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ロッシ、トップライダーの変化を分析
マルケス、来季型バイクにフロント負荷軽減を望む
アプリリア、エンジン再設計に着手
中上貴晶、MotoGPライダーの感覚語る
ドヴィツィオーゾ、ヤマハとのパワー差に驚く

バレンティーノ・ロッシは先頭集団を走るトップライダーたちが、現在のバイクが要求してくるライディングスタイルに上手く適応することができている、と分析した。

マルク・マルケスは2020年シーズンに向けたマシン開発において、さらなるパフォーマンスを発揮するためにフロントタイヤ側の負荷を減らすことを要望しているようだ。

苦戦の続くアプリリア・レーシングは、来シーズンに向けてRS-GPのエンジンを根本的に再設計すると、CEOのマッシモ・リボラが明かした。

ホンダレーシングサンクスデーにMotoGP参戦中の中上貴晶が登場。道上龍とのトークショーで、MotoGPライダーの速度感覚について語った。

今のバイクに上手く適応している……ロッシ、トップライダーの変化を分析

バレンティーノ・ロッシは先頭集団を走るトップライダーたちが、現在のバイクが要求してくるライディングスタイルに上手く適応することができている、と分析した。

マルケスも“神セーブ”の繰り返しは嫌? フロントタイヤの高負荷軽減を望む

マルク・マルケスは2020年シーズンに向けたマシン開発において、さらなるパフォーマンスを発揮するためにフロントタイヤ側の負荷を減らすことを要望しているようだ。

“全く新しい”バイクを準備中……アプリリア、V4エンジン再設計で浮上狙う

苦戦の続くアプリリア・レーシングは、来シーズンに向けてRS-GPのエンジンを根本的に再設計すると、CEOのマッシモ・リボラが明かした。

時速300キロも100キロと大差なし? 中上貴晶、MotoGPライダーの感覚語る

ホンダレーシングサンクスデーにMotoGP参戦中の中上貴晶が登場。道上龍とのトークショーで、MotoGPライダーの速度感覚について語った。

コーナリングのヤマハ復活? ドヴィツィオーゾも驚く“非力なバイク”で予選最速

ドゥカティのアンドレア・ドヴィツィオーゾは、ヤマハとの最高速の違いがこれまでで最も大きかったと、驚きを隠さなかった。

日本人だけで十分? ヤマハ、テストライダーのフォルガー起用を中止

ヤマハでテストライダーを努めていたジョナス・フォルガーは、チームとの離別を発表。今後の選択肢は未定ということだ。

レイニーが鈴鹿に帰ってくる! サウンド・オブ・エンジンで26年ぶりに走行

2輪ロードレース界のレジェンドであるウェイン・レイニーが、「SUZUKA Sound of ENGINE 2019」で26年ぶりに鈴鹿サーキットを走ることが決定した。

何も弄らない方が速い? ビニャーレス、新パーツを避けてパフォーマンス向上

後半戦は調子が上向いたマーベリック・ビニャーレスだが、改善の鍵は新パーツを避け、マシンから“最大限”を引き出すことに集中してきた点だったと明かした。

オリベイラ最終戦欠場へ。代役イケル・レクオナ、母国戦でMotoGPデビュー

来季からのMotoGP昇格が決定済みのイケル・レクオナは、ミゲル・オリベイラの代役として最終戦バレンシアGPで予定より早くMotoGPデビューを果たすこととなった。

ロレンソは”決断”すべき……ドルナCEO、苦戦続きの王者に“幕引き“促す

MotoGPのプロモーターであるドルナでCEOを務めるカルメロ・エスペレータは、苦戦の続くホルヘ・ロレンソに、“将来の決定”をするよう促した。

悪天候で変更? MotoGPオーストラリアGP、シーズン序盤へ移動が検討

現在10月に行われているMotoGPオーストラリアGPだが、プロモーターであるドルナは開催時期をシーズン序盤へ変更することを検討しているようだ。

トップライダーに戻れそう! ザルコ、ホンダ2戦目の結果で自信取り戻す

ヨハン・ザルコは代役参戦2戦目にして、ホンダのバイクでトップ10を走行できたことでトップライダーとしての自信を取り戻しつつあるようだ。

高橋巧、WSBK挑戦へ。ホンダが2020年の2輪モータースポーツ参戦体制を発表

ホンダはイタリアで開催されているEICMA2019で、2020年の2輪モータースポーツ活動の参戦体制を発表。高橋巧がスーパーバイク世界選手権へ参戦することが分かった。

パワーが無い! クラッチロー、“最悪な”スタートでレース台無し

LCRホンダのカル・クラッチローは、MotoGPマレーシアGPのスタート時にパワーが無くなってしまった事が原因で、大きくポジションを落としてしまったと説明した。

最高速があれば……! 表彰台逃したロッシ、ドゥカティとの“ギャップ”痛感

MotoGPマレーシアGPでバレンティーノ・ロッシは表彰台圏内を争いながら、4位でフィニッシュ。彼はオープニングラップのターン1で追い抜かれたことが決定打だったと話した。

失速原因はタイヤ内圧? クアルタラロ、初優勝のチャンス逃し「ガッカリ」

MotoGPマレーシアGPでポールポジションから7位フィニッシュと振るわない結果となったファビオ・クアルタラロだが、1周目の大失敗が全ての始まりだったと話した。

「完璧な1周目だった」“ごぼう抜き”2位マルケス、優勝逃すも追い上げに満足

MotoGPマレーシアGPで、マルク・マルケスは後方グリッドからのごぼう抜きを見せた。彼は2015年のイタリアGPでも13番手から2番手まで挽回した経験があるが、今回はそれを再現しようと考えていたという。

「ペナルティは不公平だ」ジョアン・ミル、レースディレクションの姿勢を批判

スズキのジョアン・ミルは、MotoGPマレーシアGPでヨハン・ザルコと接触。ザルコは転倒し、結果ミルにはペナルティを科されたが、彼はフェアではないとレースディレクションを批判した。

MotoGPマレーシア決勝:ビニャーレス、“独走”で完全勝利! マルケスごぼう抜き2位

MotoGP第18戦マレーシアGPの決勝レースが行われ、マーベリック・ビニャーレスが独走で今季2勝目を挙げた。11番手スタートだったマルケスは、絶好のスタートを見せるなどし、2位でチェッカーを受けた。

Moto2マレーシア決勝:アレックス・マルケス、Moto2チャンピオンに輝く。ビンダー4勝目

MotoGPマレーシアGPのMoto2クラス決勝が行われ、ブラッド・ビンダーが優勝。またアレックス・マルケスが今季のタイトル獲得を決めた。

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