！　9号車PACIFICに描かれたウマ娘たちのある共通点……これは”マルゼンスキー・一族号”とでも呼ぶべきだ]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/supergt-2026-rd1-pacific-maruzenski/10812146/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　2026年のスーパーGTが開幕。9号車PACIFIC ウマ娘 NAC BMWのマシンカラーリングが注目を集めている。車両の名前の通り、大ヒットゲーム／アニメの『ウマ娘 ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/supergt-2026-rd1-pacific-maruzenski/10812146/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 02:29:31 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[”現状”最強のメルセデスに油断なし。ウルフ代表「他のチームも差を縮めてきている」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/toto-wolff-warnt-darum-schmilzt-der-vorteil-von-mercedes/10811446/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　メルセデスは新時代を迎えたF1で開幕3連勝を飾っており、最も上手く新レギュレーションに適応したチームであることは間違いない。しかしトト・ウルフ代表は、ライバルチームの追い上げを脅威に感じているようだ。<br>　確かにメルセデスは今季、スプリントを含め開幕から4連勝を飾っている。だが日本GPではアンドレア・キミ・アントネッリが2連勝を飾った一方で、チームメイトのジョージ・ラッセルはマクラーレンのオスカー・ピアストリとフェラーリのシャルル・ルクレールを攻略できず、表彰台を逃したのも確かだ。<br>　ラッセルの結果には理由があるものの、ウルフ代表はメルセデスの優位性が縮小していると警告している。<br>　その最たる例は、彼らのカスタマーチームであるマクラーレンだ。開幕戦オーストラリアGPでは、マクラーレンに勝ち目はなく、ランド・ノリスは優勝したラッセルから50秒以上遅れてフィニッシュした。一方日本GPでは、ピアストリがスタート直後からしばらくレースをリードした。<br>　日本GPの第1スティント、ラッセルはピアストリの後ろにぴったりとついていたが、仕留めることはできなかった。シケインで前に出た瞬間もあったが、すぐにストレートで反撃されてしまった。<br>　ウルフ代表によれば、これは多くの要因の中でも特にエネルギーマネジメントの問題が原因だったという。<br>「シーズン開幕時に、アンドレア・ステラ（マクラーレン代表）が『ワークスチームには序盤に少しアドバンテージがある』と言っていたと思う」と、ウルフ代表はSky ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/toto-wolff-warnt-darum-schmilzt-der-vorteil-von-mercedes/10811446/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 01:03:50 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title><![CDATA[プレリュードGTのデビュー戦迎えたホンダ陣営、予選は“スープラ3強”に次ぐ4番手「進化を続けて、ライバルを上回る状態に早く仕上げたい」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-r1-hrc-sat/10812137/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　岡山国際サーキットで行なわれている2026年のスーパーGT開幕戦は、ホンダの新GT500車両『HRC PRELUDE-GT』にとってデビュー戦となる。期待の新車両はいきなりポール獲得とはならなかったが、熟成され切ったトヨタ・GRスープラが上位を占める中で17号車Astemo HRC ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-r1-hrc-sat/10812137/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 13:07:17 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[小林利徠斗、GT500で30年ぶりのデビューウインなるか？　PPで迎える決勝は「本当にどうしたらいいか分からない（笑）」と困惑気味]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-r1-kobayashi-postrace/10812102/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　岡山国際サーキットで行なわれたスーパーGT開幕戦。GT500クラスのポールポジションは38号車KeePer CERUMO GR ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-r1-kobayashi-postrace/10812102/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 11:17:02 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[【独占情報】小椋藍、2027年はヤマハのファクトリーチームに移籍か？　ホルヘ・マルティンとのコンビに]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/motogp/news/exclusiva-yamaha-ficha-a-ai-ogura-para-acompanar-a-jorge-martin/10812123/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[ ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/motogp/news/exclusiva-yamaha-ficha-a-ai-ogura-para-acompanar-a-jorge-martin/10812123/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>MotoGP</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 11:16:16 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[D'station藤井、開幕戦PP獲得も謙虚。