貸切新幹線「日本グランプリ号」で配布された缶バッチ&クリアファイルをプレゼント! ファン垂涎の新幹線とF1マシン特別コラボグッズ
貸切新幹線「日本グランプリ号」車内で配布された缶バッジとクリアファイルを、motorsport.com日本版読者の皆様にプレゼント!
今年のF1日本GP開幕前の水曜日、新幹線を1編成貸切とし、東京から名古屋へと向かう特別列車『日本グランプリ号 supported by 鈴鹿サーキット』が運行された。この参加者には、缶バッジやクリアファイルなどのノベルティが配られたが、この企画を主催したジェイアールセントラルビルのご厚意で、この缶バッジとクリアファイルをmotorsport.com日本版読者の皆様にプレゼントする。
この『日本グランプリ号』は、ホンダF1と東海道新幹線が、共に60周年を迎えたことを記念したものだ。またF1は近年、二酸化炭素排出量に取り組んでおり、公共交通機関で観戦に訪れるファンを増やそうとしており、その施策の一環という意味合いもある列車だった。
同列車には数々のゲストが搭乗し、道中車内では数々のトークショーやファンサービスを展開。名古屋まであっという間の1時間半となった。
この列車に乗車した人たちには、数々のノベルティが配られたが、そのうち缶バッジとクリアファイルをmotorsport.com読者の皆さんにプレゼントする。いずれも、新幹線車両とホンダF1マシンがデザインされており、F1ファンはもちろん鉄道ファンにとっても垂涎の品であると言えよう。
缶バッジは全部で5種類。共に60歳と迎えた新幹線0系車両とホンダRA271を組み合わせたもの、新幹線N700系とホンダRA107、スーパーアグリSA07を組み合わせたものそれぞれひとつずつ、新幹線N700S系とレッドブルRB19を組み合わせたもの、新幹線N700Sと鈴鹿サーキットのロゴ、さらに名古屋駅JRセントラルタワーズ/ゲートタワーのイラストを組み合わせたものが用意された。
『日本グランプリ号』ノベルティグッズ|缶バッジ
写真: Motorsport.com / Japan
またクリアファイルは、東海道新幹線の歴代車両とホンダF1の歴代車両がデザインされ、裏面には鈴鹿サーキットのコース図まで入れられている特別仕様だ。
この缶バッジ5種類とクリアファイルをセットにして20名様プレゼント。外れた方の中から20名様に、クリアファイルのみをプレゼントします! 応募はX(旧Twitter)でmotorsport.com日本版のアカウントをフォローして、下記投稿をリツイートするだけ。応募締め切りは4月20日(土)。当選した方には、ダイレクトメールで当選のご連絡をさせていただきます。
※プレゼント当選者数を増やしました。
協力:ジェイアールセントラルビル株式会社
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