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COTA Sebring Spa-Francorchamps 24 Hours of Le Mans Bahrain
2020 WEC Fuji
2019/10/04 to 2019/10/06
| Fuji International Speedway, JP
要約 ライブ解説 リザルト ニュース 動画
ライブテキスト
WEC Fuji
2019-2020 FIA 世界耐久選手権(WEC)第2戦 富士6時間耐久レース:決勝ライブテキスト

ライブ
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概要
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00:59
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ジネッタ5号車がコースオフです。1コーナーのブレーキングで止まりきれなかったようです。
00:56
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8号車はドライブスルーペナルティを消化し、首位をキープしてコースに戻りました。
Penalty
00:52
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首位走行中のトヨタ8号車にドライブスルーペナルティです! ピットレーンの速度違反によるペナルティの模様です。
Green flag
00:51
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グリーンフラッグです。
00:51
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このタイミングでLMGTE Proクラス、LMGTE Amクラスを中心に多くのマシンがピットに入りました。トヨタの2台もピットインしました。
Yellow flag
00:48
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またもFCYが発令されました。コース上に落ちた70号車のサイドミラーを回収するためのようです。
00:47
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70号車は右のサイドミラーがとれてしまいました。
00:45
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コッツォリーノはGR Supraコーナーで接触しながらも、フィジケラの前に立ちました。
00:43
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フィジケラは厳しくラインを締めますが、コッツォリーノは全く臆せず並びかけます!
00:39
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LMGTE Amクラスの5番手争いは、AFコルセ54号車のフィジケラとMRレーシング70号車コッツォリーノによるフェラーリ対決! コッツォリーノは一歩も引きません。
Green flag
00:37
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FCYが解除されました。
00:35
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LMP2クラス首位の29号車RTNがピットに入ってきました。デ・フリーズからイアードに交代です。
00:32
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この間にトヨタの2台がピットに入ってきました。タイヤを完全なドライタイヤに交換したようです。
00:30
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マーシャルがコースに落ちたデブリの処理を行っていたようです。
Yellow flag
00:28
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フルコース・イエロー(FCY)発令です
00:28
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雨はかなり弱くなっているようです。
00:19
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LMGTE Amクラス6番手を走るAFコルセ54号車フェラーリのドライバーはジャンカルロ・フィジケラ。F1での活躍から日本での人気も高く、ホームストレートには「フォルツァ、フィジコ!」の横断幕も掲げられています。
00:16
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LMGTE Amクラスは90号車TFスポーツのアストンマーティンが独走状態となっています。MRレーシングは現在クラス4番手、ドライバーはケイ・コッツォリーノです。
00:13
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雨が弱くなってきました。6号車のギャンブルは失敗に終わり、再度ドライタイヤに交換しました。
00:07
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ジネッタ6号車は再度ピットインし、溝の入ったレインタイヤを装着した模様です。
00:05
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トヨタ7号車、8号車ともにピットに入りました。ちょい濡れ路面用のスリックタイヤに履き替えた模様です。ドライバーは8号車が中嶋一貴、7号車がホセ・マリア・ロペスに交代しました。
00:01
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レースは折り返し地点となりましたが、雨が徐々に強くなっており、後半戦は波乱の予感です。
23:59
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ハイクラス、山下にドライバー交代です!
23:54
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6号車ジネッタがスローダウンしています。右リヤタイヤがバーストしているようです。ピットインしましたが、ドライタイヤのままです。
23:53
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各チーム、次のスティントのタイヤ選びには頭を悩ませそうです。
23:52
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22号車ユナイテッド・オートスポーツもコースオフしています。
23:48
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33号車ハイクラス、コカ・コーラコーナーでハーフスピン! これでLMP2クラスの首位が入れ替わります。33号車は数秒のロスで戦列に戻りました。
23:46
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ホームストレート上の雨は目視できる量となっています。
23:45
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小林もスマホで雨雲レーダーを検索しています。
23:42
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6号車はコースに復帰し、ピットインして給油を行いました。
23:38
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6号車ジネッタがヘアピンの立ち上がりでスピン!
23:33
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また雨脚が強くなってきました。路面はまだドライと言えますが、少しリヤを滑らせているマシンもいくつか見られます。
23:29
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クラス5番手の29号車RTNは、ついにデ・フリーズを投入しました。1分31秒台というハイペースで周回していて、追い上げ態勢に入っています。
23:25
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33号車ハイクラスは、ジャッキー・チェン・DC・レーシング37号車の前でコースに復帰。37号車はチャンスをうかがうも、なかなかパスすることができません。
23:18
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トヨタ8号車も入りました。問題なく首位でコースに戻りました。
23:16
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レベリオン1号車、トヨタ7号車が3度目のピットイン。どちらも給油のみです。
23:13
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ハイクラス33号車はここでピットインし、給油を行いました。
23:10
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カメラにつく雨粒の量が多くなってきました。
23:09
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33号車ハイクラスにジャッキー・チェン・DC・レーシングの37号車が迫ってきました。ドライバーはF1の経験もあるウィル・スティーブンスです。
23:04
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レースは3分の1を消化しました。総合トップはトヨタ8号車、約30秒後方の2番手にトヨタ7号車となっています。3番手のレベリオン1号車は間もなく8号車にラップダウンされそうです。
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ライブ担当: Kenichiro Ebii
公開日時: 2019/10/06 5:59
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