今年は“手堅くいく”年に「優勝は狙ってません！」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/supergt-2026-rd1-okayama-qf-777-dstation-fujii-comments/10812108/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　スーパーGTの2026年シーズン開幕戦岡山で、GT300クラスのポールポジションを獲得したのは#777 D'station Vantage ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/supergt-2026-rd1-okayama-qf-777-dstation-fujii-comments/10812108/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 11:09:35 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[軽さと空力で戦った時代。パブリカスポーツとヨタハチ、トヨタの原点を幕張で見る]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/general/news/column-automobile-council-2026-toyota/10812122/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　オートモビル・カウンシル2026でパブリカスポーツとスポーツ800を見る面白さは、名車を懐かしむことだけではない。<br>　そこには、トヨタがまだ勝者ではなかった時代の息遣いがある。世界に挑む前に、まず小さなクルマに夢を託した時代。大きな数字より、軽さや空力や工夫に未来を見ていた時代。パブリカスポーツはその夢の輪郭であり、スポーツ800はそれが現実の車となり、やがて競技の現場へ届いていく過程そのものだ。<br>　勝つ前に、まず熱があった。その熱が、いま幕張に静かに並んでいる。<br>　1960年代初頭、日本の自動車産業は大きな曲がり角に差しかかっていた。貿易・外為自由化の波が近づき、国内メーカーは実用車を作るだけでは足りなくなりつつあった。暮らしを支えるだけでなく、人の心を動かすクルマを示すこともまた、メーカーの役割になり始めていた。1962年の第9回全日本自動車ショー（のちの東京モーターショー、現ジャパンモビリティショー）では来場者が100万人を超え、会場ではスポーツカーやコンバーチブルが強い関心を集めた。クルマは生活の道具であると同時に、新しい時代の夢や期待を映す存在になりつつあった。<br>　パブリカスポーツが興味深いのは、これが単なるショーモデルでは終わらなかったことだ。夢想ではなく、量産へ向かう意思を持った予告編だった。この試作車は1962年東京モーターショーに登場し、その後のちに「ヨタハチ」の愛称で親しまれることになるスポーツカー、1965年発売のスポーツ800へつながった。トヨタがまだ大きなモータースポーツの勝者になる前に、すでに小さく軽いスポーツカーを本気で形にしようとしていたことが、この1台から見えてくる。<br>　その背景には、当時の欧州で花開いていた小型スポーツカー文化があった。1950年代後半から60年代初頭にかけて、オースチン・ヒーレー・スプライト、MGミジェット、アルファロメオ・ジュリエッタ・スパイダー、ロータス・エリートといった軽量で個性の強い小排気量スポーツが存在感を放っていた。1962年の東京モーターショーでもスポーツカーやコンバーチブルへの関心は強く、そうした時代の空気の中で、トヨタもまた実用車メーカーの先へ踏み出そうとしていたのだろう。パブリカスポーツは、その意思を最初に輪郭として示した1台だった。<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/general/news/column-automobile-council-2026-toyota/10812122/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>General</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 11:08:48 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[新エンジンで注目のBRZ、開幕戦はQ1敗退。しかし、決勝での挽回に向けては“秘策”も……？]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-sgt-r1-iguchi-sat/10812089/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　今季から新しいエンジンに換装したことで注目を集めている、スーパーGT・GT300クラスの61号車SUBARU BRZ R&D ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-sgt-r1-iguchi-sat/10812089/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 09:59:19 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[18億円のポルシェ904からF40まで！　オートモビル・カウンシルがモタスポガチ勢も必見な理由]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/general/news/column-automobile-council-2026-austin-healey/10812098/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　オートモビル・カウンシル2026には、見る者を立ち止まらせる名車がいくつも並ぶ。だが、モータースポーツファンが本当に足を止めるべき場所は、派手な値札の前だけではない。ヒストリックカーの専門ディーラーCORGY'Sのブースに並んだ4台のオースチン・ヒーレーのワークスカーだ。<br>　集められたのは、1965年ル・マン24時間レース出走車が2台、1966年セブリング12時間レースに向けて製作された車両が1台、そして1967年タルガ・フローリオ用プロトタイプが1台。