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NetflixのF1ドキュメンタリー第2弾、配信日が決定。全チームが撮影参加

Netflix製作のF1ドキュメンタリー番組『Formula 1:Drive to Survive(邦題:栄光のグランプリ)』のシーズン2の配信日が、2月28日となることが分かった。

レッドブル、もう人材は十分?「これ以上、”元育成”をF1に呼び戻さない」

レッドブルのモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコは、かつての育成ドライバーをF1に呼び戻すことは今後考えないだろうと語った。

FIAとF1、環境保護にさらなる一歩。気候変動に関する国連の取り組みに参加

FIAとF1は、スポーツを通じた気候変動に対する国連の枠組みに参加したことを発表した。

”リカルド加入のプレッシャー”から解放されたルノー。新加入オコンが新風吹き込む?

ルノーF1チームのマネージングディレクターを務めるシリル・アビテブールは、エステバン・オコンがチームに“新たな力”をもたらすと考えている。

「もはや言い訳はできない」レッドブル重鎮、ホンダの改善に“プレッシャー”感じる

レッドブルのモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコは、ホンダのパワーユニットがパワーを大きく増したことで、チームは2020年開幕から良いシャシーを用意するプレッシャーがあると述べた。

クビサ、BMWのカスタマーチームからDTMに参戦? スポンサーも関与か

アルファロメオF1チームのリザーブドライバーとなったロバート・クビサは、BMWの新しいカスタマーチームから、DTMに参戦する可能性が高まっている。

レーシングポイント、2020年F1新車発表日を公表。テスト直前の2月17日

レーシングポイントは2020年のF1新車発表を、2月17日に行なうことを明らかにした。

F1マイアミGP、レイアウト変更で公道の使用を回避へ。地元住民は抗議集会を計画

F1マイアミGPの主催者は、2021年のグランプリ開催を目指し、公道の使用を回避したサーキットレイアウト案の最新バーションを公開した。

ウイリアムズ、テストドライバーに無名の若手を起用。その背景にあるものとは?

ウイリアムズは、2020年のテストドライバーに、ロイ・ニッサニーを起用することを明らかにした。実績の乏しい彼をなぜ起用するのか? そこには様々な背景があった……

豪州の大規模山火事、その被災者支援のため……F1チャリティオークション開催

F1は、壊滅的な被害を出しつつ現在も延焼を続けているオーストラリアの山火事で被災した人々を支援するため、チャリティ・オークションを行なうことになった。

走ってみてのお楽しみ? 改修進むザントフールト、チームへのデータ公開を制限

F1オランダGP開催に向けて改修が進んでいるザントフールト・サーキットは、トラックデータのチームへの公開を制限しているようだ。

伝説のドライバーを振り返る特別番組『Legend of F1』がDAZNで配信中

F1全戦を生配信するスポーツチャンネルDAZNでは、伝説的なF1ドライバーを振り返る特別番組『Legend of F1』を、日本語字幕付きで配信中である。

F1視聴スタイルの将来は? 2019年のF1全世界視聴者数が明らかに

F1は2019年の視聴者数を発表。前年と比較して、述べ視聴者数は増加したものの、ユニークユーザー数は若干減少傾向にあったことが分かった。

レーシングポイント、真価発揮はもう少し先?「お金があっても時間はかかる」

レーシングポイントのオットマー・サフナウアー代表は、チームの財政基盤が改善されたものの、F1で結果を出すにはまだ時間がかかると話した。

レッドブル、サインツJr.の離脱に後悔なし「彼は”フェルスタッペン”じゃない」

レッドブルのモータースポーツアドバイザーであるヘルムート・マルコは、カルロス・サインツJr.がレッドブルを離れたことに後悔はないと語った。

美しきF1マシン:「最も悔しい、日本人の日本GP”4位”」B.A.R.ホンダ006

F1マシンは美しい。その中でもひときわ美しいマシンというモノがある。今回取り上げるB.A.R.ホンダ006は、2004年シーズンを戦ったF1マシン。バトンと佐藤琢磨のコンビでランク2位となったが、ある意味”最も悔しい”思いをした1台だったとも言える。

F1パワーユニットの重要性……モータースポーツは先駆者であるべき?

BARホンダやベネトンなどのチーム代表を務め、プロドライブの会長を務めるなどしたデビッド・リチャーズは、画期的な熱効率を達成している今のF1ターボ・ハイブリッドエンジンの評価を貶める”愚かな”内戦を批判した。

アロンソ、マクラーレンとの関係を解消。インディ500はアンドレッティから参戦?

フェルナンド・アロンソはマクラーレンとの関係を正式に終了し、同チームのアンバサダーとしての役目を終えたようだ。

F1商業部門を率いたブラッチズ、正式に退任へ。今後はアドバイザーに

F1は、商業部門トップのショーン・ブラッチズが、“家族と多くの時間を過ごすため”にフルタイムでの職務から離れることを認めた。

F1デビューのラティフィ、ロズベルグと同じ『6番』をカーナンバーに選択

2020年にウイリアムズからF1デビューを果たすニコラス・ラティフィ。彼はカーナンバーに2016年のF1王者であるニコ・ロズベルグと同じ「6」を選択したようだ。

まさに“F1特需”! アゼルバイジャンGP、4年間で約560億円の経済効果生む

F1アゼルバイジャンGPの主催者は、F1レースを4年間にわたって開催したことで、約5億ドルの経済効果があったと語った。

FIA会長、F1開催数増加への批判に反論「我々は幸せな仕事に就いている」

FIAのジャン・トッド会長は、F1の開催カレンダーの拡大にF1で働く人たちは不満を言うべきではなく、このスポーツに参加できることを幸運だと感じるべきだと語る。

岩佐歩夢、SRSスカラシップ獲得すぐ海外へ……中野信治「1秒でも早く行くべき」

2019年の鈴鹿サーキット・レーシングスクール-フォーミュラでスカラシップを獲得した岩佐歩夢は、2020年にいきなりフランスF4に参戦することになった。SRS-Fヴァイス・プリンシパルの中野信治に、その経緯、期待について訊いた。

ハリウッド映画のようだった……ガスリー、激動の2019年を振り返る

トロロッソ改めアルファタウリ・ホンダから2020年のF1に参戦するピエール・ガスリーは、最高と最低の瞬間を経験した2019年シーズンは、ハリウッド映画のようだったと語った。