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2016 F1 イタリアGP
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イタリアGP
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概要
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16〜19位のエリクソン、バトン、グティエレス、マグヌッセンは混戦です
ナッセはマシンの修復を諦めガレージに入ったようです
現在先頭のロズベルグは6周目。快調なペースで逃げます
バトンは現在19位、グティエレスは18位です
バトンとグティエレスもスタートに失敗していたようです
ロズベルグはベッテルと2秒の差をつけています
レースは四周目に突入、ハミルトンがボッタスを狙っております
アスカリシケインの手前に大きなデブリが落ちています
パーマーのフロントウイングが外れています、ピットインしました
ナッセがセクター1でパーマーと接触、イエローフラッグが振られています
1周目の順位:ロズベルグ、ベッテル、ライコネン、ボッタス、ハミルトン、リカルド、ペレス、マッサ、アロンソ、ヒュルケンベルグのトップ10
マッサは8番手まで浮上。アロンソも9番手に上がっています
ベッテルが首位を行くロズベルグを狙う!
スタートしました!
各号車が続々とグリッドについております
11位以降はソストとスーパーソフトでスタートするマシンが入り乱れています。11番手のマッサはソフト、アロンソはスーパーソフト、バトンもスーパーソフトを選んでおります。
フォーメーションラップがスタートです!
その後ろからはロズベルグが追います。その他のチームは若干遅れているため、メルセデスの一騎打ちになりそう。さて、どうなりますか?
1. 44ルイス・ハミルトン(メルセデス)1'21''135
2. 6ニコ・ロズベルグ(メルセデス)1'21''613
3. 5セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)1'21''972
4. 7キミ・ライコネン(フェラーリ)1'22''065
5. 77バルテリ・ボッタス(ウイリアムズ)1'22''388
6. 3ダニエル・リカルド(レッドブル)1'22''389
7. 33マックス・フェルスタッペン(レッドブル)1'22''411
8. 11セルジオ・ペレス(フォースインディア)1'22''814
9. 27ニコ・ヒュルケンベルグ(フォースインディア)1'22''836
10. 21エステバン・グティエレス(ハース)1'23''184
11. 19フェリペ・マッサ(ウイリアムズ)1'22''967
12. 14フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)1'23''273
13. 94パスカル・ウェーレイン(マノー)1'23''315
14. 22ジェンソン・バトン(マクラーレン)1'23''399
15. 55カルロス・サインツJr.(トロロッソ)1'23''496
16. 26ダニール・クビアト(トロロッソ)1'23''825
17. 8ロマン・グロージャン(ハース)1'23''092
18. 12フェリペ・ナッセ(ザウバー)1'23''956
19. 9マーカス・エリクソン(ザウバー)1'24''087
20. 30ジョリオン・パーマー(ルノー)1'24''230
21. 20ケビン・マグヌッセン(ルノー)1'24''436
22. 31エステバン・オコン(マノー)notime
2. 6ニコ・ロズベルグ(メルセデス)1'21''613
3. 5セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)1'21''972
4. 7キミ・ライコネン(フェラーリ)1'22''065
5. 77バルテリ・ボッタス(ウイリアムズ)1'22''388
6. 3ダニエル・リカルド(レッドブル)1'22''389
7. 33マックス・フェルスタッペン(レッドブル)1'22''411
8. 11セルジオ・ペレス(フォースインディア)1'22''814
9. 27ニコ・ヒュルケンベルグ(フォースインディア)1'22''836
10. 21エステバン・グティエレス(ハース)1'23''184
11. 19フェリペ・マッサ(ウイリアムズ)1'22''967
12. 14フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)1'23''273
13. 94パスカル・ウェーレイン(マノー)1'23''315
14. 22ジェンソン・バトン(マクラーレン)1'23''399
15. 55カルロス・サインツJr.(トロロッソ)1'23''496
16. 26ダニール・クビアト(トロロッソ)1'23''825
17. 8ロマン・グロージャン(ハース)1'23''092
18. 12フェリペ・ナッセ(ザウバー)1'23''956
19. 9マーカス・エリクソン(ザウバー)1'24''087
20. 30ジョリオン・パーマー(ルノー)1'24''230
21. 20ケビン・マグヌッセン(ルノー)1'24''436
22. 31エステバン・オコン(マノー)notime
それではこのあたりで、スターティンググリッドをご紹介しておきましょう
スタート時のタイヤはメルセデスのハミルトン、ロズベルグがソフト、その他トップ10のドライバーはスーパーソフトを使用します
ただ、デグラデーションはいずれも小さく、しかもピットストップのロスタイムも大きいので、1ストップ作戦を取るドライバーが多くなると予想されています
このうち、ソフトもしくはミディアムのいずれかを、決勝中に1回は使わなければなりません
持ち込まれているタイヤは、スーパーソフト、ソフト、ミディアムの3種類となっております
サーキットは一周5.793km、53周して争います
昨日の予選ではメルセデスのコンビが圧倒的な速さを見せつけていました
イタリアGPの舞台は、超!!高速モンツァです。
本日の気温は29℃、路面温度39℃です。ベルギーGPに引き続き暑いレースになりそうですね!
これより2016年イタリアGPのライブテキストを始めます
皆様こんばんは。motorsport.com日本版にようこそ。
本日はイタリアGP決勝の模様を、ライブテキストでお届けします。配信開始は20時50分頃の予定です。
本日はイタリアGP決勝の模様を、ライブテキストでお届けします。配信開始は20時50分頃の予定です。
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