ここにあるのは単なる希少車ではない。大排気量、大資本の時代に、軽量化と空力を武器に大舞台へ挑み、実際に結果を残した「小さなワークスの証言」である。<br>　1960年代の耐久レースといえば、フェラーリやフォードGT40、ポルシェといった大きな名前が中心を占める。だがその同じ時代に、オースチン・ヒーレーはまったく別の戦い方で世界の大舞台に挑んでいた。排気量も資金力も限られるからこそ、武器にしたのは軽量化と空力だった。ヒーレーのワークスは風洞試験まで用いて車体を煮詰め、限られた出力を最大限に活かすボディを作り上げていく。これはかわいらしい小型スポーツカーの物語ではない。知恵と工夫で勝機を探した、技術のレーシングカーの物語だ。<br>　その思想が最も鮮やかに結実したのが、1965年のル・マン24時間だった。ポール・ホーキンスとジョン・ローズが駆ったAustin-Healey ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/general/news/column-automobile-council-2026-austin-healey/10812098/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>General</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 09:59:09 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[ARTA MUGENの大津弘樹に、予選Q1でのクラッシュについて訊く「跳ねた時の挙動が大きかった……でも結果としては僕のミス」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/supergt-2026-rd1-okayama-qf-otsu-comments/10812091/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　Team HRC ARTA MUGENの8号車ARTA MUGEN HRC ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/supergt-2026-rd1-okayama-qf-otsu-comments/10812091/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 09:14:52 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[フェルスタッペン父、息子の盟友ランビアーゼの移籍に理解示す「しばらく前に知っていた。彼にはチャンスを掴めと伝えたよ」]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/hangt-f1-toekomst-max-verstappen-af-van-lambiase-dit-zegt-vader-jos/10812052/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　レッドブルは4月9日（木）に、レースエンジニアのジャンピエロ・ランビアーぜが2027年末の契約満了に伴い、チームを離れることになったと発表した。その発表から数分後にマクラーレンも声明を発表し、2028年からランビアーゼが加入することになったと明らかにした。<br>　このことは、マックス・フェルスタッペンの将来にも大きな影響を及ぼす可能性がある。ランビアーゼは2016年からフェルスタッペンのレースエンジニアを務めてきた人物であり、その関係性は唯一無二である。2021年に初のワールドチャンピオンに輝いた際、フェルスタッペンは「僕はGP（ランビアーゼの愛称）としか仕事をしない。彼が辞めるなら僕も辞める」と語っていたほどだ。<br>　ランビアーゼの移籍が発表されたことで、以前のフェルスタッペンの発言が再び注目を集めている。フェルスタッペンは本当に引退してしまうのではないかと。<br>　しかしフェルスタッペンの父、ヨス・フェルスタッペンはそうは思っていないようだ。最近RaceXpressの取材に応じたヨス・フェルスタッペンはこう語った。<br>「状況は変わったと思う。確かに4回のチャンピオンシップを共に勝ち取ったことで、多くのことを成し遂げた。最終的な決断はマックス次第だが、彼はF1を続けると思う」<br>　なおフェルスタッペンは今季から導入された新レギュレーションについて不満を訴えており、F1から引退する可能性すら示唆している。そこにランビアーゼの離脱が重なり、引退の可能性が増しているように思えるのも仕方のないところだ<br>　しかしヨス・フェルスタッペンは、現在レギュレーションを調整するための動きが進んでいるため、息子がすぐにF1から離れることはないだろうとも考えている。<br>「F1とFIAは、結局レギュレーションを調整するみたいだ。今年中にできることは何でも、皆のためになるだろうね」<br>　そうヨス・フェルスタッペンは言う。<br>「ファンだけでなく、ドライバーたちも激しく不満も漏らしている。F1にとっても、この調整は良いことだと思うし、彼らは何をすべきかよく分かっているはずだ」<br>　そしてヨス・フェルスタッペンは、マクラーレン移籍を決断したランビアーゼの決断についても、理解を示している。<br>「しばらく前から知っていたし、いつ移籍するかも分かっていた」<br>「ジャンピエロとはこの先も1年半か2年、一緒に仕事することができる。でも今回のことは、彼にとっては大きなチャンスだ。我々はそれを理解しているし、彼にもこのチャンスを絶対掴んだ方がいいと伝えた。あとは、レッドブルが後任を探すだけだ」<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/hangt-f1-toekomst-max-verstappen-af-van-lambiase-dit-zegt-vader-jos/10812052/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 08:32:54 +0000</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[開幕ポールは大湯都史樹！　スープラが速さ見せる……デビュー戦のプレリュードはAstemoが4番手｜スーパーGT開幕戦岡山：予選レポート]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-okayama-qf-report/10812080/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　4月11日（土）、岡山国際サーキットでスーパーGT開幕戦の公式予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのはGT500クラスが38号車 KeePer CERUMO GR Supra（大湯都史樹／小林利徠斗）、GT300クラスが777号車D'station Vantage ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-okayama-qf-report/10812080/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 08:14:51 +0000</pubDate>
