F1
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第1戦オーストラリアGP
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”公道レース”関連法案の成立はいつ?
グロージャン、フォーミュラE&DTMダブル参戦を狙っていた?
メルセデス、FEドライバーのF1起用の可能性否定せず
ホンダ、フォーミュラE参戦に関心も「F1での成功が最優先事項」

自由民主党のモータースポーツ議員連盟が中心となってまとめられた「自動車モータースポーツの振興に関する法案」。しかしその存在が明らかになってから4年が経った今も、まだ成立していない。現状ではどうなっているのか? モータースポーツ議員連盟会長の古屋圭司議員に話を訊いた。

ロマン・グロージャンは、もし2020年のF1シートを確保できていなければ、フォーミュラEやDTMへの転向を検討していただろうと語った。

メルセデスのトト・ウルフ代表は、ドライバーがフォーミュラEで良い成績を残せば、将来的にF1に起用する可能性は否定できないと語った。

ホンダはフォーミュラE参戦に関心があり、アレハンドロ・アガグCEOと話をしたというが、F1における成功を確固たるものにするまで参戦することはないだろう。

デ・フリーズ、FE初表彰台は幻に。原因はバッテリー冷却液の“冷やしすぎ”

フォーミュラE第3戦サンディアゴePrixの決勝レースで、メルセデスのニック・デ・フリーズは3位でフィニッシュしたものの、ペナルティを受けたことにより初表彰台を逃してしまった。原因はバッテリー冷却の水温が低すぎたことだという。

FEサンティアゴ決勝:最終周の劇的大逆転。BMWギュンター初優勝

フォーミュラEの第3戦サンティアゴePrix決勝レースが行なわれ、BMWのマキシミリアン・ギュンターが優勝。これでギュンターはフォーミュラE初優勝を挙げた。日産勢はセバスチャン・ブエミの13位が最高位だった。

FEサンティアゴ予選:ジャガーのエバンス、圧巻のポールポジション。予選を席巻

フォーミュラE第3戦サンティアゴePrixの予選が行なわれ、ミッチ・エバンス(ジャガー)が圧巻のポールポジションを獲得。2位にはBMWのマキシミリアン・ギュンターが入った。

FEチリ、改修で高難易度に? バンドーン 「最もトリッキーなコーナーが生まれた」

ストフェル・バンドーンは、チリ戦のサーキットのレイアウト変更により、フォーミュラEで最もトリッキーなコーナーが生まれたと考えている。

DSテチータ、差別的なSNS投稿をしたチームメンバーを処罰

DSテチータ・フォーミュラEチームは、SNSで差別的な投稿を行なった疑いがあるチームメンバーを処罰したと発表した。

フォーミュラEに自動車メーカーが集まるのは”一時のブーム”ではないのか?

フォーミュラEのチャンピオンに2度輝いたジャン-エリック・ベルニュは、フォーミュラEは自動車メーカーの参戦ブームとその失敗に悩まされることはないだろうと考えている。

ピットストップで急速充電! ”未来のクルマ”第3世代フォーミュラEの入札開始

FIAは、第3世代のフォーミュラEマシンの入札条件を発表。次世代マシンは、レース中に30秒間の急速充電ピットストップを行なえるようになるという。

「本物のドライバーが乗ったマリオカート」メルセデスF1代表のFE評

メルセデスF1のチーム代表であるトト・ウルフは、フォーミュラEはマリオカートを本物のドライバーが乗っているようだと話した。

フォーミュラE、2020年スタートのシーズン7からFIAの世界選手権に

フォーミュラEが、2020-2021年の第7シーズンから、FIAの世界選手権になることが決まった。

SC解除後にコース上に作業車……FE第2戦の”大問題”はコミュニケーションミス

フォーミュラE第2戦ディルイーヤePrixのレース2で、セーフティカー解除後にも関わらずコース上にホイールローダーが残ってしまうという事件が発生した。これはコミュニケーションのミスにより起きたことだったと、FIAのレースディレクターは説明する。

BMWの1-2フィニッシュは幻に……ギュンターにペナルティ。他にも複数の罰則

フォーミュラE第2戦ディルイーヤePrixのレース1で2番手フィニッシュを果たしたBMWのマキシミリアン・ギュンターは、レース後にペナルティを受け、11位に降格することになった。

FEディルイーヤ2決勝:BMWが1-2フィニッシュ。ただ審議対象者多数……

フォーミュラEのディルイーヤePrixレース2の決勝が行われ、アレクサンダー・シムスが優勝、マキシミリアン・ギュンターが2位に入り、BMW勢が1-2フィニッシュを決めた。しかし数多くのドライバーが審議対象となっている。

FEディルイーヤ2予選:シムス2日連続PP記録。日産ブエミが2番手フロントロウ

BMWのアレクサンダー・シムスが、フォーミュラE第2戦ディルイーヤePrixのレース2でポールポジションを獲得した。シムスはこれで、昨年最終戦からの連続ポールポジション記録を3戦に伸ばした。日産・e.ダムスのセバスチャン・ブエミが2番手となった。

ハートレー、散々なフォーミュラEデビュー戦。2度のペナルティを受ける

ブレンドン・ハートレー(ドラゴン)はフォーミュラEのデビュー戦でふたつのペナルティを受け、19位に終わった。レース後にハートレーは「仕事はあまりうまくいかなかった」と語った。

バンドーン、接触しながらオーバーテイク「フォーミュラEでは普通のこと」

メルセデスFEチームのストフェル・バンドーンは、フォーミュラEシーズン6の開幕戦ディルイーヤePrixでアレクサンダー・シムスを接触しながらオーバーテイクしたのは、「フォーミュラEではそれほど大きな出来事ではない」と主張する。

FE開幕戦ディルイーヤ:バード優勝。参戦初戦ポルシェ&メルセデスが表彰台

フォーミュラEシーズン6開幕戦ディルイーヤePrixのレース1が行なわれ、サム・バードが優勝した。参戦初戦のポルシェ(アンドレ・ロッテラー)とメルセデス(ストフェル・バンドーン)も、表彰台を獲得した。

FE開幕戦ディルイーヤ1予選:シムスがPP獲得。デビュー戦デ・フリーズ大健闘

フォーミュラEのシーズン6開幕戦ディルイーヤePrixレース1の予選が行われ、BMWのアレクサンダー・シムスがポールポジションを獲得した。

東京・銀座に日産フォーミュラEマシンが登場。新シーズン開幕を祝う特別イベント

東京・銀座のNISSAN CROSSINGに、日産のフォーミュラEマシンが展示されることが決まった。またこれに伴い、フォーミュラEに関する様々なイベントを開催。フォーミュラEのラテアートも楽しめるという。

日本とブラジルでのレース開催が、次のフォーミュラEのターゲット

フォーミュラEの新しいCEOであるジェイミー・レイグルは、日本とブラジルでのレース開催こそが、フォーミュラEが拡大すべき”新しい市場”のひとつであると語った。

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