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    <item>
      <title><![CDATA[KeePer CERUMOがポール獲得！　GRスープラがトップ3占める｜スーパーGT開幕戦岡山：予選順位速報]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-okayama-qf-time/10812056/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[スーパーGT開幕戦岡山：公式予選結果（暫定）<br>GT500<br>1. #38 KeePer CERUMO GR Supra 1:17.3522. #36 au TOM'S GR Supra 1:17.4173. #14 ENEOS X PRIME GR Supra 1:17.4814. #17 Astemo HRC PRELUDE-GT 1:17.6975. #39 DENSO KOBELCO SARD GR Supra 1:17.7226. #16 ARTA MUGEN HRC PRELUDE-GT 1:17.7617. #12 TRS IMPUL with SDG Z 1:17.8648. #100 STANLEY HRC PRELUDE-GT 1:17.9639. #24 ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-okayama-qf-time/10812056/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 06:46:38 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[FIA、モータースポーツを支えるボランティアの実態を調査。年間で2万人以上がF1に携わる]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-relies-on-thousands-of-volunteers-heres-how-many/10812059/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　FIAが委託して行なわれた新たな調査によると、全24戦におよぶF1のシーズンを適切に運営するには年間2万人以上、1週末あたり平均838人のボランティアが必要となることが明らかになった。<br>　モータースポーツは、草の根レベルのレースから世界選手権まで、幅広いイベントを安全に運営するために、ボランティアに最も依存しているグローバルスポーツであると言える。<br>　現状をより的確に把握するため、FIAはFIAユニバーシティを通じて、既存のボランティア組織のニーズと影響を定量化し、将来に向けた提言を行なうための報告書の作成を委託した。<br>　データを収集するため、F1グランプリ24戦の主催者およびプロモーターを代表するFIAスポーツオーガナイザーワーキンググループを対象に調査が実施された。<br>　この報告書で明らかになった重要な指標の一つは、2025年のF1を運営するには週末ごとに平均838人のボランティアが必要であり、その大半はマーシャルであるという点だ。全24レースのカレンダーで延べ20,112人にのぼる。<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-relies-on-thousands-of-volunteers-heres-how-many/10812059/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 05:59:55 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[ランキング2位から一転苦戦のアレックス・マルケス、いったいなぜ？　新型ドゥカティとの相性に難アリか]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/motogp/news/why-alex-marquez-has-been-struggling-in-motogp-this-year/10811192/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　2025年のMotoGPでランキング2位となったアレックス・マルケス（グレシーニ）は、2026年シーズンの序盤戦で苦しいレースが続いている。その理由に今季マシンとのマッチングがあるようだ。<br>　アレックス・マルケスは今シーズン、ドゥカティから最新型のデスモセディチGPを供給されている。同じマシンを使っているのはファクトリーチームのふたりと、VR46のファビオ・ディ・ジャンアントニオだ。<br>　しかし最新型を手に入れたにも関わらず、アレックス・マルケスは苦戦している。開幕3戦で獲得したポイントは28点に留まっていて、同じマシンを駆るジャンアントニオに倍近い差をつけられている。<br>　アレックス・マルケスはランキングでは8番手に留まっており、兄のマルク・マルケス（ドゥカティ）とタイトルを争った2025年シーズンの序盤とは対照的な状況に陥っている。この苦戦の要因について、彼はまだ新マシンに適応しきれておらず、マシンから力を最大限引き出せていないのだと語る。<br>「まだ20％くらい足りていないし、かなり遠いと感じている」<br>　第3戦アメリカズGPでアレックス・マルケスはそう語った。<br>「正直なところ、このバイクに対して本当に良いフィーリングはまだ得られていない。このマシンの特性は、自分の自然なライディングスタイルにかなり影響している」<br>「今はとにかく生き残ろうとしている状態だ。フィーリングはまだ本当に良いとは言えない。だからポイントを積み重ねて、冷静さを失ったり、変なことをしたりしないようにしている」<br>　中団グループでの戦いが続いているアレックス・マルケスは、現時点でのベストリザルトがアメリカズGPスプリントでの4位。もっともこれも純粋な速さではなく、レース展開に助けられたものだった。<br>　ただアレックス・マルケスは2026年シーズンの見通しを悲観しているわけではない。そしてカタールGPが延期されたことで生じた約1ヵ月間の休止期間をリセットのために活用したいと考えている。<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/motogp/news/why-alex-marquez-has-been-struggling-in-motogp-this-year/10811192/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>MotoGP</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 03:24:07 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[海外F1記者の視点｜世界中のF1開催サーキットを勝手にランクづけ。鈴鹿は上位にランクイン……しかし課題も？]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/f1/news/our-f1-writers-rank-their-favourite-f1-circuits/10790875/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[　近年のF1年間開催数は過去最大にまで膨れ上がっており、チームやドライバーは1年を通じて世界中を飛び回る。それらF1を開催するサーキットは、それぞれ異なる様相を呈する。<br>　motorsport.comの海外ライター陣が、今季開催予定だったF1開催サーキットを独自の視点で評価。その基準はレイアウト、歴史／雰囲気、ロケーション、設備という4つである。<br>1 ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/our-f1-writers-rank-their-favourite-f1-circuits/10790875/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 02:47:45 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[DENSOスープラ首位発進。2番手、3番手にプレリュードが続く｜スーパーGT開幕戦岡山：公式練習タイム結果]]></title>
      <link>https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-r1-fp-time/10812046/?utm_source=RSS&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=RSS-ALL&amp;utm_term=News&amp;utm_content=jp</link>
      <description><![CDATA[スーパーGT開幕戦岡山：公式練習タイム結果<br>GT500<br>1. #39 DENSO KOBELCO SARD GR Supra 1:18.6352. #17 Astemo HRC PRELUDE-GT 1:18.9313. #16 ARTA MUGEN HRC PRELUDE-GT 1:18.9804. #36 au TOM'S GR Supra 1:18.9955. #100 STANLEY HRC PRELUDE-GT 1:19.2476. #12 TRS IMPUL with SDG Z 1:19.3207. #24 リアライズコーポレーション Z 1:19.3368. #38 KeePer CERUMO GR Supra 1:19.3469 ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/supergt/news/2026-gt-r1-fp-time/10812046/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>岡山国際サーキット</category>
      <category>スーパーGT</category>
      <guid isPermaLink="false">10812046</guid>
      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 02:33:09 +0000</pubDate>
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      <title><![CDATA[ハミルトン、ピレリのレインタイヤテストで約900kmを走破。ピレリはフルウエットタイヤの使用範囲拡大を狙う]]></title>
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      <description><![CDATA[　フェラーリのルイス・ハミルトンは、フェラーリが所有するフィオラノ・サーキットで2日間のレインタイヤテストを完了。計900km弱を走破した。<br>　フィオラノは路面を人工的に濡らすことができる灌漑システムを備え、フルウェットタイヤとインターミディエイトタイヤのテストに適した特定の条件を再現できる、F1公認の数少ないヨーロッパのサーキットの一つだ。<br>　今回のテストでは、レッドブルとレーシングブルズが鈴鹿でテストしたばかりの新しいトレッドパターンも含め、プロトタイプのレインタイヤが試された。<br>　ピレリの技術者たちの目標は、フルウエットタイヤの使用範囲を、これまでならインターミディエイトタイヤを使っていたようなコンディションまで拡大することだ。<br> ...<a class='more' href='https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-ferrari-hamilton-promuove-le-nuove-gomme-rain-della-pirelli-a-fiorano/10812049/?utm_source=RSS&utm_medium=referral&utm_campaign=RSS-ALL&utm_term=News&utm_content=jp'>読み続ける</a>]]></description>
      <category>F1</category>
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      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 02:05:36 +0000</pubDate>
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